( ´∀`)ギァアッハハ/l/l/ヽ/ヽ ノ \ノ \ / \
これエサを与えているようには見えんかったわwwwwwwwwwwwww
明らかに泥水をぶっかけて虐待しているシーンwwwwwww
MonsGeek(モンスギーク) FUN60 Pro SPは5980円という驚異的な安さ。
アルミボディではなくあえてABSを選ぶと軽量でHHKBのような感覚になると思う。
低遅延設計のラピトリ対応EverGlide製65%ゲーミングキーボード「AE68 Pro」が入荷、ABS製とアルミ製ケースの2種
正直私は猫も杓子もヘビーウェイトなキーボードにはうんざりしているところがある。
HHKBの打鍵感が独特で軽快なのは、静電容量無接点方式だけでなく筐体がプラスチックで軽量であることも一役買っている。
ゲーミングキーボードは60%でありながらアルミニウムでできていて1kg超えのものがやたらと多い。
「重いほど安定する」と判を押したようにいうが、軽いHHKBでも別に不安定になることはないではないか。
単純に重たいキーボードほど所有感を満たすのと、コストアップの口実にしやすいのが本音だと思うのである。
軽いキーボードのほうが可搬性は高く、デスクマットやマウスパッドが凹みにくいという利点もある。
いいか悪いかは別として、そういうやつが世の中を変えるのだ…
単なる一言居士や非公式の掃き溜めで声を上げ続けても何も起こらないが、教育や政治にかかわり始めると流れが変わる。
たいていは悪い方向に。
うーんこの……
いい方向に変えられないものなのかね……
ちょっと盲点だったなこりゃ……
ゲームを買うのはコスパが悪い。ゲームで遊ぶのはタイパが悪い。だから配信と実況を見るだけで十分。
いよいよゲームすらしなくなると、登場人物やシナリオについても有名実況者の動画から得られる情報以外のものがなくなり、誰もかれも似たような話題を共有するのみとなり、クソつまらなくなってしまう。
自分でプレイせずに情報だけのやり取りに終始するから、ゲームの攻略法もほとんど話題にならなくなる。
主人公の魅力ばかりが共有され、肝心のストーリーやゲームシステムのわからないタイトルも多い。
まさかゲームが──ただ視聴するだけで操作パートを省かれるものになるとは誰が想像しただろうか。
今はそういう時代の始まりなのである……
インプットばかりで賢くなったつもりになるも、アウトプットが決定的に足りない。
知識にはなったとしても知恵にはならず、それを繰り返したところで無意味なのである……
だがそれでいい。
見るだけなら見るだけで成り立つコンテンツにすればいいのだ。
マビノギのTHE DRAMA IRIA(2013年)実装時、かなり多くのユーザーが「視聴」という文言を字義通りに読み取り、「ただ見るだけのメインストリーム」と勘違いしたことを思い出してほしい。
実際には面倒なクエストと要求の多い「お使い」だったことでうんざりした人もいた。
13年前ですでにコスパとタイパが重要視されていたことがわかる。
あの時点で路線を変更しておくべきだったのだ。
条件や繰り返しの多いコンテンツではなく、もっとほかに魅力的なものを提供しなくてはならない。
WOBKEY ZEN 65 メカニカルキーボード 3WAY接続 クイックリリース 無線 ワイヤレス 65% US 英字配列 JIS 日本語配列 金属 アルミ合金 真鍮 低遅延 カスタム トップマウント ガスケットマウント ARGB ホットスワップ VIA 国内正規品 【技適認証済み】(Ultra Black (日本語配列))
まあ私としては日本語配列の時点で選ぶことはないキーボードだし、あいにく展示機がなく箱に入った状態で陳列されていたので触ることはできなかった。
Rainy75はLiteからProまで展示されているが、RTモデルはなかった。
HHKBよりはるかに重厚でプレミア感のある製品で、高さ3.4cm、キーストローク3.5mmとサイズだけ見ればゲーム向きのキーボードだ。
押下圧は45gなのでHHKBと変わらないが、ラバードームではなくスプリングのリニアスイッチのため単純に比較はできない。
調べれば内容も評判も把握できるBTOショップを信用せず、不特定多数のユーザーに向けて「自作PC」の相談を持ちかけてしまうのはなぜなのか。
パソコンのことがよくわからない、安くて高性能なゲーミングPCが欲しい、自作に興味がある──!
なおさらショップで相談したほうがいい案件である。
匿名掲示板やSNSで不特定多数に向けて発信するのは「自作自演」か「承認欲求」が根底にあるため、しばしば悪質で有害なユーザーに目をつけられてしまう。
親身になって受け答えし、自身がメルカリで出品している不良在庫を購入するよう誘導したり、女性だとわかったとたんに態度を急変させたりといった相手に遭遇するトラブルが後を絶たない。
「もし近所にお住まいなら手渡しという条件で割引しますよ🤗💴💴」
こんなことになったら危険である。
BTOショップで注文するよりもはるかにリスクが高いと思わないか?
変な相手と取引すると断りにくいし、何をされるかわからない不安があるだろう。
ネットリテラシーに乏しいか逆行する利用者の多い時代、「SNSで真実」とか「BTO業界の闇」などといわれて扇動されがちだが、そんなのものはない。
むしろそういう入口を通って進むと予後が悪い。
きちんと国内に法人として登記されているBTOショップよりも、匿名のコミュニティーの知らない相手のほうが信頼できるのか?
