2020年10月11日日曜日

ヨドバシドットコム早すぎwww

夜9時過ぎに注文して翌日の午後に届いたwwwww
とんでもない早さだ……ミ/ ゚Д゚)ゾニック
アマゾンではこれが割高なのでヨドバシで買った。
読めない言語がwwww
 


たしかこのミニマグライトのアクセサリーパックもヨドバシで買ったんじゃなかったっけ?

フラッシュライトなんてもはやLEDしかないと思いきや、しぶとく電球…キセノンバルブを製造し続けている。

やっぱり内科の診察で喉を見たり、LEDでは味わえない電球の雰囲気を出したり、「暗順応」を効果的に運用したりするにはこのタイプのライトが欠かせない。


どうも赤色LEDは電球に赤いフィルターをつけた光の代用にはならない場合があるみたいなんですよ……

(白熱)電球は太陽と同じ「連続光」で構成されていて、すべてのスペクトルが均一に含まれています。
電球に赤色のフィルターをかけても赤色から赤外線まで出てくるのですが、
赤色LEDは赤色のごく短い波長にピークがあって目の桿体細胞には都合が悪いらしい。

ええ……なんか違和感があったんですよ……

LEDライトに赤色のフィルターをつけても夜間の視力が上手く働かないというか;;


そもそも一般的な昼光色のLEDライトからは赤色光がほとんど出ておらず、赤色のフィルターをつけたところで焼け石に水というか……とにかく期待されるような赤色が十分に照射できません。


で、ふとキセノンバルブのミニマグライトを思い出して赤色フィルターを通してみたら、なるほど…


目が暗闇に順応しつつ、それなりに視力を保つことができる。


まだ白熱電球にも需要があるというか、むしろ「赤色の不足しているLEDだらけ」になって弊害が出てきたんじゃないか…??

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