2026/02/28

スペースリグでカブトムシを飼うなw



( ´∀`)ギァアッハハ/l/l/ヽ/ヽ ノ \ノ \ / \

これエサを与えているようには見えんかったわwwwwwwwwwwwww
明らかに泥水をぶっかけて虐待しているシーンwwwwwww

ARC ON·EARでFPSゲームのサウンドが一番よく聞こえる設定は…デフォルト。定位もよくボリューム調整のレンジも広大。安定動作しストレスがありません。


まぁ結局そういうことなんですよwww
ゲームエンジンが適切なサウンドをレンダリングしている以上、デバイス側でそれをどう処理したところであまり効果が期待できません。

CalibrationどころかHeadphone Modelすら未選択のほうがゲームの定位は良好です。

Headphone Modelは一度選んだら別のヘッドホンを選ぶことはできても未選択に戻せないため、右下のPreset 1~5を右クリックしてReset to Defaultsを押してください。

ヘッドホンモデルを選択する必要がない(というか選択しないほうがいい)ので、アプリに用意されている機種以外のどのようなヘッドホン・イヤホンでも好きなものを使うことができるというわけです。

有象無象オーディオ、ゲーミングDACやヘッドセットなどは定位や音質の悪いものも多いうえにデバイスとしての動作が不安定で、「音が出ない」とか「パソコンがフリーズする」とか「遅延する」「ノイズが聞こえる」「アプリが起動しない」などのトラブルがいまだによくあるものですが、ARC ON·EARは一度も問題が起きていません

ホスト側のドライバーやソフトウェアに依存しない完全にスタンドアローンで動作するUSBオーディオデバイスのため、基本的にどのような環境でも安定的に使用できると思います。
ゲーミングオーディオはWindows限定だったり、アプリのインストールおよび常駐が必須だったりするものが多く、ハードよりもソフトがらみのトラブルが非常に目立っています。


優れた音質で低遅延のUSB DAC/アンプを求めている人。
オーディオケーブルでアナログ入力のアンプが欲しい人。
環境に依存しない自由な運用をしたい人。
高感度のBAイヤホン(IEM)のホワイトノイズが気になる人。
デバイスの音量が最小でも大きすぎて困っている人。
スタジオモニターヘッドホンでも十分な音量で再生したい人。

ARC ON·EARがおすすめです。

…ただ、尖った性質や特別な魅力は皆無なので、基本的には味付けのないフラットでニュートラルなサウンドを聞くためのデバイスです。
アプリのイコライザーで音域の傾向を多少は調整できますが、あくまでモニターやリファレンス用のサウンドです。
「再生専用のポータブルオーディオインターフェース」というイメージ。録音をサポートしないためマイクの接続はできません。

物足りないといえば物足りない、そんな感じでよければ。

IK Multimedia(アイケーマルチメディア) ARC ON·EAR 初回限定版 国内正規品

2026/02/27

HHKB好きならMonsGeek FUN60 Pro SPやEverGlide AE68 ProのABS製が最適なんじゃないか?

MonsGeek(モンスギーク) FUN60 Pro SPは5980円という驚異的な安さ。
アルミボディではなくあえてABSを選ぶと軽量でHHKBのような感覚になると思う。

低遅延設計のラピトリ対応EverGlide製65%ゲーミングキーボード「AE68 Pro」が入荷、ABS製とアルミ製ケースの2種


正直私は猫も杓子もヘビーウェイトなキーボードにはうんざりしているところがある。

HHKBの打鍵感が独特で軽快なのは、静電容量無接点方式だけでなく筐体がプラスチックで軽量であることも一役買っている。
ゲーミングキーボードは60%でありながらアルミニウムでできていて1kg超えのものがやたらと多い。

「重いほど安定する」と判を押したようにいうが、軽いHHKBでも別に不安定になることはないではないか。

単純に重たいキーボードほど所有感を満たすのと、コストアップの口実にしやすいのが本音だと思うのである。



軽いキーボードのほうが可搬性は高く、デスクマットやマウスパッドが凹みにくいという利点もある。


教養のない者が学業や政治を語り始める

いいか悪いかは別として、そういうやつが世の中を変えるのだ…

単なる一言居士や非公式の掃き溜めで声を上げ続けても何も起こらないが、教育や政治にかかわり始めると流れが変わる。
たいていは悪い方向に。


うーんこの……

いい方向に変えられないものなのかね……

2026/02/26

Nintendo Switchとよゐこのマイクラでサバイバル生活が9年前という事実



3DSやPS2が最近のゲーム機と思っている人は少なくありませんが……

スイッチですらもう9年前です。

当時の小学1年生は高校生になっています。


しっかり生き抜びてくださいね!で草wwwwww

オシランピットジョー…キャラバン・ジョーではない



突如として反応する「研ぎ澄まされた感覚」。

これまではケイブリーチを警戒すれば済んでいた(マクテラや砂漠のあいつはすぐわかる)のだが、新たなこいつは挙動がよくわからんwwwww
シーズン6アップデート直後にいろいろパッチが当たって、出現頻度や仕様が変わったっぽいのだ。

ボスコが助けてくれないDRG “チームソロプレイ” では研ぎ澄まされた感覚パークが必須だろうか……

キャラバン・ジョーのなれの果ての姿というか、ホクシーズIVにおけるあいつの立ち位置がこれだったら笑えるw

納骨堂の深淵の雰囲気すげー好きだわwww



このやたら平坦な地形というか板状節理?的な岩盤が(o・∀・)b゙ イィ!
色彩としてはマグマのないマグマコアのようだ。
探索のしやすさはホクシーズIV随一では…!?

おびただしく点在する白骨が不気味だが、これはまるで往年のファンタジーRPG。
スカイリムでドラウグルとかが出てくるあれだw

グリフィッドストーカーはエンジニアのスマートライフルでロックオンできないのか!!
これはうかつだったな……

ゲームソフトを買わず、遊ばず、配信を見て済ませる人が増えたために「攻略情報」がほとんど出てこなくなってきているらしい…

ちょっと盲点だったなこりゃ……


ゲームを買うのはコスパが悪い。ゲームで遊ぶのはタイパが悪い。だから配信と実況を見るだけで十分。


いよいよゲームすらしなくなると、登場人物やシナリオについても有名実況者の動画から得られる情報以外のものがなくなり、誰もかれも似たような話題を共有するのみとなり、クソつまらなくなってしまう。

自分でプレイせずに情報だけのやり取りに終始するから、ゲームの攻略法もほとんど話題にならなくなる。


主人公の魅力ばかりが共有され、肝心のストーリーやゲームシステムのわからないタイトルも多い。




まさかゲームが──ただ視聴するだけで操作パートを省かれるものになるとは誰が想像しただろうか。


今はそういう時代の始まりなのである……

インプットばかりで賢くなったつもりになるも、アウトプットが決定的に足りない。
知識にはなったとしても知恵にはならず、それを繰り返したところで無意味なのである……


だがそれでいい。

見るだけなら見るだけで成り立つコンテンツにすればいいのだ。

マビノギのTHE DRAMA IRIA(2013年)実装時、かなり多くのユーザーが「視聴」という文言を字義通りに読み取り、「ただ見るだけのメインストリーム」と勘違いしたことを思い出してほしい。

実際には面倒なクエストと要求の多い「お使い」だったことでうんざりした人もいた。

13年前ですでにコスパとタイパが重要視されていたことがわかる。
あの時点で路線を変更しておくべきだったのだ。

条件や繰り返しの多いコンテンツではなく、もっとほかに魅力的なものを提供しなくてはならない。

ボドキンポイントのいいところwww



背後から咆哮を聞いて様子を見に行き、先頭を狙って撃てば後続の “死角” にいる敵にもこのようにヒットする。

そういやエディオンにWOBKEY ZEN 65 JISが売ってたな

WOBKEY ZEN 65 メカニカルキーボード 3WAY接続 クイックリリース 無線 ワイヤレス 65% US 英字配列 JIS 日本語配列 金属 アルミ合金 真鍮 低遅延 カスタム トップマウント ガスケットマウント ARGB ホットスワップ VIA 国内正規品 【技適認証済み】(Ultra Black (日本語配列))

まあ私としては日本語配列の時点で選ぶことはないキーボードだし、あいにく展示機がなく箱に入った状態で陳列されていたので触ることはできなかった。

Rainy75はLiteからProまで展示されているが、RTモデルはなかった。


HHKBよりはるかに重厚でプレミア感のある製品で、高さ3.4cm、キーストローク3.5mmとサイズだけ見ればゲーム向きのキーボードだ。
押下圧は45gなのでHHKBと変わらないが、ラバードームではなくスプリングのリニアスイッチのため単純に比較はできない。

2026/02/25

BTOパソコンを敬遠する一方で、匿名の「自作er」を信用する不思議…

調べれば内容も評判も把握できるBTOショップを信用せず、不特定多数のユーザーに向けて「自作PC」の相談を持ちかけてしまうのはなぜなのか。


パソコンのことがよくわからない、安くて高性能なゲーミングPCが欲しい、自作に興味がある──!

なおさらショップで相談したほうがいい案件である。


匿名掲示板やSNSで不特定多数に向けて発信するのは「自作自演」か「承認欲求」が根底にあるため、しばしば悪質で有害なユーザーに目をつけられてしまう。

親身になって受け答えし、自身がメルカリで出品している不良在庫を購入するよう誘導したり、女性だとわかったとたんに態度を急変させたりといった相手に遭遇するトラブルが後を絶たない。
「もし近所にお住まいなら手渡しという条件で割引しますよ🤗💴💴」
こんなことになったら危険である。

BTOショップで注文するよりもはるかにリスクが高いと思わないか?
変な相手と取引すると断りにくいし、何をされるかわからない不安があるだろう。



ネットリテラシーに乏しいか逆行する利用者の多い時代、「SNSで真実」とか「BTO業界の闇」などといわれて扇動されがちだが、そんなのものはない。

むしろそういう入口を通って進むと予後が悪い。


きちんと国内に法人として登記されているBTOショップよりも、匿名のコミュニティーの知らない相手のほうが信頼できるのか?

