「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」の精神でレビューしまくる人ほど忖度も遠慮もなく信頼できる。
特にアンチではなく「信者」がボロクソにいうと、その商品がいかにゴミであるのかが伝わってくるため参考になるのだ。
SONYやAppleはその筆頭だろう。
信者が手のひらを返すほどひどい商品は注目に値する。
メーカーはたまったものではないだろうが、そんな目に余るゴミを世の中に送り出すのが悪い。
同情の余地があるのだろうか……
消費者をなめすぎでは?
悪いことを悪いといえなくなるのが良い世の中だとでもいうのか?
それを実行した国や独裁者たちがどうなったか知らないのか???
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