2021年4月25日日曜日

USB AをマイクロBにしてType-Cにする

セヴンイレヴンで変換アダプタを買ってきました。
(´Дゝ`)プーッ
こんな無駄の多いケーブルの連結wwwwwwww
PC用のデバイスをスマホに接続するにはこうするしかないwwww

まあ最近になってようやく基本Type-CのデバイスにUSB A変換アダプタが付属される形式になったね。 

RazerのTHX Onyxってクソ高いな……いや高いんじゃなくて自分が貧しいだけなんだろうけど……
OnyxはType-CでUSB Aの変換アダプタのついたポータブルDACアンプ。いわゆるポタアン。
「ぽたあん どろどろ ぴちぴちぴち ぷつぷつ」「しゅっ ぺたん ふくふく くんくん ぽいっ」

TRRSプラグ…つまり4極のヘッドセットに対応しマイク入力もできるやつ。

Onyxはドライバー不要で動作する。

これが重要。ようやくゲーミングデバイスメーカーも理解するようになったか。
専用のドライバーソフトウェアがPCに不具合を起こしまくるのと、ゲームサウンドに独自の音声処理をするのは逆効果であるという指摘がやっと伝わった。

利用したければ再生する音楽プレイヤーに実装されているイコライザーやサラウンドなどの機能を使えばいいし、ゲームの音声はゲームエンジンが適切な立体音響をリアルタイムレンダリングしているので、デバイスによる味付けは求められていないのだ。


しかしこれで24880円という価格……


ヘッドセット込みでも2万円でお釣りが来る商品が多いのに、DACだけで24880円。
似たような商品が2480円で売られていても不思議じゃない。

公式サイトを見る限り非常にまともなサウンドデバイス。

どこもおかしくない。

PCから受信したオーディオストリームをステレオオーディオアナログ信号に変換するDACにヘッドホンアンプがついているだけ。

まともすぎて逆に不安になるwww


ゲーミングデバイスメーカー各社がバーチャルサラウンドや7.1chでやらかしている中、Razerはいち早くまともなコンセプトの商品を出した。

THX AAA」の技術仕様もまとも。

定量的な音質の評価や動作電圧や出力などのスペックシートが公開されている。

これまでに変なデバイスを数多く買ってしまったことを思えば24880円など安いものだ……



なんかこれ…あれだ…(ヽ´ん`)のブルッキアーナの腕時計みたいwwwww

(\´ん`)「定価189,000が9,260円(なんと95%オフ)見つけた瞬間、即注文 シビれた」

(ヽ´ん`)はネタだろうけどねwwwwwwwwwwww



あ!!!そういうことか!!!

まともすぎて「ゲーマー」にはウケなさそう。

だから耳をくすぐるような話をてんこ盛りにしないと売れないわけか……

やっぱりみんな「まとも」であるかよりも、インチキでも何か心に響く商品を買いたいのかな……

「営業の口はでまかせを言うためについている」というのがあるけど、それでも釣られて契約しまう人がいるのは、そういうことだよねぇ……

まあ投資自体が「半分詐欺」みたいなところもあるし……だまされる覚悟で手を出すことも必要か。


でも私としては嘘に嘘を重ねて収拾がつかなくなるよりも、最初から真実を追求したいと思う。



THX Onyxが売れなかったらまたバーチャルサラウンドに逆戻りしそうだね;;
24880円じゃ売れないかもしれない……売れなくても元が取れる価格設定なのかな?
「はいまともな商品作っても売れないから今まで通りいきまーす」みたいな実績になったら最悪。

まだまだ試作機っぽさが漂うから、今後もっと洗練されたハイエンドモデルや廉価版が出てくることを祈ろう。

オニックスってあの「ちょい足しラーメン」の心霊動画を思い出すwww
オニX(オニックス)ですwwwwwwwww


それにしても24880円って……
マイナンバーカードで2万円チャージすると25000円になるキャンペーンを狙っているのか??

キャンペーンが終わったら値下げするンゴwwww


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