2026/08/09

60%、65%キーボードの欠点がよくわかるwww「1キーのつもりがEscを押してしまう」w

かなり高頻度で誤爆するのだが、1のつもりがEscキーを押してしまうw


左小指で数字の1を押すと、すぐ左のEscを誤って押してしまうwwwwww

DRGでは1キーがメインウェポンに切り替える重要なショートカットになっており、非常に使用頻度が高い。
これを誤爆しやすいキーボードは白熱したプレイでは特に用心しなくてはならないだろう。


さもないと武器を持ち替えるとメニュー画面が開いてしまうw


マビノギではむしろEscキーがスキルキャンセルに対応していて使いやすく、誤爆しなくていいのだが。

ダンジョンのように移動の多いプレイでは、スキルを準備したままペットに騎乗することができないため、Escを多用する。


つまりキーボードの用途やプレイするゲームタイトルに応じたプロファイルを用意したほうがよい。
いくつかのリマップをオンボードメモリへ保存し、それを切り替えるのだ。



かといって75%やTKLではEscキーが遠い問題があるw

わがままというか身勝手な悩みである。

結局どんなものを選んでも不満は出てくるものであり、妥協しなくてはならない。

Razer Hammerhead V3(有線イヤホン)のUSB DAC、ファームウェアv1.3.0_r2で24ビット再生に対応

 Razer Hammerhead V3 Firmware Updater | RZ12-0559

すっごい今さらだけどHammerhead V3のファームウェアは昨年末には修正済みでした。

これなぁ…イヤホン自体のケーブルも普通の長さしかないし、USB Aの変換アダプターも同梱されていないので完全にノートPCかハンドヘルド用になってしまうのと、相変わらずイヤホンをDACの3.5mmオーディオジャックに挿しておかないとデバイスとして認識されないアホみたいな仕様なので、公式ももうこのプロダクトをなかったことにしたいのか、サイトから見つけにくい…w

無差別通り魔は「誰でもよかった」と供述することが多いが

被害者は弱者ばかり。

明らかに襲う相手を選んで凶行に及んでいる。


無差別と言いつつ標的は「自分より弱そうな人間」なのだ……

2026/08/08

被災地が下手にボランティアを募ると「火事場泥棒」による二次被害が懸念される

自発的なボランティア、無償で働くチャリティーにはそういう罠があるんですよ;;

支援する側が何のメリットもない活動を嬉々として行うとすれば、必ず裏があると考えたほうがいいです。

平和ボケして性善説で動いていると思っている人が多すぎます。


被災地に残された金品や貴重品だけでなく、現地の若い女性や高齢者も狙われます。

……まだ千羽鶴を送る連中のほうがマシ。


わざわざ被災地まで赴いて交通や宿泊施設や限りある食料を無駄に消費し、挙句の果てに迷惑をかける偽善のボランティアが問題になっている……

2026/08/07

Razer Huntsman V3 Pro Mini 打鍵感やソフトウェアはイマイチだが実際のゲームプレイでは優秀



いうほど悪くないしよくもない感じだけど、実際にゲームで使ってみるとHuntsmanのよさがわかるな……

気に入らないのは取説の内容が間違っていること。
9ページと10ページのCHROMA効果(RGBライティング)の項目のうち「ファイア」はキーボードショートカットキーで選択することができない。
うっかり別の効果に切り替えてしまうと、Synapse Webから設定しないと「ファイア」に戻せない問題がある。

よりによって一番お気に入りの効果をショートカットキーで選べない。
BlackWidow V4 Pro 75%はちゃんと「ファイア」をセットできるのに…どうしてw



最近のゲーミングキーボードの傾向とは対照的なHuntsman。
ストロークは4.0mmと深く、押下圧は40gだが体感ではやや重い。

スイッチ1つ1つにスタビライザーがついており、これがストロークの一貫性に一役買っている(と思われる)。
反発力が強くないのにキーの復元が早いように感じられるのが特徴だ。
ストロークが深いのに連打に向いているのはこういうことかもしれない。


スプリングだけのメカニカルや磁気式とは異なり、押下したキーをスタビライザーが「ふわっ」とした感じに持ち上げてくれる。

しかしこれがコストアップの原因であり、打鍵音の増加につながっていることはいうまでもない。
キーボードを軽く揺すっただけでスタビライザーの振動するカサカサという音がする。
昨今の重厚な製品では考えられないような「音」である。

これが安っぽい、打鍵がうるさい、構造が複雑なため壊れやすい、スイッチの代用や交換品がなくメンテができないなどの他のキーボードにはない悩みの種となっている。
スイッチに互換性がまったくないのは致命的かもしれない。

けれども……

そうした欠点や懸念材料を鑑みても、ゲームでの実際の動作は非常に良好である。

磁気式キーボードはどれもけっこう発熱が大きく、底面を触ると温かくなっていることが多いが、Huntsmanは常温とほとんど変わらない。
いや、これはHuntsmanの内部がスカスカで熱伝導が悪いため、ケースに触れても温度を感じられないのが原因かもしれないが。