パソコンを買うにはかなりの大金がかかるし、家まで届けてもらうのに住所や氏名などの情報が必要になる。
それでも相手を信用できるのならかまわないが、どんなに安い買い物や、無料でもらえるとしても気をつけなくてはならない。
取引後も何度も連絡をよこしたり、また会いたいといわれたり、ハードウェアになにか仕込まれていたりした日には目も当てられない。
それでもよければ個人取引に臨むとよい。
昨日発売されたばかりのOLEDモニターが焼き付いていないのは当然なのでは?🤔
OLEDモニターについて議論すると、必ず「最近のOLEDは焼き付かない」という話になる。
1年後になっても3年後になっても「最近のOLEDは焼き付かない」という。
そう、だから常に「最近の」モニターについて言及しているのなら、「そりゃ新品が焼き付いていないのは当然だろうが🤣」という話になるのだ。
なので「最近発売されたOLEDモニターは5年後も焼き付かない」という意味なのか、「常に最近のモニターを買えば焼き付いていない」という意味なのかを明確にする必要がある。
この話題に納得できない人や、少しでも焼き付きが心配な人は、IPSモニターを選んだほうがいい。
防犯やペットカメラ・見守りカメラなどの24時間監視システムに使用する場合、画面がほとんど動かずUIも固定のためOLEDモニターにとっては負担が大きいことから、メーカーの保証外になる場合がある。
「OLEDの漆黒とコントラストの高さは一度見たら他のモニターには戻れない」といわれるが、人間の視覚には馴化と健忘といったメカニズムがあり、たとえ黒を完全な黒として描画できず灰色がかって表示されるIPSパネルであっても、しばらく見ているうちに「灰色を真の黒とみなす」ことができるようになっている。
人間の視覚は光学的なレンズやイメージセンサーと異なり、ダイナミックレンジにはかなりの柔軟性があり、また容易に「錯覚」を起こすことでも知られている。
そのためOLEDの「真の黒」を見た直後にはIPSの「灰色の黒」はひどく感じられるが、しだいに脳が補正し、適切なコントラストで表示されているかのように見えてくる。
思い出してほしい。
OLEDが誕生する以前は「IPSが至高」といわれ、高価なキャリブレーションモニターさえもパネルはIPSであったことを。
そのときに不満を抱いたり、IPSパネルでは役に立たなかったりしただろうか??
EIZOのColorEdgeはいまだにIPSパネルであるが、きちんとリファレンスや校正として運用できている。
モニターはパネルの種類と品質だけではなく、人間の視覚の特性を考慮したうえで検討しなければならないのだ。
OLEDはいささか過大評価されるところがあり、考え物である。
マウスウォッシュは容器のキャップに適量を取り、口に含んでそのままシンクへ吐き出すだけの手ごろな生活習慣の一つに思うかもしれないが、排水溝を詰まらせないためにはきちんと水を流す必要がある。
殴ったり暴言を吐いたり物を隠したりして “すっきりした” といういじめっ子の言い訳と、そのいじめを謝罪して “すっきりしたい” という動機は本質的に同じである。
どちらも自分本位の身勝手な行為だ。
真に反省している者のすることではない。
この意味がわからない人もまたいじめの素質があるため、言動には注意を要する。
「謝れば許される前提」で臨むのが完全にいじめっ子の発想である。
ピアノはともかく運動系は続けることが重要であり、やめたとたんに体調不良に陥る危険性がある。
アスリートが現役を引退すると急に太ったり薬物依存に走ったりし、昔の面影がなくなるのがよく話題になるだろう。
運動によって健全な心身が育まれ、続けることで維持されてきたのが、中断することでかえって悪い状況を引き起こしてしまうのだ。
体を使う習い事をさせるのなら、将来にわたって続ける必要がある。
……それはある意味で負担──十字架を背負わせることにならないだろうか。
善かれと思って「英才教育」を施したつもりが、逆に重い負担を子供に課すことになる……
またどんなに恵まれた環境でも、必ずしも期待されるような成果がもたらされるとは限らない。
そうなると結局……
誰のせいなのか
を延々と議論することになる。
成功すれば親の手柄だが、失敗すれば「他人のせい」である。
裕福な家庭に生まれ育っても悲観したり、非行に走ったり、自殺したりする子供がいるのはそのためだ。
人並みかそれ以上の自由を満喫できる立場でありながら、親の誤った方針により十字架を背負わされた子供は真の自由を求めて奔走し、意図しない冒険に旅立つ。
習い事だけでなく「美容整形」も「親の責任」といって強制することがある。
「醜い容姿では子供が不幸になる」──それを脱したい一心で大金を投じてしまう。
親の好みに作り替えるということだ。
幼い時期に整形手術をすると、その後どうなるのかはまったく予測できない。
維持費として何度も大金が飛び、後遺症や誹謗中傷のリスクも高くなる。
10代のころは魅力的とされる容姿も、20代になると好みやトレンドが変わってモテなくなる可能性だってある。
外見だけがもてはやされ、精神的に未熟のまま自我が成長しないのも深刻だ。
整形をしたらしたでそれを叩かれることを忘れてはいけない。
「ああ、生まれつき容姿のいいやつはうらやましい」
「醜い」のは容姿ではなく……………
情報漏洩のお手本のようだ。
たとえ盗聴器やカメラがなくたって、大声で通話すれば内容は周りに聞こえるし、個人情報やパスワードを書いたメモをそこら中にペタペタ貼ったらそれもまた誰でも見ることができてしまう。
情報漏洩というのはハイテクばかりではなく、「アナログ」では容易に起こりうるものなのだ。
そもそも「仕事術」を誇らしげに晒すのはまともな仕事をしたことがない人だろう。
取材を受けて手の内をすべて明かし、ついでに重要な仕事の内容まで漏らしてしまう。
少しでも個人情報や機密情報を扱っている部署なら、それでもう次の仕事はなくなる。
あるいはバレても差し支えのないことをしているのなら、そんな仕事術は参考になるはずもない。
質問を「公開」しなくたって検索すればわかるし、意見や相談をする場合もAIのほうが生身の人間より親切で熱心に向き合ってくれるんだもの。
匿名掲示板とその「まとめ」はもはや自作自演。
中身のない話題と同義反復的な議論や批判の応酬になっている。
同じ人物がフォーラムを作っては同じような書き込みが続く。
そしてそれを同じ人物がまとめ、自前のサイトへ誘導する。
「AIによる要約」よりも劣る不毛な流れに(とっくに)なっているのだ。
自動化できる、いや、とっくに自動化されている作業を人間を巻き込んで行っている。
生産性がある…?
