2026/03/07
オシランピットジョーw
天井にだけ気をつけていればいい時代は終わった──。
オシランピットジョーは移動式のケイブリーチ。
気配はするが、その座標はわかりにくい。
チームソロプレイでは研ぎ澄まされた感覚があったほうがいいだろう……
2026/03/06
現実の犯罪もネット上の軽微なトラブルも…名前やアカウントを変えれば “許される” のか
大昔は犯罪者の体に「入れ墨」をして印をつける風習がありましたが、現代ではどうなのでしょうか。
犯罪者は氏名を公表され、前科がつき、罰金や懲役で罪を償います。
ルールとしてはそれで「清算」されたとしても、世間はそうではないようです。
再犯を警戒し、清算後であっても周辺住民は気が気ではありません。
しかしネット上の軽微なトラブルはどうでしょうか。
よくあるのが「面白いことを言おうとして犯罪スレスレの発言をしたらアウトだった」というものや、「うっかり過去の悪行を武勇伝のように語ってしまった」とか「冗談のやり取りをしていたら(相手が)本気にしてしまって思わぬ事態に発展した」という具合です。
たいていユーザーに悪意はなく、SNS特有の高揚感や「バズり」が引き金になってもたらされるいわば「不幸な事故」なのですが、それは日常茶飯事であり、罪の定義や程度があいまいなまま勢いだけで審判、勝手に判決が下されるのです。
ほとぼりが冷めてから、あるいは冷めないうちから改名したりアカウントを変えたりして再出発──。
Webサイトのサーバーやドメインが閉鎖・剝奪されても、すぐまた別のドメインでよく似たサイトが立ち上げられる──。
結局、人間のコミュニティーはなくなることはない……。
老化した若年層、思考停止の中高生「論理的に物事を考えられず経験も積まないため伝聞だけで判断してしまう」
自分を若者だと思い込んでいる老人も恐ろしいですが、「若いのに老人のような思考」はさらに恐ろしいのです。
「若く見える女より実際に若い女が好き」という男が多いのは事実です。
しかし「実際に若いのに老けて見える」としたら……。
自分で経験せずに伝聞だけで判断するのは、情報化の進んだ現代では特に深刻です。
AIに「これ本当?」「どういう意味?」と質問すれば客観的で妥当な理解を得られるのかと思いきや、決してそうではありません。
AIが間違っていることもあるし、ユーザーが質問を何度も繰り返し、「自分に都合のいい答え」が出てくるまでやめない問題があるからです。
希望通りの回答を採用する。
論理的な思考ができず、AIに依存し、ますます判断力を失っていきます。
テクノロジーを利用し使いこなしているつもりでも、実際は単なる依存というケースはとても多いです。
2026/03/05
ド田舎に地下核シェルターを建設しても、「そんな田舎は標的にされない」
なんかもう落語でありそうなネタだよねw
都心に地下シェルターを配備するのは難しいから、広大な土地のあまっている田舎に建設したいんだけど、そんな田舎に核攻撃をする意味がないから、作っても仕方がない。
どうしても防衛システムは大都市や要所を徹底的にカバーしなければならず、コストが跳ね上がる問題がある。
国家の中枢と要人を田舎に移住させれば、標的がそこへ変わるだけでこれまた意味がない。
ジンジャーマンクッキーのように「まんべんなく倒す」意味が現実にはほとんどないので、ピンポイントでの攻防が戦略的に重要なのだ。
映画やゲームでは「地域を一掃する」といって安易に核兵器がぶち込まれるが、現実にはもっと低コストで波風を立てずに目標を攻撃するドローンが使用される。
広範囲を更地にするほどの火力をつぎ込むよりも、施設やインフラなど使えるものはきれいに残して、指揮官だけを仕留めるようにしたほうが好都合だからだ。
それ以前に「話し合いで解決」するのがもっともよい方法ではあるのだが……
戦争は「壊してもいいターゲット」をお互いに攻撃するだけの八百長イベントにならないものだろうか。
発電所やデータセンターなどの重要拠点を狙わずに……
2026/03/04
体育会系、運動部、熱血タイプの人物には「乱暴で雑で他人を傷つけそう」なイメージがあるかもしれないが