パソコンを買うにはかなりの大金がかかるし、家まで届けてもらうのに住所や氏名などの情報が必要になる。
それでも相手を信用できるのならかまわないが、どんなに安い買い物や、無料でもらえるとしても気をつけなくてはならない。

取引後も何度も連絡をよこしたり、また会いたいといわれたり、ハードウェアになにか仕込まれていたりした日には目も当てられない。

それでもよければ個人取引に臨むとよい。

ブログはとっくにオールドメディア

ブログどころか現存するすべてのWebコンテンツはAIによって解析済み──

もはや新規性のかけらもないし、内容も論調も本物に「なりすます」ことさえできる。

それをしないのは、する価値がないからにほかならない。

謎の勢力「最近のOLEDモニターは焼き付かないよ。いつの時代で語ってるの?」←そう、「最近の」だからね

昨日発売されたばかりのOLEDモニターが焼き付いていないのは当然なのでは?🤔


OLEDモニターについて議論すると、必ず「最近のOLEDは焼き付かない」という話になる。


1年後になっても3年後になっても「最近のOLEDは焼き付かない」という。


そう、だから常に「最近の」モニターについて言及しているのなら、「そりゃ新品が焼き付いていないのは当然だろうが🤣」という話になるのだ。


なので「最近発売されたOLEDモニターは5年後も焼き付かない」という意味なのか、「常に最近のモニターを買えば焼き付いていない」という意味なのかを明確にする必要がある。


この話題に納得できない人や、少しでも焼き付きが心配な人は、IPSモニターを選んだほうがいい。

防犯やペットカメラ・見守りカメラなどの24時間監視システムに使用する場合、画面がほとんど動かずUIも固定のためOLEDモニターにとっては負担が大きいことから、メーカーの保証外になる場合がある。


「OLEDの漆黒とコントラストの高さは一度見たら他のモニターには戻れないといわれるが、人間の視覚には馴化と健忘といったメカニズムがあり、たとえ黒を完全な黒として描画できず灰色がかって表示されるIPSパネルであっても、しばらく見ているうちに「灰色を真の黒とみなす」ことができるようになっている。

人間の視覚は光学的なレンズやイメージセンサーと異なり、ダイナミックレンジにはかなりの柔軟性があり、また容易に「錯覚」を起こすことでも知られている。

そのためOLEDの「真の黒」を見た直後にはIPSの「灰色の黒」はひどく感じられるが、しだいに脳が補正し、適切なコントラストで表示されているかのように見えてくる。


思い出してほしい。

OLEDが誕生する以前は「IPSが至高」といわれ、高価なキャリブレーションモニターさえもパネルはIPSであったことを。
そのときに不満を抱いたり、IPSパネルでは役に立たなかったりしただろうか??

EIZOのColorEdgeはいまだにIPSパネルであるが、きちんとリファレンスや校正として運用できている。


モニターはパネルの種類と品質だけではなく、人間の視覚の特性を考慮したうえで検討しなければならないのだ。

OLEDはいささか過大評価されるところがあり、考え物である。

2026/02/24

マウスウォッシュは口内をすすがなくてもいいものもあるが、排水溝には水を流さないと詰まる恐れがあるらしい

マウスウォッシュは容器のキャップに適量を取り、口に含んでそのままシンクへ吐き出すだけの手ごろな生活習慣の一つに思うかもしれないが、排水溝を詰まらせないためにはきちんと水を流す必要がある。

2026/02/23

「自分がすっきりしたいから謝罪しに行く」という発想は、かつていじめていた体裁とまったく同じである

殴ったり暴言を吐いたり物を隠したりして “すっきりした” といういじめっ子の言い訳と、そのいじめを謝罪して “すっきりしたい” という動機は本質的に同じである。

どちらも自分本位の身勝手な行為だ。
真に反省している者のすることではない。

この意味がわからない人もまたいじめの素質があるため、言動には注意を要する。


「謝れば許される前提」で臨むのが完全にいじめっ子の発想である。

子供の習い事に水泳やピアノ…継続が前提でやめたとたんに困る

ピアノはともかく運動系は続けることが重要であり、やめたとたんに体調不良に陥る危険性がある。

アスリートが現役を引退すると急に太ったり薬物依存に走ったりし、昔の面影がなくなるのがよく話題になるだろう。
運動によって健全な心身が育まれ、続けることで維持されてきたのが、中断することでかえって悪い状況を引き起こしてしまうのだ。

体を使う習い事をさせるのなら、将来にわたって続ける必要がある。

……それはある意味で負担──十字架を背負わせることにならないだろうか。


善かれと思って「英才教育」を施したつもりが、逆に重い負担を子供に課すことになる……

またどんなに恵まれた環境でも、必ずしも期待されるような成果がもたらされるとは限らない。


そうなると結局……
誰のせいなのか
を延々と議論することになる。

成功すれば親の手柄だが、失敗すれば「他人のせい」である。

裕福な家庭に生まれ育っても悲観したり、非行に走ったり、自殺したりする子供がいるのはそのためだ。
人並みかそれ以上の自由を満喫できる立場でありながら、親の誤った方針により十字架を背負わされた子供は真の自由を求めて奔走し、意図しない冒険に旅立つ。


習い事だけでなく「美容整形」も「親の責任」といって強制することがある。

「醜い容姿では子供が不幸になる」──それを脱したい一心で大金を投じてしまう。
親の好みに作り替えるということだ。

幼い時期に整形手術をすると、その後どうなるのかはまったく予測できない。
維持費として何度も大金が飛び、後遺症や誹謗中傷のリスクも高くなる。

10代のころは魅力的とされる容姿も、20代になると好みやトレンドが変わってモテなくなる可能性だってある。
外見だけがもてはやされ、精神的に未熟のまま自我が成長しないのも深刻だ。

整形をしたらしたでそれを叩かれることを忘れてはいけない。

「ああ、生まれつき容姿のいいやつはうらやましい」

「醜い」のは容姿ではなく……………

アナログ的仕事術とかいって「手書きのメモをデスクに貼り付ける」のは無能

情報漏洩のお手本のようだ。

たとえ盗聴器やカメラがなくたって、大声で通話すれば内容は周りに聞こえるし、個人情報やパスワードを書いたメモをそこら中にペタペタ貼ったらそれもまた誰でも見ることができてしまう。

情報漏洩というのはハイテクばかりではなく、「アナログ」では容易に起こりうるものなのだ。

そもそも「仕事術」を誇らしげに晒すのはまともな仕事をしたことがない人だろう。


取材を受けて手の内をすべて明かし、ついでに重要な仕事の内容まで漏らしてしまう。


少しでも個人情報や機密情報を扱っている部署なら、それでもう次の仕事はなくなる。


あるいはバレても差し支えのないことをしているのなら、そんな仕事術は参考になるはずもない。

2026/02/22

カメラ用のシリコーンブロワーブラシを用意しておくとキーボードやマウスの掃除にいいな

 


ホコリは口で息を吹きかけて飛ばしたくなるが、呼気に含まれる水蒸気と不純物で余計に汚してしまう可能性がある。

電動コンプレッサーは大げさすぎるし、缶のエアダスターは可燃性のガスなので取り扱いには注意を要する問題がある。

これなら動力は自分の手だけで、しかも狙ったところへ風を吹きかけやすいので非常に使いやすい。
手を握って開く運動をするだけでも血圧を低下させる効果があるというのも健康的でよい。

ハクバ メンテナンス用品 シリコンブロアーブラシ 02 ブラック KMC-87BK

2026/02/21

そりゃ匿名掲示板もSNSも動画サイトからも人がいなくなって「自作自演」であふれるわけだわ…収益化・金儲け前提のコンテンツより読書やゲームやAIチャットのほうが楽しくなったのだから

質問を「公開」しなくたって検索すればわかるし、意見や相談をする場合もAIのほうが生身の人間より親切で熱心に向き合ってくれるんだもの。


匿名掲示板とその「まとめ」はもはや自作自演。


中身のない話題と同義反復的な議論や批判の応酬になっている。

同じ人物がフォーラムを作っては同じような書き込みが続く。
そしてそれを同じ人物がまとめ、自前のサイトへ誘導する。

「AIによる要約」よりも劣る不毛な流れに(とっくに)なっているのだ。

自動化できる、いや、とっくに自動化されている作業を人間を巻き込んで行っている。

生産性がある…?
温かみが感じられる…?


