2026/05/03
人口の肥満割合が減少…健康的かと思ったら飢餓状態だった
健康や「無理なダイエット」で肥満が減少したのではなく、まともに食べられないほど貧困になっているとしたら……
かつてより肥満が減り、痩せて健康的でかっこよくなったわけではないんです;
慢性的な栄養不足でもはや飢餓状態に陥っているらしい;;
2026/05/02
過重抽出は最後の最後が難関かもしれないww
これはいけないwwwwww
やはりこのミッションは垂直の穴が最大の敵になる。
「レジナイトの塊」の位置は洞窟の生成時に固定されるため仕方がないし、リフトロケットも位置を指定することはできないが、せめて補給ポッドを呼ぶ位置は気をつけたほうがいい!
不用意に地形の上下をつないでしまわないことが重要だ。
さもないとこのようにモリーを追いかけていくと落下する恐れがある。
安全にショートカットできるのはスカウトあるいはジェットブーツを装備している場合くらいで、下手に飛び降りると死亡しそのまま終わる。
しかし長いミッションだったな…1時間36分…
最後の落下で着地の仕方が悪ければ死亡し、1時間半がチャラになるところであった…
2026/05/01
グレゴリーのラフィンバッグLはRazer JoroやHHKBが入るサイズ。なんなら2つとも入るwww
「サイズ感」ではなくサイズです。実際に収納可能なので。
このダークブラウンというカラーは2026年の福袋の売れ残りらしい。
ハンドクリームや名札、ボールペン、メモ帳、着替え、JoroとHHKBを入れてもこの通り。
まだ折りたたみ傘や小さめの水筒なら入りそうですが、サンドイッチを持っていくのはあきらめなくてはいけない。
キーボードを2つも持っていく人は珍しいので、入れるとしたらキーボードとタブレットでしょう。
[グレゴリー] ショルダーバッグ ラフィンバッグL LAUGHING BAG L ブラック
グレゴリー全般に「仕切りやポケットがなく内部が(容量のわりに)広い」という特徴があり、なんでも詰め込むのには一番適しているバッグといえます。
グレゴリーで整理したければ、原則「バッグインバッグ」を活用する必要があるといえそうです。
仕切りやポケットやオーガナイザーのないグレゴリーには、ステーショナリーグッズを使ってアイテムを整理し詰め込むということです。ちいかわの小さなポーチ、小物入れ、付録がメインの雑誌でよくあるスマホケースなどを使いましょう。
また裏地にクッションやパッドのないシンプルな構造の製品が多く、外部からの衝撃を防ぐことが難しい点に注意してください。
キーボードでもタブレットでも入ることは入るのですが、それ専用の設計になっていないため、運搬にはくれぐれも気をつけなければなりません。
サッチェルとラフィンバッグは一見同じようで価格がかなり異なっており、いったい何が違うのか疑問に思われるかもしれませんが、両者を実際に見て触ってみると一目瞭然です。
サッチェルがデイパックのような頑丈さと堅牢さを備えているのに対し、ラフィンバッグは生地が薄く柔らかく軽量です。アウトドアでバリバリ使う人はサッチェルのほうが信頼できそうですよ。
ラフィンバッグはポケットやファスナーも少なく、メインと内部のメッシュポケットのみ。マチが広いため着替えやサンドイッチのようなかさばるものを出し入れしやすい構造です。生地の柔らかさと相まって開閉がしやすく、テールメイトM OGをこれと同じように “斜めがけ” した場合と比べるとはるかに取り出しやすいです。
テールメイトは頑丈なパッドで補強されているため柔軟性に欠けるうえ重たくなっています。
容量の公称値はテールメイトSが8L、テールメイトM OGは10L、しかしラフィンバッグLは5Lとやけに控えめです。
ラフィンバッグが小さいのではなく、テールメイトが意外とデカいんですよw
ベルトも幅広ですしね。
テールメイトはコルセットやサポーターのような印象があり、わりとガチ目のアウトドアアクティビティーか自転車乗りには向いていると思いますが、徒歩での通勤や買い物ならより軽量なラフィンバッグのほうが快適ですね。
女性向きのイメージですが男が装備してもいいですよ。
ただラフィンバッグはテールメイトやサッチェルに比べると小さめで、三日月の形をしているうえ高さがないため、あまり荷物が多いと入りません。
ラフィンバッグLが実売6000円程度からなのに対し、サッチェルはSでも11000円ほどと約2倍の開きがあり、慎重に選ぶ必要があります。