温かみが感じられる…?
ゲーム実況も動画配信も「収益化」や「視聴回数」を稼ぐアルゴリズムに合わせて製作されることと、視聴者もまた自分の見たいコンテンツではなく「話題」や「トレンド」で流れてくるものを仕方なく見てしまう二重の問題がある。
「世界で一番売れているハンバーガーが世界で一番おいしい理論」がネタではなく現実になってしまったのだ。
最先端のスマホとネットワークを活用して行うことがそんな不毛なものでいいのか。
延々と繰り返されるショート動画、ミーム、クリックベイトの広告、謎解き、クイズ、穴埋め問題……
高度な技術からゴミのようなコンテンツへ誘導するクソであふれている。
成熟し腐りかかっているプラットフォームで特定のアカウントや言説の承認欲求に振り回されるよりも、本を読んだり一人でゲームをしたりAIチャットで遊んだりするほうがはるかに充実した時間を過ごせる。
自作自演であふれ返ったコンテンツから人が離れるのは必然といえよう。
面白い人が面白いことをして盛り上げる。
↓
つまらないやつが入ってきてそれを真似する。
↓
面白い人が離れていく。
↓
つまらないやつが残る。
いつの時代も栄枯盛衰と生者必滅の流れは変わらない。
ただ早いか遅いかの違いであり、最終的に廃れる運命からは逃れられない……
どいつもこいつも拝金主義と承認欲求に走ることで掃き溜めのようになってしまう。
面白い人はどこへ行ってしまったのか。
「現実へ帰った」のである。
AIがよく示す情報のソースとして、海外の「reddit」という匿名掲示板に毛の生えたようなサイトがあるのだが、これも日本人ユーザーが参照するようになってから質が低下し、信憑性が怪しくなってしまった。
「note」はかつて検索汚染といわれた「NEVERまとめ」に代わる汚染サイトである。
まともで有益な情報を提供してくれるユーザーもいるが、ほとんどがアフィリエイトと承認欲求に駆られたコピペや生成AIコンテンツの温床になっているため、話半分に聞いておいたほうがよい。
どんなに深入りしても「どこかで見た」情報の焼き増しと「お気持ち表明」以上のものは決して得られない。
すべては収益化へ至る呼び水に過ぎない。
個人ブログやホームページは閉鎖やサービス終了が相次いでおり、移転先もないことから、ほんの数年前の情報さえも保存されず、いよいよ喪失する危機に直面している……
デジタルのデータは永続的ではない。
むしろ紙媒体よりも寿命が短い。
過疎ってしまったネトゲはブームの再熱の兆しがあるかもしれない。
利害関係のない純粋な遊びとして楽しめる可能性が残されているからだ。
最初からZなの…?
Dragonball A to Z
とかないのかねw
A戦士、B戦士…G戦士あたりでネタが尽きそう。
W戦士wwwH戦士www
ドラゴンボールZEN(禅)
なんでビックリするとRock and Stone!!ってなるのかわかったわwwwww
これは私の経験に過ぎないが、HHKBでは左手の親指がスペースではなくX, C, Vキーあたりを誤って押してしまうことがあるからだ。特にVキー。
しかしゲーミングキーボードはスペースバーがわずかに高く設計されていて、物理的にスペースが優先的に押下されやすい形になっている。
親指がスペースキーに先に触れるため、他のキーへの誤爆(誤入力)を防止することができる。
意図せず左親指がVを押すミスは、全体的に厚い(高さのある)昔ながらのキーボードで多発した。
HHKBとATK RS6は同じような高さ(厚さ)に見えるが傾斜が異なる…HHKBのほうがキートップは高く角度もある
写真からはあまり違いがわからないかもしれないが、HHKBとRS6は使用感がかなり違う。
RS6のほうが全体的に5mm低く傾斜も緩い。
ゲームでは圧倒的にRS6が使いやすい。
いや、ちょっと待てwwww傾斜よりももっと深刻な違いに気づいた。
これを見てくれ!
| HHKB |
| RS6 |
DrunkDeer G65 eスポーツゲーミングキーボード、ラピッドトリガーキーボード - ホール効果スイッチ - 磁気スイッチ - ラストウィン&リリースデュアルトリガーモード - 調整可能な作動、白い
17,100円を「安い」というのがもうズレてるよなw
1万円を超えるキーボードが安価…?
