アニメは秒間24フレーム(24fps)で制作し、中割りは熟練したアニメーターの手で緩急をつけて挿入されるため、AIによるアップスケールを適用するとその原則が失われて見劣りするそうです。
「動きが無駄に滑らか」で「等間隔」に流れるところが非常に不自然で、もう「見るからにCG」という感じがしてしまうんです。
AIは動画を滑らかに補完する処理に関してはよく学習していますが、アニメの特徴である「中割りの緩急」は作り手の意図をよく汲み取ることができておらず、一意に等間隔に動いて見えるように手を加えてしまいます。
ぬるぬる動くのは本当なのですが、そこに原作アニメの魅力はないといいます。
このごろ高リフレッシュレートのゲーミングモニターが普及してきているのも、「24fps」で完成されているアニメを不用意にリスペクトする悲劇を助長しています。
しかし……
これももう「古い」認識になるでしょうね。
そのうち240Hzや500Hzに「最適化」されたアニメが制作され、それがスタンダードになると思います。
そのとき伝統的なアニメーターと視聴者は時代遅れだとか足を引っ張る厄介者などと言われてしまうでしょう。
私は中立的な見方をしています。
中立というか、「どちらもいい」。
伝統もいいし、先進性もまたいいものです。
両方とも見ればいいんですよ。アニメが好きならね。
2026/04/11
伝統的なアニメは「引き算の美学」で完成されているといわれ、高解像度にアップスケールしたりフレームレートを滑らかにしたりすると魅力が失われるらしい
長靴をホームセンターで探してもガチめなやつしか売っていない…wwww
ひざ下まであるゴッツイ長靴しか売ってねぇwww
たしかにちょっとやそっとの雨では絶対に濡れないが、あんなにゴツイ長靴で出勤したら履き替えなきゃだめだわwwwwwwww
通勤のための長靴と、現地で履くスニーカーを持っていく必要がある……荷物が増える…
サンドイッチを持っていくのを諦めなくてはいけないが…
もっと普通の靴っぽいカジュアルな長靴はないのかー???????
パフォーマンスパスボーナス2倍のトロフィー、探索していても直接発見できず地底スキャナーの使用が必要になる場合がある!
ここらへんで音は聞こえたんだけど探していても一向に見つからないので壁を掘ってみる。
……
すると「Lunar Horse」が埋まっているのを発見。
こんなこともあるんだなwww
Be aware that you may need to use the scanner to locate it.
スキャナーの使用が必要になる場合がありますのでご注意ください。
とのこと。
たしかにこれは地底スキャナーで確認しないとどこに埋まっているのかわからないわ。
2026/04/10
テレビ離れの原因の一つとして考えられるのは…
どうせ今日見た番組を明日まで覚えていないから。
昭和や平成の世代は、今日見たテレビが翌日の話題になることがほとんどでした。
前日のゴールデンタイムの放送は学校でも会社でも話のタネだったのです。
当時の私は22時には寝てしまうため「深夜組」とは話題が合いませんでしたが、とにかくテレビ番組は情報源だけでなく話題としてきわめて重要なものでした。
しかし現代ではテレビは「オールドメディア」の筆頭であり、声高にオワコンと叫ばれる存在になってしまいました。
さて…そんなテレビ番組を実際に見たところで、翌日まで内容を覚えている人がどれだけいるのでしょうか?
コスパやタイパ、即時性や共有を重視する現代人にとって “翌日まで” 話題を煮詰めるのは至難の業です。
スマホのコンテンツを見ていればその場で「いいね」やシェアボタンで反応を示すことができますが、テレビはそもそも録画だったり動画の横流しだったりで新規性に欠けるところが多く、時系列通りにしか再生できず、スキップできないCMに翻弄される問題があります。
テレビより快適に視聴できる動画共有サイトやSNSは、「見る」だけでなく自分の撮影した映像を「見せる」ことができるうえ、料金を支払えば広告を消せるばかりか「収益化」も見込める非常に魅力的なシステムでユーザーを捕えています。
前日のテレビ番組を話題にする場合、全編を逃さずに見て、内容をしっかり覚えていることも重要ですが、自分なりに「要約」して解説できる程度のプレゼンテーション能力が求められます。
でも今のコンテンツはどうでしょうか?
