それが真理なのでしょうね。
人間はみな欠陥や不合理なところがあり、完全には受け入れられることはないのですが、適応──つまり相手に合わせたり犠牲を払ったりすることはできる。
求めるばかりで与えない人はだめですね…
ただ「会う」だけでもスケジュールを調整しなければならないのです。
相手に合わせてもらうだけで、いつも自分の都合ばかりな人は………
都合のいいときにだけ会って話して食べて別れて──
それはそれでいいのですが、親密な関係には決してなれません。
どんなに多くの人と浅い関係を築いたところで、一人の特別な関係には遠く及ばないのです。
2026/06/07
完璧なパートナーは存在せず、適応する意欲のある者は存在する…
2026/06/06
ARC ON•EARアップデート Software V1.5.0 ファームウェア1.2.7 イヤホン(IEM)モデル50種が追加
ARC ON•EAR Ver. 1.5アップデートを公開。
— IK Multimedia JP (@ikmultimedia_jp) June 4, 2026
Shure、Sennheiser、FiR Audio 製品から、Apple EarPods(3.5 mm )まで、50種類のインイヤー・モニターに対応。
audio-technica ATH-M50x、TAGO STUDIO T3-01 など、ヘッドフォンのプロファイルも10種類追加。https://t.co/hyQa1hJY1v #ARCONEAR pic.twitter.com/5NdlLI5AqC
きちんと継続的なアップデートが行われているARC ON-EARがついにイヤホンのいくつかを正式にサポート。
ARC ON•EAR ver.1.5をリリース
相変わらずドライバーソフトウェアのインストールに際してWindowsのセキュリティーが警告を発するので、詳細情報を確認のうえ実行してください。
しかもなんかZIPとDMGファイルのアンカーが間違ってる…w
「騒がしい環境でのモニターに100Hz以下を4dBブーストする機能」が追加されています。
さて…実際にイヤホンを使用するとどんな感じなのか聞いてみましょう。
( `・ω・) ウーム…
私のお気に入りのSeeAudio 麻婆豆腐はプロファイルにはありません。つまりレビューにはならないのですが、適当に切り替えて遊んでいると(ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ-
どれもこれも大きく変わりますね。
知らないイヤホンばかりなのでそれぞれの周波数特性もさっぱりわからず「リファレンス」を求めようがありません……
どれを選んでもしばらく聞いていると聴覚が慣れてきて違和感がなくなり、“それなり” に聞こえるようになってしまいます。
低音の強いであろうモデルを選択すると、耳がツ━━━( `_ゝ´)━━━ン!!と詰まったような音として再生されるのを感じます。
かなり補正が強力で、単なるエフェクトではなくイヤホンの周波数特性をしっかり整える意図が伝わってきます。
In-Earはプレスリリースでは50種が追加されたように書いてありますが、実際には49種類しかなくて…???
どうもAppleのEarPodsが「In-Ear」のカテゴリから漏れているようです。
けっこうソフトウェアの作りが甘いw
麻婆豆腐は解像度が高く立体感の表現が非常に優秀なうえIEMとしてはきわめて遮音性が高いためゲームではとても有用なのですが、値上げされてARC ON-EARより1万円ほども高くなってしまいました。
2026/06/05
質の高いコンテンツよりも、議論やコミュニケーションの活発な話題が注目されるアルゴリズムに変更されているらしい…
だからますます対立と分断が加速し、平和的な話題になるはずがないのです。
SNSはずっと以前から「対戦型」といわれていることからもわかるように、本質的には客の奪い合いです。
2026/06/04
かつて創作に打ち込んでいた人が「今では見る影もない」
「結果がすべて」であれば、どうして時間をかけて取り組む必要があるのでしょう。
利害関係のないお絵描きは楽しいのですが、そこから利益を得ようとすると話が違ってくるのですよ。
利益のために仲間を売ったり、望まない言動や交流を図ったりしなければならなくなる……
SNSはただでさえ “ターン制でありながら一方的” なバトルが繰り広げられる無法地帯なのに、一言居士でインプレッションを稼げることを覚えたアカウントがひしめき合う地獄。
自分の腕を磨いて技能を向上させる努力や工夫よりも、他者を批判することのほうがはるかに効果的だからです。
しかも「絵描きはみな絵が上手くなければいけない😤」という固定観念が異常に強いうえ、上手く描いたら描いたで「トレス😡」「生成AI🌚」と批判され、下手なら見向きもされない問題があります。
筆を折ったり、批判する側へ意気投合してしまったりするのは無理もありません。
健全で良好なコンテンツを望む半面、競争力を高めないと生き残れないジレンマ。
2026/06/03
低所得やフリーターでも幸せな人は大勢いるという事実から目を背けがち
無職ですら人生を満喫し、アルバイトでも気楽に暮らしている人がいるというのに…。
どうして高収入を目指さなければいけないという強迫観念に駆られるのでしょうか。
あなたが「自分より下」に見ている人たちは、あなたより幸せかもしれないのです。
それを受け入れられないから「自分はあいつらよりマシ😤」と考えなければ気が済まないのではありませんか?
