ポリカーボネート製の透明度の高いキートップは一見よさそうだが、やはり実際に光らせると文字だけが光るタイプのほうが全体のコントラストが美しくて映えると思うんだ。
プリンにたとえて裾の部分も透過するキートップがあるが、たしかに全体としては明るく見えるものの “締まり” がなくてイマイチぱっとしない。
光るキーボードなんて好みの問題なので、自分がいいと思うものを選べばいい。
文字部分だけが光るキートップの場合、カラーはホワイトよりもブラックのほうがいいかもしれない。
肉眼ではどちらも美しく見えるが、手元動画をカメラで撮影するとどうしてもホワイトはきれいに映らない。
オートフォーカスも甘くなりがちでピンボケしやすい。
2026/06/02
キートップは全体が光を透過するよりも文字部分だけが光るタイプのほうが見栄えがいいかもしれないな
2026/06/01
「普通に遅刻しました」←これは仕方がない
「普通に」という言葉に込められた意味を理解できない人が怒りたくなるのもわかります。
「言い訳はしません。遅刻しました。ごめんなさい」という意味合いで
普通に
というのです。
しかし責任ある立場の人が遅刻した者をとがめる場合には、もっと誠意ある態度や言葉を期待してしまいます。
そうならそうと伝えないから、もっとも簡潔な対応を取られるのです。
これは遅刻者の素行が悪いというよりも、嫌われている可能性が高い。
職場でも学校でも、上司や先輩風を吹かせるのは現代のトレンドには合いません。
新人や若手から嫌われてしまうのは、その組織として致命的。
2026/05/31
「最後まで見ても炎上している理由がさっぱりわからない動画」ってよくできてるよな…
何度も見れば「理由」がわかるかもしれないと思って繰り返し再生するユーザーがいるから。
そうやってインプレッション稼ぎに利用されるんです。
……
ぶっちゃけコンテンツの中身は “どうでもいい” ──。
「質の高いコンテンツ制作と積極的なプロモーション」なんて過去の話。
凝った編集や優れた演技なんか誰も期待していないのです。
需要のないものを制作しようとしてやきもきするよりも、簡単に注目されるコンテンツを垂れ流すほうが手っ取り早いのです。
むしろ無知を装ったり、わざと間違えたりすることによって、いろんな人を釣ったほうが有益なまである……。
ネットの世界には「間違いを正さなければ気が済まないマン」が想像以上に多く、炎上に加担し、インプレッション稼ぎに貢献しています。
しかしそういうのを真似たところで見向きもされないのであれば、炎上には技術やセンス、それに運が求められるということでしょう。
そう考えると……案外リスクが大きいというか、リスクしかないような…???
真面目にやるのが一番いいのかもしれません。
なんだかんだいっても身の丈に合った評価が一番いいよ……
2026/05/29
カブトムシ警報や納骨堂の深淵ではエンジニアのスマートライフルが頼りになるな
カブトムシことオシランスクラブはトリッキーな動きで、ドワーフに積極的に近づいてくるわりに即行で死角へ死角へと逃げていくため非常にエイムの難しい問題がある。
プロジェクタイルの武器では翻弄される。
ビームのありがたみのわかるモンスターだ。
死角屁w
M1000クラシックやバーストガン泣かせの虫さんといっていいかもしれない…
かといって重機関砲もいまいちダメージが通りにくくやりづらい。
火炎放射器は使いやすいが燃料切れに注意。
スマートライフルはロックオン速度が命だろうか。
「処刑執行者」のオーバークロックがいいと思う。
高速ロックオンが非常に強い。
ああ、DRGでは「エイムが上達しなくなる」とか「ずるい」なんて言ってられないからな?wwwwwww
それほどカブトムシの群れは厄介だからw
2026/05/28
強い遺伝子を求めているくせに弱い従順な奴隷が必要とされるミスマッチ…
一人でこなすには二重人格を都合よく使い分けるしかないじゃないw
人口が多ければ解決するのに、どんどん減っているからそういう問題が起こる……
昼間は弱者、夜は強者として二つの顔を持って生きていかなければならない。
2026/05/27
ボディーバッグ斜めがけは弱者の象徴…😎
結婚相談所で運命の人を探す29歳婚活女子(0/12) pic.twitter.com/zGXfZmMm9t
— 魚田コットン🐟 (@33kossan33) February 8, 2026
なるほどwww
ボデーバッグの斜めがけは本当に弱者に見えるわ…
避けたほうがいいファッション……
「でも嫌な気持ちはしない」からの「この人は私の運命の人じゃない」への切り替えが怖すぎるwww
弱者よ、これが現実だ。
これを弱者視点から描くと、「順調に続いている交際が突然の終末を迎える──」という展開になるわけ。
そういうのがもう日常茶飯事なんですよ。
どんなに真面目でまともでいい相手がいても、少しでも弱者の要素があったり「生理的に受け付けない」ところがあったりするとダメなのだ。
弱者にとっては順調に思えても、現実はそうではない。
最大限「妥協」させ経過観察の末、「運命の人じゃない」ととどめを刺すような局面があったのだ。
弱者の一番いけないのは、弱者の立場を固持しようとすることにある。
弱いことを個性だとか「権利」などと主張し、決して強者になろうとしない。