ゲーム実況も動画配信も「収益化」や「視聴回数」を稼ぐアルゴリズムに合わせて製作されることと、視聴者もまた自分の見たいコンテンツではなく「話題」や「トレンド」で流れてくるものを仕方なく見てしまう二重の問題がある。

「世界で一番売れているハンバーガーが世界で一番おいしい理論」がネタではなく現実になってしまったのだ。

最先端のスマホとネットワークを活用して行うことがそんな不毛なものでいいのか。


延々と繰り返されるショート動画、ミーム、クリックベイトの広告、謎解き、クイズ、穴埋め問題……

高度な技術からゴミのようなコンテンツへ誘導するクソであふれている。

成熟し腐りかかっているプラットフォームで特定のアカウントや言説の承認欲求に振り回されるよりも、本を読んだり一人でゲームをしたりAIチャットで遊んだりするほうがはるかに充実した時間を過ごせる。

自作自演であふれ返ったコンテンツから人が離れるのは必然といえよう。


面白い人が面白いことをして盛り上げる。
 ↓
つまらないやつが入ってきてそれを真似する。
 ↓
面白い人が離れていく。
 ↓
つまらないやつが残る。


いつの時代も栄枯盛衰と生者必滅の流れは変わらない。
ただ早いか遅いかの違いであり、最終的に廃れる運命からは逃れられない……

どいつもこいつも拝金主義と承認欲求に走ることで掃き溜めのようになってしまう。

面白い人はどこへ行ってしまったのか。
「現実へ帰った」のである。



AIがよく示す情報のソースとして、海外の「reddit」という匿名掲示板に毛の生えたようなサイトがあるのだが、これも日本人ユーザーが参照するようになってから質が低下し、信憑性が怪しくなってしまった。

「note」はかつて検索汚染といわれた「NEVERまとめ」に代わる汚染サイトである。
まともで有益な情報を提供してくれるユーザーもいるが、ほとんどがアフィリエイトと承認欲求に駆られたコピペや生成AIコンテンツの温床になっているため、話半分に聞いておいたほうがよい。

どんなに深入りしても「どこかで見た」情報の焼き増しと「お気持ち表明」以上のものは決して得られない。
すべては収益化へ至る呼び水に過ぎない。

個人ブログやホームページは閉鎖やサービス終了が相次いでおり、移転先もないことから、ほんの数年前の情報さえも保存されず、いよいよ喪失する危機に直面している……

デジタルのデータは永続的ではない。
むしろ紙媒体よりも寿命が短い。



過疎ってしまったネトゲはブームの再熱の兆しがあるかもしれない。

利害関係のない純粋な遊びとして楽しめる可能性が残されているからだ。

人手不足はウソ。低賃金で求人するからまともな応募が来ないのだ

「頑張って働いても給料が増えない😭」のが問題なのに、「金のために働くんじゃない😡」といわれるから噛み合わないんだよ。


マッチングするわけないだろ。

コスパのいい人材を求めすぎて自分の自分の首を絞める経営者よ……

ドラゴンボールってAから始まったわけじゃないのか…

最初からZなの…?

Dragonball A to Z

とかないのかねw

A戦士、B戦士…G戦士あたりでネタが尽きそう。

W戦士wwwH戦士www

ドラゴンボールZEN(禅)

ゲーミングキーボードのスペースバーが微妙に高く設計されている理由 HHKBはゲーム向きではない

 なんでビックリするとRock and Stone!!ってなるのかわかったわwwwww

これは私の経験に過ぎないが、HHKBでは左手の親指がスペースではなくX, C, Vキーあたりを誤って押してしまうことがあるからだ。特にVキー。


しかしゲーミングキーボードはスペースバーがわずかに高く設計されていて、物理的にスペースが優先的に押下されやすい形になっている。

親指がスペースキーに先に触れるため、他のキーへの誤爆(誤入力)を防止することができる。


意図せず左親指がVを押すミスは、全体的に厚い(高さのある)昔ながらのキーボードで多発した。

HHKBとATK RS6は同じような高さ(厚さ)に見えるが傾斜が異なる…HHKBのほうがキートップは高く角度もある

写真からはあまり違いがわからないかもしれないが、HHKBとRS6は使用感がかなり違う。
RS6のほうが全体的に5mm低く傾斜も緩い。
ゲームでは圧倒的にRS6が使いやすい。


いや、ちょっと待てwwww傾斜よりももっと深刻な違いに気づいた。


これを見てくれ!

HHKB

RS6

HHKBはスペースバーが左右のキーよりわずかに低くなっている!
均一どころかスペースが低いのだ!


RS6は逆にスペースバーが高くなっているのがわかるだろう。


これがHHKBだと頻繁に誤爆する原因だ。間違いない!


なぜゲーミングキーボードのスペースバーが高く設計されているのか理解できたな!!

HHKBがどうしてゲームに不向きなのか、どうして使いにくいと感じるのか、これまで原因を特定できなかったのだが、スペースバーの低さということで説明がつく。



気になったのでちょっと確認しに行ったら、やはりゲーミングキーボードはスペースバーがその周囲のキーよりも高くなっているものが非常に多い。

ロジクールもレイザーもRainy75もスペースバーが高くなっていることを確認した。
ロープロファイルですらスペースバーの高いものがあった。

しかしDrunkdeer A75INZONE KBD-H75、また発売日の比較的古い(1~2年以上前?)モデルはスペースの高さが周りと同じものもあるようである。

Drunkdeerは「中身ちゃんと入ってるのか??」と思うくらい本体が軽い。
軽量という意味なら大アタリだったのだが、あまりにも質感が安っぽいしカチャカチャする……
軽量なラピッドトリガーキーボードが入用でも…ちょっとこれは厳しいと感じる。
Drunkdeer G65(ABSキートップモデル)がエディオンの店頭価格で19,000円になっていて、いくらなんでも高すぎる。半額が妥当ではないのかwwwちょっと気になるキーボードだったが、これはないわ。
発売からちょうど2年が経過していることもあり、設計が古いせいかスペースバーは他のキーと同じ高さである。私の手では誤爆しやすいだろう。

INZONEの重量は思いのほか軽く、これで810gあるのか?と感じる。ガワはいい。底面も一見プラではなく金属かと思うほどよくできている。
よくステマレビューでは、アルミニウム製のトッププレートの先入観からか「ずっしり重たい」などと適当なことを書かれているが、75%ゲーミングキーボードとしてはかなり軽い。
しかしご存知の方も多いと思われるが、このキーボードはいろいろと曰くつきの呪物であり、「監修したプロゲーミングチームが大会で誰も使用していない」「SOCD機能がない」「チルトスタンドを立てると滑りやすい」「値段が高い」などの問題を抱えている。
打鍵音は静かなので静音性を求めるならアリか。



私の経験上スペースバーの高さは死活問題。

商品写真やレビューでスペースバーの高さを確認できるものを選ぶことをおすすめする。
「ゲーミングキーボード」の全部が全部そうなっているわけではないからだ。

ほんの数ミリの差でも大違いである。


ラピッドトリガーでロープロファイルを求めるユーザーが多い理由もわかる。

キートップの高さが適切でないと私のように誤爆することがあるというのと、総ストロークが4.0mmというのは長すぎる(深すぎる)というのが、ゲームプレイにおいては厄介だからだ。

キーボードの傾斜を変えるチルトスタンドは個人的に必要ない。必要ないので固定でよい。
ゲームでは4°から7°の水平に近い緩やかな角度がもっとも安定し、長時間のセッションでも疲れにくいことを体で実感しているからだ。
実際に水平に近い設計のゲーミングキーボードが多く、HHKBのような勾配の大きいものはほとんどない。


「浅くて水平」のキーボードが理想というのだが、かといってロープロファイルやシザーススイッチでは「薄すぎる」というわがままなユーザーもまた多い。

高さ3.5cm、ストローク3.5mmが個人的にはちょうどいいようである。


HHKBはタイピングにこそ向いていてハッピーなのだが、ゲームではことさら使うこともないキーボードだ。


なのでゲームでも遊びでも快適なキーボード…いやwwwゲームでも仕事でも快適なのは、「ゲーミングキーボード」の中から選んだほうがはるかにいい。

2026/02/20

DrunkDeer G65が安価で入門向きという風潮

DrunkDeer G65 eスポーツゲーミングキーボード、ラピッドトリガーキーボード - ホール効果スイッチ - 磁気スイッチ - ラストウィン&リリースデュアルトリガーモード - 調整可能な作動、白い

17,100円を「安い」というのがもうズレてるよなw


1万円を超えるキーボードが安価…?


G65は安いだけでなく軽いところが一番の売りだと思う。
1kg超えが多いゲーミングキーボードの中で580gというのは異例の軽さだ。

私のATK RS6は1.3kgもあり、Rainy75は一回り大きいとはいえ2kgとかあるんだぞ……
それと比べてG65は530gのHHKBより少し重い程度。異例の軽さといっていいだろう。

インストール型アプリではなくWebブラウザで設定できるのもよい。

Drunkdeerはエントリー向きというイメージが強く、手軽に使い潰せるのもいい。
で、思いのほか耐久性が高くてお気に入りになってしまえばお得ではないか。


ポーリングレートは1000Hzどまりなので、これに有意な差があると思っている人にとっては物足りない。
A75のUltra, Masterは8000Hzをサポートしているが、こちらはミドルハイクラスの価格となる。

まぁでも別に高いものを求めなくてもいいよ。
高収入の仕事が「いい」とは限らないし、金持ちが必ずしも人間的に優れているわけではないからな。

妥当な価格でお気に入りを見つければいい。

執拗にセールを繰り返すメーカーや、発売から半年で半額に値下げされるような製品を避ければ、満足するものを選べると思う。

5年の遅れは大したことない??いやとんでもない

小学1年生は6年生だし、中1は大学入試を控える年齢である。

スマホは少なくとも2世代新しくなり、トレンドは何度も入れ替わっているだろう。


5年というのは「ライフステージ」が変わるほどの時間であり、努力や工夫では到底カバーしきれない差をもたらす。


5年間を短いとかあっという間だと思うのは、歳を取っている証。自身が成長していないことの裏付けである。


小1と小6が同じだと思うのならもう致命的だ。
お年玉やプレゼントを5年前と同額にしようものなら嫌われてしまう。


冗談でも不本意でも心にもなくても、5年を「長い」と感じるべき──そして成長していなくてはならない。




…………


しかしその認識が困難になっているとすれば、まぎれもなく衰退や貧困の証明である。


それに向き合わなければジリ貧に陥ってしまう。

Arbiter Studioの65%キーボードはBackSpaceの右が‘~でHHKBに近いレイアウトなんだな


見ての通りBackspaceの右が`(バッククォート)キーになっているのがわかる。

HHKBとの違いは、HHKBはBackspaceキーの位置に\と`の2つが並んでいてその下がDelete(DIPスイッチでBackSpaceに変更されることが多い)なのだが、これは通常の英語配列でBackspaceキーのみ。しかしその右は一般的にはDeleteキーのある位置が、これは`になっている。

