2026/02/15
ジップラインが役に立つ…過重抽出ではレジナイトの塊を打ち上げた際の縦穴で地形が大幅に変わり、脱出のルートが転落死と隣り合わせ
とにかくマップが広くてレジナイトの塊のある領域が行き止まりになっており、往来に時間がかかるうえ迷いやすいのがシーズン6で追加された新ミッション「過重抽出」。
ドロップポッドを呼ぶと……地底スキャナーに現れる位置が不思議な感じだ…w
これまではただ “なんとなく” ではあるのだが、ミッション開始位置まで戻ってから脱出を始めるのが儀式のようになっていたことは、昔から私のプレイを見ている人がいればご存知と思う。
この過重抽出はミッションの目標である「レジナイトの塊」をちょっと掘り出してから変な推進装置を取り付け、それを垂直に発射させはるか上空へ回収する流れになっている。
その際に地形が垂直方向に大きく削られ、マップの上下がその巨大な縦穴でつながる箇所が出てくるのだ。
モリーを追いかけていると、当然その縦穴を進むのが最短距離であれば垂直にどんどん移動していってしまう。
飛び降りて底まで降りればいいのなら、ホバーブーツのパークをつけておけばどのクラスでも助かる。
しかしこのように「穴の途中」から入り込む場合はそうはいかない。
変なところで着地すると痛いし、変な位置でホバーブーツを使用するとそのまま転落死だ。
いろいろ迷っていると……
ああwwwこの穴にはあらかじめジップラインを張っていたんだった。
ドワーフはどんな高さから落下しても、ジップラインに向かって落ちればそれをノーダメージでつかむことができるのだ。
エンジニアのプラットフォームも落下の衝撃を耐えるのに有効だが、ジップラインのほうが無傷でいられるのでこちらを活用するようにしたい。
2026/02/14
あぁATK RS6/Ultraのようなファンクションキー列のない60, 65%キーボードで `, ~(バッククォートとチルダ)の入力の仕方がわからない人がいるんだな
ATK HUB Web Driverのキー変更設定のやり方メモ RS6 Ultra
を見ているのはたぶんそういう人。
乗り掛かった舟だ。ATK HUBを使って設定する方法を書いておこう。
このキーボード…デフォルトのキーマップではPrintScreenすら登録されていないから要注意w
おそらく他の75%未満のキーボードも似たようなトラブルがあると思われる。
キーボードのメーカーが異なると設定のためのソフト(WebアプリならURL)が違うため、この記事ではATK製のキーボードしか対応できない。設定の要領というか流れは似ていると思うので参考にしてほしい。
キーマップには「レイヤー」という概念があるのがポイントである。
ATK HUBでデバイスを決定後、左のメニューから「キー変更設定」を選ぶと、
この画面が出てくるので、右にある「Win Fn」というレイヤーを選択。
RGBライティングとオンボード設定(プロファイル)の切り替えが設定されているだけで、PrintScreenやHome, Endや`がどこにもないことがわかるだろう。
多くのキーが未設定(透過)のため、Fnキーを押していても「Win Base」レイヤーのキーが入力される仕様だ。▽のアイコンはそのキーが透過…何も設定されていないと考えてよい。
一般的な英語配列に近づけるため、この左上のキー(Esc)を`~にリマップしてやろう。
順番にクリックしていこう。
「任意のキーを押してバインドします」とポップアップが出てキーがハイライトされるので、そのまま下のフルキーボードの図からEscの下にあるBackquoteをクリックすればいい。
これだけで設定がキーボードに適用される。
昔のソフトと違って「OK」や「適用」のボタンがなく、リアルタイムに設定が反映される仕様だ。
Fnを押しながらEscを押せば`バッククォートが入力され、
Shiftを先に押しながらFnとEscを押せば~チルダが入力される。
これらのキーアサインを独立させたい場合、右上のDelキーに割り当てるとHHKBの配列に近い感じになる。
Win BaseのDelを`にして、Win FnでDelが入力されるよう変更する。
Win BaseとWin Fnの切り替えと確認を忘れないようにしよう。
Arbiter Studioの65%キーボードはBackSpaceの右が`キーに設定されHHKBに近い感じになっている。
人種的にセロトニンやドーパミンの分泌量が少ないとしても…それがいい意味でブレーキをかけていたと考えるべき
急にその正反対の特性が発現したらどうする?
よく日本人がステレオタイプとして思い浮かべる「外国人」のイメージの一つがまさにそれなんだけど、まず受け入れられずに厄介者扱いするでしょ。
急には変われないし、たとえ時間をかけて変わったところで上手く適応できないんだ。
現場を知らずに安全地帯から意見するだけの人なんか無視してしまえばいい。
中身のない容器ほど大きな音を立てるものなのだ。
2026/02/13
ドリラー、サッチェルチャージで自滅するも救助が来ず終了wwwwwww
( ´∀`)ギァアッハハ/l/l/ヽ/ヽ ノ \ノ \ / \
そうかwwwww十分に離れたつもりが、ドリルベーターの中心部に接触して近すぎたんだwwwww
もみくちゃにされながら2時間くらい待っていたが……
エンヂーが戻ってくる前にやられてしまい\(^o^)/オワタ
のべ3時間かけてアサインが1つも進まなかったのだwww
まあこういう日もある……
それにしても意外とミッションに入場してドロップポッドで放置したままでも死なないものなんだよなww
2PCで遊ぶのもありだなこのゲームw
2026/02/12
オシランの巣びびるわwww
このカブトムシマジウザいwwwwww🪲🪲🪲
オシウムレイドwwwwwおシャロウムちゃんwww
これカブトムシなのか???カブトムシの絵文字がカナブンにしか見えない……
恐竜の骨のようなオブジェがあるのに、恐竜らしき生物はまったくいない。
新しいバイオーム「納骨堂の深淵」が実装されたのに、ぜんぜんミッションに抽選されないwwwww
2026/02/11
商品レビューを物の良し悪しや優劣ではなく好みやお気に入りでする人はどんなことでもズバズバいうし信頼できるw
「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」の精神でレビューしまくる人ほど忖度も遠慮もなく信頼できる。
特にアンチではなく「信者」がボロクソにいうと、その商品がいかにゴミであるのかが伝わってくるため参考になるのだ。
SONYやAppleはその筆頭だろう。
信者が手のひらを返すほどひどい商品は注目に値する。
メーカーはたまったものではないだろうが、そんな目に余るゴミを世の中に送り出すのが悪い。
同情の余地があるのだろうか……
消費者をなめすぎでは?
