2026/04/27

誰も聞いていなくてもゲーム実況やボイスレコーダー…普段から声を出すことで誤嚥性肺炎を予防でき、表情筋を豊かにする

コロナ禍にあってゲーム実況は「視聴者数0でも有意義」…自発的に話すことの重要性

あれからもう3年が経過していますが、発声も会話の機会も増えるどころか減少の一途をたどっています。


声を出さなくなると表情筋や嚥下の機能が低下し、無気力にさらなる拍車がかかります。


ろれつが回らなくなったり、声量のコントロールができなくなったり、言葉を選んで話すことが困難になったりします。


最低限の受け答えしかしなくなると、暴言や悪口を言いやすくなる──悪口であると相手に捉えられやすくなる──などいいことがありません。


もう少し気の利いた言葉や、相手をねぎらったり察したりするほんのわずかな言葉があるだけでもよかったのに、それすら言わなくなるからトラブルの元です。

ゲーム実況の「声」、ナレーションがたとえ誰も視聴していなくても、見ている人に不評であっても、とにかく声を出すことを目的として積極的にしゃべりまくるべきです。

黙ったまま、ほかの機会や場面でもまったく話すことがないのは本当にまずいのです。


「実況いらない😅」
「声が不快🥺」



そんなことはもはや問題ではありません。


沈黙したままの生活がずっと続くのは致命的です。


「沈黙は金🤗雄弁は銀🤪」なんていっていられませんよ。

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