2026/03/15

2026/03/14

ARC ON•EARアップデート Software V1.3.0 ファームウェア1.2.5 ヘッドホンがスライドで選択可能に

従来はヘッドホンを選択する際に別のUIが立ち上がっていましたが、ソフトウェアの新バージョン1.3.0ではメイン画面のまま<  >をクリックすることでヘッドホンメーカーとモデルを直感的に切り替えられるようになりました。ヴァーチャルスピーカーの項目も同様です。

このアップデートには主にワークフローの改善が盛り込まれています。「ワークフロー」というと大げさですが、ヘッドホンとヴァーチャルスピーカーのナビゲーション、検索、プリセットの初期化だけでなくコピーが可能になりました。

なおソフトウェア自体にアップデート機能がないため、公式サイトから手動でZIPファイルをダウンロード、展開、exeを実行しインストールをする必要があります。ええ、この手順はあまりにも原始的なものです……30年くらい前の感覚。しかもexe実行時にWindowsのセキュリティーにブロックされるので、自動的には進行しません。

ソフトウェアV1.3.0をインストールして起動すると、ファームウェアV1.2.5の更新が可能です。



ボリューム調整時に「プツプツ」というノイズが聞こえるのが修正された!?
さっきからボリュームノブを動かしているのですが、ノイズがしなくなっています。

スタジオシミュレーションやヴァーチャルスピーカーの効果の適用が、ON/OFFを切り替えても「なんか極端に音が変わった」という感じがしなくなったような気がします。
より自然な音響になったというべきか、エフェクトが弱くなったというか…。

もともと「大それた効果」ではないため、まぁこのくらいが適切だということなのでしょうか。


音の奥行きが広がったというか、よりよく定位しているように聞こえますね。FPSゲームをプレイしてみるとよくわかります。

UIや操作性のアップデートと違って肝心の「音」がどのように変わったのかを理解するのは難しいですが…
バーチャル・モニタリング・エンジンの改良とアンビエンス・アルゴリズムの洗練とあるので、適切な空間表現をしつつ味付けのなく音色を変えないサウンドを両立するように、かなりギリギリを攻めている感じがします。


2026/03/13

コンテンツをAIが解析し、人間はその要約を受け取るだけ…「AIクリエイターよりもAIユーザーだらけになることが懸念される」

もう手遅れかもしれないです。

コンテンツをAIが制作することよりも、読者・視聴者・利用者の立場がAIに代替され、人間はそこから「要約」を受け取るだけになることのほうが問題ではないかというのです。


読んでいる本、見ている映画、遊んでいるゲーム…


AIはそうした事務的・作業的で退屈な活動を人間に代わって行い、短く簡潔にわかりやすくまとめてくれます。


時間をかけて取り組む必要がないので、自由な時間が増えます。


…………


空いた時間に何をするか──

AIによる要約。


「ほんの数行で語り尽くせる着想を何行にもわたって書き連ねるのは狂気の沙汰である」といわれるように、これからも「要約」はトレンドであり続けるでしょう。

3行で伝わる内容を3時間かけて3分間の動画にまとめるのは無駄だし、3分間も動画を見てくれる人はほとんどいません。
コンテンツの制作者は着想をAIに伝えるためにプロンプトを書けばよく、あとはAIが的確に仕上げてくれるのを待てばいい……