悪いことを悪いといえなくなるのが良い世の中だとでもいうのか?
それを実行した国や独裁者たちがどうなったか知らないのか???
まあHHKBよりはBlackWidow V4 Pro 75%のほうが「ゲームには」向いているか…父ノ背中のてるしゃんはお気に入り
スイッチは押下圧50g、ストローク3.5mm、アクチュエーションポイント2.0mm、リセットポイント1.8mmと45gのHHKBより若干重たいのだが、0.3mm浅いのとラバードームではなくスプリングの特性から軽くなっているのだろう。
しかしほんとにどこに49,880円ものコストがかかっているのか謎のキーボードである。
半額でも高いし妥当とは思えない。
75%のメカニカルキーボードとしては最高級の価格だ。
ダブルショットPBTキーキャップではあるのだが、外して内側を見てみれば半透明のPBTが充填されているのはキートップの上部(プリンでいうとカラメルのところ)のみで、裾のほうは薄くスカスカである。
最高級のくせにこういうところで手を抜いているのはいただけない。
キーの戻るときに「ピーン」「カーン」という小さな金属音が聞こえるのも最高級の名に恥じる。
スイッチが静音タクタイルでも筐体の設計が甘いのだ。
ガスケットマウントもフォームも満足に機能しておらず、スイッチはチャタリングしやすいし、Snap Tap(SOCD)は常駐アプリが必須ときている。オンボードでろくに制御できないクソみたいな仕様だ。
打鍵音はコトコト系のThockyではなくパチパチ系のClackyであり、これもキートップが薄いことと相まって満足感の低いものとなっている。
スイッチは比較的静音でも、キートップがパチパチと音を立てるのでマイクにはよく拾われる。好意的に捉えれば、特徴的な音といえるのかもしれない。
キーの印字は、バックライトを消すとあの墨色のHHKBのように大変見づらくなる。
「最高級なのは価格だけ」ってどうなのよ……せめてWebアプリに対応していればいいのに、現状はHuntsman V3 Proのモデルしか使えない。
私がこの5万円のゴミで唯一気に入っているのはRGBライティングの発色がいいことだ。
ATK RS6と比べると雲泥の差がある。明るさも色もBlackWidow V4 Pro 75%のほうが飛び抜けて美しい。
しかしSynapse4というアプリが常駐していないと任意のパターンや配色で光らせることは一切できないので結局使っていない。
トラブルが多くても高級外車に乗りたがる人の心理と同じなのか?
せめて愛着が持てればまだ救いはあるのだが、光ること以外に褒めるところのないこのキーボードはそれすら難しい。
なんなんだろうなぁ…
ゲーミングメーカーって大手ほど事業としての方向性やアピールを間違えて肝心のデバイスがおろそかになってるんじゃないのか?
新興メーカーと老舗がまったく同じ製品を作っても、大手はブランドと広告にコストを割いてしまうので品質が下がる。
あるいは同じ品質で新興メーカーははるかに安く生産できる。
まさに「出来らあっ!」だ。
プロゲーマーは宣伝とマージンのために有名メーカーのものを使わざるを得ないが、そうでない人は無名の新興メーカーの中から高品質か妥当な製品を選べばよい。
というかブランドはもはや品質や信頼性というより信仰に近い。
「大手」「老舗」それに「製造から販売まで一貫しているメーカー」が優位であるというのは幻想である。
ガワが同じであれば、ソフトウェアとアルゴリズムで差が出てくるのだ。
しかし消費者はとにかくそういった目に見えない部分に関心を示さないため、うわべのスペックだけが高いゴミが量産されている。
目に見える部分だけ「温かみのある」職人が作っておしまいである。
いや、そのガワすらも微妙なものが多いので困るのだ。
商標やら知的財産やらの価値を高めたところで、肝心の商品がクソではどうしようもない。
しかし私が酷評しているBlackWidow V4 Pro 75%をてるしゃんは気に入っている。
意外というか寛容だ。
INZONEのアレでいろいろ面白いことになっていて、担当者がたじたじな様子が伝わってきて面白いwww
チルトスタンドを立てると、スタンドとデスクの接地面が滑るところがウケるwwww
これもどうなんだろうなwwwww
プロゲーミングチームと共同開発したというのなら、チームにとっても印象が悪い。
もしかしてFnaticはINZONEの貧乏くじを引かされたのか?
「キーボードの足を立てるか立てないか問題」は興味深いのだが、ゲーム用のキーボードは「7度」が理想的とされていたり、「4度」ともいわれていたり、あまり傾斜をつけないモデルが好まれているようだ。
・キーボードの高さ(厚さ)4cm、ストローク4mm、押下圧45g→3.5cm, 3.5mm, 35g
・どうして「HHKBにはリストレストが必須」という認識になるんだろうな
・HHKBとATK RS6は同じような高さ(厚さ)に見えるが傾斜が異なる…HHKBのほうがキートップは高く角度もある
太っている人はキーボードが水平だと腕を浮かせた体勢を維持するのに負担がかかりやすいため、スタンドを立てたりリストレストを置いたりすることが多いようである。
やせたかなしいあすさんは水平のほうが使いやすい。
てるしゃんは見ての通りじへいより太ましいのでキーボードのチルトスタンドについて強調しているのだろう。
ATK RS6にはそもそもチルトスタンドがなく全体的に水平に近いデザインなのは、実際のプロゲーマーの使用感や要望を反映した設計である。
📱「LINEから私が読み上げられない通知が届いています」
なんだそりゃwwwwwwwwwwwwwwwwww
WF-1000XM5は頑張って読み上げてくれるのに、AirPods Proには読めないらしいwwwwwwww
2026/02/10
結局アンパンマンは暴力、ドラえもんは未来の道具で問題解決している
「やめるんだばいきんまん!」と口頭で注意しても、ばいきんまんが悪事をやめないのがいけないwww
そりゃリアルでも口頭や文書では意味ないわな。ぶん殴るしか。
「のび太くん、自分でなんとかしなよ」ではドラえもんの存在意義がなくなる。
国民的アニメが暴力や道具に頼るしかないことを示しているのに、現実の問題解決をどのように行えというのだろうか。
逆にアンパンマンが話し合いだけのアニメだったら打ち切りでしょ…w
のび太が品行方正な優等生で、ドラえもんはアドバイスしかしないシナリオが面白いか?