それ以前に体とメンタルが強く、“自身が傷つきにくい” という優れた特質がある──。
「自分の子供にも暴力を振るいそう😫」という懸念が持たれるかもしれないが、決してそんな犯罪者ばかりではない。
むしろ体力のあることは育児においては要チェックである。
どんなに所得や住環境に恵まれていても、自身あるいは配偶者が育児に向いていない夫婦の暮らしは目も当てられない。
収入や頭脳だけでは、体が耐えられないのだ。
婚活では「高所得」「高学歴」「高身長」を求めるものが多いが、実際に成立するのは「フリーター」「中退」「運動部」といったところらしい……
スポーツ経験は生涯にわたって重要なファクターの一つであり、小学生では「足の速い男子」がモテ、その後はしだいに非運動系の学歴や収入、役職などに価値観が移っていくのだが、やはり決定打となるのはフィジカルの強さ。
本能的にそれを選ぶ人間の生物学的な仕様があるのだ。
DV男、職業不詳のモデル業、パチンカス、ヤニカス、DQNでも結婚している事実があるのはどうしてか。
「強制的に選ばれた😫」
というわけではない。
“なぜ選ばれない者がいるのか” を考えるべきなのだ。
高所得、高学歴、高身長の条件を満たしていても、見た目が「チー牛」で運動経験のない者は選ばれにくい。
チー牛であることがすべてを台無しにするのであれば、全力でそれを改善することができるだろう。
チー牛はそれほど人生において甚大なデバフをもたらしているからである。
「チー牛でも始められる運動競技」には潜在的にはとんでもない需要があるはずであり、積極的に啓蒙していく価値があると考えられる。
体が強くなければ、「遺伝子の入れ物」である子孫を作れない。
競争を始める以前に、そのスタートラインにすら立てない者を救わなくてはならないのだ……
ネットでは弱者いじりが猛威を振るっているが、「じゃあ強者になろう🤗」と考える人がいないことからもわかるように、基本的に悪影響である。
運動部・スポーツ経験のない者との結婚はやめとけと言われる
配偶者のスポーツ経験の有無は、育児に対する取り組み方や態度に大きく影響するらしい。
学生時代に運動部に所属し、合宿や大会で活躍した実績のある者は、そうでない者よりも体力に自信があり、忍耐強い傾向を持つそうだ。
育児において体力と忍耐はきわめて重要である。
運動が嫌いでスポーツ経験のない者は、育児に耐えられない恐れがあるのだという…
………
体育会系を採りたがる企業が多い理由もわかるわ。
体力と忍耐力だけは頭脳でカバーしきれない。
子育てを代行してもらうことに知恵は回っても、自身が取り組むとなると体力が決定的に欠けているし、省力化や効率化を図るのも「育児」の前には無力だからある。
子供に振り回され、理不尽を受け入れ、耐えることのできる前提がなければ……。
育児だけではない。
介護や警備の仕事も体力と忍耐力がとても重要だ。
……なるほど……そうなのか……
資格や成績よりも体育の評価を見れば一発でわかる。
そして私のように体育の評価の著しく悪い者は………………………お察しである。
2026/03/03
除染が1箇所わからなくてナイトラも足りなくて詰んだかと思ったww
おまけにドレッドノートまで出てきやがったwwwwwwww
地点採掘はいかんのだわ…ミッションを長引かせると敵が増えすぎる…
ナイトラがないときの絶望感ほんとヤバいこれw
弾切れになったらもうあきらめようとしてた……
ようやく新たな道を見つけて無理やり掘り進んでみたが、そこにスパイクはなかった。
背後に迫りくるドレッドノートと群れ……
こっちじゃない…何もない…
これだけ探して見つからないとなると、バグで1箇所生成されていない可能性を疑うww
落ち着いて地底スキャナーを見るんだ……赤くなっているところは除染できていない。
ここはさっき済ませたはず……!
いやwwww先に道があったのかwwwwwwwwwwwwwwww
ナイトラもギリギリ確保できたから粘ってみるぞwwwww
\(^o^)/
意外とできたわwwww
ふう。バーナーが消えるんじゃないかとハラハラしたけど、なんとかやり遂げたぞ!みたいだw
地点採掘は「早く回れる」ミッションではあるのだが、除染やドレッドノートで非常に手こずる可能性も高い。