2026/04/14

からあげクンランチトートバック(もこもこ刺しゅう)からあげクソうンチトートバッグ

明るいグレーのからあげクンうンチトートバッグです。

ヒヨコのタグは裏と表が違います。
とヨコの頭にから揚げが乗ってるのかw

バッグの裏地は鮮やかな黄色で、けっこうカサカサ音がする。そこそこ自立する。
保温性も保冷性もありませんが、少しクッション性があって汚れもつきにくそうな生地。
からあげクンのもこもこ刺しゅう部分が裏抜けして血痕みたいに見えるのが怖いw

けっこう大きめなので弁当箱が3つくらい入りそう。
缶ビールのケースが入るかどうかはわからん……

これを持って訪問販売車・移動スーパーで晩のおかずくらい詰め込めます。
仕切りやオーガナイザーの機能はまったくなく、ポケットもフラップもないシンプルな手提げなのでユーティリティーバッグやビジネスバッグには不向き。

もこもこ刺繡www刺ラゴデッサw


別にお弁当やうンチボックスでなくても、小物や書類を整理するのに使えます。
手紙とか封筒とかレシートとか取扱説明書とか粗品とかとりあえず突っ込んでおくのに便利。まぁそれが「整理」といえるかどうかはわかりませんが。

段ボール箱や紙袋に無造作に入れるのと同じ要領で物をしまうのです。

4月15日はからあげクソの誕生日らしいwwwwww
(^o^)ワー パフパフ

ボーンコレクターが何度も隠れては現れ……なかなか巣まで案内してくれなかった



結局どうなったのかわからないのかと思ったが、スキャナー上に水色の十字アイコンが示されていることに気づき、そこへ行くと巣の入口を発見。

しつこく出たり消えたりするらしいなカブトムシの親分wwwwwwww

キーボード打鍵音を追求していくと結局「誰かとかぶるのが一番イヤ」となるから妥協することが重要

「理想」や「おすすめ」について意見を交わすフォーラムも最終的には「個人の好みの問題」に収束し、しだいに思想や偏見に傾倒していくため注意が必要である。


たとえばRazerの8kHzではないほうのHuntsman V3 Proは打鍵音を嫌っているユーザーが非常に多い。
しかしそれが「悪い」のかというと、そうでもない。
“特徴的な打鍵音” としてポジティブに捉えることができるからだ。

私もHuntsmanはけっこうくせになる打鍵音だと思っている。





BlackWidow V4 Pro 75%も “価格のわりにチープ” な打鍵音として評判の悪いキーボードである。
しかしこれも特徴的な打鍵音として考えれば個性を演出できるだろう。


「住めば都」とか「痘痕も靨(あばたもえくぼ)」ということわざがあるように、どんな打鍵音でも慣れてしまえば心地よくなるし、欠点でも好意を寄せれば長所になるものなのだ。


むしろみんなが「これはダメ😤あれにしろ🤗」という固定観念に染まったら、一体どこで個性や魅力を感じることができるのだろうか。

また自分が気に入っていたのに他者からの評価が悪いためにそれを手離してしまうのは、大きな損失だと思わないか?
自分の好みを他人に決めてもらうのはおかしな話ではないだろうか。



ゲーミングキーボードは「光る」ことをとやかく言われすぎて委縮し、「打鍵音」にシフトしているところがある。



そもそも自分しか見ない・聞かないキーボードを「ピカピカ光るのがダサい」とか「カチャカチャうるさい」などと第三者から判断されるのはおかしい。

他人によく思われたくてキーボードを選び、自分の好みを二の次にするのは不満になるだけではないか。

褒めてもらいたくてキーボードを選ぶのか。




この記事は今から2ヶ月くらい前(2月)に書いて放置していたものだけど、もう打鍵音へのこだわりは終わってるねwww

掘れば掘るほど頭のおかしいやつにしか見えないわww

流行るべくして流行り、廃れるべくして廃れる。
こういう無駄な活動をやめれば時間に余裕ができるよ……
続けたところで得もしないし利益もないからやめても問題ない。

また別の話題へ移ってゆく。

2026/04/13

スマホ認知症というネーミングは大げさではない…「記憶の欠落している期間」を自覚する人が後を絶たない

「自覚」できているうちはまだいいんですよ。


SNSのショート動画やYouTubeの倍速視聴を日常的に続けている人は、しばしば「記憶の欠落」を意識することがあるそうです。


ぼーっとしながら短い動画を繰り返し見続けていると、“脳が溶け” ているような感覚に陥り、時間が溶け、記憶も溶け、タスクを処理できずにその日が終わる。


短い刺激をひたすら受け続けると、より長い時間をかけて得られる「成果」や「達成感」や「快感」そのものが阻害されるように脳の構造が変化してしまうらしい………



ショート動画に限らず、見ているコンテンツを自分なりに要約したり説明したりできるか試してみましょう。


脳が溶けてしまっている人は、それができないはずです。


コンテンツの内容を説明できないどころか、自分が何を見ていたのかも思い出せない。



SNSに身をゆだねていると取り返しがつかなくなる恐れがあります。

テクノロジーとは上手く付き合うことが重要で、依存することは避けなくてはなりません。

2026/04/12

おほたが果汁抽出体験🍹



過重が果汁なので完全に圧搾のミッションwwww
黄色の物体「レジナイトの塊」の周囲を掘って進捗を100%にし、その後投下されるリフトポッドからリフトロケットを運び出し、レジナイトの塊の周囲4ヶ所にセットし、リフトポッドから打ち上げる。

全編を通して特に激しい交戦があるわけではないが、マップが広くて縦方向の移動が多いため、迷ったりクラスによっては移動に難があったりする。ソロではわりと時間のかかるミッションだ。ナイトラはずいぶん余裕があるようである。

終盤、レジナイトを打ち上げて洞窟に複数の大きな縦穴ができると地形が当初とは様変わりし、思わぬ箇所が “つながって” ショートカットできる場合がある半面、うっかり転落してしまったり、離脱の際にモリーがそこを通って進むのを見極められずチームからはぐれたりしやすい。

カレーライスはどちら向きか?