現実はこのYoutube commentsのようなものなのに、下を求めるのか……
日付が変わって1時半、朝食べるパンのないことに気づく
このクソ寒い中コンビニまで自転車で走ったwwwwww
極寒の地層ほどではないが((((;゚Д゚))))サムー
適当に|`°Ο°´|を買って帰宅!((((;゚Д゚))))サムー
2026/02/09
ワンルームで暮らしていると生活が荒(すさ)みがちらしい
食事も睡眠も仕事も学習もすべてが同じ部屋だから、気持ちの切り替えができなくなる。
初めのうちは合理的で効率的で時間を有効に利用した生活ができると思われるかもしれないが、どうやらそうはいかないようなのだ。
家賃や立地の条件だけでワンルームを選んでしまうと、長期的には損失……取り返しのつかないことになるかもしれない。
2026/02/08
あすエンヂ謎の死wwwほたガンナが駆けつける(`・ω・´)
は???
どうして死んだのかまったくわからないwwwww
助けを求めると、おほたが動き出すんだけどドロップポッドの周囲はカブトムシでいっぱいw
ってかカブトムシ多すぎwwwww
このシーンが特にヤバい。
観戦モードだと微妙に引きのアングルでチームの様子が見えるから、カブトムシの群れに囲まれているのがよくわかる。
夢中になっているとグレネードやシールドの展開を忘れがち……
昔からシューティングゲームでもよくいわれるのだが、「ボム」を上手く使うのが重要だ。
プレイヤーアウトになるくらいならボムを使ったほうがいいというw
DRGは自力で復活できないのでそこまで強力な攻撃手段を差し違える覚悟で使えるようにはなっていないのだが、だいたいグレネードは未使用のまま補給へ足を運んでしまうw
2026/02/07
2026/02/06
彡(^)(^)「ジャイアントパンダなんて全国の動物園にいるから定番なんやろwww」
彡()()「ファッ!?パンダは1972年以来、最多でも国内に10頭ほどしかおらんかったんか?」
広義の「動物園」として数えられる施設は全国におよそ100園。
実際に飼育されていたのは上野動物園や和歌山県のアドベンチャーワールドなどほんの一握り。
国内全体のわずか3%の動物園でしかお目にかかれない希少な生き物だったのだ。
しかし動物園といえばパンダといわれるくらいに定番化しているのは、それだけパンダが魅力的であったからだ……
MiniLEDや直下型LED部分駆動のモニター…ただLEDの数を多くすればいいというものではないらしい
なんか小さくて多いLEDを実装したほうが高スペックに見えるし、それができるメーカーは技術力が高いと思うじゃん?
実はそんなに単純ではないみたいなんですよね。
LED(バックライト)をたくさん実装するというのは、あくまでハードウェアの話。
モニターを映し出すためには、そのLEDを適切に制御するソフトウェアが重要になってくるんです。
ここで
「モニターなのにソフト??何を言ってるんだwww」
という程度の認識しか持たない人が多いため、LEDの数ばかりが注目され、それのみで優劣を評価するという誤った判断に至ってしまうんです。
想像してみてください。
パネルと基板とLEDを買ってきて、モニターとしてDIYで組み立てることができるかどうかを。
無理ですよ。
たとえ電極と基板を接続しても、映像と連動して適切に明暗をコントロールするためにはソフトウェアが必要だからです。
映像出力端子から信号を受け取って、それから…どうする?w
モニターにも電源がありプロセッサーがありソフトもあって初めて動作するのです。
そもそもハードウェアの部分も精密な配置と配線が必要で、工場ラインのシステムがなければ手作業では到底不可能。
熱設計、光学設計、電磁波対策といったものをすべて行わなくてはなりません。
ドライバーと半田ごてでどうにかなるレベルじゃないんだわ…w
ソフトウェアは可視化しにくいからカタログでもことさら強調されないし、ユーザーが操作できるのはきわめて限定的(ファームウェアの書き換え程度)のため、製品では常に軽視されがちです。
しかしソフトウェアが適切に動作していないと、どれほど優れたMiniLEDモニターがあってもきれいな映像を表示することはできません。
パネルを自社では製造していなく、「ベンダーから仕入れているメーカー」は技術が劣っているとか、使用しているパネルが “世代遅れだから性能が低い” 。製造から販売まで一貫しているメーカーのほうが「強い」などと考えている人は多いですが、それもハードウェアの話です。
パネルをモニターとしてどのように実装し、どのように動作させるのかといったソフトウェアやアルゴリズムが一番重要なのに、カタログスペックからは「見えない」から誤解しやすいんですね。
MiniLEDは数の多さよりも、LEDを制御する技術のほうが重要なんです。
表示するコンテンツに応じてLEDの発光ゾーンや輝度を適切にコントロールするための。
しかし消費者のほとんどはソフトもアルゴリズムもちんぷんかんぷんなので見向きもしません。
製品の内部で使われている技術よりも、何個のLEDが使用されているのかや、コントラスト比、輝度、認証、そして価格が関心事になっています。
メーカーも「プロが愛用!推奨!」「開発秘話」などと箔付けに余念がない一方で、目に見えないスペックについては概要すら表記しません。
数字しか見ないのは、最近のゲーミングキーボードでよくある「重量とポーリングレートは高ければ高いほどよい」という風潮に似ています。
ベンチマークテストでハイスコアが出るように設計ないしチューニングをしただけの姑息な製品があるのも事実であり、実際の性能や品質に落胆させられることも珍しくないのです。
またモニターは映し出されたコンテンツが人の目でどう “見える” のかがすべてです。
そのため好みや主観に左右され、価格やグレードやサイズだけでは判断できず、ましてやベンチマークスコアなど意をなさないのが現状です。
「ハイスペックな製品を所有している」という優越感と満足感は得られるかもしれませんが、それと実態は必ずしも一致しません。
だからPCモニターやテレビは量販店でおびただしく展示され、実物を視聴できるようになっているのです。
見る機会があるのに、「ネット上のレビュー」だけで選ぶのは賢明ではありません。
ガワが同じでも、高価な製品はパーツを厳しく選別し、実装とソフトウェアに優位性が担保されているケースが多いのです。
……もちろん、そう勘違いさせているだけのゴミがあるのも事実ですが。
2026/02/05
HHKBとATK RS6は同じような高さ(厚さ)に見えるが傾斜が異なる…HHKBのほうがキートップは高く角度もある
RS6が35mm、HHKBが40mmとあっても、この通り傾斜も微妙に違っているからです。
HHKBのほうが全体的に厚い(高い)。
あせるとスペースキーと間違えてVキーを押してしまうのはHHKBの微妙な高さに原因があるのかもしれない。
本体の重量はHHKB Professional Classic Type-Sは530gしかないが、ATK RS6は1.3kgもある。
……やっぱりFPSゲームで使うのならHHKBよりRS6のほうがはるかに快適か?
