2022年1月18日火曜日

LOK-1スマートライフルならではのトラブル…意図せず命中してしまう



ああああああああああっ

フーリホーダーをロックオンしたつもりが、死角にいたプロスペクターにまで命中してしまった!!!
増援が来てフーリホーダーを逃してしまった。

そうか……スマートライフルにはこういう欠点がある!

射程内であれば今は攻撃するべきでない敵にまで当たってしまうのだ;;
しかしこの位置関係ではどの道ブリーチカッターに持ち替えてもプロスペクターを巻き込んでしまったかもねwww


な、なるほど……

こういう場合には「ロックオン範囲」の改造をして角度を狭めたほうがいいのかもしれない!!!
使いにくいと思っていたけど……
すぐ遠くへ逃げていくプロスペクターは通常のロックオン距離では届かなくなるので、狭めて長くしたほうが有利になるかも。


ね!

単純なゲームシステムに思えるけど奥が深いでしょう!

武器の種類は決して多くないんだけど、改造の組み合わせがかなりディープ(笑)で、オーバークロックと合わせて何百通りと考えられる。何千??何万もあるかな?

残念ながら試し撃ちすることができないため実際のミッションで即本番というスタイルになるのが難点ですが、セオリーにこだわらずにいろいろやってみるといいですね!!


しかしすべての改造をアンロックするには相当なクレジットとクラフト材料(ビスモルとかエノアパールとか)が必要なので、武器ライセンスの獲得、昇進、フォージの利用なども計画的に行うようにしてください。

こんなふうに時間をかけて遊んでいるので、4クラス昇進に220時間というのは案外妥当なのかもしれませんwww

ミッションを高速で周回するよりも、すみずみまで歩いて鉱石を残さず集めたほうが気楽です。
地形の特徴や立ち回りを覚えるためにも時間をかけることをおすすめします。

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メーカーから相手にされないようなレベルでも、サポートをたらい回しにされている人でも答えが見つかるかもしれません。
特にゲーミングオーディオ、ヘッドセットのトラブルが多いですね。