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2025/04/28

「買い手市場」の陰湿な会社に採用された人間が、「売り手市場」のこの時期に採用する側に回る悲惨な現場

因果応報という言葉がぴったりな状況に。

めちゃくちゃな条件で雇われ、めちゃくちゃな条件で働かされ、めちゃくちゃな時期にめちゃくちゃな求人を取る。

懲りないね。

本当にバブル期と──高度経済成長期の “ノリと勢い” だけで成り上がった社会だからこうなったのか?

もはや当時のめざましい経済発展が元凶のような認識になり、疎ましくて仕方ない人が多いのではないだろうか。

もっとゆっくり穏やかに成長するべきところを、あまりにも急ぎすぎた……


過去の栄光しか誇ることがないって……大概だぞ……


記録を塗り替えるのが困難なほどの成功を収めたのか、そのつもりになっているだけなのか。


やっぱり中途半端にくすぶり続けるくらいなら、燃え尽きて更地になったほうがいいと思うのは無理もないよ…


よく数万年前には今よりも高度な文明が存在していた、なんていう話が出てくるのは実はガチで、昔の人も「過去の栄光が災いして成長しないから一度リセットするわwwwあ、記録は全部消しておくからなwww」といって、実行した──とすれば辻褄は合わないこともないんです。

まぁ妄想ですよwwwそんなに都合よく証拠を消せるわけがないからwwwwww

2022/08/21

人手不足…人口ピラミッドが逆三角形になると「今までできていたことができなくなる」

幼い子供は本能や学習によって「できなかったことができるようになる」可能性を持っていますが、認知症や高齢者はそうはいかず、基本的に「できていたことができなくなる」方向へ進んでいきます。

人口ピラミッドは三角形が理想ですが、少子高齢化は逆三角形となります。


図形の性質を知らなくても逆三角形の構造を見ると「不安定」で「倒れそう」に感じられるでしょう。

本当にそうなんです。


「人手不足」といわれていますが、実際の人口に対する労働者の割合はほぼ上限に達しているため、そもそもまともに働ける人間が残っていない状況です。

人件費や待遇の問題ではない…


(働ける)人間がいないのです。

賃金を上げようが上げまいが、採れる人材がいない。

採る・採らないの問題ではなく、求人をかけても面接に来る人がいませんよね。

「引きこもりを働かせたところで役に立たない」とか「焼け石に水」というレベルではなく、本当に労働人口が足りていないのです。

従業員のクビを切れないのは、人員を減らしたらもう仕事が回らなくなるからです。
新人が入ってくる見込みもありません。

余分な人間など残っていないのです。


業務の効率化・自動化への投資

これまでずっと「労働者が大切にされていない」「技術者を軽視した結果がこのありさま」と思っていましたが、違うんです。

もう「人間」を使ったところで労働力がぜんぜん足りないんです。

だから効率化や自動化のための機械やテクノロジーを重視するのですよ。

人間の問題じゃないんです…もはや。


どちらかというと私が考えていた通りのことが起こっています。

「自動化できるプロセスにいちいち人間を挟むな」って口癖のように言っていました。

「間違いや失敗の許されない『仕事』こそコンピューターに任せるべき」とも。

「体調や気分に左右される人間の『ヨシ!』などあてにならない」なんてことも。

「末期のオンラインゲームと同じ。そもそも新人がいない」。

それから……

「いずれ工業的に子供を作らなければならなくなる」と。


なんでこんなことになるのかというと……少子高齢化だからです。


人口ピラミッドが逆三角形に近づくにつれて手に負えなくなります。

この期に及んで楽観的でいられる人は幸せですが、そのしわ寄せはすべてピラミッドの「底辺」へと向かっていきます。

完全に逆三角形になったら、底辺ではなく「頂点」になるということがわかりますか?

新生児の人口を表すはずの底辺がなくなって「点」になってしまうのです。

そのときピラミッドは崩壊するでしょう……


誰も止めることはできないし、止める必要もないのかもしれません。

残念でもないし当然……


これがすべて妄想であればいいのですが。

2022/02/15

評価する側が「紙と鉛筆」からアップデートされていないのにPCを用いた授業が成り立つわけがない…

単に「当校ではパソコンを使っています」という事実のためだけに支給もしくは買わされている説が濃厚?
教える側が「紙と鉛筆」に重きを置いた昔の仕様のまま変わらないのに、どうやってPCやタブレットを活用できるのでしょうか。
「文字や数式は手書きでないと覚えられない」というのは同意します。

問題は、そうやって漢字の書き取りや数学の出来を求めることに気を取られて、授業内容や評価の方法が昔のままアップデートされずにいるということです。

端的にいえば……

学ぶ必要のないことをいつまでも教え続ける体質のせいで本当に必要な学習を受ける機会を失っている。

これは評価する側を一新するしかありません……


限られた時間で今必要とされていることを学ぶべきところを、不要不急……優先順位の低い科目を馬鹿の一つ覚えのように教えるしか能がない学校は、子供の才能を摘んでいるも同然です。