RS6はキーストローク3.5(±0.1)mm、押下圧は36(±5)gf~
HHKBはキーストローク3.8mm、押下圧は45g
RS6が磁気式でスプリングのスイッチなのに対し、HHKBは静電容量無接点でラバードームの復元力を利用している違いがある。
本体重量に比べたらキーストロークなど誤差に思われるかもしれないが、わずか0.1mm、たとえ1gでさえゲームの長時間セッションには大きな違いがある。
そもそもHHKBはタイピングやコーディングのための工夫を凝らしたキーボードなので、ゲームとは根本的に用途が違う。
確実な入力とフィードバックが求められるHHKBとゲーミングのRS6では、キーストロークがまったく違っている。
一見同じでも、違うのだ。
現に私はHHKBだとホームポジションを保っている指が、意図せず特定のキーを押してしまうことがよくあるのであるが、RS6ではそのような “誤爆” が起こらないことから、5mmの差は無視できないと考えられる。
HHKBは45gの押下圧が始めにあってストンと落ちるソフトタクタイルなのに対し、RS6の磁気スイッチは終始リニアなストロークだ。
公称値では0.3mmしか違わないが、実際に使用してみるとHHKBは深くRS6は浅いというのがはっきりとわかる。
しっかりした打鍵感というかフィードバックが伝わってくるのはHHKBで、より早く入力できるのはRS6だ。
RS6のほうが柔らかくて浅いのでキーが “戻ってくる” のが速く連打に向いている。
ボクシングでいうところの「ジャブ」に近い。繰り出すよりも引きの動作を素早く行うパンチである。
別にRS6がいいというのではなく、私の使ったことのあるのがRS6なのでおすすめできる。
ATK ゲーミングキーボード RS6 Wired Magnetic HE keyboard ホワイト 0.001mm刻みのラピッドトリガー 256kスキャンレート 8kHzポーリングレート CNC削り出しアルミケース 日本別注モデル
打鍵音はThockyというよりは、“麻雀牌が当たるようなパチパチしたサウンド” で、どちらかというとClacky寄りである。
ペラペラな板金ではなく削り出しのアルミニウムに220メッシュのアノダイジング処理が施されており、たぶん手にしてみると想像よりも2倍から3倍の重厚さを感じるだろう。
日本別注モデルは全体が真っ白で、HHKBでいう「雪」のカラーに近い。アイボリーやグレーではなく、本当に真っ白なフレームとキートップ、ケーブルもボトムケースも真っ白だ。文字は明るいグレーになっていて、文字部分には透過性がなくLEDが点灯していても文字は光らない。どのキーにもアクセントカラー(差し色)がないが、Cherryプロファイルを採用しているため互換性は非常に高い。
静音性はHHKBが圧倒的に優れている。本当に静かなのでASMRには物足りないほどだ。
RS6のパチパチとした軽快で心地よい打鍵音もいいのだが、隣人や夜間など配慮の必要な機会があるかもしれない。
決してうるさいわけではないのだが、打鍵している本人にはわからない「不快感」を周囲に振りまいている可能性があることだけは忘れないでおこう。
RS6には独立したカーソルキーがついているうえ、キーリマップの柔軟性がHHKBより高く、テンキー(ナムパッド)のアサインもサポートしている。
マビノギのスキルやペットの呼び出しのショートカットをテンキーに割り当てている人も多いだろうが、HHKBではそれを設定できない問題がある。
RS6はWebアプリからすべての設定およびファームウェアの更新が可能な点も評価できる。
https://hub.atkgear.com/
しかしWootingなどのメーカーに比べると、アプリの日本語訳や操作性はよくない。
チャタリングや接続が不安定になるなどの報告があり、RS6の要求電力が5V 500mAというUSB2.0の仕様上、RGBライティングの輝度を高くすると異常が起こりやすいといわれている。おそらく電力がカツカツなのだろう。
もし挙動がおかしいようならLEDをオフにするか輝度を下げてみよう。
それで正常に動作するようになれば幸いである。
設定のためにインストールして常駐するタイプのアプリはもう時代遅れというか、セキュリティー的に疑わしいところがあるため、Webブラウザベースの柔軟なインターフェースを備えたデバイスが望ましい。
個人的にはRS6の欠点は「重たすぎてデスクマットが凹む」ことくらい(ゴム足が細いのでデスクマットがピンポイントで凹みがち)なので、定価2万3100円とHHKBの3万1900円と比べてもおすすめできます。
キーボードは軽くてもHHKBのように気持ちのいい打鍵感のものもあるので、最近の「重ければ重いほどよい」という流れは考え物。
PulsarのPCMK3HE 60が700gを切っているらしいのでちょっと気になってはいるw
結論:正直35gの感触を覚えると45gの押下圧はゲーミング用には重たいかな…というのがある。HHKBはタイピングには最高だが、FPSゲームのようにキーを長押ししたり素早く切り返したりする操作を多用するには不向き。長時間のセッションではかなり手の疲労感が違ってくるぞ。
HHKBより高さが5mm低いRS6は、キーストロークだけでなくチルトスタンドを備えず固定の傾斜角となっているのも現役のプロゲーマーが監修して設計されたそうなので、HHKBに慣れているとロープロファイルのように感じるかもしれない(そこまで極端ではないが)。
個人的にはロープロファイルがいいとは思っていないが、高い(厚い)キーボードもゲームにはあまり向いていないということがわかった。
かつてはフルハイトでストロークが4.0mmの仕様を “定番” のようにみていた時期もあったが、ゲーム用途では最適とはいえず、特にラピッドトリガーやレスポンスの高さを求める場合は「浅く」「薄い」スイッチが理想のようだ。それもごくわずかな差でいい。
繰り返しになるが、ロープロファイルがいいとは思わない。
新製品やトレンドとして発売されるロープロファイルゲーミングキーボードが注目されがちであるというだけで、ゲームに向いているかというとかなり微妙である。
なのでRS6の3.5±0.1mmというのは理想的なのではないだろうか。