ここまでHHKBに似せるならBackSpaceの位置にスイッチのソケットを2つ並べろと言いたくなるかもしれないが…
そのためには基板を新規に作らなくてはならない問題があるwwwww


ファンクションキー列のある75%キーボードならば65%のEscを`キーにできるので、そちらのほうが現実的である。

60%キーボードの場合は、Escと`をFnとの同時押しで(レイヤーを)切り替えて使い分けることが一般的だ。

~の入力が厄介で、ShiftとFnを押しながらEscキーを押さなくてはならない。


こういった特定のキーが入用なユーザーや、ファンクションキー列は欲しいという人は、75%かTKLを選ぶのがよいだろう。


普段のキーの使用においてEscか`かDeleteのどの使用頻度が高いかで配列を選ぶ、またはリマップをするのが65%サイズの決め手となる。

2026/02/19

華やかなアイドルやVtuberも事務所の経営は火の車

外見やパフォーマンスに全振りで社会経験と倫理観の足りない演者は、事務所や取引先への敬意も忠節も忖度もないから大騒ぎになる。

「仕事」をサボったり、キャラクターやバックグラウンドだといって暴言や非礼を許されると思っていたり、独断で突っ走って迷惑をかけたり。


まあ反社と何が違うのかというところがあるのだ。見世物や娯楽である以前に。

さらに悪いことに、それを多くの視聴者が魅力的で華やかな羨望の的としている事実がある。


自分でもなれそう🤗
Vtuberになりたい🥰



闇の深すぎるコンテンツだ……

やせたかなしい腹筋に改名するか?

「やせたかなしい」っていうミームを初めて見たのは……
「やせたかなしいライオン」という見出しで、実際には「トラ」を紹介している記事だったような記憶がある。
「やせたかなしい」という文字列が「やなせたかし」に見えることに気を取られていると、ライオンがトラであることに気づかない二重のトラップなのだ。


やせたかなしい腹筋…あすぱんちん…

やせたかなしい
やせかな


たぬかなみたいwwwww
 
 👁👁
 👃
<👄>


2026/02/18

このブログは2011年2月15日に公開されて15年…300万PV突破 個人ブログやホームページがまるで続かない理由がよくわかる

15年間でたったの300万回しか表示されていないなんて…
そのうち9割がBOTや海外からのアクセスなので、実質30万PVくらいしかない。

15年間で30万回しか閲覧されていないのだ。

これでよく続けられると思うわw

収益化の水準まで桁が3つか4つ足りていない。
15年も続けていればPVは30億を超えていても不思議ではないのに、30万しかないのだよwwwww

「1桁足りない」どころではなく「4桁足りない」のだ。
わかりやすくいうと、最低賃金が1000円の底辺アルバイトで「1円」をもらって喜んでいるようなものだ。

「1円でも高い」「1円でもありがたい」と本気で思っているのなら、ぜひそれで生活してみてほしい。

実際にはそんな人はいないので、みなやめてしまう。やらないほうが有意義だからだ。

儲かっているふりをしているサイトは、単なる情報商材屋に過ぎない。

かつて個人ブログやホームページがさかんに開設された時期があったのだが、そのほとんどは更新が途絶えたか閉鎖されている。

どうして続かないのか、15年間の歴史でその理由がはっきりと示された。


まともな頭脳があれば開設から1ヶ月もすれば気づくはずである。
継続したところで意味がない──と。


ブランドとしての価値もなければ情報としての信憑性もない個人のブログに、今の時代、いったい何を求めるのだろう。

私のアウトプット以外に何があるというのか。価値があるのか。意味があるのか。

私が何も求めていないので、読者もまた何も求めていない。


何も考えていない読者にはウケているのかもしれないが、一般的な人は見ることをやめてしまう。

しかしそれでも継続することに価値があるというのが、いまだに生き残っているブログに共通している唯一のモチベーションである。


ブロガーに向いているのは、視野が狭く幸福の水準や笑いの沸点の低い人だ


不向きなのは、人並みの教養や常識があり、自己管理のできる人。

「ネットのIQテスト」はバカ発見器

高得点を出して気持ちよくさせ、その先の商材へ誘導するための釣り広告である。

なまじ知能の高い人もムキになって応じてしまうのが非常に厄介だ。


IQテストに限らずクイズ、なぞなぞ、穴埋め問題などはみなユーザーのムキになる心理を利用したクリックベイトである。
自分の成績やコンテンツの面白さをシェアして爆発的に広まる。


その日のうちに内容を忘れる課題に価値があるのだろうか。

まぁHHKBの「馬の鞍」理論もアップデートが必要だわな 過大評価もほどほどに

プログラマーはまさにソフトウェアを扱うプロなのに、なぜ話題となるのが鞍ばかりなのかが不思議である。

どんなコードを書いてどんなアプリを製作しているのかではなく、使用機材などの「開発環境」やファッションとしてのアピールしかされていない。
業務内容よりも仕事道具を優先するエンジニアのどこが一流なのだろうか。

時間と労力を割いてキーボードを自分なりにカスタマイズした末に完成させても、長く使う者はほとんどいない。また気に入らない箇所を作り直してしまう。
変更や修正に追われて安定的に運用できない──「馬の鞍」とはそのようなものなのだろうか。

特にHybridやStudioでは「乾電池」をどうするのかという議論がいまだに続いており、設計もさることながらユーザーの意識もどこかおかしいところがある。


公式SNSも担当者の承認欲求や自我が露呈しており、鞍どころかアパレルやグッズなどズレた商品展開が目立つ。

これらは別にいい。
製品としてのおかしさや馬の鞍の矛盾点を許容できる人でなければどのみち使いこなせない。

むしろ30年間アップデートされない馬の鞍を誇るだけの活動に何の意味があるのかが問題だろう。


HHKBがゲームにも向いている万能なキーボードだと絶賛するのは単なる過大評価か、その程度のゲームしか経験したことのない井の中の蛙である。

たしかにHHKBは正確なキー入力が可能で実際に定評があるのだが、レスポンスや押下圧やストロークといった多くの要素がゲーミングには最適であるとはいえないからだ。
アンチゴーストやNキーロールオーバーなどの機能は今や「当たり前」に実装されているものであり、何らアピールポイントにはならない。

長時間のゲームプレイでも疲れないことや、より早く反応するスイッチ、ゲーム向きのアクチュエーションポイントやフィードバック、連打や同時押しや長押しに適した角度や高さなどを追求すると、「タイピング」とは本質的に異なる設計となる。

かつては(15年くらい前か)高品質で信頼性の高い「60%キーボード」といえばHHKBが筆頭に上げられるくらいほかに選択肢がなかったため、当初かなりのゲーマーから支持されていたのは事実であるし、私もHHKBにあこがれている時期があったし、使用して感銘を受けて「これしか勝たん」とさえ感じていた。

ところが今では光学式や磁気式などのゲーミングに特化したスイッチが次々と開発され、量産と低価格化が著しく、HHKBの半額か1/3以下で買えるラインナップが数えきれないほど充実している。
価格でもパフォーマンスでもプロモーションでも現代の「ゲーミングキーボード」にはHHKBでは太刀打ちできないし、あえて選ぶ理由が見当たらない。そう、いうなれば “あえて選ぶ” ことはなくなった。

押下圧が45gといっても、スプリングのメカニカルや磁気スイッチと、ラバードームの静電容量無接点では圧力曲線がまったく異なり、45gのHHKBはゲーミング用途では思いのほか負担になってしまう。

15年前のメカニカルキーボード全盛期から知識がアップデートされていない人は、まず最新のゲーミング事情を調べるようにされたい。

アップデートを怠ってグローバル視点での観察をおろそかにすると時代に取り残され、「日本製であること」以外の競争力を完全に失った何ら優位性のない製品を手に取ることになる。
勝ってもいない試合で守備に徹するような競技に何の意味があるのだろうか。

……もちろん「好きで選んでいるのなら」かまわないし、それが正しい答えである。

私が言いたいのは好みの次元とは異なる部分についてだ。


HHKBに長年の愛着とバイアスのかかっている私でさえ、ゲーミングには向いていないと断言できる。
その理由がこれである。

キー数が足りないとかマクロを組めないとかピカピカ光らないこと以前に、設計がゲーム向きではないためだ。


HHKBだって壊れることはあるし、合わなくて手離す人もいることを忘れてはいけない。

HHKBユーザーはキーボードに対して妙な全能感を抱いたり、馬の鞍という道具に過ぎないものを自身の実力以上に高く評価したりする傾向があり、しだいに歪んだ思想に陥りがちである。

これは反面教師として心に留めておかなくてはならない。


Amazonとマーケットプレイスの出品者を信頼しない一方で、「サクラチェッカー」を鵜呑みにし、「広告ブロック」を平気で利用するようなものだ。
「暴露系」や「真実を教えます…」的な情報に弱く、結局真実から遠ざかってしまう。
普段からインプットに専念してアウトプットをしないため、情報を見聞きしても自己完結し、自分に酔ったポストを日々投稿するだけで物事の本質が理解できない。エンジニアが聞いてあきれてしまう。