実際は逆なのに──。
豊かになればなるほど余裕がなくなって、「自分より下」の存在を意識しないと落ち着かない。
「富んだ人は災いです😎」とはよくいったものですね。
裕福な人ほど「自分の持っているものを失う」ことへの恐怖心が強まります。
何も持っていない人は失う心配がありません。
それがどんなに気楽であるか考えたことがありますか?
ドリラーさん、自分のクライオキャノンで凍ってしまうwww(|| ゚Д゚)
wwwwwwwwwwww
どうして自分が凍ったのかさっぱりわからんwwwwwwwwwww
芸術的な体制で凍ってるドリラーwwwwww
こおってるドリさんすごくかっこいい
すわってるあすさんすごくかっこいい
2026/06/02
キートップは全体が光を透過するよりも文字部分だけが光るタイプのほうが見栄えがいいかもしれないな
ポリカーボネート製の透明度の高いキートップは一見よさそうだが、やはり実際に光らせると文字だけが光るタイプのほうが全体のコントラストが美しくて映えると思うんだ。
プリンにたとえて裾の部分も透過するキートップがあるが、たしかに全体としては明るく見えるものの “締まり” がなくてイマイチぱっとしない。
光るキーボードなんて好みの問題なので、自分がいいと思うものを選べばいい。
文字部分だけが光るキートップの場合、カラーはホワイトよりもブラックのほうがいいかもしれない。
肉眼ではどちらも美しく見えるが、手元動画をカメラで撮影するとどうしてもホワイトはきれいに映らない。
オートフォーカスも甘くなりがちでピンボケしやすい。
2026/06/01
「普通に遅刻しました」←これは仕方がない
「普通に」という言葉に込められた意味を理解できない人が怒りたくなるのもわかります。
「言い訳はしません。遅刻しました。ごめんなさい」という意味合いで
普通に
というのです。
しかし責任ある立場の人が遅刻した者をとがめる場合には、もっと誠意ある態度や言葉を期待してしまいます。
そうならそうと伝えないから、もっとも簡潔な対応を取られるのです。
これは遅刻者の素行が悪いというよりも、嫌われている可能性が高い。
職場でも学校でも、上司や先輩風を吹かせるのは現代のトレンドには合いません。
新人や若手から嫌われてしまうのは、その組織として致命的。
2026/05/31
「最後まで見ても炎上している理由がさっぱりわからない動画」ってよくできてるよな…
何度も見れば「理由」がわかるかもしれないと思って繰り返し再生するユーザーがいるから。
そうやってインプレッション稼ぎに利用されるんです。
……
ぶっちゃけコンテンツの中身は “どうでもいい” ──。
「質の高いコンテンツ制作と積極的なプロモーション」なんて過去の話。
凝った編集や優れた演技なんか誰も期待していないのです。
需要のないものを制作しようとしてやきもきするよりも、簡単に注目されるコンテンツを垂れ流すほうが手っ取り早いのです。
むしろ無知を装ったり、わざと間違えたりすることによって、いろんな人を釣ったほうが有益なまである……。
ネットの世界には「間違いを正さなければ気が済まないマン」が想像以上に多く、炎上に加担し、インプレッション稼ぎに貢献しています。
しかしそういうのを真似たところで見向きもされないのであれば、炎上には技術やセンス、それに運が求められるということでしょう。
そう考えると……案外リスクが大きいというか、リスクしかないような…???
真面目にやるのが一番いいのかもしれません。
なんだかんだいっても身の丈に合った評価が一番いいよ……