どっちでもいいよ。上下逆でなければw

2026/04/11

伝統的なアニメは「引き算の美学」で完成されているといわれ、高解像度にアップスケールしたりフレームレートを滑らかにしたりすると魅力が失われるらしい

アニメは秒間24フレーム(24fps)で制作し、中割りは熟練したアニメーターの手で緩急をつけて挿入されるため、AIによるアップスケールを適用するとその原則が失われて見劣りするそうです。

「動きが無駄に滑らか」で「等間隔」に流れるところが非常に不自然で、もう「見るからにCG」という感じがしてしまうんです。

AIは動画を滑らかに補完する処理に関してはよく学習していますが、アニメの特徴である「中割りの緩急」は作り手の意図をよく汲み取ることができておらず、一意に等間隔に動いて見えるように手を加えてしまいます。


ぬるぬる動くのは本当なのですが、そこに原作アニメの魅力はないといいます。


このごろ高リフレッシュレートのゲーミングモニターが普及してきているのも、「24fps」で完成されているアニメを不用意にリスペクトする悲劇を助長しています。


しかし……

これももう「古い」認識になるでしょうね。

そのうち240Hzや500Hzに「最適化」されたアニメが制作され、それがスタンダードになると思います。


そのとき伝統的なアニメーターと視聴者は時代遅れだとか足を引っ張る厄介者などと言われてしまうでしょう。


私は中立的な見方をしています。


中立というか、「どちらもいい」。


伝統もいいし、先進性もまたいいものです。

両方とも見ればいいんですよ。アニメが好きならね。

長靴をホームセンターで探してもガチめなやつしか売っていない…wwww

ひざ下まであるゴッツイ長靴しか売ってねぇwww


たしかにちょっとやそっとの雨では絶対に濡れないが、あんなにゴツイ長靴で出勤したら履き替えなきゃだめだわwwwwwwww

通勤のための長靴と、現地で履くスニーカーを持っていく必要がある……荷物が増える…

サンドイッチを持っていくのを諦めなくてはいけないが…


もっと普通の靴っぽいカジュアルな長靴はないのかー???????

パフォーマンスパスボーナス2倍のトロフィー、探索していても直接発見できず地底スキャナーの使用が必要になる場合がある!



ここらへんで音は聞こえたんだけど探していても一向に見つからないので壁を掘ってみる。

……

すると「Lunar Horse」が埋まっているのを発見。

こんなこともあるんだなwww




Be aware that you may need to use the scanner to locate it.

スキャナーの使用が必要になる場合がありますのでご注意ください。

とのこと。
たしかにこれは地底スキャナーで確認しないとどこに埋まっているのかわからないわ。

2026/04/10

テレビ離れの原因の一つとして考えられるのは…

どうせ今日見た番組を明日まで覚えていないから。


昭和や平成の世代は、今日見たテレビが翌日の話題になることがほとんどでした。


前日のゴールデンタイムの放送は学校でも会社でも話のタネだったのです。


当時の私は22時には寝てしまうため「深夜組」とは話題が合いませんでしたが、とにかくテレビ番組は情報源だけでなく話題としてきわめて重要なものでした。

しかし現代ではテレビは「オールドメディア」の筆頭であり、声高にオワコンと叫ばれる存在になってしまいました。


さて…そんなテレビ番組を実際に見たところで、翌日まで内容を覚えている人がどれだけいるのでしょうか?

コスパやタイパ、即時性や共有を重視する現代人にとって “翌日まで” 話題を煮詰めるのは至難の業です。

スマホのコンテンツを見ていればその場で「いいね」やシェアボタンで反応を示すことができますが、テレビはそもそも録画だったり動画の横流しだったりで新規性に欠けるところが多く、時系列通りにしか再生できず、スキップできないCMに翻弄される問題があります。

テレビより快適に視聴できる動画共有サイトやSNSは、「見る」だけでなく自分の撮影した映像を「見せる」ことができるうえ、料金を支払えば広告を消せるばかりか「収益化」も見込める非常に魅力的なシステムでユーザーを捕えています。


前日のテレビ番組を話題にする場合、全編を逃さずに見て、内容をしっかり覚えていることも重要ですが、自分なりに「要約」して解説できる程度のプレゼンテーション能力が求められます。


でも今のコンテンツはどうでしょうか?


人間が配信スケジュールに合わせて待ち構えていなくても、ほとんどの場合アーカイブをいつでも見ることができるし、同じシーンを何度でも再生できるし、要約するのはAIが代行してくれます。


そうしたことが日常となった現代では、テレビというメディアがもはや「退屈」になってしまったのです。