何度も見れば「理由」がわかるかもしれないと思って繰り返し再生するユーザーがいるから。
そうやってインプレッション稼ぎに利用されるんです。
……
ぶっちゃけコンテンツの中身は “どうでもいい” ──。
「質の高いコンテンツ制作と積極的なプロモーション」なんて過去の話。
凝った編集や優れた演技なんか誰も期待していないのです。
需要のないものを制作しようとしてやきもきするよりも、簡単に注目されるコンテンツを垂れ流すほうが手っ取り早いのです。
むしろ無知を装ったり、わざと間違えたりすることによって、いろんな人を釣ったほうが有益なまである……。
ネットの世界には「間違いを正さなければ気が済まないマン」が想像以上に多く、炎上に加担し、インプレッション稼ぎに貢献しています。
しかしそういうのを真似たところで見向きもされないのであれば、炎上には技術やセンス、それに運が求められるということでしょう。
そう考えると……案外リスクが大きいというか、リスクしかないような…???
真面目にやるのが一番いいのかもしれません。
なんだかんだいっても身の丈に合った評価が一番いいよ……
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