G65は安いだけでなく軽いところが一番の売りだと思う。
1kg超えが多いゲーミングキーボードの中で580gというのは異例の軽さだ。
私のATK RS6は1.3kgもあり、Rainy75は一回り大きいとはいえ2kgとかあるんだぞ……
それと比べてG65は530gのHHKBより少し重い程度。異例の軽さといっていいだろう。
インストール型アプリではなくWebブラウザで設定できるのもよい。
Drunkdeerはエントリー向きというイメージが強く、手軽に使い潰せるのもいい。
で、思いのほか耐久性が高くてお気に入りになってしまえばお得ではないか。
ポーリングレートは1000Hzどまりなので、これに有意な差があると思っている人にとっては物足りない。
A75のUltra, Masterは8000Hzをサポートしているが、こちらはミドルハイクラスの価格となる。
まぁでも別に高いものを求めなくてもいいよ。
高収入の仕事が「いい」とは限らないし、金持ちが必ずしも人間的に優れているわけではないからな。
妥当な価格でお気に入りを見つければいい。
執拗にセールを繰り返すメーカーや、発売から半年で半額に値下げされるような製品を避ければ、満足するものを選べると思う。
小学1年生は6年生だし、中1は大学入試を控える年齢である。
スマホは少なくとも2世代新しくなり、トレンドは何度も入れ替わっているだろう。
5年というのは「ライフステージ」が変わるほどの時間であり、努力や工夫では到底カバーしきれない差をもたらす。
5年間を短いとかあっという間だと思うのは、歳を取っている証。自身が成長していないことの裏付けである。
小1と小6が同じだと思うのならもう致命的だ。
お年玉やプレゼントを5年前と同額にしようものなら嫌われてしまう。
冗談でも不本意でも心にもなくても、5年を「長い」と感じるべき──そして成長していなくてはならない。
…………
しかしその認識が困難になっているとすれば、まぎれもなく衰退や貧困の証明である。
それに向き合わなければジリ貧に陥ってしまう。
外見やパフォーマンスに全振りで社会経験と倫理観の足りない演者は、事務所や取引先への敬意も忠節も忖度もないから大騒ぎになる。
「仕事」をサボったり、キャラクターやバックグラウンドだといって暴言や非礼を許されると思っていたり、独断で突っ走って迷惑をかけたり。
まあ反社と何が違うのかというところがあるのだ。見世物や娯楽である以前に。
さらに悪いことに、それを多くの視聴者が魅力的で華やかな羨望の的としている事実がある。
自分でもなれそう🤗
Vtuberになりたい🥰
闇の深すぎるコンテンツだ……
15年間でたったの300万回しか表示されていないなんて…
そのうち9割がBOTや海外からのアクセスなので、実質30万PVくらいしかない。
15年間で30万回しか閲覧されていないのだ。
これでよく続けられると思うわw
収益化の水準まで桁が3つか4つ足りていない。
15年も続けていればPVは30億を超えていても不思議ではないのに、30万しかないのだよwwwww
「1桁足りない」どころではなく「4桁足りない」のだ。
わかりやすくいうと、最低賃金が1000円の底辺アルバイトで「1円」をもらって喜んでいるようなものだ。
「1円でも高い」「1円でもありがたい」と本気で思っているのなら、ぜひそれで生活してみてほしい。
実際にはそんな人はいないので、みなやめてしまう。やらないほうが有意義だからだ。
儲かっているふりをしているサイトは、単なる情報商材屋に過ぎない。
かつて個人ブログやホームページがさかんに開設された時期があったのだが、そのほとんどは更新が途絶えたか閉鎖されている。
どうして続かないのか、15年間の歴史でその理由がはっきりと示された。
まともな頭脳があれば開設から1ヶ月もすれば気づくはずである。
継続したところで意味がない──と。
ブランドとしての価値もなければ情報としての信憑性もない個人のブログに、今の時代、いったい何を求めるのだろう。
私のアウトプット以外に何があるというのか。価値があるのか。意味があるのか。
私が何も求めていないので、読者もまた何も求めていない。
何も考えていない読者にはウケているのかもしれないが、一般的な人は見ることをやめてしまう。
しかしそれでも継続することに価値があるというのが、いまだに生き残っているブログに共通している唯一のモチベーションである。
ブロガーに向いているのは、視野が狭く幸福の水準や笑いの沸点の低い人だ。
不向きなのは、人並みの教養や常識があり、自己管理のできる人。
高得点を出して気持ちよくさせ、その先の商材へ誘導するための釣り広告である。
なまじ知能の高い人もムキになって応じてしまうのが非常に厄介だ。
IQテストに限らずクイズ、なぞなぞ、穴埋め問題などはみなユーザーのムキになる心理を利用したクリックベイトである。
自分の成績やコンテンツの面白さをシェアして爆発的に広まる。
その日のうちに内容を忘れる課題に価値があるのだろうか。
プログラマーはまさにソフトウェアを扱うプロなのに、なぜ話題となるのが鞍ばかりなのかが不思議である。
どんなコードを書いてどんなアプリを製作しているのかではなく、使用機材などの「開発環境」やファッションとしてのアピールしかされていない。
業務内容よりも仕事道具を優先するエンジニアのどこが一流なのだろうか。
時間と労力を割いてキーボードを自分なりにカスタマイズした末に完成させても、長く使う者はほとんどいない。また気に入らない箇所を作り直してしまう。
変更や修正に追われて安定的に運用できない──「馬の鞍」とはそのようなものなのだろうか。
特にHybridやStudioでは「乾電池」をどうするのかという議論がいまだに続いており、設計もさることながらユーザーの意識もどこかおかしいところがある。
公式SNSも担当者の承認欲求や自我が露呈しており、鞍どころかアパレルやグッズなどズレた商品展開が目立つ。
これらは別にいい。
