2026/03/24
やっぱ放置じゃなくてちゃんと動いてくれるとおもすれー( ^ω^)!!
チームソロプレイよりずっと(゚A゚)イ(゚A゚)イ-…ヽ(゚∀゚)ノ…ゾォォォォォ!!!!
戦って、掘って、集めて、運んで、届けて、時には組み立てる──そしてバーで飲む。
どうしてミレシアンの琴線に触れないんだろうねwwwこ…琴線
8人ではプレイできないからだめなのかー??
おほたが動けるのなら4人と4人まで分かれて遊べるが……
マビの空輸やダンジョンよりも柔軟で融通が利くゲームルールなんだよねこれ。
たとえばソロでミッションを開始し、ある程度進んでからでも途中参加が可能。
終盤になると合流不可能になるけど、わりと中盤までは途中で加わって一緒にクリアすることができる。
報酬(クレジット、経験値、クラフト材料、アサインメントの進捗など)は一様に獲得する仕様。
終盤に差し掛かってから合流しても、最初からプレイしている人とまったく同じ報酬をもらうことができる。
でもそれは必ずしも楽とか有利とは限らない。
なぜなら最初からそのミッションをプレイしている人は洞窟の地形やギミックの位置などを把握できているが、あとから入ってくる人にはそれがわからない(地底スキャナーも未踏の状態)ので、どこをどう攻略してきたかを確認する必要が常にあるからだ。
まぁとにかく「先行組」のセッションへ合流すれば、以降は都合の許す限り全員一緒に回れるという利点がある。
私がよく「チームソロプレイ」という意味不明な言葉を使っていることからもわかるように、最悪3人放置していても1人がクリアすれば全員クリア扱いとなる。
ただ難度がきわめて高い。
ハザードレベルが同じでも、人数によって敵の数が増えるシステムだからだ。
3人放置していると攻略が難しく、失敗のリスクが高くなる。
マビの空輸だと放置しているメンバーが交易所で詰んでしまう問題がある。
操作しないと続けて交易を開始できない。
DRGは参加プレイヤーが放置していようが死んでいようが1人でも生還すれば全員クリアになるのが大きいのだ。
まったく操作しなくても自動的に画面が進み、ロビーへ帰還し、再びミッションを進行できる。
チームに生存者がいれば「蘇生」は何度でも行えるが、1つのミッションを通じて弾薬を補給できる回数は限られているため、あまり長時間とどまったり、参加者を待ち続けたりすることは難しい。
「採掘遠征」は洞窟の構造上、開始地点から動かないプレイヤーを蘇生するために何度も “引き返す” ことは大変難しい。
拠点のある「地点採掘」や「現地精錬」などのミッションの場合は、全体として放射状に展開され蘇生しやすい。
最大8人を2つのチームに分けるなら……やっぱりあすさんが2人いなきゃフェアじゃないわなwwwwwww
習熟度が違いすぎてちょっと……だから、やるなら「全員」初心者で臨むことのできる新しいゲームタイトルを、、、、、ってなってしまう。
5月20日にDRGのローグライク版のアーリーアクセスだかβテストだかが始まるらしいが、そちらは狙い目かもしれない。
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