2026/03/21
2026/03/20
一部のPCサウンドカード界隈がヤバい…最大同時発声数という30年前の仕様をいまだに蒸し返している
現在のゲームは30年前とは違ってハードウェアの性能が劇的に向上しているため、CPUやメモリのリソースの許す限り無制限にサウンドを再生できるようになっています。
しかし一部の人はその事実を知らず、サウンドカードを増設しないとゲームの音声が制限されると思っているようです。
今のPCはサウンドカードというハードウェアに依存しない「ソフトウェアレンダリング」および「ソフトウェアミキシング」で出力する設計になっており、デバイスの役割はただ単にDA変換、つまり信号をデジタルからアナログへ変換し、アンプで増幅して音声を再生するだけなんです。
大昔はPC側に音源を持っていなかったためサウンドカードというハードウェアを通して再生する必要がありましたが、それは現在ソフトウェア上で実行されるようになっているので、30年前にサウンドカードが行っていた処理の流れはもはや当てはまりません。
ワークフローがもうまったく違うのです。
なお、ゲームやシーンによってはサウンドの出力が制限される場合もありますが、それはハードウェア性能の限界ではなく、演出上の都合によるものです。
「電話」が発明された当初──1890年代は電話機を持ち上げ、ハンドルを回し、「交換手」を呼び出し、相手の番号を伝え、交換手が回線をつなぎ、相手が応じることで初めて「通話」ができるようになっていました。
しかし今では「交換手」なんていませんよね。
サウンドカードをいまだに必須だと主張している人は、スマホで通話するのにまず交換手を呼び出す必要があるといっているようなものなのです。
ルールやマナーに厳しいくせに、自身は誹謗中傷や不正行為が常態化している…
「匿名の有名人」という立場がいま猛威を振るっている。
匿名なのに有名ってどういうこと…
匿名であるのをいいことに「安全地帯」から言いたい放題の者である…
どちらが悪いのかわからなくなるよなwwww
2026/03/19
会社では「休みの日に何をしていますか?」という質問がそもそもおかしい
「社会人にもなって休日に何もすることがないとはけしからん😡」
そんなことを言う人のほうがよほど「社会人」としてどうかしてると思います。
プライベートに土足で入り込んでくるのが立派な社会人なんですかね?wwww
本当に由々しき問題ですよこれ。
不用意に愛想よく振る舞っても危ないし、黙り込むのもよくないので、あらかじめ「回答」をいくつか用意しておかなくてはなりません。
往々にして立場の低い人は「話がつまらん😡」と上から叱責されますが、よく考えてください。
そんな “上司” は部下から信頼されていなく、余暇やプライベートのことなど教えるべきではないと思われているんですよ。
特に異性が相手だと仕事に関係のないメールやLINEの応酬になることも珍しくなく、過度のストレスから体調を崩す人がいるほどです。
会社がらみだとしても、それは監視や管理や業務の一環などではなく “プライベートを知りたい” という歪んだ動機が根底にあります。
仕事のトラブルは、仕事とは無関係のところで起きることも多い。
とりわけ男女間のトラブルは厄介で、よく事件になっています。
おぢアタックはもちろん、おばアタックもダメです🙅
おぢさんの行動力は本当に脅威。
めちゃくちゃ嫌われているのに、「根回し」と思い込んでアプローチをかけてくるのはちょっとしたホラーです。
このおぢには暴力シーンやグロテスクな表現が含まれています。
「自分でもなれそう」といわれるのは最高の賛辞ではないのか
たとえば「インターネットお絵描きマン」とか「Vtuber」などは、ただ絵を描いてSNSにアップするだけとか、「3DCGがしゃべってる」と思われていて、誰でもできるだろwwwといわれるコンテンツの筆頭です。
誰でもできるうえに生産性がないと追い打ちをかけられます。
彡(゚)(゚)「作画やプログラミングはできないからシナリオライターやります!」
進学も就職も上手くいかなかった人は「ゲームクリエイター」を目指したがるそうですが、比較的裕福な家庭であることが多く、学費を納めてそういう専門学校へ入ってしまいます。
絵も描けない、コードも書けない、作曲もできない、でもシナリオライターならできそう🤗
そういう「誰でもできそう🤪」「自分でもなれそう😎」といって群がってくることについて、本職はどのように捉えているのでしょうか。
