2026/03/10
チームソロプレイのディープスキャンミッション最大の問題はこれwwwwww
これだわwwwwwwwww
モリーをあらかじめ呼んでおかないと、洞窟の最深部「モーカイト・ジオード」に到達した時点で浅層のチームの元へ帰ってしまっているwwww
あとはもう離脱するだけだっていうときに気づいてモリーを呼ぶとwwwwwww
モリーがチンタラチンタラ深い穴を降りてくるのに待たされるわけwww
2026/03/09
企業の公式SNSが安易に「モニター募集!」「GIVEAWAY!」とかやるから…なりすましアカウントによる巧妙な当選詐欺が横行する
これはイタチごっこになりますね…
プレゼント、貸出、モニターなどと偽ってユーザーを釣る。
フレンドリーな公式アカウントは “なりすまし” と隣り合わせの問題がある;
何かプレゼントがもらえると思い、詐欺と知らずにその悪質なアカウントにDM(ダイレクトメール)を送り、自分の住所や氏名を教えてしまうわけです。
そして「手数料」などといって少額の送金を要求され、エスカレートしていきます。
引っかかるユーザーがいるから、詐欺はなくなりません。
応募すらしていないのに当選通知が来たら100%詐欺です。
「新製品」や「有料サービス」のモニターに無料で参加しませんか?というのは引っかかりやすい。
一見すると正式なキャンペーンであるかのように感じられるからです。
知っている会社だし、日本語もおかしくないし、実在する製品やサービスだし、試しに応募してみようかな…………
よく見たら本物そっくりの偽アカウントですよ、それ。
万バズしても次のポストは誰も見ていない…𝕏に脳を破壊される
𝕏の怖いところは、「万バズ」して閲覧数500万、返信数500にもなるポストがあっても、次の投稿には閑古鳥が鳴いていることである。
たまたまバズった投稿に浮かれ立っても、すぐに “現実” へと引き戻されてしまう。
批判や攻撃的な返信が殺到すると、中には慰めたり褒めたりする優しいコメントがあるのに、それには見向きもしなくなる。
罵詈雑言の意見から一つのポジティブな声を拾い上げることのできない人は、SNSに向いていない。
「いつかゲームをしていた時間がもったいないと感じる時が来る」という判断は浅いというかズレている
有名インフルエンサーさん「ゲームをしてる時間が勿体無いって感じる時が絶対来る。所詮暇つぶし。どこか暗い気持ちだったし、生きてる世界や視野が狭かった」
ゲームをしていなかったらそれに気づくことさえなかったのだ。
「過ぎた時間は戻ってはこない」とか「サービス終了したら何も残らない」という人は多いが、“経験” を軽視した浅はかな意見である。
「どうせ死ぬから生きる意味がない」
といっているのと同じだ。
生きるというのは、人が死ぬまでに積み上げた経験にほかならない。
無駄なものはないし、むしろ必要なもの。
強くなくても強く見せかけることはできる。弱者はそれをしないから弱者のまま。
試合前のインタビューで「負けを宣言」を嬉々として話す選手などいない。
ジョークとして面白おかしく言うことはあっても、勝ってもいない試合で守備に徹するプレイはありえない。
映画やアニメと違って強さを誇示しなければ弱いままなのが人間だ。
よく「能ある鷹は爪を隠す」と言い訳をする者がいるが、その爪は隠しているのではなく「存在しない」。
だから隠し通すよりも、爪を持っていることをアピールするべきだ。
2026/03/08
「母親を大切にする男はマザコン」とみなされ敬遠されるらしいw「真面目で優しい男性が好き」のウソ
「妻子持ち男の飲み会理論」によると、会社の誘いを
「家族が待っていますので🤧」
といって断るような真面目で優しくて退屈な男はそもそも結婚できない(モテない)。
妻や本命の彼女を大切にする男はたしかに存在する。
しかし多くの女性は真面目で優しいだけの男を好きにはならない。
浮気症や暴力癖やギャンブルなどのちょっと危険でスリルを味わえる相手を求めている。
予定外や無計画からの飛び込みにも応じてくれる──。
たとえ優先順位の高い約束があっても、それを放り投げて付き合ってくれるような男だから惹かれたのだ。
飲み会ではなく重要な商談や昇進のかかっている仕事さえも後にして「わがままな彼女」に会いに来た。
つまりこれは見方を変えると、本来ならば最重要の女でも浮気される可能性があるということである。