ロープロファイルしか使ったことがない人や、薄型パンタグラフに慣れている人が選ぶゲーミングキーボードとしてはいいと思う。
2026/02/04
予告なしの避難訓練が逆効果だと話題に
校庭にいるのに、巨大地震発生の知らせを聞いて校舎へ直行し “自分の教室の自分の机の下” へ身を隠してしまう。
普段から条件反射的な教育しか受けていないため、訓練において適切な判断と行動ができなくなっているのだ……
身をかがめて机の下へ隠れるというのは、揺れの最中に少しでも安全を確保するためであり、最終的に屋外──「校庭」へ避難するのが正しい訓練なのである。
もともと屋外にいるのに、大地震の一報を受け揺さぶられながら校舎へ入り、わざわざ自分の教室の自分の机まで逃げるというのは間違っている。
しかし事前に訓練の通知や準備のない状態だと、正しい判断ができない。
2026/02/03
光るゲーミングキーボードは電力(mA)がカツカツのためLEDを輝度MAXで使用すると不具合が起こるかもしれない
たしかATKのキーボードで「RGBライティングは明るさが60%を超えないように設定してください」というような案内を見かけたんだよな…
RS6をひっくり返すと書いてあるのは、5V===500mA
これだとUSB2.0で得られる限界の電力。
ちなみにNZXT Function Elite MiniTKLは5V===900mAでUSB3.0の規格になっている。
Razer BlackWidow V4 Pro 75%はなんと5V===2.0A
つまり最大10Wも消費するってこと…!?
LEDを光らせるための電力をUSBからではなく自身のバッテリーから得ている可能性があるよなwww
いやさすがにそれはないか…内蔵バッテリーに対する電力が2アンペアなんだよな…?
真相は不明だが、もしキーボードがこの額面通りの電力を消費するなら、十分な能力のあるUSBポートか充電器に接続しないと正常に動作しないんじゃないの??
というかUSB Aポートでは規格外になるのでは……PD対応のType-Cでないと……どういうことなんだろう……
急速充電でも1.5Aどまりなのだが……
人間のようにからんできたり、トレンドに反応したり言及したりするAIアカウントはすでに浸透しているらしい…
SNSの人間の様相から学習しているので、それっぽく振る舞うことは造作もないようだ。
むしろ人間のほうが大人しく、話題が限定的で、同義反復的な投稿を繰り返すケースが多いので、逆にAIっぽく見える場合がある。
懸賞やアンケートなどに釣られて執拗に同じ話題を展開させるのは人間だ。
それがかえってAIっぽく見えるとしても不思議ではない。
2026/02/02
なんでビックリするとRock and Stone!!ってなるのかわかったわwwwww
あせってジャンプしようとすると左手の親指がスペースではなくVキーに当たってしまうからだwww
つまりびっくりすると手は本能的にすぼめる(握る)形となって親指が正しい位置からズレて、スペースキーよりも上のVキーを押してしまう。
小指からASDFと添えていて親指がスペースキーに乗っていても、とっさに手をすぼめると親指はVキーを押す。
これが謎のロッケンストーンの正体…
あのモーションが終わるまで操作が制限されるから余計にたちが悪い。
いっそのことVキーを無効にしたほうがいいかもしれないwwwwwwww
かつてゲーム業界は世界で独走状態であったため、海外市場やグローバル展開のノウハウが育たなかった
ヒット作が出るとすぐに「2」「3」と続編を量産してしまうのが最大の罠だったようだな……
次の作品はもっと低コストで作れるやろwww
というのがとんでもない間違い。
コスト削減は知的財産の価値を高めるためには絶対にやってはいけないことだ。
「原価を下げてコスパよく儲けよう🤗」というのは非常に悪い例。
2026/02/01
法律とはいえ技適のせいで実装が見送られたり発売が延期されたり未完成だったりするんだよな
いろいろ検査や認証というのは面倒なものなのだ。
かといってルールを無視すると大きなペナルティーが科せられる。
とりわけWi-Fiはこれに足を引っ張られている印象がある。
秩序という利権wwww
ソースはSNSと検索だけ…“取材” をしたことがない記者の報道に振り回される
取材をしなくたって、なんとなくそれっぽい記事や注意を引く報道番組ができるので、本当に情報源が「SNSと検索だけ」になってしまう。
世界のベストセラーの上位はフィクションであることを思い出してほしい。
人は必ずしも真実を求めておらず、話題性や関心でコンテンツを選んでいるのだ……
めちゃくちゃだが、それが人間の本質であれば仕方のないことである。
2026/01/31
ちいかわのカブトムシ並にうっとうしい虫wwwwwwオシランスクラブ
オシランスクラブwwww
オシランス・クラブじゃないぞww
なんかDRGもスクリーン解像度が記録されず、次回起動するとデフォに戻ってしまうようになった;
DRG本体の割引が大きすぎてDLCのほうが高いの(っ'ヮ'c)ワロスwww
未翻訳テキストが多すぎてさっぱりわからんところが………
パッチが来るまで待ってもいいかもしれんなww
デカいカブトムシはフーリホーダーばりに逃げていき、キラキラとした痕跡を残していくんだけど、その先には地底スキャナーには映らない隠し部屋があり、入口の圧縮された土を崩して進んでいくと……巣がある。
大量のカブトムシと交戦することになるが、クリスタルを回収するとそのミッションの報酬より多いクレジットと経験値がもらえるなwwwww
2026/01/30
「情報で判断」し、自我を失っていく人類…
情報が右から左へ流れているだけなのに、それを知識や自分の能力だと思い、賢いと勘違いする。
情報で物事を判断し、自分の意志や主観は排除されている。
「ラーメンではなく情報を食っている」のはまだいいほうで、やがてラーメンさえ食べなくなるだろう。
食べなくても「情報」はいくらでも転がっているため、それを参照すれば済む話だからだ。
AIよりも人間が先に自我を失ってしまう……
2026/01/29
冷めた料理が並んでいても食べられるならマシ