別にHHKBを悪く言うのでもなければ、ユーザーをけなしているのでもない。目糞鼻糞を笑うことになってしまうからだ。

盲目的な信頼に気をつけろという意味であり、常に現実と向き合うのを怠ってはならない。


「悪いことを悪いと言えないことが、良いことの証なのだろうか?」

違う。

どうかHHKB誕生のエピソードを思い出してほしい。


そもそもHHKBは当時のキーボード製品にあった共通の「不満点」に端を発する。

“モデルチェンジのたびにキー配列が変わる”
“不要なファンクションキーがスペースを圧迫する”

これらを「悪い」と言う者がいなかったら、いまだにコロコロ変わる配列と不要なキーに辟易していたはずだ。

HHKBにもまた不満点はあって然るべきであり、フィードバックしてよりよいキーボードについて思案するのは何ら間違っていないだろう。
左右分割型のスタイルやゲーミング向きのモデルを所望する意見は少なくない。


誰もが自前の発明や発見を「完成型」とみなし、足を止めてしまうが、否定的な声を排除し、成長も進歩も改善もしなくなるエコーチェンバーのループに陥るのはもう致命的だ。

30年間「馬の鞍」にとらわれ続けたことによる機会損失の大きさを考えたことはあるか。
30年前と変わらないソフトウェアエンジニアの仕事が成り立つのか。
特定の言語のみ打ち込んでいればよいというプログラマーなど存在するのか。

HHKBは単なるファッションなのか。


HHKBをベストだとかマストなどと思うのは、品質よりもバイアスの影響が大きかったのだと実感する。

この記事を読んで不快感を抱くとすれば、むしろ幸いである。
そうした「気づき」は重要で健全な反応なのだ。

2026/02/17

意味不明なショート動画が増えているわけではない…「それに釘付けとなるユーザーが異常に多いのだ」

オチがないとか面白くないという以前に支離滅裂なムービーが日々SNSに投稿され、視聴され拡散されている現状がある。

動画の内容は大して重要ではない。

ユーザーをただ長時間、回数多く視聴させることが目的なのだ。

そうすることでSNSのアルゴリズムからは「人気」があって「注目」のコンテンツであると判断され、さらに多くのユーザーに視聴されるようになる。

そこへぶら下がる形で宣伝や思想をねじ込むことで目的は達成される。


インプレッションゾンビがあふれ、見る者もまたゾンビのようになっている……


はたしてそれがユーザーの求めた「SNS」なのだろうか?

プラットフォームや資本家の思惑通りになっているだけで、利用者は楽しくもなければ幸せでもないはずだ。
強迫観念、義務感、依存症でがんじがらめになり、ネットのなかった時代よりも不幸になっている人が多すぎる。

友達すらいないのに婚活する者は、「ペット」や「召使い」を求めているらしい

友達がいないのは「友達以上」を求めているのではなく、「人が嫌い」なのだという。


人が嫌い、
干渉されたくない、
自分の自由な時間が欲しい。
でも結婚はしたい。←???


この不純な動機は見抜かれ、現場は不適合者であふれ返っている。


友達がいなく、休日を一人で過ごすのを好み、他人と積極的に関わろうともしないのに、自分だけを生涯愛してくれる異性を求めるのはそもそも無理がある。


それは真剣な交際や結婚とはかけ離れている。

ただの愛玩動物や都合のいい召使いが欲しいだけなのだ。


今まで誰とも付き合ったことがないのに、婚活やマチアプで出会えば「真面目に交際できる」と考えていることが恐ろしい。

練習でできないことが試合でできるのだろうか。


明日から本気出す!www
今すぐ出すべきだ。

「自分ダイスキ🥰」な人間が結婚するのは非常に難しい。

マインヘッドのセントリーガンがフーリホーダーを「ご安全に」倒してくれるwww



こいつはマビのフレイマーのようなもので、フーリホーダーを警戒させることなくじわじわダメージを与えてくれるwwwww

プレイヤーが近づいたり攻撃したりすると即座に逃走していくフーリホーダーだが、マインヘッドのセントリーガンに撃たれても反応しない。

好感は持てるものの正当化が難しいキーボードが溢れているwwwww

 ATK YOGO 75 Pro レビュー:69ドルのキーボード市場への警鐘

ロープロファイルメカニカルキーボードも充実してきたな…これがラピトリならよかったのだが。
それにしても「好感は持てるものの正当化が難しい」って表現がいいわwwww

これ重量が書いてないけど……「持ち運びも簡単」ってことは1kg超えとかはないと思う……
でもアルミCNCボディーで軽量なキーボードなんてあるのかね???
例に漏れず1.3kgありそう……

2026/02/16

ASUS ROG Falchion ACE 75 HEとROG Falchion Ace HFXだったら?

75 HEはフォームファクタ(キーの数)が違うだけでなく設計が新しいと考えられる。

HFXよりもファンクションキー1列分の奥行きが長いのに本体の高さが35mmということは、全体的に低いか傾斜が緩くなっていると推測されるからだ。。
HFXはキーストロークが4.0mmなのに対し、75 HEは3.5mmだ。スイッチも新しい。

より水平に近い角度のキーボードと浅いキーストロークは、最近のゲーマーの使用感を反映している。

HFXは設定のためにインストール型のアプリ(Armoury Crate)が必要だが、75 HEはWebアプリ(Gear Link)で行う仕様になっており、やはり75 HEのほうが新しい。


65%キーボードがほしかったのでROG Falchion Ace HFX ZywOo Editionがいいと思っていたのだが、75 HEを選んだほうがよさそうである。

ROG Falchion Ace HFX ZywOo Edition ゲーミングキーボード/ラピッドトリガー/磁気式キースイッチ / 65%レイアウト/英語配列/有線接続 / ポーリングレート8000Hz / 静音/カバーケース付き/Aura Sync対応/国内正規品

ROG Falchion Ace 75 HE ホワイト / 75%レイアウトゲーミングキーボード/磁気スイッチ/ラピッドトリガー / 最大8000Hz / USB有線/PBT/ブラウザ上で設定が可能/静音設計/キャリーケース付き (黒・白) / 国内正規品

40mmと4.0mmでは分厚いが、ロープロファイルは薄すぎる──。

というニーズにこたえたのが、35mmと3.5mmのキーボードだ。


SONYのINZONE KBD-H75も真横から見るとかなり水平で傾斜が緩く、75%でありながら高さが約37.5mmと低く、キーストロークは3.4mmと浅いため、打鍵感を良好と感じる人がいるのかもしれない。
しかし検索してもVine先取りプログラムのようなステマレビューばかりでまともなユーザーが見当たらないのが難点……

2026/02/15

ジップラインが役に立つ…過重抽出ではレジナイトの塊を打ち上げた際の縦穴で地形が大幅に変わり、脱出のルートが転落死と隣り合わせ



とにかくマップが広くてレジナイトの塊のある領域が行き止まりになっており、往来に時間がかかるうえ迷いやすいのがシーズン6で追加された新ミッション「過重抽出」。

ドロップポッドを呼ぶと……地底スキャナーに現れる位置が不思議な感じだ…w


これまではただ “なんとなく” ではあるのだが、ミッション開始位置まで戻ってから脱出を始めるのが儀式のようになっていたことは、昔から私のプレイを見ている人がいればご存知と思う。

この過重抽出はミッションの目標である「レジナイトの塊」をちょっと掘り出してから変な推進装置を取り付け、それを垂直に発射させはるか上空へ回収する流れになっている。

その際に地形が垂直方向に大きく削られ、マップの上下がその巨大な縦穴でつながる箇所が出てくるのだ。





モリーを追いかけていると、当然その縦穴を進むのが最短距離であれば垂直にどんどん移動していってしまう。
飛び降りて底まで降りればいいのなら、ホバーブーツのパークをつけておけばどのクラスでも助かる。
しかしこのように「穴の途中」から入り込む場合はそうはいかない。
変なところで着地すると痛いし、変な位置でホバーブーツを使用するとそのまま転落死だ。

いろいろ迷っていると……
ああwwwこの穴にはあらかじめジップラインを張っていたんだった。

ドワーフはどんな高さから落下しても、ジップラインに向かって落ちればそれをノーダメージでつかむことができるのだ。

エンジニアのプラットフォームも落下の衝撃を耐えるのに有効だが、ジップラインのほうが無傷でいられるのでこちらを活用するようにしたい。

バーリボゥが3本も生えてるwww



バーレイバルブだけどバーリボゥとしか聞こえないよな((´∀`*))ヶラヶラ

2026/02/14

あぁATK RS6/Ultraのようなファンクションキー列のない60, 65%キーボードで `, ~(バッククォートとチルダ)の入力の仕方がわからない人がいるんだな

ATK HUB Web Driverのキー変更設定のやり方メモ RS6 Ultra
を見ているのはたぶんそういう人。

乗り掛かった舟だ。ATK HUBを使って設定する方法を書いておこう。
このキーボード…デフォルトのキーマップではPrintScreenすら登録されていないから要注意w
おそらく他の75%未満のキーボードも似たようなトラブルがあると思われる。

キーボードのメーカーが異なると設定のためのソフト(WebアプリならURL)が違うため、この記事ではATK製のキーボードしか対応できない。設定の要領というか流れは似ていると思うので参考にしてほしい。