上手くいかず、不幸になるのが目に見えています……


まぁ……スマホは消費活動のためにしか積極的に使われていないと聞いてハッとしましたね。

誰でも持っているその便利で賢い道具を、学習や生産的な活動のためには思うように利用することができない。


もちろん利用する方法などいくらでもあるはずなのに、それを考える頭脳が「紙と鉛筆」なのでほとんど不可能なんです。

優秀な舵取りがいれば、新しい道具と技術を取り入れ、紙と鉛筆の代わりやそれを上回る方法で授業を行うことだってできるでしょう。

……

それを「しない」のではなく「できない」のが現実……


肝心な教育者の頭脳が時代に追いつけなくなっているから……


決して「答えの得られない問題」を議論しているのではありません。
実行するかしないか……が問題なのです。

2022/02/05

あすさんを倒しても何もドロップしない

経験値も得られないし修練にも金策にもならない雑ぁ魚!
なので「敵」どころか哀れみの目ですら見られている……といったほうが正しいか……

「ボウリョクハンタイ。ミンナトモダチ」の精神で近づいてくるクソザコナメクジみたいなもの……それがあすさんだろうか?


レベリングや金策に有効となると「あすさんの取り合い」になるのもわかるのですが、実際にはそんなことはなかったみたいですよ……

あれは単なる妄想だったのか。
自分を過度に「すごい」者と勘違いする現象。

実績もないし客観的な裏付けもないし。


平静を装った痛々しい人を目の当たりにしてッハとしましたよ……

「狂人の真似とて大路を走らばすなわち狂人なり」っていうあれね……


自分が思い描いているのと異なる解釈をされるのは損害でしかない。


私のネタやギャグやジョークは半分も伝わっていませんでしたwwwwwwww
バファリンの半分はやさしさでできていますwwwwのほうがマシwww


「私はこれから学校を変えます!」といった教師の真意もどちらかわからない。

学校の体質を変えるという意味なのか、教師が転校するという意味なのか……結局どっちだったんだろう?????

2022/02/02

過程が評価されれば結果はどうでもいい←???

口だけ達者な「自己プレゼンの上手い人」がいいらしい……

できもしない公約を掲げて失敗したり、間違いをごり押しして歪めたりするのはみんな優秀な人ばかりなんですよ。

だから「元」優等生というべきでしょうか。

評価されているときと、実際に任務にあたっているときとで様変わりしすぎです……


過程や成績や「やる気」「意気込み」だけで採用するシステムのせいでどんどん衰退しています。

なので「そういう仕事をしたい」という意思を持っているだけで「まともな人間ではない」ことがわかってしまうのが皮肉なところです。

まともな人間がいれば申し訳ないのですが、もはや教員や公務員といった仕事の信頼性は地に落ちています。


自分を特別な存在だと思い込み、世の中をよくしていけると考えている人には無理です。


学校の先生が不足しているそうですが……

先生の仕事が想像を超える激務であり、モンスターペアレントの対応に追われ、異常性欲者のレッテルを貼られるなどの待遇が「割に合わない」ことが周知され、現職員さえも次々と離れている……

人員が不足すればますます仕事の量が増え、まともな人間では到底続けられなくなる……



まぁ…誰しも「自分を特別な存在だと思い込む」傾向は少なからず持っています。

たとえば親から「あなたはかえがえのない子」というようなことを、多少のニュアンスの違いはあれど強く言われた経験のある人は多いと思います。

親の前で「死にたい…」などと口にしようものなら、全力でそれを否定されるでしょう。
もし「特別でない」のなら、死ぬのを止めないはずです。


誰もが「特別」というのは半分事実で、半分は妄想です。


全能感に駆られて「世のため人のため」になろうと決意する人は珍しくありませんが、実力を伴っている人というのは………残念ながら見たことがないですね;;