製品としてのおかしさや馬の鞍の矛盾点を許容できる人でなければどのみち使いこなせない。
むしろ30年間アップデートされない馬の鞍を誇るだけの活動に何の意味があるのかが問題だろう。
HHKBがゲームにも向いている万能なキーボードだと絶賛するのは単なる過大評価か、その程度のゲームしか経験したことのない井の中の蛙である。
たしかにHHKBは正確なキー入力が可能で実際に定評があるのだが、レスポンスや押下圧やストロークといった多くの要素がゲーミングには最適であるとはいえないからだ。
アンチゴーストやNキーロールオーバーなどの機能は今や「当たり前」に実装されているものであり、何らアピールポイントにはならない。
長時間のゲームプレイでも疲れないことや、より早く反応するスイッチ、ゲーム向きのアクチュエーションポイントやフィードバック、連打や同時押しや長押しに適した角度や高さなどを追求すると、「タイピング」とは本質的に異なる設計となる。
かつては(15年くらい前か)高品質で信頼性の高い「60%キーボード」といえばHHKBが筆頭に上げられるくらいほかに選択肢がなかったため、当初かなりのゲーマーから支持されていたのは事実であるし、私もHHKBにあこがれている時期があったし、使用して感銘を受けて「これしか勝たん」とさえ感じていた。
ところが今では光学式や磁気式などのゲーミングに特化したスイッチが次々と開発され、量産と低価格化が著しく、HHKBの半額か1/3以下で買えるラインナップが数えきれないほど充実している。
価格でもパフォーマンスでもプロモーションでも現代の「ゲーミングキーボード」にはHHKBでは太刀打ちできないし、あえて選ぶ理由が見当たらない。そう、いうなれば “あえて選ぶ” ことはなくなった。
押下圧が45gといっても、スプリングのメカニカルや磁気スイッチと、ラバードームの静電容量無接点では圧力曲線がまったく異なり、45gのHHKBはゲーミング用途では思いのほか負担になってしまう。
15年前のメカニカルキーボード全盛期から知識がアップデートされていない人は、まず最新のゲーミング事情を調べるようにされたい。
アップデートを怠ってグローバル視点での観察をおろそかにすると時代に取り残され、「日本製であること」以外の競争力を完全に失った何ら優位性のない製品を手に取ることになる。
勝ってもいない試合で守備に徹するような競技に何の意味があるのだろうか。
……もちろん「好きで選んでいるのなら」かまわないし、それが正しい答えである。
私が言いたいのは好みの次元とは異なる部分についてだ。
HHKBに長年の愛着とバイアスのかかっている私でさえ、ゲーミングには向いていないと断言できる。
その理由がこれである。
キー数が足りないとかマクロを組めないとかピカピカ光らないこと以前に、設計がゲーム向きではないためだ。
HHKBだって壊れることはあるし、合わなくて手離す人もいることを忘れてはいけない。
HHKBユーザーはキーボードに対して妙な全能感を抱いたり、馬の鞍という道具に過ぎないものを自身の実力以上に高く評価したりする傾向があり、しだいに歪んだ思想に陥りがちである。
これは反面教師として心に留めておかなくてはならない。
Amazonとマーケットプレイスの出品者を信頼しない一方で、「サクラチェッカー」を鵜呑みにし、「広告ブロック」を平気で利用するようなものだ。
「暴露系」や「真実を教えます…」的な情報に弱く、結局真実から遠ざかってしまう。
普段からインプットに専念してアウトプットをしないため、情報を見聞きしても自己完結し、自分に酔ったポストを日々投稿するだけで物事の本質が理解できない。エンジニアが聞いてあきれてしまう。
別にHHKBを悪く言うのでもなければ、ユーザーをけなしているのでもない。目糞鼻糞を笑うことになってしまうからだ。
盲目的な信頼に気をつけろという意味であり、常に現実と向き合うのを怠ってはならない。
「悪いことを悪いと言えないことが、良いことの証なのだろうか?」
違う。
どうかHHKB誕生のエピソードを思い出してほしい。
そもそもHHKBは当時のキーボード製品にあった共通の「不満点」に端を発する。
“モデルチェンジのたびにキー配列が変わる”
“不要なファンクションキーがスペースを圧迫する”
これらを「悪い」と言う者がいなかったら、いまだにコロコロ変わる配列と不要なキーに辟易していたはずだ。
HHKBにもまた不満点はあって然るべきであり、フィードバックしてよりよいキーボードについて思案するのは何ら間違っていないだろう。
左右分割型のスタイルやゲーミング向きのモデルを所望する意見は少なくない。
誰もが自前の発明や発見を「完成型」とみなし、足を止めてしまうが、否定的な声を排除し、成長も進歩も改善もしなくなるエコーチェンバーのループに陥るのはもう致命的だ。
30年間「馬の鞍」にとらわれ続けたことによる機会損失の大きさを考えたことはあるか。
30年前と変わらないソフトウェアエンジニアの仕事が成り立つのか。
特定の言語のみ打ち込んでいればよいというプログラマーなど存在するのか。
HHKBは単なるファッションなのか。
HHKBをベストだとかマストなどと思うのは、品質よりもバイアスの影響が大きかったのだと実感する。
この記事を読んで不快感を抱くとすれば、むしろ幸いである。
そうした「気づき」は重要で健全な反応なのだ。
オチがないとか面白くないという以前に支離滅裂なムービーが日々SNSに投稿され、視聴され拡散されている現状がある。
動画の内容は大して重要ではない。
ユーザーをただ長時間、回数多く視聴させることが目的なのだ。
そうすることでSNSのアルゴリズムからは「人気」があって「注目」のコンテンツであると判断され、さらに多くのユーザーに視聴されるようになる。
そこへぶら下がる形で宣伝や思想をねじ込むことで目的は達成される。
インプレッションゾンビがあふれ、見る者もまたゾンビのようになっている……
はたしてそれがユーザーの求めた「SNS」なのだろうか?