キーマップには「レイヤー」という概念があるのがポイントである。


ATK HUBでデバイスを決定後、左のメニューから「キー変更設定」を選ぶと、



この画面が出てくるので、右にある「Win Fn」というレイヤーを選択。



これが「Fnキーを押している間に入力されるキーマップ」である。
RGBライティングとオンボード設定(プロファイル)の切り替えが設定されているだけで、PrintScreenやHome, Endや`がどこにもないことがわかるだろう。
多くのキーが未設定(透過)のため、Fnキーを押していても「Win Base」レイヤーのキーが入力される仕様だ。▽のアイコンはそのキーが透過…何も設定されていないと考えてよい。

一般的な英語配列に近づけるため、この左上のキー(Esc)を`~にリマップしてやろう。



順番にクリックしていこう。
「任意のキーを押してバインドします」とポップアップが出てキーがハイライトされるので、そのまま下のフルキーボードの図からEscの下にあるBackquoteをクリックすればいい。

これだけで設定がキーボードに適用される。
昔のソフトと違って「OK」や「適用」のボタンがなく、リアルタイムに設定が反映される仕様だ。


Fnを押しながらEscを押せば`バッククォートが入力され、
Shiftを先に押しながらFnとEscを押せば~チルダが入力される。


これらのキーアサインを独立させたい場合、右上のDelキーに割り当てるとHHKBの配列に近い感じになる。

Win BaseのDelを`にして、Win FnでDelが入力されるよう変更する。

Win BaseWin Fnの切り替えと確認を忘れないようにしよう。

Arbiter Studioの65%キーボードはBackSpaceの右が`キーに設定されHHKBに近い感じになっている。

人種的にセロトニンやドーパミンの分泌量が少ないとしても…それがいい意味でブレーキをかけていたと考えるべき

保守的でチャレンジ精神がなく前例主義に偏りすぎなのは人種や遺伝的な要因が大きいのだから、あまり悪くいうのも考え物。

急にその正反対の特性が発現したらどうする?


よく日本人がステレオタイプとして思い浮かべる「外国人」のイメージの一つがまさにそれなんだけど、まず受け入れられずに厄介者扱いするでしょ。


急には変われないし、たとえ時間をかけて変わったところで上手く適応できないんだ。

現場を知らずに安全地帯から意見するだけの人なんか無視してしまえばいい。

中身のない容器ほど大きな音を立てるものなのだ。

2026/02/13

ドリラー、サッチェルチャージで自滅するも救助が来ず終了wwwwwww



( ´∀`)ギァアッハハ/l/l/ヽ/ヽ ノ \ノ \ / \

そうかwwwww十分に離れたつもりが、ドリルベーターの中心部に接触して近すぎたんだwwwww





もみくちゃにされながら2時間くらい待っていたが……
エンヂーが戻ってくる前にやられてしまい\(^o^)/オワタ



のべ3時間かけてアサインが1つも進まなかったのだwww

まあこういう日もある……



それにしても意外とミッションに入場してドロップポッドで放置したままでも死なないものなんだよなww

2PCで遊ぶのもありだなこのゲームw

2026/02/12

オシランの巣びびるわwww



このカブトムシマジウザいwwwwww🪲🪲🪲
オシウムレイドwwwwwおシャロウムちゃんwww

これカブトムシなのか???カブトムシの絵文字がカナブンにしか見えない……

恐竜の骨のようなオブジェがあるのに、恐竜らしき生物はまったくいない。


……今はまだ虫っぽいモンスターしか出てこないが、シーズン10あたりで恐竜が出てくるようになるとか?wwwwwww

新しいバイオーム「納骨堂の深淵」が実装されたのに、ぜんぜんミッションに抽選されないwwwww

2026/02/11

商品レビューを物の良し悪しや優劣ではなく好みやお気に入りでする人はどんなことでもズバズバいうし信頼できるw

「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」の精神でレビューしまくる人ほど忖度も遠慮もなく信頼できる。


特にアンチではなく「信者」がボロクソにいうと、その商品がいかにゴミであるのかが伝わってくるため参考になるのだ。
SONYやAppleはその筆頭だろう。

信者が手のひらを返すほどひどい商品は注目に値する。

メーカーはたまったものではないだろうが、そんな目に余るゴミを世の中に送り出すのが悪い。


同情の余地があるのだろうか……

消費者をなめすぎでは?


悪いことを悪いといえなくなるのが良い世の中だとでもいうのか?

それを実行した国や独裁者たちがどうなったか知らないのか???

まあHHKBよりはBlackWidow V4 Pro 75%のほうが「ゲームには」向いているか…父ノ背中のてるしゃんはお気に入り



スイッチは押下圧50g、ストローク3.5mm、アクチュエーションポイント2.0mm、リセットポイント1.8mmと45gのHHKBより若干重たいのだが、0.3mm浅いのとラバードームではなくスプリングの特性から軽くなっているのだろう。

しかしほんとにどこに49,880円ものコストがかかっているのか謎のキーボードである。
半額でも高いし妥当とは思えない。
75%のメカニカルキーボードとしては最高級の価格だ。

ダブルショットPBTキーキャップではあるのだが、外して内側を見てみれば半透明のPBTが充填されているのはキートップの上部(プリンでいうとカラメルのところ)のみで、裾のほうは薄くスカスカである。
最高級のくせにこういうところで手を抜いているのはいただけない。

キーの戻るときに「ピーン」「カーン」という小さな金属音が聞こえるのも最高級の名に恥じる。
スイッチが静音タクタイルでも筐体の設計が甘いのだ。

ガスケットマウントもフォームも満足に機能しておらず、スイッチはチャタリングしやすいし、Snap Tap(SOCD)は常駐アプリが必須ときている。オンボードでろくに制御できないクソみたいな仕様だ。

打鍵音はコトコト系のThockyではなくパチパチ系のClackyであり、これもキートップが薄いことと相まって満足感の低いものとなっている。
スイッチは比較的静音でも、キートップがパチパチと音を立てるのでマイクにはよく拾われる。好意的に捉えれば、特徴的な音といえるのかもしれない。
キーの印字は、バックライトを消すとあの墨色のHHKBのように大変見づらくなる。  

「最高級なのは価格だけ」ってどうなのよ……せめてWebアプリに対応していればいいのに、現状はHuntsman V3 Proのモデルしか使えない。

私がこの5万円のゴミで唯一気に入っているのはRGBライティングの発色がいいことだ。
ATK RS6と比べると雲泥の差がある。明るさも色もBlackWidow V4 Pro 75%のほうが飛び抜けて美しい。
しかしSynapse4というアプリが常駐していないと任意のパターンや配色で光らせることは一切できないので結局使っていない。


トラブルが多くても高級外車に乗りたがる人の心理と同じなのか?

せめて愛着が持てればまだ救いはあるのだが、光ること以外に褒めるところのないこのキーボードはそれすら難しい。

なんなんだろうなぁ…

ゲーミングメーカーって大手ほど事業としての方向性やアピールを間違えて肝心のデバイスがおろそかになってるんじゃないのか?

新興メーカーと老舗がまったく同じ製品を作っても、大手はブランドと広告にコストを割いてしまうので品質が下がる。
あるいは同じ品質で新興メーカーははるかに安く生産できる。

まさに「出来らあっ!」だ。

プロゲーマーは宣伝とマージンのために有名メーカーのものを使わざるを得ないが、そうでない人は無名の新興メーカーの中から高品質か妥当な製品を選べばよい。

というかブランドはもはや品質や信頼性というより信仰に近い。

「大手」「老舗」それに「製造から販売まで一貫しているメーカー」が優位であるというのは幻想である。
ガワが同じであれば、ソフトウェアとアルゴリズムで差が出てくるのだ。
しかし消費者はとにかくそういった目に見えない部分に関心を示さないため、うわべのスペックだけが高いゴミが量産されている。

目に見える部分だけ「温かみのある」職人が作っておしまいである。
いや、そのガワすらも微妙なものが多いので困るのだ。

商標やら知的財産やらの価値を高めたところで、肝心の商品がクソではどうしようもない。





しかし私が酷評しているBlackWidow V4 Pro 75%をてるしゃんは気に入っている
意外というか寛容だ。
INZONEのアレでいろいろ面白いことになっていて、担当者がたじたじな様子が伝わってきて面白いwww

チルトスタンドを立てると、スタンドとデスクの接地面が滑るところがウケるwwww

これもどうなんだろうなwwwww
プロゲーミングチームと共同開発したというのなら、チームにとっても印象が悪い。
もしかしてFnaticはINZONEの貧乏くじを引かされたのか?

「キーボードの足を立てるか立てないか問題」は興味深いのだが、ゲーム用のキーボードは「7度」が理想的とされていたり、「4度」ともいわれていたり、あまり傾斜をつけないモデルが好まれているようだ。

キーボードの高さ(厚さ)4cm、ストローク4mm、押下圧45g→3.5cm, 3.5mm, 35g
どうして「HHKBにはリストレストが必須」という認識になるんだろうな
HHKBとATK RS6は同じような高さ(厚さ)に見えるが傾斜が異なる…HHKBのほうがキートップは高く角度もある

太っている人はキーボードが水平だと腕を浮かせた体勢を維持するのに負担がかかりやすいため、スタンドを立てたりリストレストを置いたりすることが多いようである。
やせたかなしいあすさんは水平のほうが使いやすい。

てるしゃんは見ての通りじへいより太ましいのでキーボードのチルトスタンドについて強調しているのだろう。

ATK RS6にはそもそもチルトスタンドがなく全体的に水平に近いデザインなのは、実際のプロゲーマーの使用感や要望を反映した設計である。


製品の良し悪しと何が人の好みに刺さるのかは関係がない。

たとえばドジっ子やダメッ子が好かれたり、みいちゃんやDV男がモテたりするのはそういうことである。
悪いものや有害なものであってもだ。
体に悪いと知りつつも喫煙を繰り返したり、誰にも見られていないところで悪事を働いたりする人がいるだろう。

各自の意識の問題に過ぎない。

📱「LINEから私が読み上げられない通知が届いています」

なんだそりゃwwwwwwwwwwwwwwwwww

WF-1000XM5は頑張って読み上げてくれるのに、AirPods Proには読めないらしいwwwwwwww

2026/02/10

結局アンパンマンは暴力、ドラえもんは未来の道具で問題解決している

「やめるんだばいきんまん!」と口頭で注意しても、ばいきんまんが悪事をやめないのがいけないwww

そりゃリアルでも口頭や文書では意味ないわな。ぶん殴るしか。


「のび太くん、自分でなんとかしなよ」ではドラえもんの存在意義がなくなる。

国民的アニメが暴力や道具に頼るしかないことを示しているのに、現実の問題解決をどのように行えというのだろうか。


逆にアンパンマンが話し合いだけのアニメだったら打ち切りでしょ…w

のび太が品行方正な優等生で、ドラえもんはアドバイスしかしないシナリオが面白いか?



