2022年2月18日金曜日

悪意を持った人は他人に対して「自分が言われて一番傷つく言葉を選ぶ」ため平気で悪口を言って被害者面をする

自分が言われたら一番傷つく言葉を厳選して相手にぶつけることが多いため、言われた相手も非常に傷つき、強い不快感を抱きます。
しかも「これは自分が言われて嫌な言葉なので自分は被害者だ」といい、そもそも悪口を言っているという認識がありません。
そう!!!!!
だからデリケートな「人権」にまでからめて平気で悪口を言う人がいるんです。

その人が犯している罪、苦手なこと、過去のトラウマ、コンプレックス等、本人の抱えている闇が言葉の暴力として見境なく振るわれているのです。

「自分は被害者。みんなも苦しめ」というようなめちゃくちゃな論理……

面白いとか人を楽しませようという意識はさらさらなく、自分を架空の被害者に仕立て上げて周囲に圧力をかけ、まるで「無敵の人」のように振る舞う。


頭の中の創作と現実の区別がつかなくなり、異常な言動を引き起こしているというわけです……

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