無能にもほどがあるだろ…
2026/04/09
インパクトアックスとマクテラwwwwwwwカーサイト感染は拠点の周辺を整地したほうがいい
ドリラーはこれが一番楽しいかもしれんwwwwwwwwww
マクテラの見事な回避wwwwwwwwwwwwww
インパクトアックスが空を切る……当たらん当たらん当たらんwwwww
こうしてみると……
もっと落ち着いて操作することはもちろん、カーサイト粉砕機の周辺を整地したほうがいいのがわかる。
敵を倒して拾って運んで保管するのにだいぶ手こずっているwww
2026/04/08
DRGのチームソロプレイで一番厄介なのはドレッドノートの足が速すぎること
殲滅はまだいい。ドレッドノートが出現することがわかっているから。
問題は採掘遠征や地点採掘で急にエンカウントした場合だ。
やたら足の速いドレッドノートに加えて通常のミッションのウェーブにも一人で対応しなくてはならないため、殲滅よりも段違いに難しい場合がある。
特に地点採掘の終盤で遭遇すると雑魚敵の多さも相まってジリ貧になりがち。
ナイトラが足りず補給に明け暮れていると、行列の追跡から逃げるのが精一杯でそのまま詰むことも珍しくない。
ソロのときはドレッドノートの動きはゆっくりでAIサイクルもノロノロで、爆雷撃のようなスキルはモーションがまるで止まっているかのように遅いため容易に回避できるのだが、二人でやるとやたら足が速いしモーションが速くて異様に難しくなる。
ハイブガードが特に難しい。
チームソロプレイは、「ボスコを連れて行かないソロプレイ」とは大違いだ。
同じハザードレベルでもモンスターの数が多いし、ドレッドノートが速い。
おまけに自力で復活できないからワンミスでゲームオーバーになるのと、ケイブリーチに捕まったら最後、研ぎ澄まされた感覚なしではそのままスペースリグへ帰還することになる。
しかし……
だからこそチームソロプレイはDRGの真の実力が試される。
よくある「2台のPCでゲームを有利に」ではなく、ただ不利でしかないのだからなwwwww
簡単だと思うのなら実際に1人放置させてソロでやってみてほしいw
2026/04/07
やばww予測変換www地底スキャナーと間違って書いてしまっている記事が多すぎるwwwwww
意外と気づかないというか、シレっと「地底スキャナー」と変換しやがるIMEはなんなのwwwwwwwwwwwww
穴を掘るゲームだから地底でもいいような気もするが、地形スキャナーだからなwwww
地底のほうが自然に感じるDRGサイドに問題があるのか?w
うっかり爆死したアンジーをホタウトが救助
wwwwwwwwwwwww
ホロマイトを掘っていたら爆発する植物を刺激してしまったようだwwwwwwwwww
( ゚д゚)ドカンー
すぐさま(゚▽、゚)ホターが動き出して助かった(^o^)ノ イエー!