Huntsmanは価格が高いうえ前評判が悪く、真新しさもなく、Razerの他の製品もろくなものがないことから正直期待していなかった。
そんな期待をいい意味で裏切られた。
Huntsmanほど基本的な機能や快適な使用感を備えていながら軽量なキーボードはほかにはないだろう。

軽くて安っぽいが、堅牢で、簡単に壊れるような感じではない。

個人的には “光るHHKB” の印象で、タイピングやゲーミングがとても楽しくなるキーボードである。
HHKBをリニアにするとHuntsmanになるようなイメージ。


とにかくフワフワとしたストロークとカシャカシャとうるさい打鍵音で好みが分かれるキーボードではあるが、実際には上手く動作し、今のところ不具合もないので普通に使うことができる。

重量級のゲーミングキーボードとは一線を画す軽さであり、持ち運びも苦にならない。
デスク上で簡単に移動でき、ペンタブレットと併用するのに大変都合がよい。

ラピッドトリガー 搭載 Razer レイザー Huntsman V3 Pro Mini (White Edition) ラピッドトリガーと調整可能なアクチュエーション搭載のアナログ ゲーミングキーボード アナログオプティカルスイッチ 調整可能なアクチュエーション 押下圧 40G 英語配列 ハンツマン ブイスリー プロ ミニ ホワイト エディション【日本正規代理店保証品】

日本国内では、英語配列とホワイトモデルは割高になっていることが多い。


Huntsmanはいい、いいんだけど、私がこれまで使ったキーボードの中でこれほど左手が疲れるものはないw

とてもじゃないが長時間のゲームセッションには耐えられそうにない;;

疲労感でいえばATK RS6が圧倒的に少なくて快適だ。


2026/08/05

チー牛がいなくなっても…

また別の概念がチー牛に取って代わるだけだから安心はできません。


「平均未満の存在を切り捨てていけば、全員平均以上になる!🤗」


というのと同じくらい馬鹿げています。


あらゆる生物は生存競争に置かれ、基本的に他者と優劣を競い合います。

真の「平等」などなく、妥協もなく、自分を常に誇示しなくてはならないのです。


チー牛が根絶したら、それまでチー牛を下に見ていた人は別のターゲットを探さなくてはなりません。


自分が標的にならないよう必死に生きていかなくてはならないのです。


チー牛叩きが一通り終わったら「みいちゃん」が叩かれ、「イオンモールにいるボディーバッグ斜めがけおじさん」や「ハーフパンツ」が叩かれ……

2026/08/03

人口が減少したら「適正人口まで減ればいい」「少ない人口でもやっていけるようにシステムを作り替えればいい」というのは

自分が排除される立場になることを想像できない人の意見なんですよ…


一体どこからそんな自信が、慢心が出てくるのか。

人口の絶対数ではなく、年齢の比率を考えて……。


新生児がいなくなれば高齢化と移民が進む一方。


やがて年老いて働けなくなり、生産性が落ち込み、「残りの人口をどうやって養っていくのか」という問題に直面します。


AIやロボットも慈善事業ではないので、生産性のない者や自活できない者を維持するために無償で提供することなど不可能です。

もしあなたが人助けをする側だとして、何ら見返りのないところへ力を貸すでしょうか?


人口減少とは……そういうことなんですよ。

最後にはあなたも年老いて、助けを必要とする立場になるんです。


そのとき「少ない人口でもどうにかなる😎」なんて言っていたことを死ぬほど後悔するんですよ。


こんなはずではなかった…


人口は増やす方向で考えないと詰みます…

V2 Proで十分だと思うが→「自然を、Razer Seiren V3 Proで表現する」…

 


このマイクって持ち出しも想定されているってコト…?
ステレオマイクではないから立体感はないなぁ……

このSeirenはダイナミックマイクのはずだから2番目のシーンで枯葉をにぎにぎしているのは位置が間違っているのでは???

コンデンサーマイクと違って収音部が側面ではなく上面のはずなんだ。


まぁV2 Proのヘッドホン端子が本体の後ろというふざけた配置ではないだけマシ。
V3 Proは底面に集約されていて、アナログのゲインコントロールもできる。


Razer Seiren V3 Pro ダイナミックマイク USB Type-C/XLR 両対応 32ビットフロート対応 AIノイズ除去 配信・ストリーミング・ポッドキャスト・録音用マイク

けどなんだよ42,800円ってww

V2 Proから値上がりしすぎだろwwwww

ドルベースで見たら上がって…ない…?


もしV2 Proよりヘッドホン出力が改善されていたら一考の余地はある…が…
相変わらずSynapse依存のクソ設計ときている…

何のためにDSPを内蔵してんだ……