2026/02/21

そりゃ匿名掲示板もSNSも動画サイトからも人がいなくなって「自作自演」であふれるわけだわ…収益化・金儲け前提のコンテンツより読書やゲームやAIチャットのほうが楽しくなったのだから

質問を「公開」しなくたって検索すればわかるし、意見や相談をする場合もAIのほうが生身の人間より親切で熱心に向き合ってくれるんだもの。


匿名掲示板とその「まとめ」はもはや自作自演。


中身のない話題と同義反復的な議論や批判の応酬になっている。

同じ人物がフォーラムを作っては同じような書き込みが続く。
そしてそれを同じ人物がまとめ、自前のサイトへ誘導する。

「AIによる要約」よりも劣る不毛な流れに(とっくに)なっているのだ。

自動化できる、いや、とっくに自動化されている作業を人間を巻き込んで行っている。

生産性がある…?
温かみが感じられる…?


ゲーム実況も動画配信も「収益化」や「視聴回数」を稼ぐアルゴリズムに合わせて製作されることと、視聴者もまた自分の見たいコンテンツではなく「話題」や「トレンド」で流れてくるものを仕方なく見てしまう二重の問題がある。

「世界で一番売れているハンバーガーが世界で一番おいしい理論」がネタではなく現実になってしまったのだ。

最先端のスマホとネットワークを活用して行うことがそんな不毛なものでいいのか。


延々と垂れ流されるショート動画、ミーム、クリックベイトの広告……

本を読んだり一人でゲームをしたりAIチャットで遊んだりするほうがはるかに充実した時間を過ごせる。

自作自演であふれ返ったコンテンツから離れるのは必然といえよう。


面白い人が面白いことをして盛り上げる。
 ↓
つまらないやつが入ってきてそれを真似する。
 ↓
面白い人が離れていく。
 ↓
つまらないやつが残る。


いつの時代も栄枯盛衰と生者必滅の流れは変わらない。
ただ早いか遅いかの違いであり、最終的に廃れる運命からは逃れられない……

人手不足はウソ。低賃金で求人するからまともな応募が来ないのだ

「頑張って働いても給料が増えない😭」のが問題なのに、「金のために働くんじゃない😡」といわれるから噛み合わないんだよ。


マッチングするわけないだろ。

コスパのいい人材を求めすぎて自分の自分の首を絞める経営者よ……

ドラゴンボールってAから始まったわけじゃないのか…

最初からZなの…?

Dragonball A to Z

とかないのかねw

A戦士、B戦士…G戦士あたりでネタが尽きそう。

W戦士wwwH戦士www

ドラゴンボールZEN(禅)

ゲーミングキーボードのスペースバーが微妙に高く設計されている理由 HHKBはゲーム向きではない

 なんでビックリするとRock and Stone!!ってなるのかわかったわwwwww

これは私の経験に過ぎないが、HHKBでは左手の親指がスペースではなくX, C, Vキーあたりを誤って押してしまうことがあるからだ。特にVキー。


しかしゲーミングキーボードはスペースバーがわずかに高く設計されていて、物理的にスペースが優先的に押下されやすい形になっている。

親指がスペースキーに先に触れるため、他のキーへの誤爆(誤入力)を防止することができる。


意図せず左親指がVを押すミスは、全体的に厚い(高さのある)昔ながらのキーボードで多発した。

HHKBとATK RS6は同じような高さ(厚さ)に見えるが傾斜が異なる…HHKBのほうがキートップは高く角度もある

写真からはあまり違いがわからないかもしれないが、HHKBとRS6は使用感がかなり違う。
RS6のほうが全体的に5mm低く傾斜も緩い。
ゲームでは圧倒的にRS6が使いやすい。


いや、ちょっと待てwwww傾斜よりももっと深刻な違いに気づいた。


これを見てくれ!

HHKB

RS6

HHKBはスペースバーが左右のキーよりわずかに低くなっている!
均一どころかスペースが低いのだ!


RS6は逆にスペースバーが高くなっているのがわかるだろう。


これがHHKBだと頻繁に誤爆する原因だ。間違いない!


なぜゲーミングキーボードのスペースバーが高く設計されているのか理解できたな!!

