頭のいい人だから本を読むことができるんですよw
原因と結果が逆です、逆。
頭の悪い人が一心不乱に読書や勉強をしたところで頭がよくなるわけではありません。
……
もともと本を読む “素質” がその人に備わっていたというだけで、読書によって下地が改善されるわけではないのです。
それでも読書をしないよりはマシなんでしょ?🥺
はい。そういう希望を持つことは大切です。
しかし無理に読書に専念するよりは、もっと適した方法があるならそれを優先してください。
2026/10/27
本を読むと頭がよくなる←これの真相w
2026/10/26
8kHzのほうのRazer Huntsman V3 Pro MiniはMOD TAPなど一部の機能を変更するのにインストール型アプリが必要であり、Synapse Webの対応は限定的…
8kHzじゃないほうのHuntsman V3 Pro MiniはWebドライバーで設定できるのに、8kHzにはその項目がありません。
インストール型アプリ(Synapse 4)でしか設定できず、ウェブドライバー(Synapse Web)はまだサポートされていないようです。
いったんSynapse 4で設定を変更すればキーボード本体へ記録され、インストールされていないPCでも動作します。
MOD TAPの挙動が気に入らないんですよね……
これが有効だとFnキーとのコンビネーションでカーソルキー(←↑→↓)を押した場合でも反応がワンテンポ遅れます。
文章入力や表計算ソフトでセルの移動を行うにはいいかもしれませんが、ゲームではレスポンスの悪さが致命的なのでMOD TAPはオフにしておきたいです。
打鍵感は大違いですねww
まずキーボードを揺すった際にスタビライザーから出るシャカシャカという音がほとんど聞こえません。
スイッチのスライド部分だけでなくスタビライザーにもルブ(潤滑)がされていることがわかります。
ルブによって可動部のアソビが大幅に抑えられている印象です。
ほとんど同じモデルなのに、「厚みのある吸音フォーム」と「潤滑済みスイッチ」でまるで別物のキーボードへと昇華しています。
私がマスキングテープで改造した8kHzじゃないほうのHuntsman V3 Pro Mini White Editionよりもはるかに静音です。
私のが「カコカコカコ!!」だとすれば、8kHzは「トコトコトコ……」という具合。
100の打鍵音だとすると65くらいには抑えられています。
すでにHuntsmanを持っている人は自分で改造するのもよし、現状維持でもよしなのですが、アップグレードされた打鍵感を味わいたければ買い替えるのは大いに「あり」だと思いました。
しかし悪い意味でHuntsmanらしくなく、没個性というか別のキャラクターのように感じられます。らしさを失うのは思いのほか痛手かもしれません。
8kHz版のHuntsmanの打鍵感が気に入るかどうかが買い替えの決め手になるでしょう。
音だけでなく感触もしっとりエレガントであり、スイッチのストロークがより滑らかで、筐体内で音の反響する余分な空間がフォームによってふさがれていることが伝わってきます。
8kHzじゃないほうのHuntsmanでも十分にいいキーボードなのですが、8kHzは今後Synapse Webの対応が望まれます。
ガスケットマウントによるクッション性がなくキーが直接フェイスプレート(トップケース)に衝突するデザインのため、押下圧が40gといってもそれなりに手指には負担になります。
白も黒も表面はアルミニウムですが、WHITE EDITIONと違ってヘアラインというか木目調の水平なすじが入っており、視覚的に重量感があるというか高級そうに見えるのが特徴です。
総ストロークが4.0mmとやや長いのが欠点のように指摘されるHuntsmanですが、全キーのスタビライザーと圧力曲線が絶妙で、「押し込みが深いのに復元の早い感覚」のある打鍵は思いのほか連打に向いています。
しかし個人的な印象として、他のどのキーボードよりも指が疲れます。悪いというより慣れの問題であり、ゲームの操作がきびきびとしているので実際には有利に働くはずです。
Huntsmanを使いこなせることが真のプロフェッショナルの証かもしれません。大げさですが。
どうしてもなじまない人は、ストロークが3.5mm以下のキーボードやロープロファイルのものを選ぶといいかもしれません。これらの仕様は配列(英語・日本語・左右分割などの構造)よりも使用感に影響するため、できることなら店頭で実物を試用することをおすすめします。
ツクモ、パソコン工房、ビックカメラ、エディオンなどのPC専門店・大型家電量販店ではラインナップが豊富です。
不穏なのは10月25日現在、なぜかこのモデルだけサポートページにファームウェアが公開されていないということ……
もしかして致命的な問題が見つかって取りやめたとか????