私も妄想にふけることはありますが……
本気にしてしまうことはありません……

2021/11/26

親の介護で家を空けられない人まで「引きこもり」と呼ばれるのか

福祉のためというよりは単にレッテルを貼りたいだけのように感じられます。
望むと望まざるとに関わらず任意に外出できない人は相当多いはずです。
 

自分で介護せずに業者に委託するのは大金がかかるし、そうやって仕事を丸投げすれば結局、別の誰かにしわ寄せがいくだけなのですよ……

人間の社会は最終的に誰かが割りを食わなければ成り立たないようになっています。

もはや「誰かが悪い」とか「責任」をとやかくいう問題ではありません。

仕様なのです。


よく人生をオープンワールドのオンラインゲームにたとえることがありますが……
ゲームは数分~数時間プレイして飽きる人も大勢いるんですよね。

「ほかにいくらでも面白いゲームがある」……だから人生も80年間やり込まずにいつでも終了できる制度を設けたほうがいいのではないか、、、、と。

それは不可能だとわかっていても、世界はとても理不尽なことが多いので妄想に歯止めがかかりません。



思い詰めた人はやがて暴走します。
彼らは現状を受け入れるよりも変えることを選んだのです。

しかし暴走がもたらすものは悲しみだけでした……

2021/11/06

需要の高い人気コンテンツからわかる傾向

漠然とした問いかけや課題を与えるよりも、細大漏らさず手取り足取り懇切丁寧に教えるほうがいいということです。
私はずっと、「ユーザーの進む道をコンテンツ側が過度に制限してはいけない」と考えていました。
しかしそれは間違っていたようです。
事細かく説明し、ユーザーの声には時を待たずに応じたほうが好感を持たれることが圧倒的に多いのです。
「基本的だから」といって手順を省略したり飛ばしたりするのはとてもよくないことなのかもしれません。
「誰でも知ってる」…? いいえ。それについて「知らない」人が尋ねてくるのですから、内容を省くのはタブーです。
1から10まで包み隠さず説明したほうがいいのでしょうか。
たしかに……ええ、たしかに……
私が教えた通りに行えば、私がやっている通りの結果が得られる。
それはそうなんですが……何か技術的なことや知識を真似したいと思っている人なんて存在するのでしょうか?
こんなことを考えること自体が妄想のような気もします。

けれども実際に需要の高い人気コンテンツはそれが事実であると示しています。

そのために貴重な時間や、場合によってはお金も必要になるわけですが……
世界は広いし情勢も大きく変容しつつあるのでチャンスかもしれませんね。


情報商材のように丸投げでは絶対だめでしょうけど。

テキストを読んでマスターできるような内容ならコピペで十分です。

逆にリアルタイムで手取り足取り教える場合はインチキができません。
信用を得るには最適な方法ですが……マンツーマン……これもピーポーツーピーポーとかになるんですかねwww

教材を売っておしまいというのはそもそも怪しいわけですよ。

通信講座の受講者の99%は続かないって聞いたことがありますwww
にもかかわらず結構な金額を事前に払ってしまい、だまされたと思っても返金を求めないカモが多い……と。


なるほどねぇ……通信講座は怪しいから、個人レッスンとか家庭教師というものがあるわけか。
最初に考えて実行した人がすごいよねwww


私も何かできないのかね……
できることを需要があるように上手く見せかければいいのでしょうけど……

2021/08/20

スポーツよりeスポーツを振興したほうがいい理由…

スポーツは技能の個人差が非常に大きく、同年齢であっても競技としてまともに成立しない場合があるからです。

それで子供がスポーツ嫌いになったり、いじめの標的になったりするのをさんざん見てきました。

ビデオゲームであるeスポーツだって技能の差はあるのでは?と思われるかもしれません。

しかしゲームの場合はサーバーの設定によってルールや仕様をいくらでも調整可能なのです。

現実のスポーツでは「重力を少し軽減する」とか「ボールの反発係数を任意に変更する」とか「ダメージを受けにくくする」といった調整はほぼ不可能ですが、ゲームならプレイヤーのレベルに応じてどんなルールでも運用できます。


主催者側が入念にゲームシステムを調整し、妥当なルールを確立することさえできれば、これまでのスポーツよりも多くの人が楽しめるようになるのではないでしょうか。

オンラインで開催すれば感染対策も万全です。
現場に人を集める必要がないので世界中の誰もが参加することができます。

人気の3Dゲームは非常に高度な物理演算によるオブジェクトの動作と、タイムラグの少ない対戦環境が実現されています。
ソフトウェアや通信インフラの強化と発展にも大きく貢献しているのがこの分野です。


パソコンと周辺機器とネット回線への初期投資が大きいと思われるかもしれませんが…
それは現実のスポーツと大差ないはずです。
バットとグローブがあっても野球でしか使えませんが、パソコンは仕事から学習まで幅広く活用できる利点があります。

子供から大人までeスポーツの潜在的な競技人口は膨大な数に上ると思いますよ。

ゲームの不正行為とプレイヤーのメンタルケアを事前に対策しておくことが課題です。
面倒なルールをあとからあとから足さなくてもいいように……一番難しいところですが。




ゲームに否定的な人の顔色ばかりうかがっていないで、ゲーム好きな子供の期待に応えてあげましょう。

なんで始める前から失敗することを考えるんでしょうね?
高性能なゲーミングPCなんていつも品薄でみんな喉から手が出るほど欲しがっているのに。
投資が無駄になることはありません。