これは地点採掘だから救助が容易なんだよ。
護衛任務や採掘遠征だと終盤に差しかかるにつれて距離がありすぎて、ドロップポッドから救助に発ったプレイヤーのほうが多勢に無勢でやられてしまうことがあるw
先行者と違って地形スキャナーが未踏の状態なのでまずルートを確保しないといけないのも実は難度が高い。
レーザーポインターを構えれば常にチームの居場所はアウトラインで表示されるが、スキャナーの地形はマッピングされていないため、「どう進むのか」は常に各自で確認しなくてはならないためだ。
たとえばドリラーでチームの遺体めがけて最短距離を掘り進めばいいと思うかもしれないが…
その道中に大きな穴があれば自殺と変わらない。
またドリラー自身も爆発する植物を掘って自滅する可能性がある。
立場が逆だったらどうなるか気になるなww
私があとからドロップポッドから出発して仲間の救助に向かうパターンw
2026/04/06
「高収入と結婚してイケメンと浮気する」ハイリスクハイリターンを求めるのが、生物の本能なのだろうか…
リスクがきわめて高いが、リターンも相応に大きい。
「素行が悪い」のではなく、それが生物の本能であり強さを示しているのである。
「高収入の夫で暮らしが安泰🤗」というのは建前で、しだいに日々の生活に退屈を覚えるようになる。
衣食住に満足した者が次に目指すのはスリルとギャンブルであるといわれている。
生活に余裕ができると、自分の夫よりも魅力的なイケメン、自分の妻よりも若い美人に目を奪われるようになるのは生物の仕様のようなもの。
………それを戒めるために『裕福な人は災いです!』と説く教理が多いのだ。
人間の煩悩やよこしまな企てを先回りして潰すために。
「浮気とは無縁のチー牛」が一周回って幸いになるかもしれないが、どちらも災いである。
悲しいかな…
「浮気しない男」は魅力的ではない。
まず恋愛の対象に非常になりにくい。
ところで、男女ともに募る片思いが暴走しがちなのはどうしてか。
それは意中の相手を誰かに取られるのではないかという不安と、自分以外を好きになってしまうことへのあせりである。
まだ自分の “所有物” にはなっていない恋愛対象というのは、あたかも浮気されているかのようなものなのだ。
だから必死になり、恋は盲目といわれ、本質的に競争なのである。
命がけで手に入れたトロフィーであれば、何よりも価値があるのではないだろうか。
社用スマホを「入社祝い」と勘違いして売ってしまうわけか………
知らずに売ればゴメンで済む(かもしれない)。
知っていて売れば業務上横領のような罪に問われるだろうが、知らなかったんなら仕方ない。
……
こうした話題も「嘘松」である可能性が否定できないのだが、本当にそんなレベルの新入社員が存在するとすれば、初日のレクリエーションやコンプライアンス教育の重要性が改めて浮き彫りになるよな……
「レンタカーを無断で売却する錬金術」というありえないような事件もあるし……
一番怖いのはこうした話が全部ウソであっても、真に受けてライフハックのように実行してしまう人が現れること。
で、「目に余る」として規制がどんどん厳しくなっていく……
しかしよく考えてみてほしい。
ウソや虚言を排除すれば「正しい」世の中になるのだろうか?
創作やフィクションが認められなくなったら、ベストセラーは全滅するし娯楽も「夢」も語ることができなくなる。
SNSはガス抜きや掃き溜めとして機能していることが大切なのだ。
婚活で高望みするからスペック詐欺やロマンス詐欺のターゲットにされる
多少どころか派手に盛られたスペックに食いついたり、国際ロマンス詐欺の餌食になったりする。
身の丈に合わない目標や高すぎる理想を掲げるのは、詐欺師にとってカモがネギを背負って来るようなものだ。
自身もまたスペックを盛っていることから、予想外に優れた相手(詐欺師)から声がかかるとエントリーの手前、引くに引けなくなってしまう。
利用者の自縄自縛がもたらした単純な罠である。
しだいに心を通わせるうちに「本当のことを話してくれてありがとう。それでも…」と寛容な対応を見せられ、まんまと釣り針に食いつくのだ……。
だが、身のほどをわきまえた人にも危険がないわけではない。
また別の危険が迫っている。
とかく正直な人は自己肯定感が低く、自虐的で自責の念に駆られやすいうえに自己中心的という四重苦にとらわれる。
そのため教え、戒め、励まし、寄り添ってくれる相手を信頼してしまう。
どんな相手でも手玉に取る詐欺師は非常に頭がよく、経験豊富で百戦錬磨のエリートであると考えたほうがよい。
あるときは教師になりすまし、またあるときには幼女になり、撮り鉄でもあり弁護士でもありアニオタでもあり、カフェ歩きが趣味で世界中を旅した経験を持ち、軍隊経験者で国政や司法や金融を操り、そして──どこにでもいる普通の人物である。