「仕事」から見れば彼女に浮気したのと同じことだからだ。
そんな冒険やリスクのある関係は長く続くが、真面目で優しいだけの男はつまらない。
「真面目で優しいだけ」の存在は世の中にあふれていて、恋愛や結婚の対象になりにくい。
「特別な存在」というのは特別な相手ではなく、「自分を特別扱いしてほしい」のが本音である。
真面目で優しいだけの男は平等で中立的な姿勢を保つため、彼女にも女友達にも女上司にも部下にも母親にも食堂のおばちゃんにも分け隔てなく接する傾向がある。
自分を特別扱いしてほしい彼女にとっては、彼氏のそういうところが不満の種になりやすい。
退屈どころか愛が冷えるのには十分な理由になる。
ではなぜ女性は「真面目で優しい男性が好きですね🥰」などとウソを言うのか。
その言葉を字義通りに解釈して「真面目で優しい男性」を演じるような男を真っ先に選別するためである。
言い寄ってくる地味で弱い男がそれほど多いのだ。
きれいな花には虫が集まる。
そのすべてを相手にすることはできない。
逆に魅力的で強い男には女のほうから近づいていく。
これが人間が花と虫とは違うところである。
虫はもっと広く多くの花をめぐる必要があるが、人間の場合は女が大勢集まっている男ほど魅力的で価値があるものとみなされる。
……それゆえ取り合いが後を絶たない。
強くてカッコよくて競争力があることをアピールしなければならないのに、「真面目で誠実で優しくて…」などというのは意味がない。
戦車を売るのに「燃費がよくて音が静かで快適で安心安全の…」と説明をするようなものである。
自己紹介も商品やプレゼンと同じで「誰もが欲しくなる」ような説得力が必要なのだ。
2026/03/07
オシランピットジョーw
天井にだけ気をつけていればいい時代は終わった──。
オシランピットジョーは移動式のケイブリーチ。
気配はするが、その座標はわかりにくい。
チームソロプレイでは研ぎ澄まされた感覚があったほうがいいだろう……
2026/03/06
現実の犯罪もネット上の軽微なトラブルも…名前やアカウントを変えれば “許される” のか
大昔は犯罪者の体に「入れ墨」をして印をつける風習がありましたが、現代ではどうなのでしょうか。
犯罪者は氏名を公表され、前科がつき、罰金や懲役で罪を償います。
ルールとしてはそれで「清算」されたとしても、世間はそうではないようです。
再犯を警戒し、清算後であっても周辺住民は気が気ではありません。
しかしネット上の軽微なトラブルはどうでしょうか。
よくあるのが「面白いことを言おうとして犯罪スレスレの発言をしたらアウトだった」というものや、「うっかり過去の悪行を武勇伝のように語ってしまった」とか「冗談のやり取りをしていたら(相手が)本気にしてしまって思わぬ事態に発展した」という具合です。
たいていユーザーに悪意はなく、SNS特有の高揚感や「バズり」が引き金になってもたらされるいわば「不幸な事故」なのですが、それは日常茶飯事であり、罪の定義や程度があいまいなまま勢いだけで審判、勝手に判決が下されるのです。
ほとぼりが冷めてから、あるいは冷めないうちから改名したりアカウントを変えたりして再出発──。
Webサイトのサーバーやドメインが閉鎖・剝奪されても、すぐまた別のドメインでよく似たサイトが立ち上げられる──。
結局、人間のコミュニティーはなくなることはない……。
老化した若年層、思考停止の中高生「論理的に物事を考えられず経験も積まないため伝聞だけで判断してしまう」
自分を若者だと思い込んでいる老人も恐ろしいですが、「若いのに老人のような思考」はさらに恐ろしいのです。
「若く見える女より実際に若い女が好き」という男が多いのは事実です。
しかし「実際に若いのに老けて見える」としたら……。
自分で経験せずに伝聞だけで判断するのは、情報化の進んだ現代では特に深刻です。
AIに「これ本当?」「どういう意味?」と質問すれば客観的で妥当な理解を得られるのかと思いきや、決してそうではありません。
AIが間違っていることもあるし、ユーザーが質問を何度も繰り返し、「自分に都合のいい答え」が出てくるまでやめない問題があるからです。
希望通りの回答を採用する。
論理的な思考ができず、AIに依存し、ますます判断力を失っていきます。
テクノロジーを利用し使いこなしているつもりでも、実際は単なる依存というケースはとても多いです。