まさかキーボードを回収しなければならないほどの不具合なんてないよなぁ??????
Razer Huntsman V3 Pro Mini 8kHzに限らず60%キーボードの多くは、30年前のプログラマーが理想と考えたPFUのHHKBというキーボードの配列によく似ているため、ゲーミングだけでなく往年のコーディング用途としても一考の余地があります。
…もっとも、30年を経た現代では音声認識や生成AIによる文書作成が普及し、入力メソッドとしてのキーボードの立場は失われつつあるのが現状です。
なので打鍵音や素材や内部構造のこだわりや、「光る」要素といった楽器やアクセサリーさながらの観点から選ぶ──実用性よりも好み──ことができるようになったといえます。
個人的にHuntsmanはHHKBよりも軽量(492gと530g)というところが気に入っています。
軽くて高品質なキーボードはなかなかない……というか高級な製品はことごとく重量マシマシで1kgや2kgのものも珍しくないのが現状です。
重たいキーボードはフットプリント(ゴム足)の面積が狭いとデスクマット(大型マウスパッド)を局所的に凹ませたり、斜めにならせたりして操作に支障をきたす可能性があり、また卓上にじかに設置すると思いのほか打鍵音が響いてうるさい問題があります。
Huntsmanは非常に軽量なのに筐体がしっかりしており、片手で持って移動させたりデスクトップを掃除したりすることが容易です。
軽いキーボードは絵描きの使うペンタブレットの補助的な操作をするためのデバイスとして有益で、あえて専用の左手デバイス等を買わなくても済む利点もあります。
キーリマップの自由度は高いですが、予約済みで変更できないキー(Fn, Windows, Hypershift時のTab, CapsLock, Shiftなど)も多いことから、自分の割り当てたいキーバインドが可能であるかどうかを確認するようにしてください。
…といっても詳細なレビューがなく、Synapse Webのデモモード(体験版)も現時点では存在しないことから確認のしようがないですので、まぁ……気になったら私に聞いてくださいwww
2026/10/25
限定300台のアルミ削り出し筐体「HHKB Professional Elite」…𝕏での反応はあまりよくないもよう
リプライを見ると…好意的なコメントがあまりありませんね…限定300台のアルミ削り出し筐体「HHKB Professional Elite」誕生。 素材、構造、打鍵感、そして所有する歓びまで徹底的に追求しました。30年の思想を1台に込めたHHKBシリーズ最高峰モデルです。 本日から10月28日(水)まで先行オーダー権の抽選申込受付開始いたします。 https://t.co/6Ght6jnDrk https://t.co/2DB2T0aXrt
— HHKB OFFICIAL (@PFU_HHKB) October 22, 2026
まぁ馬の鞍に目的を奪われては本末転倒といわれても仕方あるまい。
馬の鞍を使ってわかったのは、プロダクトとしての品格や質ではなく、キーボードもまた消耗品の一つに過ぎないということです。
2026/10/24
貧困層は人数が多いのに非協力的であることが問題で、上位の勢力に対し謀反やデモやストライキを起こさず同レベル同士でもめている
貧すれば鈍するって…本当にその通りなんですね。
貧困層の強みとは、圧倒的な人口の多さ。
みんなで力を合わせれば世の中を──いや、少なくとも自分の待遇を変えられるのに、そうしない。
お行儀よく貧困を受け入れ、権力者の言いなりになり、いつも貧乏人同士でもめている……
もちろん……だからといって海外のニュースで見かけるようなデモと称した略奪や暴力行為を推奨しているのではありませんよ。
民主主義という制度の許す範囲でデモやストライキに訴えるのは正当です。
常に権威に従順であることが正義でもなければ、評価されるわけでもないのですよ。
ところがそれが何十年も続いていて、貧困層は互いに力を合わせることをしなくなりました……
努力は無駄だと思っているし、悪あがきはみっともないとさえ感じている……
それで手遅れに………
2026/10/22
暇人は虚無感から攻撃的になりやすい……何か課題を与えて攻撃性を弱める必要がある
何もせずに過ごすのは思いのほか難しく、精神を病ませます。
刑務所でも懲役より禁固刑のほうが厳しいといわれ(現代では両者を区別せず拘禁系となっている)、受刑者は何かしらの作業を希望するほど……
刑務所ではない日常の世界でも、さまざまな理由から身体が不自由となって退屈な日々を送るようになると虚無感にさいなまれ、何かしらの活動や攻撃性を帯びてくる……
運動や勉強、手先を使う作業、雑談でも入浴でも散歩でもなんでもいいから、とにかく家でじっとしているよりは動いてほしい。
2026/10/21
既知コンテンツ反芻おじさん…既存のコンテンツを繰り返すだけで満たされるのは幸か不幸か?