プラットフォームや資本家の思惑通りになっているだけで、利用者は楽しくもなければ幸せでもないはずだ。
強迫観念、義務感、依存症でがんじがらめになり、ネットのなかった時代よりも不幸になっている人が多すぎる。
友達がいないのは「友達以上」を求めているのではなく、「人が嫌い」なのだという。
人が嫌い、
干渉されたくない、
自分の自由な時間が欲しい。
でも結婚はしたい。←???
この不純な動機は見抜かれ、現場は不適合者であふれ返っている。
友達がいなく、休日を一人で過ごすのを好み、他人と積極的に関わろうともしないのに、自分だけを生涯愛してくれる異性を求めるのはそもそも無理がある。
それは真剣な交際や結婚とはかけ離れている。
ただの愛玩動物や都合のいい召使いが欲しいだけなのだ。
今まで誰とも付き合ったことがないのに、婚活やマチアプで出会えば「真面目に交際できる」と考えていることが恐ろしい。
練習でできないことが試合でできるのだろうか。
明日から本気出す!www
今すぐ出すべきだ。
「自分ダイスキ🥰」な人間が結婚するのは非常に難しい。
ATK YOGO 75 Pro レビュー:69ドルのキーボード市場への警鐘
ロープロファイルメカニカルキーボードも充実してきたな…これがラピトリならよかったのだが。
それにしても「好感は持てるものの正当化が難しい」って表現がいいわwwww
これ重量が書いてないけど……「持ち運びも簡単」ってことは1kg超えとかはないと思う……
でもアルミCNCボディーで軽量なキーボードなんてあるのかね???
例に漏れず1.3kgありそう……
75 HEはフォームファクタ(キーの数)が違うだけでなく設計が新しいと考えられる。
HFXよりもファンクションキー1列分の奥行きが長いのに本体の高さが35mmということは、全体的に低いか傾斜が緩くなっていると推測されるからだ。。
HFXはキーストロークが4.0mmなのに対し、75 HEは3.5mmだ。スイッチも新しい。
より水平に近い角度のキーボードと浅いキーストロークは、最近のゲーマーの使用感を反映している。
HFXは設定のためにインストール型のアプリ(Armoury Crate)が必要だが、75 HEはWebアプリ(Gear Link)で行う仕様になっており、やはり75 HEのほうが新しい。
65%キーボードがほしかったのでROG Falchion Ace HFX ZywOo Editionがいいと思っていたのだが、75 HEを選んだほうがよさそうである。
ROG Falchion Ace HFX ZywOo Edition ゲーミングキーボード/ラピッドトリガー/磁気式キースイッチ / 65%レイアウト/英語配列/有線接続 / ポーリングレート8000Hz / 静音/カバーケース付き/Aura Sync対応/国内正規品
ROG Falchion Ace 75 HE ホワイト / 75%レイアウトゲーミングキーボード/磁気スイッチ/ラピッドトリガー / 最大8000Hz / USB有線/PBT/ブラウザ上で設定が可能/静音設計/キャリーケース付き (黒・白) / 国内正規品
40mmと4.0mmでは分厚いが、ロープロファイルは薄すぎる──。
というニーズにこたえたのが、35mmと3.5mmのキーボードだ。
SONYのINZONE KBD-H75も真横から見るとかなり水平で傾斜が緩く、75%でありながら高さが約37.5mmと低く、キーストロークは3.4mmと浅いため、打鍵感を良好と感じる人がいるのかもしれない。
しかし検索してもVine先取りプログラムのようなステマレビューばかりでまともなユーザーが見当たらないのが難点……
ATK HUB Web Driverのキー変更設定のやり方メモ RS6 Ultra
を見ているのはたぶんそういう人。
乗り掛かった舟だ。ATK HUBを使って設定する方法を書いておこう。
このキーボード…デフォルトのキーマップではPrintScreenすら登録されていないから要注意w
おそらく他の75%未満のキーボードも似たようなトラブルがあると思われる。
キーボードのメーカーが異なると設定のためのソフト(WebアプリならURL)が違うため、この記事ではATK製のキーボードしか対応できない。設定の要領というか流れは似ていると思うので参考にしてほしい。
キーマップには「レイヤー」という概念があるのがポイントである。
ATK HUBでデバイスを決定後、左のメニューから「キー変更設定」を選ぶと、
「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」の精神でレビューしまくる人ほど忖度も遠慮もなく信頼できる。
特にアンチではなく「信者」がボロクソにいうと、その商品がいかにゴミであるのかが伝わってくるため参考になるのだ。
SONYやAppleはその筆頭だろう。
信者が手のひらを返すほどひどい商品は注目に値する。
メーカーはたまったものではないだろうが、そんな目に余るゴミを世の中に送り出すのが悪い。
同情の余地があるのだろうか……
消費者をなめすぎでは?