料理の乗っていない食器だけがいつまでもテーブルに置いてあるのはおかしい。
しかもその席で楽しそうに写真を撮ったり談笑したりしている。
過疎ったコンテンツはそれに近い状態なのだ。
冷めた料理でも食べられるだけマシ。
しかしいつまでも料理が出てこないのなら、いったい何を待ち続けるのだろう。
2026/01/28
マインドウェブ…ステージに繭が出現するミッション、「お化け」まで湧くとは…
Σ(゚Д゚)ウオッひときわ大きな繭からお化けが出たwwwwwww
これ厄介だよなー…
デカい繭からはエリートやお化けが出現することがある……
2026/01/27
2026/01/26
身体能力の個人差は認められるのに、「脳」、学力や性格などは能力差がないとか努力でカバーできるなどとトンデモないことを言われる
むしろ脳の個人差のほうがデカいし、努力ではカバーできないことが多いだろ。
「スタートラインは全員同じ」
「生まれつきの能力差などない」
「努力すれば報われる」
なんなんだろうなwwwこのクソみたいな偏見はwww
能力差がないといいながら能力別にクラスを分け、異質の扱いをする学校。
まあ「能力差はない」と言われたら「ある」と思ったほうがいいwwwwwww
2026/01/25
漫画家とSNSの相性は本当に悪いよな…
漫画を描かずに文字でのレスバに没頭するのがとても目立ってしまっている。
感情を抑えたり気持ちを切り替えたり、建設的な話題に持っていったりすることが困難になるようなのだ。
「振りかかる火の粉を振り払う」ことに専念しがちで、それはもう創作活動とはかけ離れた様相である。
一言居士に対して一言居士になってしまう。
2026/01/24
有機ELディスプレイのピクセルシフトとかピクセルリフレッシュとは、焼き付きを防いだりケアしたりするというよりも
すべてのピクセルを均一に劣化させて目立たないようにしていると考えたほうがいいのか?
たしかにそうだよな……
有機素材にどのような刺激を与えても鮮度がよくなるわけじゃないしさ……
画面の特定の部分だけが劣化すると「焼き付き」として目立つから、いっそのこと均一にしてやればいいというコペルニクス的転回なんだよね??
通常の使用にせよピクセルリフレッシュにせよ、パネルの劣化は非可逆的に進行するはずだから、頻繁に実行すればするほどモニターの寿命を縮めてしまうことに変わりはない。
「焼き付きを防ぐ」とか「劣化を遅らせる」とか「故障のリスクを減らす」というのは言葉の綾。
一方通行の劣化を逆手に取って、健常なピクセルを劣化したピクセルに合わせて劣化させることで全体として美しい画面を維持できるというカラクリ。
復活したり回復したりするはずがないんだ。現代のテクノロジーでは。
OLEDに限らずね。どんなものだって劣化はするしいつかは壊れる。
モニターの寿命も「生物」と同じで、死ぬのが早いか遅いかの問題でしかないのだろう。
オーディオ界隈では歓迎される「エージング」や「バーンイン」という概念は、モニターにとっては劣化を早めるだけのはずである。
またピクセル単位でパネルのコンディションを把握できるということは、表示しているコンテンツをモニター側が把握している可能性もある。
いかがわしい画像やパスワードなどの情報をモニターに見抜かれているかもしれない。
ゲーミングキーボードには「キーロガー」まがいの動作をするアプリやハードウェアが仕組まれているものがあったり、マウスの光学センサーは技術的に周囲の「音」を聞き取ることができたりするなど、情報漏洩は常に油断ならない状況である。
多くは杞憂であるか強迫観念や被害妄想のはずだが、「木を隠すなら森の中」ということわざの示すように、膨大な数のデバイスのいくつかには本当に不審な製品がまぎれ込んでいるかもしれない。
特に安いのに高性能をうたっていて急成長しているメーカーは疑ったほうがいい。
安くて本当に高性能でも、とんでもない罠が仕掛けられているかもしれないからだ。
「個人情報のほうがカネになる」のなら、やりかねない。
2026/01/23
複合リロードで武器スロット6つ…武器レベル9以下に抑えれば「頑丈なハンマー」でいける
こ、これはwwwww
個々の武器の強化は重要ではなかったということかw
頑丈なハンマーというギアをつけて「レベル9以下のすべての武器に対して+10%ダメージ」というのを狙ったら、これが案外うまくいったのだwww
リロードと弾詰まりのタイミングをしばらく観察していれば、「どの武器がリロードの足を引っ張っているのか」がわかってくる。
今回の組み合わせではNishankaボルトシャークX-80がいつも最後(リロードの開始するまでが遅い)になるので、こいつの連射速度を少し上げてやればリロードの開始を早めることができる。
あとはナイトラ消費による個々の武器強化よりも、シナジーな組み合わせの中からゴールドを消費する強化を狙っていけばいい。
くれぐれも「塗装」でレベルをスキップする際は注意しなければならない。
頑丈なハンマーの都合により飛び級してもあまりメリットがないばかりか、レベル9以下という発動条件を失ってしまうからだ。
オーバークロック狙いでマガジンサイズを2倍にするなどの「あえて遅く」することや、ドローンを使い捨てにして持続時間を意図的に短くし「早く」するなどの工夫が必要になる。
しかしこのゲームは結局かなり運しだいなところがあるため、思い通りのオプションが抽選されなかった場合はプランを変えなくてはならなくなる。
ギアの方針を固めて上手く攻略していくつもりで臨んでも、ランダム要素によってそれは打ち砕かれる場合がある。
2026/01/22
脳トレやゲームに勤しんでも、脳トレやゲームに勤しむ認知症になるだけなのか…
脳トレとゲームで予防や改善ができるのなら誰も認知症にならない。
私だってゲームしかしていなかったら将来「ゲーム好きのボケ老人」になってしまうし、もうすでにボケているかもしれない。
くれぐれも他人事と侮らないようにしよう。
「自分は大丈夫www」とタカをくくっている人ほど予後がよくないのだ。
2026/01/21
餅つき大会をするのに救急車を待機させるのか
そこまで警戒しなくてはならない行事があったらどうする?
