2020年5月27日水曜日

ひさゔぃさのセヴンレイヴン


バルカン・イレブンを思い出すwwwwwwww
レイヴンとイレヴン……ぴっくんとあっぷんみたいwww
ぐりとぐら……
チーズとベイキンのカルボナーラ( ゚v^ ) オイチイ

これもうデジャヴかもしれんが……

2020年5月26日火曜日

持続化給腹筋


持続化給付金…
!!!!!
Bloggerの使いにくい投稿フォームで勝手にセンタリングされるバグが直ってる。
ああ…
こういうところはセンタリングされるのかwww
200円を上限とする持続化給付腹筋金……

2020年5月25日月曜日

オニ(o'ω'n)フライ

イカリングフライかと思ったらオニオンフライ
フライトカツの違いは何?wwwwwwwww
フライは(∩゚∀゚)∩ageカツは燃やしたものwww

2020年5月21日木曜日

BLON BL-05 リケーブルイヤホンを初めて買ったレビュー FPSの距離感や上下の定位が抜群にいい

BLONはo< ´・ω・` >oビローンって読むんですかねwwww
名前が朔っぽくていいと思ったwww

まあ「ビーロン」だろうねwwwo< ´・ω・` >oビローン
(ノ)・ω・(ヾ)ムニムニo< ´・ω・` >oビローンダムダム (("○ヘ(・ω・o)ウー c(`Д´c)
2pin 0.78mmの端子を備えたリケーブル対応のイヤホンを初めて購入。
中国メーカーの中国プロダクツですがパッケージもおしゃれだし高級感があり安物には見えません。



結論から言うと付属のイヤピースに難あり。

品質が悪いとか欠品とかではなく、自分の耳の形にまったく合っていませんでした。
いくつか付属されているのですが……どれもいまいちしっくりこない。
イヤピースは別途用意したほうがよさそうです。

イヤピースの表面がサラサラのため滑りやすく、耳の中ですぐにズレてしまいます。
しゃべったり食事をしたり口を動かすと抜け落ちそうになります。

まずイヤホンを耳の適切な位置にフィットさせることが戦いです。

遮音性を高めて豊かな低音を得るためにイヤホンを深く挿し込みたくなるのですが、
ステムが短いため無理に入れると耳が痛くなってしまいます。
やや大きめのイヤピースを取り付け、浅めに耳に入れるほうがよさそうですね。
これはCL750とは違った感触です。



解像感が高めで、低音と高音が同時に鳴っていても識別しやすい。

派手な音作りではなく、おとなしくきれいに鳴っている感じです。
ゲームでBGMが流れていても足音が聞き取りやすいのは驚きました。
低音はブンブンズンズンいわなくて、ボーカルがいい感じに聞こえる。

5000円台でリケーブル対応、モニター的な高音質、かなり気に入りました。


「ハイレゾ」の文言はAmazon.co.jpの商品ページで見ることができるのみで、
パッケージにもHiFiGo(公式?)にもグローバルストアにも書かれていません。
それどころか周波数帯域が20Hz~20kHzと明記されているため、
「ハイレゾ」は日本向けの怪しいマーケティングに過ぎないことがわかります。

人間の可聴域を超える周波数帯に気を取られるのではなく、
いかに聞こえる音に尽力してイヤホンを製造するかが重要です。


RHA CL750はとうとうケーブルが劣化により破れてしまいました。
これもいいイヤホンだったんですけどね。
音質、装着感、見た目、3年保証といいとこづくめ。
しかし3年を超過し保証は切れ、ケーブルは全体的に透明感が失われ劣化していることがわかります。

BL-05はCL750より装着に手間がかかりますが、音はワンランク上といった感じです。
半額でそれ以上のイヤホン……やっぱ中国プロダクツはすごいわ……

ワンランクどころか2ランク以上高いかもしれません。

CL750はボリュームを上げるとただ音がうるさくなるだけでしたが、BL-05は音のディテールが明瞭になり、より繊細に聞こえます。

ドライバのポテンシャルが相当高いことがわかります。

ゲームのボス戦によくある、低音のベースがブンブン、ドラムがガンガン鳴らされるBGMでもやかましくなく、重要な効果音がかき消されず、繊細なシンバルのシャンシャンという音も明瞭に聞こえるのは驚きですよ。