サッチェルはポケットが多く、底面を裏地で補強してあります。
仕事の持ち物に加えてサンドイッチを持っていきたければサッチェルのほうがいいかもしれません。
でも頑丈なぶん重たくなります。
それがトレードオフなんですよ。
なんでもかんでも強化すればいいのではなく、カジュアルで軽量なバッグも需要があります。
個人的に使いにくかったのはスイッチスリング、エンベロップショルダー、クラシックサコッシュ、クイックポケット。
使いやすいのはクイックトゥーゴーポケット、オーセンティックメッセンジャー、テールメイト、テールランナー、そしてデイパック。
テールランナーのV2じゃないほうは、内部の「手前側」にポケットがあってスマホを横向きに入れやすいです。個人的に貴重品ほど体に近い側に入れておきたいのですが、テールランナーV2は手前側に中途半端な大きさのファスナー付きメッシュポケットがあり、反対側にポケットがあるのが納得いきません。
ラフィンバッグLは手前にファスナー付きメッシュポケットがありますが、これはiPhone 15 Pro MAXがぴったり収まるサイズです。
といってもファスナーの金属部分でスマホが傷つくのが嫌なので、ここに入れようとは思いません。
手探りで出し入れしたいのでファスナーのないポケットのほうがいいんですよ。
ほかのメーカーだと「スマホ用のポケット」としていろんなものがありますよね。
体に近い側に貴重品を入れておくためのシークレットポケットとかセキュリティーポケットとか。
手探りでスマホを簡単に出し入れするためにファスナーではなくマグネットで勝手に閉まるポケットは画期的だと思います。
V2じゃないテールランナーがあったら見てみるといいですよ。
パッドのないテールメイトがあったらよさそうなんですけどねぇ……
2026/04/30
毎日8時間の睡眠と1時間の運動を習慣にすると「仕事以外の時間が何も残らなくなり本当に健康で文化的な生活なのか?」と話題に
これは前々から本当に疑問でした。
8時間もの睡眠は、仕事 “以外” にできることを軒並み奪ってしまいます。
1日24時間のうち1/3も眠る必要があるのでしょうか…
なんだか仕事に専念させるための口実に思えてなりません。
そうすることが本当に健康的で文化的で充実した生活を送る秘訣なんでしょうか????
思いっきり社畜の発想だと思うんですが……
体を休めることはとても大切です。
しかし強制的に8時間の睡眠を取ってまともに生きていけるんですかね……
「信用できないソースを排除するように設定」って、それはAIじゃなくて人間がしないといけないんだぞ?
人間にできる前提なら、あえてAIを利用する必要もないのでは?
AIを利用・活用するというのは「二人三脚」が理想だが、実際には人間がAIに依存し、AIが人間を支配するといった極端な様相になりがち。
人間側に高い教養がないと「信用できないソース」を見極めること自体が不可能だ。
十分な準備が整わないうちからAIに資源を奪われ、人間がそれを負担する構図。
自分がそれなりに詳しい分野や得意なジャンルでないとAIを使うのは難しい。
何も知らないと、AIの回答を無条件に信用したり、物事の本質を理解できなかったりして危険だ。
また適切な指示を出すことも困難である。
そのため現役のイラストレーターが生成AIを使うのはよくても、まったく絵心のない人が頼るのは非常にまずい……といったことが起こる。
AIは賢いが、それはあくまで利用する人間しだいということだ。
2026/04/29
バーストガンはちゃんと命中させないとひどい弾の浪費になる
命中さえすれば瞬間的な火力は非常に高いのだが、立て続けに外してしまうと極端に浪費してしまう欠点がある…
しかもガンナーのフットワークではフーリホーダーに張り付いていくのも難しい…
当たれば快感な三└(┐卍^o^)卍ドゥル三└(┐卍^o^)卍ドゥルガンだが、外すとひどいwwww
2026/04/28
NZXT FUNCTION ELITE MINITKLがいまだに設定できないこと
・任意のキーをFnキーに割り当てることができない。
・なぜかCaps Lockキーがリマップ一覧になく、Caps Lockをほかのキーに変更することはできても、Caps Lockを他のキーに割り当てることができない。
・Webドライバーがなくインストールアプリ依存(NZXT CAM)である。