それでもなお避けるのは慎重ではなく臆病なだけです。自分の理解や予測の及ばない分野から逃げ、現状維持に固執する悪い傾向です。
昔の私がそうでしたから。



ああ、もちろん「eスポーツ」と「運動」は別です。

スポーツとはあくまで「競技」という意味なので、eスポーツ主体の場合は健康の維持や体力の向上に関して運動を採用する必要があります。
運動といっても多人数でする必要はまったくなく、プランクや腕立て伏せ、ランニングといった一人でできるエクササイズを日常に取り組むことが大切です。

たとえば私のように逆立ちやプランク、ストレッチを毎日行うことができます。

eスポーツのみの生活というのは……さすがに無理があると思います。
椅子に座りっぱなしだし、マッチメイキングによっては終始イライラし、睡眠不足になるなど心身に悪影響を及ぼしそうです。

健康に与える影響も長期的な調査が待たれるところです。

しかし結果を待つよりは、普段から運動を習慣にすることをオススメします。



eスポーツでは素行の悪いプレイヤーや「いじめ」などの行為が容易に発覚します。
むしろ現実のスポーツのほうが陰湿ないじめや不正の隠蔽が横行しています。

何をやっても顕在化しやすいeスポーツのほうがクリーンな運営を実現しやすいはずです。

軽い気持ちで「プロ」を目指せる分、運営も軽い気持ちでクビにできる。



でも私はそうは思いませんけどね……
この世でもっとも重要なのは、他人の失敗や間違いを許す寛容な心を持つことだと思っています。
いつもイライラしている人はいろいろな疾患にかかりやすく、自ら災いをふりかけているようなものだからです。

2021/08/15

あすさんが女性からやたらモテる学術的な理由はこれかもしれない…

「マナビノギ」を見ている方はご存知かもしれませんが、あすさんは側頸嚢胞(そっけいのうほう)という首の腫れ物を摘出する手術をしました。
この首の異常の正体は、胎児のときにアポトーシス(細胞の予定死)が正常に作用せず、頸部に組織片がとどまり続け、成長(加齢)とともに体液がたまるなどして腫れ上がったという非常に珍しい症状です。
 
単純に考えるとあすさんは胎児のまま大人になったようなものなのかもしれないのです。

見た目だけでなく行動や態度など至るところに胎児の面影があるといいます。
私にはまったく自覚がないのですが……自分は自分だから比較のしようがありません……

女性にとって「胎児」というのは単なるシンボルや概念以上の意味を持っています。
あすさんを見た女性の態度に異変が起こるのは……母性本能に訴えかける何かがあるから、だというのです。

母性本能をくすぐる「ベビーシェマ」や「ベビースキーマ」というものは、外観だけでなくあらゆる挙動に当てはまります。

私の様相はよくいえば「若い」、悪くいえば「幼稚」といったところで、日常のあらゆる場面で未熟というか不器用、ぎこちない動きがみられます。

発達障害である以前に、体の特質が異常性に拍車をかけているのでしょうか……

側頸嚢胞はようするに「バグ」で、修正パッチを当てないまま生まれてしまったということ。
見方を変えれば生まれつき「チート」が有効になっているといえるかもしれません。


「学術的」といいながら何だかよくわからない話になっていますが……
一番つじつまの合う説明にはなるんですよね。


ようするにあすさんに胎児の面影を見出す女性が本能的に優しく接してくれているのではないかということ…。

この件に気づいたのはつい最近なのですが、これまでに私が出会ったあらゆる女性──母親、姉、同級生、先生、店員、看護師、その他多くの女性、そして彼女──の態度はたしかに共通しているように見えました。

私は女性関係で嫌な経験がないので、ドラマやエロ漫画を見ていてもよくわからないことがたくさんあります……
どうして怒っているのか、なぜこのタイミングで別れるのかとか……

そう考えると私が「愛想を尽かされる理由」はほぼ決まっています。

本能的に惹かれはしたものの、そこから先の恋愛が上手く発展しないからです。

急に現実味を帯びてきましたね……
当たらずとも遠からずではなくたぶん核心を突いていますよ;;;

私が最終的に嫌われる理由はずっと以前からわかっていましたが、なぜ女性からやたら気に入られることがあるのかは謎のままでした。


ああもちろん…子供嫌いな女性は私を見てもうんざりするだけだと思います……
そういう人はもっと大人の男性を好むはずです。

すべて勘違いの可能性もありますが……一番矛盾のない説明にはなっています。
しかし出会いからの発展性に乏しく、持続可能な関係を築き上げることは困難です。


よく考えてみてください……

胎児の時点で学歴や収入という概念があると思いますか?

