2017/06/03

| ^o^ |バナナおいしいです

35℃のお湯に5分間浸し、取り出して自然に冷ましたバナナ。


( ゚ω゚)ホゥ……


バナナはもともと甘いから違いがわからないwwwwwwwwww
まずくはなっていない。
くさくもない。


(。-`ω´-)ンー

ちゃんと甘くなってるのかな……

2017/06/02

バナナをお湯に浸けると甘くなるらしい…

完熟していないバナナを35℃のお湯に5分間浸し、取り出して常温で冷ますだけで
アミラーゼという酵素が活性化して糖度が増すそうです。
35℃という中途半端な気がするお湯に入れてバナナを温めるなんて……
余計にまずくなりそうだし腐りやすそうだし……大丈夫なのかな……

2017/05/30

カステラっぽく見えないパッケージ…長崎カステラ

こういう光沢のあるパッケージだとカステラっぽく見えなくないですかwww
抹茶もち……(ノ)ω(ヾ)もちもち
長崎カステラ……長崎ちゃんぽん……
カット済みなので(*゚∀゚)つ=lニニフで切らなくてもいいです!
なぜかカステラの一端には食べられぬシートが貼り付いている……
誤って食べると危ういですね……

2017/05/28

かってうれしい花いちもんめ←露骨すぎwww


彡(^)(^)「かってうれしい花いちもんめ」
彡(^)(^)「買って嬉しい花いちもんめ」
彡(^)(^)「蜜が飛び出さないよう縁を押さえてゆっくりとお開け下さい。」



2017/05/27

3Wでセファロタスが紅葉する強光…Rowrun 室内用植物育成LEDライト

5月13日。2週間前のセファロタス。
平葉が明るい黄緑色をしていました。

発熱の少ないRowrun 室内用植物育成ledライト 3W LED電球 口金E26
この植物育成LEDライトの効果が早くも出てきました。

 5日後。葉の一部が赤くなっています。


2週間でここまで赤くなりました。
非常にピンポイントに照射されていたことがわかります。
もっと離して照射しなければならないようです。
LEDと葉との距離は10cmでは近すぎました。
光が強すぎてよくないというより、近いと光が拡散しないためです。
もっと離して全体に照射されるようにしたほうがよさそうです。
中心から新たに生成されている平葉が特に赤いです
その左下には白い毛に覆われた捕虫葉が生成されつつあります。
これはカビや害虫ではありません。
セファロタスにはユキノシタのような毛がびっしりと生えているのです。

葉を赤色に変えることによってLEDの赤色成分を反射し、光合成の働きを調整している様子が伺えます。


2017/05/26

しあわせバナナクレープ

このキャラ(っ'ヮ'c)ワロスwwwwwwwwww
まるごとバナナの劣化版みたいだった☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ
しわよせバナナクレープ( ゚v^ ) オイチイ

2017/05/25

サラセニア・"(((( ´,,_ゝ`)))) ププッ プルプルッ"( ´,_ゝ`) プッレア

これは"(((( ´,,_ゝ`)))) ププッ プルプルッ"( ´,_ゝ`) プッレアというんだっけ?
プルプレアwwww( ´,_ゝ`) プッる( ´,_ゝ`) プッレア……
和名を「ムラサキヘイシソウ」といいますね。
うちに昔からあるドラモンディ…和名が「アミメヘイシソウ」、アニメではなくアミメ……
なんか今はドラモンディではなく「レウコフィラ」というそうです。
レウコフィラは草丈が1メートル近くに達するのですがプルプレアは15センチくらい?
こっちのサラセニアはなんですかね?
この見た目に一致する品種を写真から見つけることができません\(^o^)/

2017/05/22

石の上にも盆栽??

こういうのは(0゚ ´_ゝ`)の趣味なんですよねwww
石のくぼみや人工的に掘削した穴に土やコケを入れて草木を植える。
貫通していれば非常に水はけのよい環境になるし、
貫通していなければ水気を好む植物に最適です。

石の反射熱や、風の強い日には乾きやすいこと、
大きさによっては重たく、移動や安定した設置には注意が必要です。

2017/05/21

用土としての生ミズゴケの長所・短所

長所

・生きているミズゴケは安定した酸性の環境を維持する。
・保水性と通気性に富む。
・植物の根を容易に包むことができる。
・生きているミズゴケは視覚的に魅力的である。
・再生可能な資源である。
・気化熱を奪うことによる天然の冷却基盤となる。

短所

・硬水を与えると酸性の環境を崩しミズゴケの死につながる。
・死んだミズゴケはぬるぬるになり、通気性が失われる。
・ミズゴケに産卵する害虫が存在するらしい。
・高温や乾燥で枯れやすい。
・生ミズゴケの入手が難しい場合がある。
・雑草や他のコケが混入すると除去するのが難しい。



メカニズムの詳細が私にはよくわからないのですが、
ミズゴケは周辺のカルシウムやマグネシウムなどの陽イオンを水素イオンと交換する能力に優れ、
ミズゴケが健全に生育している間は絶えずそれが機能しているらしいんですよね。

水素イオンが環境に放出されることでpHが低下し酸性に傾きます。
一般的な生物にとっては耐えがたい環境であり、害虫や真菌を寄せつけなくしているそうです。
ミズゴケが虫に食べられているところなど見たことがないし、カビも生えないし腐敗もしていません。
しかしこれは生きているミズゴケの場合です。枯れたミズゴケにはカビが生えます。

ミズゴケの持つイオン交換作用は、硬水に含まれるミネラルによって容易に失われてしまうらしい……

一口に「硬水」といっても程度の問題ですよね。
日本の水道水は「軟水」とされ、私がいつもミズゴケに与えている限りでは枯れることはなく、
非常に良好な状態を保ったまま生育しています。

硬水というものを扱ったことがないので、いつも飲んでいる水道水とどう違うのか……わかりません。

硬水のヨーロッパではミズゴケも食虫植物も上手く栽培できないといわれていて、
「雨水」「蒸留水」「RO水」を与えるよう強く推奨されています。

逆浸透膜…Reverse Osmosis Membraneの頭文字でROと呼ばれているそうですが、
海水を真水に変えられるように、水からイオンや塩類を完全に除去することができる浄水器みたいなものです。

陽イオンは水に溶けて電子を放出するとOH-(水酸化物イオン)を生成しアルカリ性になります。
ミズゴケはそれを水素イオンで置き換える働きをしている、ということでしょう。
中和の際に「塩」が生成されてそれがミズゴケにとって負担となってしまうんですね。