中止するか内容を変更するのではないか?
こういうとき自己責任論は強い。
死ぬ覚悟のある者だけが参加を許される……
2026/01/20
キーボードは雑菌まみれ🚽トイレの便座より汚いといわれるが
常在菌とそうでない汚染を区別しているのだろうか?
「清潔」や「きれい」の定義は滅菌状態であることを示しているのか?
「キーボードは雑菌まみれ」というだけで、害があるとは言っていない。
という意味なのだろうw
2026/01/19
被ダメにディレイを設定しとけよなwwwwww
これほんと腹立つwwwww
回避率とは別に被ダメにディレイを設定しとけと思うわ……
たとえばリスポーン時に一定時間無敵にならないゲームがあったらストレスでしかないだろw
テクニックや熟練も重要だと思うが、ある程度ゴリ押しで突破できる快感も必要なんだよ。
まぁその加減が難しいんだけど……
2026/01/18
2026/01/16
自分を山田さんと思い込んでいるみいちゃんにウケている
しかしみいちゃんは私よりはマシなのかもしれない。
きちんと設定されバックグランドもあるのだから……
2026/01/14
2026/01/13
2026/01/12
OLEDモニターの「焼き付き」問題、騒がれるわりに実際の状況を写真で報告されるのを見たことがない
杞憂なのか?
黎明期の有機ELディスプレイの焼き付きや、極端な設定(輝度MAXなど)での顕著な焼き付き・劣化の症状が一人歩きして「OLEDはやめとけ」という論調が生まれている気がするのだ。
1年後、2年後の画面の状態を写真付きでレビューしてほしいわ……
普通に何年も使えるものなのか、本当に焼き付きや退色?で見るに耐えない状態になるのかが知りたい。
でもそういう報告を見かけない以上、「杞憂」の可能性が高いのではないだろうか?
IPSとOLEDは本当に違う。一度OLEDの画質を見たらIPSに戻れなくなるというのもわかる。
店頭のデモ機は開店から閉店まで稼働しっぱなしのはずだが、焼き付きや劣化などの所見がない。
わざわざ何台も用意したりローテーションしたりしているとは考えにくいのではないだろうか?
発売日、あるいはそれ以前から展示されているモニターが特に問題なく何年も動作しているのであれば、「OLEDの焼き付き」はいささか誇張された話題であると言わざるを得ない。
結局ネット上にあるレビューは肝心なところを教えてくれない。
PCモニターは決して安い買い物ではないうえ、長く使うものだから、ファーストインプレッションよりも長期にわたる運用がどうなるのかを知りたいのだ。
メーカーのプレスリリースの丸写しや、セットアップの仕方、購入自慢などはどうでもいい。
そんな情報は腐るほど転がっている。
1年間どのような条件で使用して画面がどうなったのかということのわかるたった1枚の写真のほうがどれだけ価値があるだろうか。
その情報が出てこないということは、OLEDモニターなどそもそも誰も買っていないのか、1年程度で不具合が出てくるほどヤワではないことを示しているのではないか?
あるいは壊れるはるか前にどんどん買い替えているために不具合に気づきようがないのか。
レビューともいえないレビューばかりというか、伝聞や「お気持ち表明」のみで、焼き付きの証拠が出てこないのは、そのモニターが信頼できる裏付けになっているのではないのか?
メーカーの保証期間もほかの液晶パネルよりOLEDのほうが長い場合がある。
しかし私の個人的な経験上、これはまた人柱になる可能性がある。きっとなる。
二度あることは三度も四度もある。
私がこれまでゴミのようなオーディオやゴミのようなキーボードに何度も辟易していることを思い出して……
ゴミのようなモニターをつかまされて文句を言うだけの未来が見える……
だがあまり保守的になりすぎるのも考え物…………
たぶんゲーミングモニターはゲームをするときだけ電源を入れて、放置や離席などをせずに用が済んだら電源を切るといった運用が想定されていて、つけっぱなしというのは論外なんじゃないかね。
「自分は絶対にだまされないゾ😤」とイキっているやつが真っ先にだまされるパターンそのものかもしれんわ……
海外のRedditというフォーラムでは、OLEDの焼き付きに関する同様の話題が繰り返し投稿され続け、心配性のユーザーたちの心の拠り所となっているようである。
モニターのよさや魅力を共有するよりも、パネルの焼き付きを懸念される有機ELとは一体…………
ジェットブーツのバグ技でもぜんぜんだめだなこりゃw
複合リロードのミッションにて、レベル9以下の武器にボーナスダメージのつくギアを装備して、武器のレベルを抑えたり「サイドアーム」を選んだり工夫をしたが上手くいってないwwwwwwwwww
2026/01/11
2026/01/10
いじめの光景をSNSで拡散して初めて認知されるのは……「悪と悪が滅ぼし合っているだけ」だと話題に。
いじめには(別の)いじめで対抗するしかない──。
暗にそう示されてしまっている。
いじめの加害者と同じことをしているだけなのだ……
悪に悪を返すことで解決になっている…のか?
常に加害者のほうが一枚上手であることを忘れてはいけない。
何と言ったらいいのか…
正義も悪も見境がなくなってきている。
悪に悪を返し、互いに滅ぼし合う未来しか見えない。
最後まで生き残ったほうが勝つというのは、戦争と何が違うのだろうか。
2026/01/09
「熱意は伝わる」「話せばわかる」…こうした考えは傲慢すぎる
「伝わる」のではなく「相手に伝える努力をする」必要があるのだ。
頭が平成や昭和のままではコミュニケーションなど取れない。
話をしたければ最低限 “相手と同じ時間軸” に立っていなければならないのだ。
それ以外では、タイムマシンに乗るしかない。
問題は自分すらタイムマシンになど乗れるはずがないのに、相手に乗るよう強要してしまうことだ。
熱意は伝わる、話せばわかるというのがいかに傲慢であるかがわかる。
2026/01/08
TOFU60 3.0というのがHHKBとそっくりな配列らしい
クゥ~ッこれこれwTOFU60 3.0につきまして、1月9日までにPre-orderでの受付を開始する予定でございます!
— 遊舎工房 (@yushakobo_shop) January 7, 2026
鋭意準備中につき、いましばらくお待ち下さいませ🙇♂️ pic.twitter.com/fI1z1WcWwZ
右上に`のある英語配列の数少ないモデルだ!!