なめんな😡
というのは一流ではないでしょう。
「未来の追随者」や「お得意様」と思って寛大に応じるのが一流です。
人手不足の業界が入門者を断り続けたら、自分で自分の首を絞めるだけです。
メモリが不足しているのなら増産を考えるはずですが、そこで「少ないメモリで動作するソフトウェアに移行しよう」とか「少ないメモリで我慢しよう」とすると墓穴を掘ります。
「少ないメモリで動作するソフトウェアを開発しよう」というのはいいのですが。
我慢や妥協が過ぎると、求めるばかりで何も与えられない「無産」になってしまいます。
上下や格差はあまり歓迎されたものではないのですが、少しでも与えられる者は、求め続けるだけの者より偉いのです。
イラスト界隈は虫の息… “講師余り” が深刻
生成AIが多くの制作を代行するようになり、大量の作品が出力されるなか、講師余りが深刻に。
教えるのも教わるのもAIという冗談のようなことが起こっているのです。
受講生よりも講師のほうが多い塾やカルチャースクール。
マンツーマンの指導でも持て余してしまう。
そうなると……ええ、例によって男女のトラブルが起こりやすくなるわけです。
下心丸出しのおっさんが「体を鍛える」という建前でスポーツジムへ通うのと同じように。
講座で知識や技術を学ぶのは単なる口実に過ぎず、真の目的は「出会い」にある……
本来の目的から外れて出会い、接触──。
AIがそれまでの人間の仕事を代行するようになると、人間は本能にしたがって生殖活動に再帰できるかもしれません。
これもまた冗談のようですが、人間が仕事を失って何もすることがなくなったら、男女ともに本能的なプログラムで動くしかなくなると思いませんか?
もしかすると意外な方法で少子化を解決する糸口が見えてくるかもしれないのです。
2026/03/18
非常食の定番「缶パン」、有事の際には「まともに食べられたものではない」らしい…
被災者はそう語ります。
極限の状況で缶入りの乾燥したパンを食べることは本当に苦痛だったと…。
保存食としては有用でも、いざ食べるとなると、、、、、、、😫
消費期限が数ヶ月程度と短くても食べやすくて栄養のある食品を「ローリングストック」前提で回すのが理想的。
「何年も溜め込んでおく」というのがいけないのであって、非常用品は日ごろから管理をする必要があるのです。
2026/03/17
腸内細菌に記憶力や性格や免疫力などとの関連性があるといわれると怖いよな
あろうがなかろうが「無視できない」ところを突いてくる…
しかも悪い面が一方的にクローズアップされがちという問題が。
でもね、「善玉」と「悪玉」って0か100かという極端な分類のできるものではないのよ。
めちゃくちゃセンセーショナルな話題だから深刻に受け取る人が多い。
仮に「善玉100%」の環境があるとして、それが「善」かどうかをどのように判断できるのか考えてみてほしい。
成績が「平均点以上」の人だけを集めたらどうなる?
その中から優劣が生まれるだけではないのか?
外部に対しては「優秀🤗」といえるが、平均点以上の人しかいない環境では、どの道そこで序列ができる。
善悪の判断にはジャッジが必要なのだ。
そもそも「悪玉菌は悪だ😡」というのは誰が決めたのか?
納豆菌やビフィズス菌が善玉だとしても、それが付着した食器を洗う人にとってはただの雑菌に過ぎない。
衛生という観点からも、細菌培養などの実験にとっても、善玉菌だからといって無条件に歓迎されるわけではないのだ。
こういった前提を無視して「人間は腸内細菌に支配されている😧」というから正しく理解できなくなってしまう。
悪玉菌や無害な雑菌をことごとく排除したらどうなるか……
悪玉を滅菌すると、それまで存在していた菌種やバランスが大きく変わり、無害な菌が勢力を強めて毒性を持つこともある。
無菌室とて管理が必要。むしろ平常な環境よりも注意深く監視しなくてはならない。
善悪の極端な思考をするのは実に人間らしい。
それは腸内ではなく “脳内” がお花畑だからできる芸当だ。
「職場の若い女を食事に誘うくらいいいだろ😡」というのがおぢアタックの始まり
もしも性別と立場が逆だったらどうなるのか──。
ということを考慮できないのが「おぢアタック」に走る男の特徴。
「下心なんてないし、飯をただでおごってやるんだからいいだろ😡」というのである。
「それが立場を悪用したパワハラ」だということを理解できないのだ。