2022年1月31日月曜日

「記念撮影」では第三者に肝心のコンテンツが伝わらないのではないか

催しに参加した人にとっては有意義ですが、それを第三者が見て理解できるかといわれると疑問です。
なので記念撮影ではなく、行事の内容を写真に収めたほうがはるかにいいと思うんですよね。
「『記念』とはそういうものではない」という意見もあるでしょうけど……
私なら内容を伝えるようにする……
見ただけで満足する人がいるから逆効果だ!


 というのもあるんですよね。私は違うと思いますが。

「見て満足して参加しない人」というのは、どうしたって参加しない………
もともと「客層」としての見込みがありません。

ともすれば「アンチ」にさえなる可能性のある人たちに迎合すると、好意的な人まで失うはめになる。

もし見られて都合の悪いものがあるなら、そもそも健全とはいえないわけで……催しそのものに問題がある。


というか……



見た人を満足させられる時点で大成功なのでは?


見た人に不快感を与えるようではだめですが、満足させることにつながるのであれば、どうしてそれを控えるのでしょうか。


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