2026/04/11
パフォーマンスパスボーナス2倍のトロフィー、探索していても直接発見できず地底スキャナーの使用が必要になる場合がある!
ここらへんで音は聞こえたんだけど探していても一向に見つからないので壁を掘ってみる。
……
すると「Lunar Horse」が埋まっているのを発見。
こんなこともあるんだなwww
Be aware that you may need to use the scanner to locate it.
スキャナーの使用が必要になる場合がありますのでご注意ください。
とのこと。
たしかにこれは地底スキャナーで確認しないとどこに埋まっているのかわからないわ。
2026/04/10
テレビ離れの原因の一つとして考えられるのは…
どうせ今日見た番組を明日まで覚えていないから。
昭和や平成の世代は、今日見たテレビが翌日の話題になることがほとんどでした。
前日のゴールデンタイムの放送は学校でも会社でも話のタネだったのです。
当時の私は22時には寝てしまうため「深夜組」とは話題が合いませんでしたが、とにかくテレビ番組は情報源だけでなく話題としてきわめて重要なものでした。
しかし現代ではテレビは「オールドメディア」の筆頭であり、声高にオワコンと叫ばれる存在になってしまいました。
さて…そんなテレビ番組を実際に見たところで、翌日まで内容を覚えている人がどれだけいるのでしょうか?
コスパやタイパ、即時性や共有を重視する現代人にとって “翌日まで” 話題を煮詰めるのは至難の業です。
スマホのコンテンツを見ていればその場で「いいね」やシェアボタンで反応を示すことができますが、テレビはそもそも録画だったり動画の横流しだったりで新規性に欠けるところが多く、時系列通りにしか再生できず、スキップできないCMに翻弄される問題があります。
テレビより快適に視聴できる動画共有サイトやSNSは、「見る」だけでなく自分の撮影した映像を「見せる」ことができるうえ、料金を支払えば広告を消せるばかりか「収益化」も見込める非常に魅力的なシステムでユーザーを捕えています。
前日のテレビ番組を話題にする場合、全編を逃さずに見て、内容をしっかり覚えていることも重要ですが、自分なりに「要約」して解説できる程度のプレゼンテーション能力が求められます。
でも今のコンテンツはどうでしょうか?
人間が配信スケジュールに合わせて待ち構えていなくても、ほとんどの場合アーカイブをいつでも見ることができるし、同じシーンを何度でも再生できるし、要約するのはAIが代行してくれます。
そうしたことが日常となった現代では、テレビというメディアがもはや「退屈」になってしまったのです。
大雨のなか自転車ではなく徒歩で出かけてみて、あったらいいなと思ったもの
長靴、Suica搭載スマートウォッチ、ちゃんと浸水を防いでくれるバッグ。
スニーカーではごく浅い水たまりでも中まで濡れてしまいますね\(^o^)/
きちんとした長靴があったほうがよさそうです。
バスにすぐ乗車できるようにスマートウォッチがあると便利そうだと感じました。
傘をたたんで手がふさがっているとスマホを取り出すのも面倒です。
グレゴリーはだめっぽいですね;;
多少の水を弾く素材ではありますがあっさり浸水して中を濡らしてしまいます。
水に強いバッグが必要です。
こうした事実は、「土砂降り・ずぶ濡れ」という非日常を経験しなくてはわかりません。
バックパックやトートバッグなどの大きなインベントリの防水性は難しいかもしれませんが、財布や貴重品を入れるウエスト・ショルダー・ボディバッグ・サコッシュといった小さめのバッグは吟味したほうがいいでしょう。
2026/04/09
インパクトアックスとマクテラwwwwwwwカーサイト感染は拠点の周辺を整地したほうがいい
ドリラーはこれが一番楽しいかもしれんwwwwwwwwww
マクテラの見事な回避wwwwwwwwwwwwww
インパクトアックスが空を切る……当たらん当たらん当たらんwwwww
こうしてみると……
もっと落ち着いて操作することはもちろん、カーサイト粉砕機の周辺を整地したほうがいいのがわかる。
敵を倒して拾って運んで保管するのにだいぶ手こずっているwww
2026/04/08
DRGのチームソロプレイで一番厄介なのはドレッドノートの足が速すぎること
殲滅はまだいい。ドレッドノートが出現することがわかっているから。
問題は採掘遠征や地点採掘で急にエンカウントした場合だ。
やたら足の速いドレッドノートに加えて通常のミッションのウェーブにも一人で対応しなくてはならないため、殲滅よりも段違いに難しい場合がある。
特に地点採掘の終盤で遭遇すると雑魚敵の多さも相まってジリ貧になりがち。
ナイトラが足りず補給に明け暮れていると、行列の追跡から逃げるのが精一杯でそのまま詰むことも珍しくない。
ソロのときはドレッドノートの動きはゆっくりでAIサイクルもノロノロで、爆雷撃のようなスキルはモーションがまるで止まっているかのように遅いため容易に回避できるのだが、二人でやるとやたら足が速いしモーションが速くて異様に難しくなる。
ハイブガードが特に難しい。
チームソロプレイは、「ボスコを連れて行かないソロプレイ」とは大違いだ。
同じハザードレベルでもモンスターの数が多いし、ドレッドノートが速い。
おまけに自力で復活できないからワンミスでゲームオーバーになるのと、ケイブリーチに捕まったら最後、研ぎ澄まされた感覚なしではそのままスペースリグへ帰還することになる。
しかし……
だからこそチームソロプレイはDRGの真の実力が試される。
よくある「2台のPCでゲームを有利に」ではなく、ただ不利でしかないのだからなwwwww
簡単だと思うのなら実際に1人放置させてソロでやってみてほしいw
2026/04/07
やばww予測変換www地底スキャナーと間違って書いてしまっている記事が多すぎるwwwwww
意外と気づかないというか、シレっと「地底スキャナー」と変換しやがるIMEはなんなのwwwwwwwwwwwww
穴を掘るゲームだから地底でもいいような気もするが、地形スキャナーだからなwwww
地底のほうが自然に感じるDRGサイドに問題があるのか?w
うっかり爆死したアンジーをホタウトが救助
wwwwwwwwwwwww
ホロマイトを掘っていたら爆発する植物を刺激してしまったようだwwwwwwwwww
( ゚д゚)ドカンー
すぐさま(゚▽、゚)ホターが動き出して助かった(^o^)ノ イエー!
これは地点採掘だから救助が容易なんだよ。
護衛任務や採掘遠征だと終盤に差しかかるにつれて距離がありすぎて、ドロップポッドから救助に発ったプレイヤーのほうが多勢に無勢でやられてしまうことがあるw
先行者と違って地形スキャナーが未踏の状態なのでまずルートを確保しないといけないのも実は難度が高い。
レーザーポインターを構えれば常にチームの居場所はアウトラインで表示されるが、スキャナーの地形はマッピングされていないため、「どう進むのか」は常に各自で確認しなくてはならないためだ。
たとえばドリラーでチームの遺体めがけて最短距離を掘り進めばいいと思うかもしれないが…
その道中に大きな穴があれば自殺と変わらない。
またドリラー自身も爆発する植物を掘って自滅する可能性がある。
立場が逆だったらどうなるか気になるなww
私があとからドロップポッドから出発して仲間の救助に向かうパターンw