2022年10月13日木曜日

猫草(燕麦)の水耕栽培、10日ほどで利用可能に

猫草と呼ばれる燕麦(えんばく)の種をまきましょう。

10月1日
味噌のパックに食器洗い用のスポンジを入れて水を吸わせた苗床に種をまきます。
光が当たらないように全体を覆って暗くしておきます。

10月4日
3日ほどで種が膨らんで発芽が始まります。

10月5日
もやしのような芽がどんどん伸びてきます。
ここまで育ってから日光に当てましょう。

10月6日
わずか1日で緑色になってきます。

10月8日

1週間でここまで育ちます。

あとは草の根本からハサミで切り、猫が食べる分だけを収穫するようにしましょう。

このまま猫の前に差し出すとあっという間にボロボロにされてしまいます。

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