2021年4月10日土曜日

レトロ腹筋の伝説とアスソーンミニチュア

(^o^)ノ イエー!ティwwwwww
ハハハ、が多すぎるwwwwww
 



この(^o^)ノ イエー!ティはよさげだ(*´・ω・)(・ω・`*)ネー

マザーボードのマイク入力でも十分なんだけどソフトウェアに問題があって使い物にならん……
やっぱりマイク自体が持つゲインと指向性に任せたほうが何倍もいい。

いわゆるPCマイク…3.5mmのプラグインパワー式の有象無象マイクは、
マイク自体が悪いのではなく、ゲインが不十分でブーストに頼るしかないマザーボードの構造に問題がある。

入力の時点で十分な音量を得られるほどのゲインがなく、
入力後の音声をただソフトウェアで増幅しているだけなんだよね;;
そりゃノイズが大きくなるのも納得だわ。

ゲインというのは本来、「下げて調整」するように設計されているのに、
PCのマイク入力は無理矢理でも「上げ」ないと音量が小さすぎるのが問題。

アンプはもともと最大出力で動作するものを、
抵抗を加えることで音量を下げて運用するようになっている。

まともなコンデンサーマイクなら「音がでかすぎる」ことはあっても、
「小さすぎて読めなぁぁぁい!」なんてことは絶対にない。
もし小さすぎるとすれば設定が間違っているか、マイクの向きが逆。


やっぱりPC内蔵マイクやプラグインパワーマイクの直挿しではよくないね……


マイクは音量をモニターしながら、割れたりノイズが目立ったりしないように「ゲインを下げて」調整するものなんだ。
しかしPC直挿しでは「ボリューム最大」「マイクブースト最大」でやっと聞こえる程度にしかならないことが多い。

さらにノイズリダクションやエコー除去やノーマライズなどの処理を、
ソフトウェア的に加えることになる。

まともなコンデンサーマイクであればマイク自体で処理が完結するので、
そのままPCに音声信号を入力するだけで済む。

なんでマザーボードのマイク端子にもっといいアンプをつけてくれないのかねぇ……

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