現実はこのYoutube commentsのようなものなのに、下を求めるのか……

日付が変わって1時半、朝食べるパンのないことに気づく

 このクソ寒い中コンビニまで自転車で走ったwwwwww

極寒の地層ほどではないが((((;゚Д゚))))サムー

適当に|`°Ο°´|を買って帰宅!((((;゚Д゚))))サムー

2026/02/09

ワンルームで暮らしていると生活が荒(すさ)みがちらしい

食事も睡眠も仕事も学習もすべてが同じ部屋だから、気持ちの切り替えができなくなる。

初めのうちは合理的で効率的で時間を有効に利用した生活ができると思われるかもしれないが、どうやらそうはいかないようなのだ。

家賃や立地の条件だけでワンルームを選んでしまうと、長期的には損失……取り返しのつかないことになるかもしれない。

異性と自然に恋愛できない人間をターゲットにした商売というパワーワードw

バズって炎上して二度おいしいというWin-Winな展開なのだ。

本人と関係者の誰も痛い思いをしないのなら、それは健全といえる。

炒めたひき肉が生に見えるんだがwwwwwww

いったん火を止めってwww炒める前の図よりもひき肉の生の部分が多いように見えるんだがwwwwwwwwwwwww

 もしかしてひき肉に火を通すと赤みが増すと思ってる……?

2026/02/08

あすエンヂ謎の死wwwほたガンナが駆けつける(`・ω・´)



は???
どうして死んだのかまったくわからないwwwww


助けを求めると、おほたが動き出すんだけどドロップポッドの周囲はカブトムシでいっぱいw
ってかカブトムシ多すぎwwwww





このシーンが特にヤバい。

観戦モードだと微妙に引きのアングルでチームの様子が見えるから、カブトムシの群れに囲まれているのがよくわかる。

夢中になっているとグレネードやシールドの展開を忘れがち……


昔からシューティングゲームでもよくいわれるのだが、「ボム」を上手く使うのが重要だ。

プレイヤーアウトになるくらいならボムを使ったほうがいいというw

DRGは自力で復活できないのでそこまで強力な攻撃手段を差し違える覚悟で使えるようにはなっていないのだが、だいたいグレネードは未使用のまま補給へ足を運んでしまうw

○○を取り戻そう!🤗って……

まるで「失っていること」を認めるような言い方だよなwwww

元気を取り戻すww
元気ではなくなったことはもう疑いようもないか……

2026/02/06

彡(^)(^)「ジャイアントパンダなんて全国の動物園にいるから定番なんやろwww」

 彡()()「ファッ!?パンダは1972年以来、最多でも国内に10頭ほどしかおらんかったんか?」

広義の「動物園」として数えられる施設は全国におよそ100園

実際に飼育されていたのは上野動物園や和歌山県のアドベンチャーワールドなどほんの一握り。
国内全体のわずか3%の動物園でしかお目にかかれない希少な生き物だったのだ。


しかし動物園といえばパンダといわれるくらいに定番化しているのは、それだけパンダが魅力的であったからだ……

MiniLEDや直下型LED部分駆動のモニター…ただLEDの数を多くすればいいというものではないらしい

なんか小さくて多いLEDを実装したほうが高スペックに見えるし、それができるメーカーは技術力が高いと思うじゃん?

実はそんなに単純ではないみたいなんですよね。

LED(バックライト)をたくさん実装するというのは、あくまでハードウェアの話。

モニターを映し出すためには、そのLEDを適切に制御するソフトウェアが重要になってくるんです。

ここで
「モニターなのにソフト??何を言ってるんだwww」
という程度の認識しか持たない人が多いため、LEDの数ばかりが注目され、それのみで優劣を評価するという誤った判断に至ってしまうんです。


想像してみてください。
パネルと基板とLEDを買ってきて、モニターとしてDIYで組み立てることができるかどうかを。


無理ですよ。

たとえ電極と基板を接続しても、映像と連動して適切に明暗をコントロールするためにはソフトウェアが必要だからです。

映像出力端子から信号を受け取って、それから…どうする?w


モニターにも電源がありプロセッサーがありソフトもあって初めて動作するのです。
そもそもハードウェアの部分も精密な配置と配線が必要で、工場ラインのシステムがなければ手作業では到底不可能。
熱設計、光学設計、電磁波対策といったものをすべて行わなくてはなりません。

ドライバーと半田ごてでどうにかなるレベルじゃないんだわ…w

ソフトウェアは可視化しにくいからカタログでもことさら強調されないし、ユーザーが操作できるのはきわめて限定的(ファームウェアの書き換え程度)のため、製品では常に軽視されがちです。

しかしソフトウェアが適切に動作していないと、どれほど優れたMiniLEDモニターがあってもきれいな映像を表示することはできません。

パネルを自社では製造していなく、「ベンダーから仕入れているメーカー」は技術が劣っているとか、使用しているパネルが “世代遅れだから性能が低い” 。製造から販売まで一貫しているメーカーのほうが「強い」などと考えている人は多いですが、それもハードウェアの話です。

パネルをモニターとしてどのように実装し、どのように動作させるのかといったソフトウェアやアルゴリズムが一番重要なのに、カタログスペックからは「見えない」から誤解しやすいんですね。


MiniLEDは数の多さよりも、LEDを制御する技術のほうが重要なんです。
表示するコンテンツに応じてLEDの発光ゾーンや輝度を適切にコントロールするための。

しかし消費者のほとんどはソフトもアルゴリズムもちんぷんかんぷんなので見向きもしません。
製品の内部で使われている技術よりも、何個のLEDが使用されているのかや、コントラスト比、輝度、認証、そして価格が関心事になっています。
メーカーも「プロが愛用!推奨!」「開発秘話」などと箔付けに余念がない一方で、目に見えないスペックについては概要すら表記しません。

数字しか見ないのは、最近のゲーミングキーボードでよくある「重量とポーリングレートは高ければ高いほどよい」という風潮に似ています。

ベンチマークテストでハイスコアが出るように設計ないしチューニングをしただけの姑息な製品があるのも事実であり、実際の性能や品質に落胆させられることも珍しくないのです。

またモニターは映し出されたコンテンツが人の目でどう “見える” のかがすべてです。

そのため好みや主観に左右され、価格やグレードやサイズだけでは判断できず、ましてやベンチマークスコアなど意をなさないのが現状です。
「ハイスペックな製品を所有している」という優越感と満足感は得られるかもしれませんが、それと実態は必ずしも一致しません。

だからPCモニターやテレビは量販店でおびただしく展示され、実物を視聴できるようになっているのです。

見る機会があるのに、「ネット上のレビュー」だけで選ぶのは賢明ではありません。


ガワが同じでも、高価な製品はパーツを厳しく選別し、実装とソフトウェアに優位性が担保されているケースが多いのです。

……もちろん、そう勘違いさせているだけのゴミがあるのも事実ですが。

2026/02/05

HHKBとATK RS6は同じような高さ(厚さ)に見えるが傾斜が異なる…HHKBのほうがキートップは高く角度もある

これがキーボードの寸法を単純に最薄部と最厚部だけでは比較できない理由です。
RS6が35mm、HHKBが40mmとあっても、この通り傾斜も微妙に違っているからです。

HHKBのほうが全体的に厚い(高い)。

あせるとスペースキーと間違えてVキーを押してしまうのはHHKBの微妙な高さに原因があるのかもしれない。


本体の重量はHHKB Professional Classic Type-Sは530gしかないが、ATK RS6は1.3kgもある。




……やっぱりFPSゲームで使うのならHHKBよりRS6のほうがはるかに快適か?