マザーボードのオーディオチップ「ALC1220」も優秀で、下手なDACやアンプを外付けするよりいい音で聞くことができます。
特にゲームのサウンドはリアルタイムレンダリングのため低遅延であることが重要です。


BL-05は感度108dB、インピーダンス32Ωと能率の高い(一般的なイヤホン)仕様です。
ALC1220は『例のインピーダンスケーブル』を使用しなくてもホワイトノイズは聞こえません。
インピーダンスケーブルをつなぐとさらに大人しい音になり、本来のよさが失われるように感じます。
CL750寄りな音で透明感は増しますが、私は素のままのほうが好みです。



このパッケージデザインはXperia1のものに似ているwww
白地にホログラムみたいな虹色の文字がいいですね。
なお本体色はガンブラックとシルバーの2色、ケーブルのマイクの有無で4種類があります。
ケーブル、ポーチ、マニュアル、イヤピースが箱に入っています。
おお……こういう本体が独立しているイヤホンは初めて……
マニュアルは中国語と英語のみ。
日本語の文章はまったくありません。
3.5mmステレオミニプラグはL型で金メッキ。
麻袋っぽいBLONのロゴ入りポーチ。
なぜか2つに分けて入れられている各種イヤピース。
汚れがつきやすい亜鉛合金製のハウジング。
細かい傷が多く見えますが…まあこんなもんでしょう。
最初から取り付けられている弾丸型イヤピース(右)。
異常に装着感が悪くてまったく耳にフィットしませんでした。
CL750のイヤピース(左)と交換しました。
弾丸型のイヤピースはぜんぜん合わない;;
真ん中のドーム型のほうがまだましでした。

大きめのドーム型を耳に深く挿し込まず「気持ち浅め」にすると遮音性が高くなり、装着感も安定することがわかりました。
あまり耳の奥、鼓膜に近づきすぎない位置で使用するのが最適なのでしょうか。

耳たぶをつまんで上に引っ張りながら、イヤホンの角度や深さを調整する必要があります。

日本人の耳の穴(外耳道)は欧米に比べて狭く歪んでいることが多く、球形に近いイヤピースを選んだほうが収まりがいいそうです。


耳の形は個人差があり、左右で微妙に違っていることもあります。
そのためフィット感や実際に聞こえる音質に影響する場合があり、レビューの難しいところではあります。

付属のイヤピースとRHAのイヤピースではボーカルの聞こえ方がだいぶ違いますね…
そもそも耳に合っていなくて抜け落ちそうなイヤピースではまともに聴取できません。

とりあえずゲームでいろいろ使ってみて気になることを書いていきますね。



低音は鼓膜に来るというより「頭が揺れるような感じがする」。
今までに経験したことのない感覚です。
耳の奥にズンズン来ないし、ビリビリする感じでもありません。
頭の中ではなく頭部の表面が揺れているような……震度2か3くらいの不思議な感じ。

ドライバの設計に余裕があるというか、全音域に対して歪んだり割れたりしないチューニングが施されているようです。
フルレンジのスイープ音がCL750よりも低音から高音までフラットで滑らかに聞こえます。
モニター的ではあるが、しっかり調整されている。
そんな感じでしょうか。


ドラムとシンバルが同時あるいは交互に繰り返される場面でも両者がはっきりと分かれているように聞こえます。

いわゆる「ドンシャリ」のイヤホンではこうは聞こえません。
どちらかの音が埋もれるか、従属的になって主張しなくなりますからね。



聴感的な音質を含め、装着感や使用感については最低1週間は経過しないとわかりませんね。

「やや大きめのイヤピースをつけて浅めに耳に入れて密閉感の高い位置で安定させる」。

なかなか位置が一発で決まらないため、装着感と遮音性についてはCL750に劣っています。
浅めに耳に入れるためドライバと鼓膜の距離が若干遠くなり、ボリュームを上げても負担になりにくい点はいいと思います。
音源のディテールが増し、ボーカルが鮮明に感じられます。
ゲームの主人公の声が自分の頭内ではなくやや前方から発せられているように聞こえます。

音像の距離感がCL750とはずいぶん異なるようで、平面的な音源はそのまま平面的に聞こえ、
3Dゲームのように奥行きのあるサウンドは立体感がより正確に聞こえます。
実況に使用したマイクの位置や話者の距離まで忠実に感じられるのは驚異的。

目線よりやや上にセットしたマイクで収録しているのですが、
CL750は少し雑に感じられた音源の「上下」方向による位相の違いが正確に再現され、
きちんと「前」から聞こえるのは驚きました。


これは……CL750やG433なんかよりはるかにFPSゲーム向きだぞ…!