はるかに成長した段階でないと判断できません。
私が胎児のまま大人になった姿なのだとすると……なるほど……いろいろ期待できない残念なものであることがわかります。

惹かれるのは必然で、長くは続かないのもまた必然ということか……

あすさんの取り合いになってもすぐに悟る理由がわかりましたね。


仮にあすさんが本当に胎児だとしても、実母を除く世のすべての女性にとっては「赤の他人」。
実際の胎児であれば遺伝子の「半分」はその女性由来のものなので、正当な愛情や育児の意識が芽生えますが、あすさんはどうあがいても他人なのです。

あくまで他人の子供に対して向けられる好意に過ぎません。
嫉妬や敵意が伴わないぶん、リアルな他人の子供より平和的といえるのではないでしょうか。

したがって真の恋愛に発展させるには、まだ何かが足りません。


いい方法はないものか……これからも考えよう。そして実行しよう。

2021/08/03

薬指が人差し指より長い テストステロンとか男性ホルモンとか…怒っている相手に怒ってしまう

定期的に話題になる指の長さ。


薬指が長いせいで小指が短く見えるあっそんの手。
薬指と人差し指の長さは胎児のときに受けたホルモンのバランスで決まることがわかっているらしくて……
テストステロンの影響で薬指が長く、「生物学的に男らしい」性格になる──定期的に話題になるやつですね。
怒っている相手に対してカッとなるのはこのホルモンの仕業だということ。
たしかにJ( 'ー`)しが声を荒らげるとあっそんもなぜか速攻でキレることがあります。

まるで条件反射のようです……
 
私が怒りっぽいのではなくテストステロンが多すぎるのが原因なのか……?
呪われた家系に生まれたとしか思えない……


それはさらに「極端な共感性の欠如」をもたらし、家族や友人の心の動向に鈍感で、感情を逆なでしたり無関心に振る舞ったりして敬遠されることもあります。


あすさんあたしにたいして冷たいもん!


あれは……そういうことだったのか……?

いまだに冷たいという自覚がまったくないんですよねぇ……
どんなに温かく接しても「冷たい」の一言で覆されるwwwww

冷淡、薄情、残酷、無関心、攻撃的……そんな要素がある…?

もしあれば、それがまさしく避けられる原因です。


「超男性脳」は私を見る限り脆弱性の塊といって間違いないでしょう。

「バランスの取れた普通の男性」が理想なのであって超男性脳は問題がありすぎる……
バランスが重要なんですよ…


正常だった時期がないので直しようがありません。


脆弱性がどんどん明らかになって生きづらい世の中になりました……



調べてみると…けっこう同じような悩みを抱えている人がいるようですね……


私の人間性に問題があるのは自明の理。

それ以外にも問題が山ほどあることが問題であり、自覚できない領域は問題を超えた問題です。


で…


問題を帳消しにできるほどの容姿やら経済力やら頭脳やら運動神経があればまだどうにかなる可能性があるのに、それらが霞んでしまうほど問題が大きいからどうにもなりません。


私はマルチタスクの素質が欠けているため一人ずつしか相手できないのに、なぜか決まって「あすさんの取り合いになる」のが不思議です。

それも変な周期があるようで……年単位の。

多タゲの法則というかリンクされるんですかね??

2021/06/02

記憶力の悪さが創作やアイデアの原動力となる説

物事や知識を上手く記憶できないから思いつきで場当たり的な発想が出やすい人がいるのかもしれないね。
逆に記憶力がいいと同じことを何度も繰り返すようになる。




情報を完全な形で保存しておけるのなら、それを改変するのは実に奇妙というしかない。

デジタルのデータを送信して少しでも内容が違っていた場合、エラーが検出され再送を試みることができる。

しかしアナログの場合は基本「劣化」し、送信時と受信時のデータは厳密には一致しない。

「記憶力がいい」というのはデジタルのデータを送受信するように完全な情報を保存できることであるが、実際にはほんのわずかなエラーや「改ざん」が発生し元のデータから変化してしまう。


つまり保存されたデータが実際と異なるため、入力した信号から想定外のものが出てくる可能性をもたらしている。

今までにないアイデアや斬新な創作物は、きっとそのようにして生まれている。

2021/05/10

多少の間違いや不確かな内容を含んでいても断定的に説明したほうがいいかもしれない


厳格な論文を書くのでも期待する(される)のでもないのだから、多少のアバウトさは容認されるというか……なんというか……

一般的に「商品レビュー」を見ている人って、内容の正確さや整合性よりも「買おうか迷っているから背中を押してほしい」という意識の強い場合があると思うんですよね。

しかし私は商売が嫌いだし、「営業職」なんてこの世で一番向いていない仕事だと考えているので、商品レビューの内容も「お客さんに買ってもらうため」などとはこれっぽっちも思って書いていません。

商品の欠点や気に入らないところは遠慮なく言うし、科学的におかしいところははっきりと指摘しています。

それが消費者の立場になって考えていることなのだと信じていました。

ところが……どうもそうではないようです。


消費者が本当に求めているのはやはり「背中を押してくれること」。

商品をカートに入れて次へ進むのを迷っているとき、買うのを控えるように「水を差される」よりも、背中を押してくれる人の存在のほうがはるかにありがたいのです。

私にはそれがどうしても詐欺っぽく見えてしまって恐ろしくなるのですが……

きっと考えすぎなんでしょうね。



もし消費者が「本当は買いたくない」と思っているのなら、わざわざ商品レビューを見るはずがありません。比較検討しているときに「消去法」としてレビューを参考にすることはあっても、初めから買う意志のない人がレビューを見るでしょうか?

