2026/07/23

これが無意識のうちに眠りかけてつるはしを振り続ける様子



明らかに様子が変でしょwwwww

モーカイトではない部分を掘ったり、空を切ったり、壁に向かって進んだり。

眠りかけるとパフォーマンスが大幅に低下するが、復旧するのは比較的早い。

しかししばらく不安定な状態が続く。
動きが完全に停止したり、壁を叩いたり、来た道を戻ってまた向きを変えたり。

まとまった睡眠や休憩時間が取れない場合、こうして帳尻を合わせるかのようである。

ミッションコントロールのセリフとBGMの変化でようやく気づく。

まったく意味のない穴を掘り続けているのと、自分がなぜその穴にいるのかを認識できていないシーンがある。


寝て覚めてを素早く繰り返せるのかと思いきやそう甘くはないようだ。


かなりダウンタイムが続き、素早く復旧し前線に戻るのは難しい。

2026/07/22

日本のエアコンもマーケットインではなくプロダクトアウトの精神で失敗しているのか…

消費者を優先せず、メーカーの考える「よいもの」を客に押しつける傲慢さが海外でも禁忌されている。

競争力がなくまったく売れない。

2026/07/21

キーボードの寿命はストローク1億回などといわれているが

ゲームの場合はキーを「長押し」する時間が相当ある。

なので単純に「キーを押して離す動作」を繰り返す回数だけでは耐久性や寿命を計測できない。


長時間押されたままのキーは、想像よりはるかに早く壊れるかもしれないのだ。


盲点というか不都合な真実だよなこれ…

回数よりも時間。

これに言及しているキーボードメーカーが存在しないということは……………

2026/07/20

ハンディーファンを手に持って出かけるよりも日傘を差して歩いたほうが断然涼しいぞ☂🌀

今まで日傘をなめてたわ…www

きちんと遮光性のある素材の日傘なら本当に “日陰” となって気温を下げてくれる。

ハンディーハァンで片手がふさがるのなら日傘を持ったほうがいい!


しかし日傘の欠点は、店内の出入りやバスの乗車時に手こずること。

また歩道で人や自転車とすれ違う際も傘が邪魔になりやすい。

荷物が増えるし、盗まれるリスクもある。

手持ちのファンって手持ちのファンじゃなかったのかよwwwww

手持ちのファン(ハンディファン)ではなく、所有しているファンという意味ww


手持ちのファンと比較して風量が強いです😎


そら(ハンディファンと比べたら)そう(強い)よwww

2026/07/18

伝統や格式や過去のしがらみを議論するのはまだしも、正解のない問答をいつまで続けるつもりなんだろうな…

ほんと長い歴史のあるものは災いだわ…


そんなものを気にしているのは当事者だけなのに、延々と歴史を振り返っては「これからどうしよう🥺」と過去に固執し続ける……


この先生きのこることではなく、歴史と伝統を守ることばかり考えている……


それはもはや負債なのだよ……

wwwwwコア注入機のアウトラインが「仮面」みたいでムカつくwwwwwwwwwwww



処理し忘れた、というか、地点採掘でバルクもドレッドノートも出現したミッションではこれをやる余裕もなかったわwwww

最後、上昇するドロップポッド内からレーザーポインターでマークした「コア注入機」の輪郭が浮かび上がり、腹が立つwwwwwww

2026/07/17

リモコンのコイン型リチウム電池、CR2025と指定されていたらそれを買うべき

理論上はCR2032でも動作するのですが、リモコンの電池スペースが2025用に設計されていたら入りません。

原則としてサイズに互換性のある設計の製品でなければ、指定されている型の電池を買いましょう。

2026/07/16

コンビニでアイスコーヒーを買ったらフタをつけたほうがいいですよ

買ってその場で飲み干すとしてもフタはつけましょう。

氷が動いてコーヒーがはねて服を汚すことがあります。

残り少なくなると氷が口の中に転がり込んできてむせることもあります。


フタをつけると氷が飲み口で止まるため、これらの脅威から逃れられます。

2026/07/15

今週の週刊少年ジャンプ33号がえげつない…どこも売り切れ&大量投棄 令和のビックマリンチョコw

ビックマリンチョコwww
ビックリマンチョコwww


好きで読んでいる人のために毎号購入してはいるのですが、今週はコンビニと書店を行脚しても売り切れだった。
本誌が付録で、オンピースのカードがメインらしい……

ONEPIECEをオンピースと読むw


まぁワンピースと読んでほしければWangPeeseとでもするべきだったなw


昭和のキッズたちが夢中になっていたビックリマンチョコというのがあるそうですが、まさにそれと同じ様相らしい。

チョコの部分を大量に投棄し、ビックリマンのシールを回収する……


下級生物たちは何でもかき集める習性がある……

廃棄された33号をもらっていいのなら、今週は無料で入手できるという意味ではあるのだが、それはもう地獄絵図……

たかだか340円の雑誌が数千円で取引されているかと思えば、道端に投棄されまくっているという恐ろしい少年誌。


ジャンプ33号が当時のビックリマンチョコと違うのは、露骨な転売や買占めが行われているということ。
自分が欲しいだけのビックリマンチョコと違い、価格をつり上げて売るのが目的だからだ……


昭和には手軽に個人売買のできるプラットフォームなどなかったし、今のような承認欲求や情報共有のシステムがなかった。