人間が配信スケジュールに合わせて待ち構えていなくても、ほとんどの場合アーカイブをいつでも見ることができるし、同じシーンを何度でも再生できるし、要約するのはAIが代行してくれます。
そうしたことが日常となった現代では、テレビというメディアがもはや「退屈」になってしまったのです。
大雨のなか自転車ではなく徒歩で出かけてみて、あったらいいなと思ったもの
長靴、Suica搭載スマートウォッチ、ちゃんと浸水を防いでくれるバッグ。
スニーカーではごく浅い水たまりでも中まで濡れてしまいますね\(^o^)/
きちんとした長靴があったほうがよさそうです。
バスにすぐ乗車できるようにスマートウォッチがあると便利そうだと感じました。
傘をたたんで手がふさがっているとスマホを取り出すのも面倒です。
グレゴリーはだめっぽいですね;;
多少の水を弾く素材ではありますがあっさり浸水して中を濡らしてしまいます。
水に強いバッグが必要です。
こうした事実は、「土砂降り・ずぶ濡れ」という非日常を経験しなくてはわかりません。
バックパックやトートバッグなどの大きなインベントリの防水性は難しいかもしれませんが、財布や貴重品を入れるウエスト・ショルダー・ボディバッグ・サコッシュといった小さめのバッグは吟味したほうがいいでしょう。
2026/04/09
インパクトアックスとマクテラwwwwwwwカーサイト感染は拠点の周辺を整地したほうがいい
ドリラーはこれが一番楽しいかもしれんwwwwwwwwww
マクテラの見事な回避wwwwwwwwwwwwww
インパクトアックスが空を切る……当たらん当たらん当たらんwwwww
こうしてみると……
もっと落ち着いて操作することはもちろん、カーサイト粉砕機の周辺を整地したほうがいいのがわかる。
敵を倒して拾って運んで保管するのにだいぶ手こずっているwww
2026/04/08
DRGのチームソロプレイで一番厄介なのはドレッドノートの足が速すぎること
殲滅はまだいい。ドレッドノートが出現することがわかっているから。
問題は採掘遠征や地点採掘で急にエンカウントした場合だ。
やたら足の速いドレッドノートに加えて通常のミッションのウェーブにも一人で対応しなくてはならないため、殲滅よりも段違いに難しい場合がある。
特に地点採掘の終盤で遭遇すると雑魚敵の多さも相まってジリ貧になりがち。
ナイトラが足りず補給に明け暮れていると、行列の追跡から逃げるのが精一杯でそのまま詰むことも珍しくない。
ソロのときはドレッドノートの動きはゆっくりでAIサイクルもノロノロで、爆雷撃のようなスキルはモーションがまるで止まっているかのように遅いため容易に回避できるのだが、二人でやるとやたら足が速いしモーションが速くて異様に難しくなる。
ハイブガードが特に難しい。
チームソロプレイは、「ボスコを連れて行かないソロプレイ」とは大違いだ。
同じハザードレベルでもモンスターの数が多いし、ドレッドノートが速い。
おまけに自力で復活できないからワンミスでゲームオーバーになるのと、ケイブリーチに捕まったら最後、研ぎ澄まされた感覚なしではそのままスペースリグへ帰還することになる。
しかし……
だからこそチームソロプレイはDRGの真の実力が試される。
よくある「2台のPCでゲームを有利に」ではなく、ただ不利でしかないのだからなwwwww
簡単だと思うのなら実際に1人放置させてソロでやってみてほしいw