HHKBがどうしてゲームに不向きなのか、どうして使いにくいと感じるのか、これまで原因を特定できなかったのだが、スペースバーの低さということで説明がつく。



気になったのでちょっと確認しに行ったら、やはりゲーミングキーボードはスペースバーがその周囲のキーよりも高くなっているものが非常に多い。

ロジクールもレイザーもRainy75もスペースバーが高くなっていることを確認した。
ロープロファイルですらスペースバーの高いものがあった。

しかしDrunkdeer A75INZONE KBD-H75、また発売日の比較的古い(1~2年以上前?)モデルはスペースの高さが周りと同じものもあるようである。

Drunkdeerは「中身ちゃんと入ってるのか??」と思うくらい本体が軽い。
軽量という意味なら大アタリだったのだが、あまりにも質感が安っぽいしカチャカチャする……
軽量なラピッドトリガーキーボードが入用でも…ちょっとこれは厳しいと感じる。
Drunkdeer G65(ABSキートップモデル)がエディオンの店頭価格で19,000円になっていて、いくらなんでも高すぎる。半額が妥当ではないのかwwwちょっと気になるキーボードだったが、これはないわ。
発売からちょうど2年が経過していることもあり、設計が古いせいかスペースバーは他のキーと同じ高さである。私の手では誤爆しやすいだろう。

INZONEの重量は思いのほか軽く、これで810gあるのか?と感じる。ガワはいい。底面も一見プラではなく金属かと思うほどよくできている。
よくステマレビューでは、アルミニウム製のトッププレートの先入観からか「ずっしり重たい」などと適当なことを書かれているが、75%ゲーミングキーボードとしてはかなり軽い。
しかしご存知の方も多いと思われるが、このキーボードはいろいろと曰くつきの呪物であり、「監修したプロゲーミングチームが大会で誰も使用していない」「SOCD機能がない」「チルトスタンドを立てると滑りやすい」「値段が高い」などの問題を抱えている。



私の経験上スペースバーの高さは死活問題。

商品写真やレビューでスペースバーの高さを確認できるものを選ぶことをおすすめする。
「ゲーミングキーボード」の全部が全部そうなっているわけではないからだ。

ほんの数ミリの差でも大違いである。


ラピッドトリガーでロープロファイルを求めるユーザーが多い理由もわかる。

キートップの高さが適切でないと私のように誤爆することがあるというのと、総ストロークが4.0mmというのは長すぎる(深すぎる)というのが、ゲームプレイにおいては厄介だからだ。

キーボードの傾斜を変えるチルトスタンドは個人的に必要ない。必要ないので固定でよい。
ゲームでは4°から7°の水平に近い緩やかな角度がもっとも安定し、長時間のセッションでも疲れにくいことを体で実感しているからだ。
実際に水平に近い設計のゲーミングキーボードが多く、HHKBのような勾配の大きいものはほとんどない。


「浅くて水平」のキーボードが理想というのだが、かといってロープロファイルやシザーススイッチでは「薄すぎる」というわがままなユーザーもまた多い。

高さ3.5cm、ストローク3.5mmが個人的にはちょうどいいようである。


HHKBはタイピングにこそ向いていてハッピーなのだが、ゲームではことさら使うこともないキーボードだ。


なのでゲームでも遊びでも快適なキーボード…いやwwwゲームでも仕事でも快適なのは、「ゲーミングキーボード」の中から選んだほうがはるかにいい。

2026/02/20

DrunkDeer G65が安価で入門向きという風潮

DrunkDeer G65 eスポーツゲーミングキーボード、ラピッドトリガーキーボード - ホール効果スイッチ - 磁気スイッチ - ラストウィン&リリースデュアルトリガーモード - 調整可能な作動、白い

17,100円を「安い」というのがもうズレてるよなw


1万円を超えるキーボードが安価…?


G65は安いだけでなく軽いところが一番の売りだと思う。
1kg超えが多いゲーミングキーボードの中で580gというのは異例の軽さだ。

私のATK RS6は1.3kgもあり、Rainy75は一回り大きいとはいえ2kgとかあるんだぞ……
それと比べてG65は530gのHHKBより少し重い程度。異例の軽さといっていいだろう。

インストール型アプリではなくWebブラウザで設定できるのもよい。

Drunkdeerはエントリー向きというイメージが強く、手軽に使い潰せるのもいい。
で、思いのほか耐久性が高くてお気に入りになってしまえばお得ではないか。


ポーリングレートは1000Hzどまりなので、これに有意な差があると思っている人にとっては物足りない。
A75のUltra, Masterは8000Hzをサポートしているが、こちらはミドルハイクラスの価格となる。

