ブログにせよ実況にせよVtuberにせよコンテンツが「好き」なだけでは続けられないし、お金や名声と引き換えに失うものの多さが問題になっています。
Vtuberの7割が精神的不調を経験し、体調がすぐれないにも関わらず活動を続けた経験のある者は8割にもおよぶという。
もともと病気質の人がVtuberになるのか、Vtuberが病みやすいコンテンツなのかは定かではありませんが……
一日中ゲームに没頭するよりも、コンビニのアルバイトをしたほうが気楽かもしれません。
費用対効果でいえばゲーム実況で収入を得るのとアルバイトでは後者のほうが圧倒的に有利です。
しかもアルバイトのために普段よりゲームを早く切り上げた日は、体調がいい。
ゲームよりはるかに短時間の労働で確実に給料がもらえる。
ゲームをただプレイしているだけでは、電気代すらペイできない人がほとんですよ。
アニメーターになるための専門学校(塾)へ通う費用を “新聞奨学生” で工面する人がいますが……そのまま新聞屋で働いたほうがいいかもしれないのが本当のところ。皮肉なものです。
生業としてではなく趣味として続けるほうがよほど健全なのですよ。
手段の目的化という現実を突きつけられたときに、それを受け入れられるかどうかが問われます。
2026/10/08
ゲーム依存・配信中毒者には続けられるが、単なる憧れや金儲けで始めた人には無理がある
2026/10/07
ゲーム・アニメのキャラクターデザイン、作画の整合性を重視するあまり絵柄によるキャラの描き分けが難しくなっているもよう
デザインに一貫性や統一感を持たせると、絵柄の違いによるキャラクターの表現ができなくなる問題があります。
それで髪の色や極端な体格の違いによって見分けるしかなくなった………
整合性にこだわりすぎる。
コンテンツの提供側が画一的なデザインを追求するので、作品の特徴や傾向を捉えやすく、模倣されやすいということです。
2026/10/06
ときには落ちなければ自分がどれだけ高く上れるかに気づかない
……なかなかいい言葉ですね🌳
高所に実っているヤシの木から地面に落ちた実が発芽し根づくプロセス。
成長すると最終的に元の樹高と同じかそれ以上の背になるヤシの木🌴
時には落ちるところまで落ちなければ自分がどれだけ高く登れるかを理解できない……
落ちることは必ずしも悪いことではないのですよ。
自分がもともとどれだけ高いところにいたのかを再認識する機会になり、地面をはいつくばって立ち直ろうとする原動力を与えられるのです。
2026/10/05
レッドシュガーを拾うたびに云々くそ強いwwwwwwwwwwwwwww
( ´∀`)ギァアッハハ/l/l/ヽ/ヽ ノ \ノ \ / \
ハザード5のステージ10がとんでもない早さで終わったwwwww
これがクライオグレネードなのかよwwww
レッドシュガーを拾うたびに爆発範囲とダメージが増加するギアとんでもない強さだなw
2026/10/04
アンチが煽ることでかえって宣伝になってしまっている
浅ましいとかずるいなどとは言っていられない。
どんな形であれ拡散され知名度を上げるなら利用したほうがいい…
人間はみんな思っているほど潔白でもなければ健全でもないからだ。
体に悪いとわかっていてもジャンクフードやアルコールをやめないのと同じである。
「炎上」はリスクが大きいが、非常にコスパのいい宣伝ともいえる……
拡散されいろんなメディアに取り上げられて注目され、名前や活動内容が広く知れ渡る。
2026/10/03
埋もれていた才能や日の目を見ることのなかった人物が世に出てくることはないらしい……
「生成AIを使って一発逆転」を狙う人は多いのですが、もともと優秀なクリエイターが鬼に金棒となるだけなので相対的な力関係はまったく変わりません。
ある分野でもともと高いスキルを持っている人がAIを活用してさらに成長する可能性はあっても、何の能力もない人がどれほど便利な道具を手に入れたところで創造的な仕事はできない……
道具を使いこなすのにも努力やセンスが必要なんです。
生成AIで急成長しているクリエイターはただの素人ではなく、映像制作や脚本などを手掛けていた「プロ」ですよ。
素人の思いつきでもAIの力で高品質なコンテンツは制作できますが、見ていても面白くないし持続的なストーリーが作れないことがほとんど。
面白い作品は面白い人でないと作れません。
つまらんつまらん😡
と文句を言うだけの人には不可能なんですよ……批判ばかりでは何も生み出せないのです。
2026/10/02
SDM-27U9M2 SONY INZONE M9IIのファームウェアアップデート、USBメモリーの横幅が厚いと物理的に挿さらなく認識されないwww
背面のやや奥まった位置にUSBポートがあるために大ぶりのメモリースティックは物理的に入らない問題がありますwww
この設計ほんと( ゚,_ゝ゚)バカジャネーノ
USBメモリーの「空き容量」ではなく外寸が大きすぎてダメな場合があるwwwwww要注意w
これは大丈夫でしたが、押してスライド式に端子が出てくるタイプのものは横幅が厚いため使えません!!!