「買おうか迷っている」から購入の意志を固めるために情報収集をするのです。

そこで水を差すのは詐欺師より悪質といえるかもしれません。


厳密な正解のないものや多少の間違いや不確かな内容のものでも、断定的な口調で話を進めてくれる人は頼りがいがあるでしょう。いちいち細かいことにツッコミを入れると前へ進めなくなってしまいます。

大口を叩いたりハッタリを言ったりギャンブル好きだったりする人のほうが、真面目で忠実で誠実な人よりモテるというのがずっと不思議だったのですが、なるほど……そういうカラクリがあったのか……

ゆたぼんが「人生は冒険やwww」と言うのがわかる気がしてきた。馬鹿の一つ覚えなどではなく真理かもしれない。


むしろ…じゃあなんで?

きちんと整備されたレールの上を歩くだけの人生がいいの?

………

………

こう考えると……いかにクソつまらないかがわかりますね。

クソつまらないものなんか誰も求めていません。
反論の余地がないですよ。


真面目で忠実で誠実な人は始まってすらいなかったのか………




悩んでいる人と一緒に頭を抱えるのではなく、状況を変えるために何か上手いことを言ったほうがいい。

論破王のロジックと基本的に同じです。

逆にいつも上手いことを言う人が沈黙したときには、事の重大さが伝わるというわけです。

しゃべるのも黙るのも有意義なことなんですね。



間違ったらあとから訂正すればいい。

これがなかなかできない人が多いから余計に難しく感じられるのです。
初めから完璧なものを~~~~~って考えると計画そのものが頓挫します。

なぜか試行錯誤やトライアンドエラーができなくなるんですよね……

どうやって失敗せずに成功するというのか……


まずは「寛容さ」を覚えるところから始めましょう。

2021/03/18

読めない名前が有利になることもある

セルフ・ハンディキャッピングといって、
社会的に上手くいかないのを自分の名前のせいにできる……というのが一つ。

成功が保証されていない、あるいは限りなく成功率が低い場合、
なんらかの言い訳や逃げ道をあらかじめ用意しておくのは非常に重要だと考えられます。

「読めない名前」は不利だとか品位を欠いているなどと悪くみなされがちですが、
だからこそ一般的な認識とは異なる手段や方法によって活路を開くことができるのです。

「名前で差別をするな」と訴えれば立場が変わるかもしれません。


ここで問題なのは、
・読めない名前をつけない
・読めない名前にも寛容になる

という二つの道があるということです。

前者は保守的であり退屈に感じられるかもしれません。
後者はそれとは対照的に変化や多様性に富む半面、収拾がつかなくなる可能性があります。


おそらく…かなり多くの人は前者の認識であると思います。
常識的な考えを持ち、「漢字」の伝統に反しない読みをあて、無難な名前を考えているでしょう。

ところが…読めない名前にも寛容になるというのは大きな障害です。
なぜなら「あなたの名前はなんと読むのですか?」とそれとなく尋ねるのが難しく、
また知ったあとの反応にも困ることが多いからです。

だから…もしかすると…

こぞって「読めない名前」をつける人には、その読みを知った人の反応をうかがい、
寛容さと良心を試そうとする不思議な力が働いているのかもしれません。

どんな名前でどんな読み方をするかよりも、
人の名前に対してどのように反応するかをテストしているかのようです。


「親から変な名前をつけられた、もうだめだ」
と悲観せず、その名前を生かす方向に考えることが大切です。
常識とか普通とか平凡とか一般的という概念はもう時代遅れです。

せっかく貴重な機会が与えられているのに多様性を失ったのが今の世の中です。

ごく一部のメディアや権力が勝手に作り上げた流行と価値観に縛られて、
「承認欲求」が暴走し、視野が狭くなり、競争にうんざりする人が増えています。

これから一生関わることもない人たちと足並みをそろえる必要がありますか?

ほとんどの人とは会うことも話をすることもないのです。
そんな人たちの動向をいちいち気にしても仕方がありませんよ。

2021/03/17

セヴンの豚汁の具が年々増えてきている(気がする)


頭がいいだけの無能が値段を据え置きに容量を減らすことばかり考えていると話題ですが、この豚汁の具は以前より増えている気がします。

気がします。

きちんと計測したわけではないので実際は減っている可能性もあります。
しかし……こんなに具だくさんだったのかと豚汁を買うたびに驚いています。


増えているように錯覚させるトリックを実現するより、素直に増やしたほうがいいんじゃないですかね…?

