2021年12月17日金曜日

自分が足を引っ張っているという自覚を持つ

特定の行事や競技で足手まといになっていることを認識していたので、「この行事はやめてください」とか「除名」を求めていた小学生。

しかし上手く伝わらず理不尽な学校行事が避けられなかったので、私は自分の意志で休校するしかありませんでした。

自分が足を引っ張るよりも、円滑な集団生活を優先したのです。


私は結局いてもいなくても変わりませんでした。

「お呼びでない」のに張り切っちゃって……
空回りしている様子は本当に痛々しいものです。


分相応の振る舞いを身につけるには、一度(社会的に)死ぬしかありません。

それから時間をかけて適応していけばいいのです。

大人になってからではまずいです;;

無敵の人になる恐れがあります……



なんというか…「失敗は成功のもと」という概念が大人には当てはまらないことが多い。
一度の失敗が殺意を生むことさえあるのですから……


大人や高齢者よりも子供を大切にしてください……
さもないと数年後、成長した子供が無敵の人になってしまいます。

それは非常に大きな損失です。

大人の立場を守るよりも、子供の未来に投資しましょう。

社会的な座席をお年寄りではなく子供に譲りましょう。

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