2026/02/15
ジップラインが役に立つ…過重抽出ではレジナイトの塊を打ち上げた際の縦穴で地形が大幅に変わり、脱出のルートが転落死と隣り合わせ
とにかくマップが広くてレジナイトの塊のある領域が行き止まりになっており、往来に時間がかかるうえ迷いやすいのがシーズン6で追加された新ミッション「過重抽出」。
ドロップポッドを呼ぶと……地底スキャナーに現れる位置が不思議な感じだ…w
これまではただ “なんとなく” ではあるのだが、ミッション開始位置まで戻ってから脱出を始めるのが儀式のようになっていたことは、昔から私のプレイを見ている人がいればご存知と思う。
この過重抽出はミッションの目標である「レジナイトの塊」をちょっと掘り出してから変な推進装置を取り付け、それを垂直に発射させはるか上空へ回収する流れになっている。
その際に地形が垂直方向に大きく削られ、マップの上下がその巨大な縦穴でつながる箇所が出てくるのだ。
モリーを追いかけていると、当然その縦穴を進むのが最短距離であれば垂直にどんどん移動していってしまう。
飛び降りて底まで降りればいいのなら、ホバーブーツのパークをつけておけばどのクラスでも助かる。
しかしこのように「穴の途中」から入り込む場合はそうはいかない。
変なところで着地すると痛いし、変な位置でホバーブーツを使用するとそのまま転落死だ。
いろいろ迷っていると……
ああwwwこの穴にはあらかじめジップラインを張っていたんだった。
ドワーフはどんな高さから落下しても、ジップラインに向かって落ちればそれをノーダメージでつかむことができるのだ。
エンジニアのプラットフォームも落下の衝撃を耐えるのに有効だが、ジップラインのほうが無傷でいられるのでこちらを活用するようにしたい。
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