2022年5月12日木曜日

現状維持といって「何もしない」でいると現状のインフラを維持できなくなる

昭和の時代に整備された上下水道や送電網をほったらかしているとインフラが崩壊してしまいます。

「現状維持」というのは「何もしない」ことではありません。

現状維持の「ために」何かをすることが重要なのです。


努力という言葉だけのアピールや「やってる感」を演出することとは正反対です。

現状維持とは行動を起こすことそのものなんですよ。

改良や管理や工夫が必要です。

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