まぁでも別に高いものを求めなくてもいいよ。
高収入の仕事が「いい」とは限らないし、金持ちが必ずしも人間的に優れているわけではないからな。

妥当な価格でお気に入りを見つければいい。

執拗にセールを繰り返すメーカーや、発売から半年で半額に値下げされるような製品を避ければ、満足するものを選べると思う。

5年の遅れは大したことない??いやとんでもない

小学1年生は6年生だし、中1は大学入試を控える年齢である。

スマホは少なくとも2世代新しくなり、トレンドは何度も入れ替わっているだろう。


5年というのは「ライフステージ」が変わるほどの時間であり、努力や工夫では到底カバーしきれない差をもたらす。


5年間を短いとかあっという間だと思うのは、歳を取っている証。自身が成長していないことの裏付けである。


小1と小6が同じだと思うのならもう致命的だ。
お年玉やプレゼントを5年前と同額にしようものなら嫌われてしまう。


冗談でも不本意でも心にもなくても、5年を「長い」と感じるべき──そして成長していなくてはならない。




…………


しかしその認識が困難になっているとすれば、まぎれもなく衰退や貧困の証明である。


それに向き合わなければジリ貧に陥ってしまう。

Arbiter Studioの65%キーボードはBackSpaceの右が‘~でHHKBに近いレイアウトなんだな


見ての通りBackspaceの右が`(バッククォート)キーになっているのがわかる。

HHKBとの違いは、HHKBはBackspaceキーの位置に\と`の2つが並んでいてその下がDelete(DIPスイッチでBackSpaceに変更されることが多い)なのだが、これは通常の英語配列でBackspaceキーのみ。しかしその右は一般的にはDeleteキーのある位置が、これは`になっている。

ここまでHHKBに似せるならBackSpaceの位置にスイッチのソケットを2つ並べろと言いたくなるかもしれないが…
そのためには基板を新規に作らなくてはならない問題があるwwwww


ファンクションキー列のある75%キーボードならば65%のEscを`キーにできるので、そちらのほうが現実的である。

60%キーボードの場合は、Escと`をFnとの同時押しで(レイヤーを)切り替えて使い分けることが一般的だ。

~の入力が厄介で、ShiftとFnを押しながらEscキーを押さなくてはならない。


こういった特定のキーが入用なユーザーや、ファンクションキー列は欲しいという人は、75%かTKLを選ぶのがよいだろう。


普段のキーの使用においてEscか`かDeleteのどの使用頻度が高いかで配列を選ぶ、またはリマップをするのが65%サイズの決め手となる。

2026/02/19

華やかなアイドルやVtuberも事務所の経営は火の車

外見やパフォーマンスに全振りで社会経験と倫理観の足りない演者は、事務所や取引先への敬意も忠節も忖度もないから大騒ぎになる。

「仕事」をサボったり、キャラクターやバックグラウンドだといって暴言や非礼を許されると思っていたり、独断で突っ走って迷惑をかけたり。


まあ反社と何が違うのかというところがあるのだ。見世物や娯楽である以前に。

さらに悪いことに、それを多くの視聴者が魅力的で華やかな羨望の的としている事実がある。


自分でもなれそう🤗
Vtuberになりたい🥰



闇の深すぎるコンテンツだ……

やせたかなしい腹筋に改名するか?

「やせたかなしい」っていうミームを初めて見たのは……
「やせたかなしいライオン」という見出しで、実際には「トラ」を紹介している記事だったような記憶がある。
「やせたかなしい」という文字列が「やなせたかし」に見えることに気を取られていると、ライオンがトラであることに気づかない二重のトラップなのだ。


やせたかなしい腹筋…あすぱんちん…

やせたかなしい
やせかな


たぬかなみたいwwwww
 
 👁👁
 👃
<👄>


2026/02/18

このブログは2011年2月15日に公開されて15年…300万PV突破 個人ブログやホームページがまるで続かない理由がよくわかる

15年間でたったの300万回しか表示されていないなんて…
そのうち9割がBOTや海外からのアクセスなので、実質30万PVくらいしかない。

15年間で30万回しか閲覧されていないのだ。

これでよく続けられると思うわw

収益化の水準まで桁が3つか4つ足りていない。
15年も続けていればPVは30億を超えていても不思議ではないのに、30万しかないのだよwwwww

「1桁足りない」どころではなく「4桁足りない」のだ。
わかりやすくいうと、最低賃金が1000円の底辺アルバイトで「1円」をもらって喜んでいるようなものだ。

「1円でも高い」「1円でもありがたい」と本気で思っているのなら、ぜひそれで生活してみてほしい。

実際にはそんな人はいないので、みなやめてしまう。やらないほうが有意義だからだ。

かつて個人ブログやホームページがさかんに開設された時期があったのだが、そのほとんどは更新が途絶えたか閉鎖されている。

どうして続かないのか、15年間の歴史でその理由がはっきりと示された。


まともな頭脳があれば開設から1ヶ月もすれば気づくはずである。
継続したところで意味がない──と。


ブランドとしての価値もなければ情報としての信憑性もない個人のブログに、今の時代、いったい何を求めるのだろう。

私の単なるアウトプット以外に何があるというのか。


何も考えていない読者にはウケているのかもしれないが、一般的な人は見ることをやめてしまう。

しかしそれでも継続することに価値があるというのが、いまだに生き残っているブログに共通している唯一のモチベーションである。


ブロガーに向いているのは、視野が狭く幸福の水準や笑いの沸点の低い人だ


不向きなのは、人並みの教養や常識があり、自己管理のできる人。