やっとソフトウェアアップデートができたよ……
特にパフォーマンスが向上したとかはないかな……
特定のケーブルでスタンバイから復帰しない不具合の修正と、軽微なバグの修正らしいが、変わった様子はない。
モニターのスペックやパネルの世代という観点ではもっと優れた製品がいくらでもあるのですが、ソニー製の映像や音声のデバイスは単純に数値化できない部分にアドバンテージを持っているのだそうです。
実はXperia(スマホ)やWalkman(DAP)も価格的にはハイエンドなのに、数値化できるスペックに関しては他製品に劣るところがとても多いんですよね。
ソニー製は値段が高いだけでぜんぜん性能がよくない😱のは本当ですが、画面が視覚的に美しくチューニングされていたり、サウンドが聴感的に心地よく再生されるようにしていたりと、ベンチマーク的なスコアからは判断できない要素で勝負しているところがあります。
M9IIは工場出荷状態でホワイトバランスが非常に上手く調整されていて、もっと高価なEIZOのIPSやLGのOLEDモニターよりも個人的には画面がきれいだと感じました。
スペックや価格はたしかに選ぶポイントにはなるのですが、やはりモニターというのはスペック表よりも画面と向き合う時間のほうがはるかに長いため、自分の目で見て好みと感じるかどうかが決定打になりますね。
店頭に展示されている多数のモニターのデモを注意深く比較しましょう。
店舗によっては、ホットなゲームタイトルのデモ画面の視聴や体験版を実際にプレイできるブースも用意されていることがあります。
そのついでにゲーミングキーボードやマウスなども試すことができ、購入するかしないかの背中を押される形になるわけです。
百聞は一見に如かず
ビックカメラやエディオンなどの大型家電量販店、アプライドやパソコン工房などの専門店では必ずといっていいほど体験できるコーナーが設けられています。
ネットのレビューやステマに困っているなら、交通費を払ってでも店頭で実物を見ることを強く推奨します。
最近はノートPCやハンドヘルドの割合も多く、比較検討するために何度もお店へ足を運ぶことになるかもしれません。
不登校児に「運動会や卒業式だけでも登校して!」という担任……
現場はめちゃくちゃ迷惑しているらしい;;
不登校児を練習もなく準備もせずに学校行事の「本番」にだけ参加させようとするのはあまりにも悪手。
無能な担任は、これがきっかけで元気に登校するようになるだろう🤗と考えているんですよ……
クラスに友達もいないし要領もわからないのに修学旅行や文化祭に来させてどうする……
まさに公開処刑💀
2026/10/01
PCI-eサウンドカードを追加しても実装されているチップはRealtek ALC4082やALC1220
マザーボードの内蔵サウンド(オンボードサウンド)と同じ主要パーツが使われています。
しかし「同じだからサウンドカードを追加しても意味がない」というのは早計で、サウンドチップ以外の周辺のコンポーネントの品質や設計の違いによって最終的な音の出力に差がある “かもしれない” のが本当のところ。
たとえばノイズの乗り方は、シールドや電源回路やアナログのコンポーネントによって変わってきます。
具体的な名前や型番の判明しているDACやUSBコントローラーといったパーツ “以外” のところで違いが出てくるかもしれないわけです。
ノイズの一番の対策は、ノイズの発生源からできるだけ遠ざけること。
ノイズ源から物理的に遠ざけることができないなら、より高度な回路と充実したシールドを装備する必要があるのですが、実はサウンドカードも見た目だけ豪華でノイズ対策の甘い製品が多いです。
むしろオンボードサウンドに比べて増設したサウンドカードが物理的に大きいことがノイズのアンテナのような役割を果たしてしまい、かえって音が悪くなる場合があるほどです。
ヒートシンクやファンで冷却するのがいいことだと思われるかもしれませんが、それ自体がノイズを増大させるジレンマになっています。
無線LANルーターには大型でアンテナが何本も立っている製品がありますが、アンテナは電波の感度を高くする半面、ノイズをも強化してしまう問題があるんですよ。
大きければ性能がよくて高品質かというと、そうではないのです。
PCの音質をよくしようとサウンドカードを買っても、必ずしも期待されるような結果にはなりません。
有線のイヤホン・ヘッドホンもまたケーブル自体がアンテナのようにノイズを拾います。
ラジオ、テレビ、Wi-Fiなどの装置のそばでは要注意です。
2026/09/30
「思う」のと「発信する」のは大違いだということを理解していない人が多い…
「○○と思いました🤗」というのをSNSで発信するのは、『思う』の範疇を超えているのです。
非常に問題のある投稿を「思う」の一言で締めくくれば自由に発信していいというのか……
超えてはいけないラインを平気で超えてくるのが怖い。
「ナチュラルな差別」や「自覚のない悪意」があふれている。