しかし問題はそれが「人」の元へ届かず、まずAIに渡されることです。


AIの作ったものをAIが消費する…。



これが健全かどうかを議論する前に、すでにそうなってしまっています。


なのでそれがコンテンツの生産と消費に関する正当な変化といえます。
ユーザーは動機や目的をAIに伝え、AIがコンテンツを制作する。



自分が学んだり経験したりするのはもう時代遅れなのです。

他人に伝える、拡散する、シェアすることのほうがよほど重要とされ、自身の能力や体験などは意に介さなくなるでしょう……。


ミッション開始時ドロップポッド内に設置したセントリーガン、そのまま昇天しはるか上空へ移動してしまうwwwwwwww



気づかなかったwwwwwwwwwwww

なんかタレットが支援してくれないと思って確認すると……
はるか上空に飛んでしまっているわwwwwwwwwwwwww


ドロップポッドに設置されたまま上昇して100m近く進んだところに取り残されているwwwwwwwwwwwwwwwwwww

これドリルベーターが実装されたあたりから仕様が変わってる可能性あるな…






だからこうしてドロップポッドを降りて地面に設置する。

だからこうして斜めの角度ではじくwwwwwwwww

Chromeが更新されました。←これw

更新されました(完了形)じゃないんだよなw

Chromeの更新プログラムがあります。が正しい。


“更新されました” からの更新を実行するのはおかしいwwww

終盤でドレッドノート出すなw



地点採掘に比べたら静かというか…こいつを倒したら閑古鳥が鳴いたふうになったぞwww

2026/03/12

スポーツや政治は「世襲」つまり親子の遺伝的能力や適性が強いが、Vtuberやインフルエンサーもいずれそういう傾向になる

適性がない未経験の自分でもなれそう☺


コンテンツができる以前は、たしかにそうであった。
経験のない初心者たちが手探りで製作し、同志と集い、高め合い、勢力を伸ばしていった。

しかし成熟しパフォーマンスからビジネス、ライフスタイルへと昇華するにつれて当初の「一般人」や「素人」では対応できない熟練と適性が求められるようになっていく。

YouTuberやインフルエンサーが成長して「2世」が産まれると、子孫はスタートラインから優位となる。

スポーツや政治とまったく同じ構造である。

親がスポーツ選手の場合、子はその素質を持って生まれてくる可能性が高い。
親が政治家の場合、子もまた政治家になるよう徹底的に訓練される。

とにかく「一般人」とは出生の段階から違うのだ。


「Vtuberに自分でもなれそう🤗」と思っている中高生は多い。

しかしそのような「自分でもなれそう」という軽率な考えや、「YouTuberになりたい」という純粋な思いをどれほど強く持っていようが、すでに洗練されたマニュアルを持っている者や、スタートラインから優位に立っている者には到底及ばないのである。


YouTubeは2005年2月に設立されもう20年以上の歴史がある。


2005年2月に生まれた者は今年21歳である。

「デジタルネイティブ世代」を両親に持つ者も珍しくない時代になれば、そういう方面に興味も関心も適性もない親から生まれた子供がYouTubeで成り上がるのはますます困難になってくる。

勝手にハードルを上げ、勝手に難しくしているのだ。

狭き門なのに、そこを通って入ろうとする。





それは挑戦ではなく……ただの身の程知らずなのだ。

もっと易しい仕事がいくらでもあるのに、宝くじで高額当選するよりも当たらないコンテンツで成功しようとするのはなぜなのか。


……ギャンブルが廃れない理由がよくわかる。

2026/03/11

1年に100冊の本を読む習慣など無意味…「1冊でも自分で本を書く」ことのほうがはるかに有益

「インプット」に終始していては意味がないのだ。

「速く」「多く」を読む習慣などやめてしまえ。

読んだ本の内容を自分で要約できるかどうか試してみるべきだ。


……もしそれすらできないのなら、「AIによる要約」のほうがよほどマシだということになる。

稚拙でも未熟でもいいので、自分で本を出版するつもりで書いてみよう。

年100冊の読書よりはるかに頭を使うことができる。

アウトプットがとても重要なのに、なぜインプットばかりに専念するのか。

弱者やおぢをターゲットにするアイドルが多すぎる

年下や同級生より年配者(おっさん)が好きです🤗

という露骨なアピールが目立つよなwww

高齢者、低身長、低所得、弱者、キモオタ、チー牛、そして新たに「みいちゃん」というミームが定着し、ネットでは弱者を憐れむ動きが強まっている。

弱者が互いに傷をなめ合っているだけではなく、それなりに “上” の者や自分を有名人だと思い込んでいる一般人が加わり阿鼻叫喚の光景である。

弱者営業や「おじさんに媚びを売るマニュアル」を実践し勢力を伸ばすが………

やがて自身も歳を取り「おばさん」になってしまう。


そうなると小手先の営業トークで成り上がったアイドルは目も当てられない。

若い女に「鞍替え」され、演技派の憐れから本格派の憐れになる。

オリンピックのメダル、元素の数だけ増やしてみた!

希ガスと放射性元素がヤバいよねwww

フランシウム(Fr)
アスタチン(At)
ポロニウム(Po)

あたりが特にヤバいらしいな。

希少性と危険性と加工の難度からこの3元素がピックアップされる。