2022年12月12日月曜日

思い出や記録のために撮られた写真の多くが「加工済み」であるという…

幼少期や学童期などの貴重な時期に撮られた写真の多くが加工されたまま保存され、本来の姿を見ることができなくなっているらしい。
自分をよりよく見せるために欠かせないメイク、整形、そしてフォトレタッチ。
しかしその究極の目標は人を欺き、自分をごまかすこと。
 
現実よりも写真の中に理想を思い描いてしまうために………



思い出すらも加工、編集、脚色され、歪んで伝えられてしまう。


その一方で私はありのままの痛々しい自分を維持しているwwwwwwwww

偽りの魅力と傍若無人……どちらがいいのか……

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