わからんけど……


量はともかく質はどうなのか?

私がいつも思うのは、物量の多さは豊かさに比例しないということです。

量が多く与えられれば豊かで幸せなのかといわれると、必ずしもそうではありません。

トラック何台分にもなる1000万円のガラス片を送られるよりも、
小さな100万円のダイアモンドをもらったほうが嬉しいでしょう。

「食」も最近は怪しいというか、根拠のない「国産信仰」に引きずられて信頼性が下がってきています。

「国産」は決して魔法の言葉ではないのです。
「国産」のシールを貼ったからといって安全性が担保されるわけではありません。

しかし消費者の多くは食品を「国産」かどうかでしか判断する術を持っていないため、
そこにはかなり盲目的な信頼が成り立っているのが現実です。

今のところ大きな問題は起きていませんが、今後も大丈夫なのでしょうか。


消費者が「量」を求めすぎると、そのうち「質」が犠牲になるときが来ます……

いや、すでに犠牲になっています。

量と品質と安さを実現するため、それに携わる生産者や販売者たちの給与が減らされています。
半面、安くて多くて安心なものを享受できる消費者はそれに感謝しなければなりません。

しかし…

しかし実際には……感謝をするどころか……

もっと安く、もっとたくさん、もっと安全なものを求めてモンスターと化してしまっている人すらいます。

このままでは時間の問題で破綻するでしょうね……

2021/03/02

都合の悪いことを異常気象のせいにしては…


気候変動の本質的なことがわからなくなりますね。

どうして「地球温暖化」を人間の都合で解決しようとするのでしょうか。
数百万年前から地球上の氷河は増えたり減ったりを繰り返していて、
そのつど温暖化と寒冷化が起きているのです。

人類が誕生する前からですよ。

6500万年前に恐竜が絶滅したことを人類が悔やむ必要などないはずです。
「あのとき私が隕石の軌道を変えていれば絶滅はまぬがれたのに…」
「私が恐竜を安全な場所に導いていれば助けることができた…」
などと考える人がいますかね?



人が住む環境だけを快適にすることを考えればいいはずなのに、
なぜか全地球の全生命体を意のままに制御しようとしてしまうんですよね。

人間の勝手な都合でそうすることのほうがよほど悪影響だとは思いませんか?

人が一生住むこともない超高山や砂漠や氷河まで人間の都合でどうにかしようとするのはなぜですか?
誰もいない山奥に分け入って蚊やゴキブリを徹底的に駆除する必要がありますか?

大自然のことはそっとしておいて、まずは人が実際に生活している地域のことを重点的に考えるべきです。

人間の生活圏の治安や汚染を解決する方向へ進んでほしいです。


異常気象の「異常」というセンセーショナルな言葉だけが独り歩きしてしまっていて、
「正常」が何なのかを誰も定義することができていないのが現状です。

地球の歴史は46億年といわれていますが、実際に人間が観測した気象は何年間ですか?
たかだか数百年間の「平均」を求めて何が理解できますか?

ほんの一部のデータだけを見て判断するのは、捏造や印象操作と変わらないのではないでしょうか。

2021/02/21

中抜き中抜き下請け下請け…


書類をただ上から下へ投げているだけの実態のない会社が幅を利かせているのは不思議ですね。

300万円の仕事を150万でやってよ。
↓
うーん…100万でやってください。
↓
50万でお願いします。
↓
じゃあ15万でどうでしょう。
↓
5万で。


これは「万」を「億」に変えても同じなんですよ。

300億円の仕事が最終的に5億円になってしまう。

5億円を1万人の労働者で分けたら……たったの5万円。

初めから300億を1万人に分ければもっといい仕事ができるのではありませんか?


下請けが下請けに投げる構造のせいで技術者はもう息をしていません。

仕事を自分で「する」よりも、誰かに「やらせる」ほうが儲かると味をしめたからです。

お金を稼ぐには、自分で働くよりも他人を働かせたほうがいい。


それなのに何か事が起これば責められるのはいつも技術者、現場の人間です。
まるで末端の人たちが無能であるかのように責められますが、
経営者はそれを上回る無能というしかありません。