RS6はキーストローク3.5(±0.1)mm、押下圧は36(±5)gf~
HHKBはキーストローク3.8mm、押下圧は45g

RS6が磁気式でスプリングのスイッチなのに対し、HHKBは静電容量無接点でラバードームの復元力を利用している違いがある。

本体重量に比べたらキーストロークなど誤差に思われるかもしれないが、わずか0.1mm、たとえ1gでさえゲームの長時間セッションには大きな違いがある。

そもそもHHKBはタイピングやコーディングのための工夫を凝らしたキーボードなので、ゲームとは根本的に用途が違う。

確実な入力とフィードバックが求められるHHKBとゲーミングのRS6では、キーストロークがまったく違っている。

一見同じでも、違うのだ。

現に私はHHKBだとホームポジションを保っている指が、意図せず特定のキーを押してしまうことがよくあるのであるが、RS6ではそのような “誤爆” が起こらないことから、5mmの差は無視できないと考えられる。

HHKBは45gの押下圧が始めにあってストンと落ちるソフトタクタイルなのに対し、RS6の磁気スイッチは終始リニアなストロークだ。
公称値では0.3mmしか違わないが、実際に使用してみるとHHKBは深くRS6は浅いというのがはっきりとわかる。

しっかりした打鍵感というかフィードバックが伝わってくるのはHHKBで、より早く入力できるのはRS6だ。
RS6のほうが柔らかくて浅いのでキーが “戻ってくる” のが速く連打に向いている。
ボクシングでいうところの「ジャブ」に近い。繰り出すよりも引きの動作を素早く行うパンチである。

別にRS6がいいというのではなく、私の使ったことのあるのがRS6なのでおすすめできる。

ATK ゲーミングキーボード RS6 Wired Magnetic HE keyboard ホワイト 0.001mm刻みのラピッドトリガー 256kスキャンレート 8kHzポーリングレート CNC削り出しアルミケース 日本別注モデル

打鍵音はThockyというよりは、“麻雀牌が当たるようなパチパチしたサウンド” で、どちらかというとClacky寄りである。
ペラペラな板金ではなく削り出しのアルミニウムに220メッシュのアノダイジング処理が施されており、たぶん手にしてみると想像よりも2倍から3倍の重厚さを感じるだろう。

日本別注モデルは全体が真っ白で、HHKBでいう「雪」のカラーに近い。アイボリーやグレーではなく、本当に真っ白なフレームとキートップ、ケーブルもボトムケースも真っ白だ。文字は明るいグレーになっていて、文字部分には透過性がなくLEDが点灯していても文字は光らない。どのキーにもアクセントカラー(差し色)がないが、Cherryプロファイルを採用しているため互換性は非常に高い。
ABSではなくPBT樹脂なのだが、HHKBのキートップに比べて貧弱というか表面がテカりやすい印象である。


静音性はHHKBが圧倒的に優れている。本当に静かなのでASMRには物足りないほどだ。
RS6のパチパチとした軽快で心地よい打鍵音もいいのだが、隣人や夜間など配慮の必要な機会があるかもしれない。
決してうるさいわけではないのだが、打鍵している本人にはわからない「不快感」を周囲に振りまいている可能性があることだけは忘れないでおこう。

RS6には独立したカーソルキーがついているうえ、キーリマップの柔軟性がHHKBより高く、テンキー(ナムパッド)のアサインもサポートしている
最上段の数字キーとナムパッドでは同じ数字が入力されても内部的にはアサインが異なるのだ。

マビノギのスキルやペットの呼び出しのショートカットをテンキーに割り当てている人も多いだろうが、HHKBではそれを設定できない問題がある。
※HHKBのキーマップ変更ツールV2.0.0でナムパッドの登録も可能になった(2026年3月5日)。


RS6はWebアプリからすべての設定およびファームウェアの更新が可能な点も評価できる。
https://hub.atkgear.com/

しかしWootingなどのメーカーに比べると、アプリの日本語訳や操作性はよくない。
チャタリングや接続が不安定になるなどの報告があり、RS6の要求電力が5V 500mAというUSB2.0の仕様上、RGBライティングの輝度を高くすると異常が起こりやすいといわれている。おそらく電力がカツカツなのだろう。
もし挙動がおかしいようならLEDをオフにするか輝度を下げてみよう。
それで正常に動作するようになれば幸いである。

設定のためにインストールして常駐するタイプのアプリはもう時代遅れというか、セキュリティー的に疑わしいところがあるため、Webブラウザベースの柔軟なインターフェースを備えたデバイスが望ましい。

個人的にはRS6の欠点は「重たすぎてデスクマットが凹む」ことくらい(ゴム足が細いのでデスクマットがピンポイントで凹みがち)なので、定価2万3100円とHHKBの3万1900円と比べてもおすすめできます。

キーボードは軽くてもHHKBのように気持ちのいい打鍵感のものもあるので、最近の「重ければ重いほどよい」という流れは考え物。

PulsarのPCMK3HE 60が700gを切っているらしいのでちょっと気になってはいるw



結論:正直35gの感触を覚えると45gの押下圧はゲーミング用には重たいかな…というのがある。HHKBはタイピングには最高だが、FPSゲームのようにキーを長押ししたり素早く切り返したりする操作を多用するには不向き。長時間のセッションではかなり手の疲労感が違ってくるぞ。
HHKBより高さが5mm低いRS6は、キーストロークだけでなくチルトスタンドを備えず固定の傾斜角となっているのも現役のプロゲーマーが監修して設計されたそうなので、HHKBに慣れているとロープロファイルのように感じるかもしれない(そこまで極端ではないが)。


個人的にはロープロファイルがいいとは思っていないが、高い(厚い)キーボードもゲームにはあまり向いていないということがわかった。
かつてはフルハイトでストロークが4.0mmの仕様を “定番” のようにみていた時期もあったが、ゲーム用途では最適とはいえず、特にラピッドトリガーやレスポンスの高さを求める場合は「浅く」「薄い」スイッチが理想のようだ。それもごくわずかな差でいい。

繰り返しになるが、ロープロファイルがいいとは思わない。
新製品やトレンドとして発売されるロープロファイルゲーミングキーボードが注目されがちであるというだけで、ゲームに向いているかというとかなり微妙である。

なのでRS6の3.5±0.1mmというのは理想的なのではないだろうか。

ロープロファイルしか使ったことがない人や、薄型パンタグラフに慣れている人が選ぶゲーミングキーボードとしてはいいと思う。

2026/02/04

予告なしの避難訓練が逆効果だと話題に

校庭にいるのに、巨大地震発生の知らせを聞いて校舎へ直行し “自分の教室の自分の机の下” へ身を隠してしまう。

普段から条件反射的な教育しか受けていないため、訓練において適切な判断と行動ができなくなっているのだ……

身をかがめて机の下へ隠れるというのは、揺れの最中に少しでも安全を確保するためであり、最終的に屋外──「校庭」へ避難するのが正しい訓練なのである。

もともと屋外にいるのに、大地震の一報を受け揺さぶられながら校舎へ入り、わざわざ自分の教室の自分の机まで逃げるというのは間違っている。

しかし事前に訓練の通知や準備のない状態だと、正しい判断ができない。

2026/02/03

光るゲーミングキーボードは電力(mA)がカツカツのためLEDを輝度MAXで使用すると不具合が起こるかもしれない

たしかATKのキーボードで「RGBライティングは明るさが60%を超えないように設定してください」というような案内を見かけたんだよな…

RS6をひっくり返すと書いてあるのは、5V===500mA

これだとUSB2.0で得られる限界の電力。

ちなみにNZXT Function Elite MiniTKLは5V===900mAでUSB3.0の規格になっている。

Razer BlackWidow V4 Pro 75%はなんと5V===2.0A

つまり最大10Wも消費するってこと…!?

LEDを光らせるための電力をUSBからではなく自身のバッテリーから得ている可能性があるよなwww

いやさすがにそれはないか…内蔵バッテリーに対する電力が2アンペアなんだよな…?

真相は不明だが、もしキーボードがこの額面通りの電力を消費するなら、十分な能力のあるUSBポートか充電器に接続しないと正常に動作しないんじゃないの??
というかUSB Aポートでは規格外になるのでは……PD対応のType-Cでないと……どういうことなんだろう……

急速充電でも1.5Aどまりなのだが……

人間のようにからんできたり、トレンドに反応したり言及したりするAIアカウントはすでに浸透しているらしい…

SNSの人間の様相から学習しているので、それっぽく振る舞うことは造作もないようだ。

むしろ人間のほうが大人しく、話題が限定的で、同義反復的な投稿を繰り返すケースが多いので、逆にAIっぽく見える場合がある。


懸賞やアンケートなどに釣られて執拗に同じ話題を展開させるのは人間だ。

それがかえってAIっぽく見えるとしても不思議ではない。

2026/02/02

なんでビックリするとRock and Stone!!ってなるのかわかったわwwwww

あせってジャンプしようとすると左手の親指がスペースではなくVキーに当たってしまうからだwww

つまりびっくりすると手は本能的にすぼめる(握る)形となって親指が正しい位置からズレて、スペースキーよりも上のVキーを押してしまう。

小指からASDFと添えていて親指がスペースキーに乗っていても、とっさに手をすぼめると親指はVキーを押す。


これが謎のロッケンストーンの正体…


あのモーションが終わるまで操作が制限されるから余計にたちが悪い。
いっそのことVキーを無効にしたほうがいいかもしれないwwwwwwww

かつてゲーム業界は世界で独走状態であったため、海外市場やグローバル展開のノウハウが育たなかった

 ヒット作が出るとすぐに「2」「3」と続編を量産してしまうのが最大の罠だったようだな……

次の作品はもっと低コストで作れるやろwww

というのがとんでもない間違い。

コスト削減は知的財産の価値を高めるためには絶対にやってはいけないことだ。
「原価を下げてコスパよく儲けよう🤗」というのは非常に悪い例。

2026/02/01

法律とはいえ技適のせいで実装が見送られたり発売が延期されたり未完成だったりするんだよな

いろいろ検査や認証というのは面倒なものなのだ。
かといってルールを無視すると大きなペナルティーが科せられる。

とりわけWi-Fiはこれに足を引っ張られている印象がある。

秩序という利権wwww

ソースはSNSと検索だけ…“取材” をしたことがない記者の報道に振り回される

取材をしなくたって、なんとなくそれっぽい記事や注意を引く報道番組ができるので、本当に情報源が「SNSと検索だけ」になってしまう。

世界のベストセラーの上位はフィクションであることを思い出してほしい。

人は必ずしも真実を求めておらず、話題性や関心でコンテンツを選んでいるのだ……

めちゃくちゃだが、それが人間の本質であれば仕方のないことである。