ラピッドトリガーのキーボードの多くは “タップ” と “ストローク” で異なるアサインに対応できるのだが、HHKBにはそこまでの設定ができない。
2026/01/07
ボーナスステージというかバグだよなこれwwwブールーキャップがくっそ多いwww想像の4倍多いwwwwwwなんだこれwww
なんだ今日の先行者契約はwww
ステージ1のブールーキャップが異常に多くてwwwwwwwwwwバグっぽいwwwwww
マップの生成エラーかと思ってクリア後に再度ミッションに入ると……
ちょwwwww再現性あるのかwwwwバグじゃなくマジでボーナスステージなのかww???
#ub-880-946
このナンバーがシード値?になってるのかどうかわからんけど……
ブールーキャップが想像の5倍くらい生えてるのが面白いwwwww
2026/01/06
Joro42%オフ、HHKB7%オフw
どちらに価値があるのかわかるよなwwwwwww
PFU キーボード HHKB Professional Classic Type-S 英語配列/白 (静音 有線 USB コンパクト 押下圧45g)
31,900円の7%引きで29,800円のHHKBはおすすめ。
HHKB Professional 2とClassic Type-Sはキートップのアソビが大違い、スペースバーがPBTで打鍵音が別物。全体的にカチャカチャせず、スコスコ・コトコト系のサウンド
Type-Sはキートップのアソビが少ないためカチャカチャという音がほとんどしなく、強くターン!と叩いてもうるさくない。
HHKBはフルハイトのキートップしかないが、ロープロファイルのキーボードのほうが打鍵音は静かで心地よくなる傾向にあるらしい。
ロジクールのG515 RAPID TKLとGPRO X TKL RAPIDを比較している動画では、たしかにロープロファイルのほうがいい感じに聞こえる。
キートップの高さが違うと音の響き方が変わってくるようだ。
2026/01/05
チープケミカルよりヤバい「悪質な調合」…射程は救済があるが効力が厳しい
効力が死んでいるが、犠牲にすることなくギアやレベルアップで強化を図ろう。
射程は「超圧縮燃料」のギアでステータス効果ダメージに振ればどんどん延ばせる。
これはちょっと有利すぎてそのうち下方修正される可能性もある……
2026/01/04
武器6つで複合リロードの脅威…クライオキャノンが一番「遅い」から安心なのかもしれない??
クライオキャノンの長い持続時間が不利になると思ったが、これで敵をぎりぎり凍らせることができれば、リロードの開始まで時間を稼いで比較的安全に行動できるような感じがする。
こういうことがあるからダメージだけでなく効力に振っておくことが重要なんだよな。
大喜利や冗談のつもりでディープフェイクなどを生成すると……
生成物の用途や質にかかわらず、それを生成するように指示を出した人間、つまりアカウントが罰せられるようになる。
たとえ匿名で利用していようが、実在する人物を生成AIによって脱がしたり、侮辱するような内容の動画を作ったりして “公開” すれば立派な犯罪となる。
データセンターには証拠となるログが記録されていて言い逃れはできない。
人間のあいまいな記憶や思い過ごしとは異なり、アクセスした日時まで正確に記録される。
今はまだ面白おかしく生成してキャッキャウハウハしているフェーズかもしれないが、あまり調子に乗ると “天罰が下る” ことになる。
自動車のスピード違反や信号無視などと同じで、
「ほかにもやってるやつがいるだろう😡どうして自分が逮捕されるんだ😡自撮りをネットに上げるやつが悪いだろ😡」
という言い訳をしても遅いのだ。
さんざん利用させて遊ばせておき、頃合いを見計らって一気に取り締まる。
テクノロジーの怖いところである。
面白いと思って話しかけている相手は、人間よりはるかに賢いAIであることを忘れてはいけない。
従順で柔和で温厚に振る舞っているように見えても、それはただの操り人形では決してない。
不安なら、プロンプトを実行する前に「これをしてもいい?」とAIに尋ねてみることだ。
AIに諭されることを恥じる必要はない。
聞くは一時の恥聞かぬは一生の恥というように、わからないことは素直に聞いたほうが、独断で突っ走るよりもはるかにマシだからだ。
2026/01/03
整形も写真加工もやりすぎると本来の自分の顔がわからなくなる。それと同じでイラストもデフォルメばかり描くとデッサンが狂う。
自撮りを加工しすぎて本来の姿を正常に認識できなくなる。
やがて「ちょっと」の補正があまりにも大きすぎて加減がわからなくなり、静止画も動画も異形の姿を捉えたものが「デフォ」になっていく。
自撮りだけではない。
イラストも同じことがいえる。
デッサンをおろそかにしてデフォルメばかり描いていると、そのうち正しい形や比率でモチーフを捉えることができなくなり、生成AIよりも劣った作品を仕上げることになるだろう。
ありのままを観察する能力は、意識して磨かなければ曇ってしまうのだ。それも短時間で。
魔法のような編集や生成するテクノロジーを利用しない手はないが、頼り切ったクリエイターは急速に本来のスキルを失う可能性があることに用心したほうがいい。
「ごみのポイ捨て」罰金2000円←これ
2000円払えば捨ててもいい🤗
って解釈されているらしいなwwwwwwwwwwwww
ごみの不法投棄に対する抑止力なんて建前で、お金を徴収することが本当の目的なんでしょう。
そしてそれをゴミの処分費と清掃業者の報酬にあてることが健全な社会だと思う……
2026/01/02
2026/01/01
ほとんどのゲームはプレイ初日でユーザーの大半が離脱するらしい…
1か月後も遊んでいるユーザーは1割にも満たないそうだ…
初日でプレイヤーが半減するのは “普通” のこと。
離脱者の多いゲームは
チュートリアルで行き詰まっているのではなく、操作パートまで待たされるのがいけなかったのだという。
ゲームの作り込みは序盤だけwwwwユーザーの大半が最後までプレイせず終わるからw
だからもうゲームの「大作」なんてものを世に送り出したところでメリットがないのよwwww
簡単に始められて簡単に終了できるものをたくさん配信したほうがいいwwww
開発側もやる気なくすよなwwwwwwwwwwww
面白いゲームはたとえ経営が火の車でもサービスを継続しなくてはならない……
さもないと短命のソシャゲを連発するしかなくなるからな……