悪いことを悪いといえなくなるのが良い世の中だとでもいうのか?
それを実行した国や独裁者たちがどうなったか知らないのか???
なんだそりゃwwwwwwwwwwwwwwwwww
WF-1000XM5は頑張って読み上げてくれるのに、AirPods Proには読めないらしいwwwwwwww
「やめるんだばいきんまん!」と口頭で注意しても、ばいきんまんが悪事をやめないのがいけないwww
そりゃリアルでも口頭や文書では意味ないわな。ぶん殴るしか。
「のび太くん、自分でなんとかしなよ」ではドラえもんの存在意義がなくなる。
国民的アニメが暴力や道具に頼るしかないことを示しているのに、現実の問題解決をどのように行えというのだろうか。
逆にアンパンマンが話し合いだけのアニメだったら打ち切りでしょ…w
のび太が品行方正な優等生で、ドラえもんはアドバイスしかしないシナリオが面白いか?
このクソ寒い中コンビニまで自転車で走ったwwwwww
極寒の地層ほどではないが((((;゚Д゚))))サムー
適当に|`°Ο°´|を買って帰宅!((((;゚Д゚))))サムー
食事も睡眠も仕事も学習もすべてが同じ部屋だから、気持ちの切り替えができなくなる。
初めのうちは合理的で効率的で時間を有効に利用した生活ができると思われるかもしれないが、どうやらそうはいかないようなのだ。
家賃や立地の条件だけでワンルームを選んでしまうと、長期的には損失……取り返しのつかないことになるかもしれない。
彡()()「ファッ!?パンダは1972年以来、最多でも国内に10頭ほどしかおらんかったんか?」
広義の「動物園」として数えられる施設は全国におよそ100園。
実際に飼育されていたのは上野動物園や和歌山県のアドベンチャーワールドなどほんの一握り。
国内全体のわずか3%の動物園でしかお目にかかれない希少な生き物だったのだ。
しかし動物園といえばパンダといわれるくらいに定番化しているのは、それだけパンダが魅力的であったからだ……
なんか小さくて多いLEDを実装したほうが高スペックに見えるし、それができるメーカーは技術力が高いと思うじゃん?
実はそんなに単純ではないみたいなんですよね。
LED(バックライト)をたくさん実装するというのは、あくまでハードウェアの話。
モニターを映し出すためには、そのLEDを適切に制御するソフトウェアが重要になってくるんです。
ここで
「モニターなのにソフト??何を言ってるんだwww」
という程度の認識しか持たない人が多いため、LEDの数ばかりが注目され、それのみで優劣を評価するという誤った判断に至ってしまうんです。
想像してみてください。
パネルと基板とLEDを買ってきて、モニターとしてDIYで組み立てることができるかどうかを。
無理ですよ。
たとえ電極と基板を接続しても、映像と連動して適切に明暗をコントロールするためにはソフトウェアが必要だからです。
映像出力端子から信号を受け取って、それから…どうする?w
モニターにも電源がありプロセッサーがありソフトもあって初めて動作するのです。
そもそもハードウェアの部分も精密な配置と配線が必要で、工場ラインのシステムがなければ手作業では到底不可能。
熱設計、光学設計、電磁波対策といったものをすべて行わなくてはなりません。
ドライバーと半田ごてでどうにかなるレベルじゃないんだわ…w
ソフトウェアは可視化しにくいからカタログでもことさら強調されないし、ユーザーが操作できるのはきわめて限定的(ファームウェアの書き換え程度)のため、製品では常に軽視されがちです。
しかしソフトウェアが適切に動作していないと、どれほど優れたMiniLEDモニターがあってもきれいな映像を表示することはできません。
パネルを自社では製造していなく、「ベンダーから仕入れているメーカー」は技術が劣っているとか、使用しているパネルが “世代遅れだから性能が低い” 。製造から販売まで一貫しているメーカーのほうが「強い」などと考えている人は多いですが、それもハードウェアの話です。
パネルをモニターとしてどのように実装し、どのように動作させるのかといったソフトウェアやアルゴリズムが一番重要なのに、カタログスペックからは「見えない」から誤解しやすいんですね。
MiniLEDは数の多さよりも、LEDを制御する技術のほうが重要なんです。
表示するコンテンツに応じてLEDの発光ゾーンや輝度を適切にコントロールするための。
しかし消費者のほとんどはソフトもアルゴリズムもちんぷんかんぷんなので見向きもしません。
製品の内部で使われている技術よりも、何個のLEDが使用されているのかや、コントラスト比、輝度、認証、そして価格が関心事になっています。
メーカーも「プロが愛用!推奨!」「開発秘話」などと箔付けに余念がない一方で、目に見えないスペックについては概要すら表記しません。
数字しか見ないのは、最近のゲーミングキーボードでよくある「重量とポーリングレートは高ければ高いほどよい」という風潮に似ています。