舵取りがまともに機能していないのに、どうして社会が正しく動くのでしょうか。


そんな世の中にうんざりして安易に「起業」させたがる自己啓発の流れがありますが、
土台が不安定で着地地点も見えていない人に勧めるべきではないでしょう。


でも「中抜き」というのが誤用で、本来は生産者が消費者へ直接販売することを意味する言葉らしい。

みんなが中抜きと呼ぶそれは、「中間搾取」といいます。

2021/02/07

優生思想ってえげつないね…


常に二人のうち一人の優れたほうを選択したら、倍々ゲームの逆……減々ゲームになる…

ヾ(=・ω・=)o☆バイバイ☆ヾ(=・ω・=)oゲームwwwwww

優れた遺伝子を選んだら選んだでその中からまた選別が起こるだけなのに。


今この瞬間に優れているとされるものを選んだところで、
時間を経て成長するころには状況が変わってしまっていることがある。

たとえば「子供の名付け」は20年後に通用するかどうかを考えなければならない。
成人するまで生きる見込みがなければ話は別だが……えげつないね……


「コミュ力」「学力」を重視して選んだ結果が今の世の中。
明らかに舵取りが上手く機能していないのに、いまだにその時代遅れの選考が幅を利かせている。
もう後に引けないレベルで凝り固まってしまった。


社会を変えようと思って一生懸命勉強した結果、現状維持が一番いいという判断に至ってしまうのが皮肉というかなんというか…

やっぱり「壊れていないものを直すな」ってことなのか??

2020/10/28

減点方式の評価をすると失敗だけが目立ってしまう

 「だから何もしないほうがいい」と合理的な答えに至る……というのが現実。

ゲームの世界とは正反対だね。

モンスターを倒したりクエストをこなしたりして「加点」されるシステムと違い、
現実世界では一度の失敗が致命的な「減点」対象となりうる。

以前から「デメリットシステム」の問題が指摘されていたけど……
ずっと変わらないということは、世間的にはそれが一番安定した姿なのだろう。


たった一度の失敗で信用を失うのに、どんなに成功を積み重ねても報われないとすれば、
その失敗を犯さないために「何もしない」のが一番賢明な判断になってしまう。


大人しくて素直で従順で真面目で勤勉な━━

そういう人は極力「何もしない」で無難な対応に徹している。
出世も昇格も思いのままだ。

それがいいとは思えないのに、そうするしかない。


「だって人と違うことをすると評価されないから」


多様性を与えられた結果、多様性を失ってしまった。




かといって今から「加点方式」に切り替えたところで上手くいくとは思えない。


まず評価する側に適切な能力がないことが問題だ。

なぜならずっと減点方式の世界で生きてきたから。

単純に見方を逆にすればいいというものではない。


評価する手段も方法も確立されていないのにルールを変えることはできない。

「何をやっても百点満点」「必ず成功判定」とすればいいのか?

それはもはや評価ではないし、それで人の自尊心や技能が高まるとは到底考えられない。



だからやっぱり減点方式を採用せざるを得ないという………

理不尽だけど十分な、そして仕方のない理由があったのだ。



教える側に十分な知識と技能がないので、既存の機関からはどうしても不満が出てくる。
言い出しっぺが率先して開拓すればいいのだが、リスクを恐れて結局なにもやらずに終わる。
「少年革命家」のような人物も雲行きが怪しい。

「既存のプラットフォーム」で活動する限り、そのルールと原則を超えることはできない。
あらゆる規則や制約に縛られて思うように動けなくなる。


人間は「可能性の生き物」といわれるが、人間であることによって制限がかけられてしまうため、それを超越した存在に誰もがなりたがる……。

2020/10/27

クマが人里に下りてくる理由がどうも引っかかる

昔からよく森林伐採や土地の開発で
山に食料がなくなったから
と言われているが、実際はどうなんだろう?



土地の持ち主も高齢化していて、伐採どころかろくに見てもいない、ほったらかしの山が増えた結果、誰の手も入らない大自然の森林が形成されている。



人間の介入がなくなって放置された山には食料が潤沢にあり、
繁殖したクマがたまたま人里に下りてきた
というのが本当の理由だという。


メディアはあたかも
飢えて絶滅しそうなクマが空腹に耐えかねて人間を襲っている
かのように報道しているが、どうやらそれは間違いのようなのである……

クマの絶対数が多くなったことが最大の問題であり、
そこへ「食料を供給」などしたらますますクマが増えてしまう。

クマは決して人間を殺傷する目的でやってきているわけではないはずなのだが……



まあクマに聞けばわかることなんだけどねwwww

話のわかるクマであればよいのだが……
むしろ人間が彼らの声に耳を傾けてやらねばなるまい……

2020/10/16

普通にフライドポテトって読んじゃったwww

まさかのプライドポテトwww
衝撃のコンソメ……
( ´,_ゝ`) プッライドポテト……
( ´,_ゝ`) プッ…
ちょっと濃厚な味がしたwwww
 


「思考停止の様相が対外的には”勤勉”に見えていた」

という話……めちゃくちゃ納得できる……

義務教育の小学校のころからまさしくそうだった。

時間通り登校し、着席し、言われた通りに受け答えする━━。

その態度や振る舞いを「勤勉」や「真面目」と評価されていたのだ。


でも実際は????


思考停止で言いなりになっていただけじゃないか……。


考える力を育むどころか、自我を奪われていたということ…………


えげつないよね……