CL750も(ホワイトノイズ対策で)ゲーミングデバイスとの相性のいいイヤホンなのですが、
正直あまり立体音源の表現は忠実でなかったというか、不明瞭なことが多かったのです。
ゾンビが大量にいると「一つの塊」からまとまって声が出ているように聞こえ、
密集地帯では1体1体の存在を目視しなければ正しく識別できない欠点がありました。
独立した音源なのにBGMや周辺の音にまぎれ込んでしまっているようで、
とにかく「雑」な印象の強いことがCL750の特徴です。

しかしBL-05にはそれがまったくありません。

視点を真下に向けるとそれに合わせて前方の音は頭の上から聞こえるし、
フェンスをよじ登って飛び越えると金網の振動する音が足元を通過していくのが鮮明に聞こえます。
主人公の足音がきちんと地面から聞こえるので、水たまりを走るのがリアルです。

上下が本当によくわかるようになり、ゲームの世界の空間が縦方向にとても広くなったように感じます。
というかこれが本来のゲームサウンドの聞こえ方のはずです。
私が今まで使ったイヤホンやヘッドホンが(ゲーミングも含めて)実はゲームに向いていなかったのでしょう。

残念ながらCL750もG433も余計なチューニングというか、ゲーム本来の立体音響に対して不適切な味付けがされていたとしか思えません。


人間だれしも
好きでもないものを好きと言ったり、
気に入ってもいないものを仕方なく気に入ったと言ったり、
せっかく買ったのだから無理にでも愛用したり
することがあると思います。

結局、私もそうなっていたのかもしれません。
「食わず嫌い」とはまた別の問題が浮き彫りになりました。

しかし…こうして紆余曲折を経て本当にいいものにありつけるのなら、
その過程の苦労や不快感などどうでもよくなりますね。



BL-05の「2代目10mmカーボンナノチューブダイアフラムダイナミックドライバ」の実力を肌で感じます。
誇大広告があふれている中華イヤホンの中では真っ当な部類であると確信しています!
ボリュームを上げても耳が痛くなるような音質にはならず、
より繊細に聞こえるようになり、ゲームの奥行きと高低の音響が非常に明瞭化します。



三次元空間を音響で表現する要点はステレオの位相のズレや遅延をソースに忠実に再生することです。
3Dゲームであればゲームエンジンが適切なソースとなります。
イヤホンによっては「ステレオ感」を強調するあまりそれが犠牲になっているものがあるようですね……


……


CL750が意外と大したことなくて、私が勝手にすごいと思い込んでいただけかもしれません。
あるいは低価格帯のイヤホンの性能が3年の間に劇的に高くなったのか…

CL750が壊れたら次もまたCL750を買おうと思っていましたが、
半額以下のBL-05を選んで正解でしたwwwww

同じイヤホンにこだわると、新しい発見を逃してしまうわけですね……


私がなぜ「ヘッドホンではなくイヤホン」、それも「シュアがけ」にこだわるのかというと、
ヘッドホンは真夏でなくても暑くなって快適ではなくなってしまうのと、
イヤホンをシュアがけするとタッチノイズをほぼ無音にできることが理由です。


この花も調べておかないと



マムシグサをヒメウラシマソウと間違える謎の事故があったからなwww
図鑑の誤植だったのか、
文字と写真を見間違えたのか、
永遠の謎である……

2020年5月20日水曜日

イ(^ヮ^)ウチ(^ヮ^)


(^ヮ^)
∩´Д`)) アアアァァァァ~~
まーたBloggerのクソ改悪投稿フォーム……
このセンタリングヽ(;´Д`)ノヤメテ

2020年5月19日火曜日

単色チーズ腹筋

三色チーズなんて豪華なものじゃない単色チーズ……
単色チーズ腹筋の特漏れに(o'ω'n)玉付きをお願いします。
Excuse meじゃなくてSorryなのがうけるwwwwwww
自粛のおまわりさん…困ってしまって\(^ω^\Ξ/ ^ω^)/わわん!わん!
迷子の迷子の子猫ちゃんは結局どうなったんだろうね……