ベンチマークテストでハイスコアが出るように設計ないしチューニングをしただけの姑息な製品があるのも事実であり、実際の性能や品質に落胆させられることも珍しくないのです。
またモニターは映し出されたコンテンツが人の目でどう “見える” のかがすべてです。
そのため好みや主観に左右され、価格やグレードやサイズだけでは判断できず、ましてやベンチマークスコアなど意をなさないのが現状です。
「ハイスペックな製品を所有している」という優越感と満足感は得られるかもしれませんが、それと実態は必ずしも一致しません。
だからPCモニターやテレビは量販店でおびただしく展示され、実物を視聴できるようになっているのです。
見る機会があるのに、「ネット上のレビュー」だけで選ぶのは賢明ではありません。
ガワが同じでも、高価な製品はパーツを厳しく選別し、実装とソフトウェアに優位性が担保されているケースが多いのです。
……もちろん、そう勘違いさせているだけのゴミがあるのも事実ですが。
本体の重量はHHKB Professional Classic Type-Sは530gしかないが、ATK RS6は1.3kgもある。
校庭にいるのに、巨大地震発生の知らせを聞いて校舎へ直行し “自分の教室の自分の机の下” へ身を隠してしまう。
普段から条件反射的な教育しか受けていないため、訓練において適切な判断と行動ができなくなっているのだ……
身をかがめて机の下へ隠れるというのは、揺れの最中に少しでも安全を確保するためであり、最終的に屋外──「校庭」へ避難するのが正しい訓練なのである。
もともと屋外にいるのに、大地震の一報を受け揺さぶられながら校舎へ入り、わざわざ自分の教室の自分の机まで逃げるというのは間違っている。
しかし事前に訓練の通知や準備のない状態だと、正しい判断ができない。
たしかATKのキーボードで「RGBライティングは明るさが60%を超えないように設定してください」というような案内を見かけたんだよな…
RS6をひっくり返すと書いてあるのは、5V===500mA
これだとUSB2.0で得られる限界の電力。
ちなみにNZXT Function Elite MiniTKLは5V===900mAでUSB3.0の規格になっている。
Razer BlackWidow V4 Pro 75%はなんと5V===2.0A
つまり最大10Wも消費するってこと…!?
LEDを光らせるための電力をUSBからではなく自身のバッテリーから得ている可能性があるよなwww
いやさすがにそれはないか…内蔵バッテリーに対する電力が2アンペアなんだよな…?
真相は不明だが、もしキーボードがこの額面通りの電力を消費するなら、十分な能力のあるUSBポートか充電器に接続しないと正常に動作しないんじゃないの??
というかUSB Aポートでは規格外になるのでは……PD対応のType-Cでないと……どういうことなんだろう……
急速充電でも1.5Aどまりなのだが……
SNSの人間の様相から学習しているので、それっぽく振る舞うことは造作もないようだ。
むしろ人間のほうが大人しく、話題が限定的で、同義反復的な投稿を繰り返すケースが多いので、逆にAIっぽく見える場合がある。
懸賞やアンケートなどに釣られて執拗に同じ話題を展開させるのは人間だ。
それがかえってAIっぽく見えるとしても不思議ではない。
あせってジャンプしようとすると左手の親指がスペースではなくVキーに当たってしまうからだwww
つまりびっくりすると手は本能的にすぼめる(握る)形となって親指が正しい位置からズレて、スペースキーよりも上のVキーを押してしまう。
小指からASDFと添えていて親指がスペースキーに乗っていても、とっさに手をすぼめると親指はVキーを押す。
これが謎のロッケンストーンの正体…
あのモーションが終わるまで操作が制限されるから余計にたちが悪い。
いっそのことVキーを無効にしたほうがいいかもしれないwwwwwwww
ヒット作が出るとすぐに「2」「3」と続編を量産してしまうのが最大の罠だったようだな……
次の作品はもっと低コストで作れるやろwww
というのがとんでもない間違い。
コスト削減は知的財産の価値を高めるためには絶対にやってはいけないことだ。
「原価を下げてコスパよく儲けよう🤗」というのは非常に悪い例。
いろいろ検査や認証というのは面倒なものなのだ。
かといってルールを無視すると大きなペナルティーが科せられる。
とりわけWi-Fiはこれに足を引っ張られている印象がある。
秩序という利権wwww
取材をしなくたって、なんとなくそれっぽい記事や注意を引く報道番組ができるので、本当に情報源が「SNSと検索だけ」になってしまう。
世界のベストセラーの上位はフィクションであることを思い出してほしい。
人は必ずしも真実を求めておらず、話題性や関心でコンテンツを選んでいるのだ……
めちゃくちゃだが、それが人間の本質であれば仕方のないことである。