これは賛否があります。
古き良きものにとらわれて時代に取り残される半面、現代のようにめまぐるしい流行と共有に追われない気楽さが評価されている。
私はバランスが大切だと考えていますが、まぁどちらかに振り切れなければ問題ないでしょう。
どっちでもいいし、どっちでもよくない。
好きなようにすればよくて、いちいち他者からどう思われているかを気にするのが間違い。
2026/10/20
メンヘラは愛を求めるだけで与えないらしい……
尽くしてもらうが尽くしてはくれないのがメンヘラ。
一方で「ヤンデレ」は逆に主人公にぞっこんで尽くしに尽くしてくれるという設定。
アニメの影響でメンタルヘルスには根強い人気があるのだが、たいていはヤンデレがいいのであってメンヘラはお断りという風潮になっている。
刺したり刺されたりといった事件を起こすのはメンヘラに多く、ヤンデレとは別のカテゴリーといっても過言ではない。
ガチにせよ演出にせよ、そうしたアンダーグラウンドのキャラクターは一般常識と教養を持ち合わせたうえで属性として身にまとうべきものであり、常識がなく無教養のまま「個性」と思っていてはいけない。
バカと天才は紙一重だというが、常識を知らずに個性や尖った能力や「非凡」などをアピールするのはバカである。
そういうのを中学生のころに経験し、成人してからも抜け出せなかった経緯があるのでよくわかる。
求めるだけで与えない…正確には与えられない。
何も持っていないのだから。
2026/10/19
彡(゚)(゚)「会話の流れが読めない…せや!ワイの好きな話したろ!!」
彡(^)(^)
これが一番友達をなくすらしいな。
どんな話題でも「自分の興味のある事柄」にすり替えたり、流れをぶった切って自分の好きなことばかり話したりする。
好きなことに興じるのは「正解」の一つなのだが、それは時と場合による……
他人の会話に混ざろうとして「何か面白いことを言おうとする」のはとても難しいのだ。
決して一言居士にならず、まずは聞く耳を立てることが大切である。
昔から「半年ROMってろ」という言葉があるように、意見を述べるよりも聞いて情報を集めることを優先されたい。
関連のありそうな話題を持ち合わせていても、冷静に考えると場違いや不適切なことが多い。
2026/10/18
自立し経済力があっても「一人での生活に慣れた人」はなかなか結婚できないらしい
なるほどなぁ……
一人での暮らしが身に染みている人は結婚が難しい。
結婚は「二人が一緒になる」ことであるから、長年の一人暮らしという人生最大の経験があだになってしまう。
独りぼっちが寂しいとか、癒しやヒモを求める以前に、一人でいることが生活の大前提……そりゃあ交際しても長続きしないし、自分の都合ばかりで相手を思いやる心が育たない。
たとえ結婚しても「他人」や「よそ者」と認識し、自分のプライベートを侵害されたり、生計を折半したりといったところで不満を抱きがちで、幸福な家庭生活にはほど遠い……
2026/10/17
なんとなく生乾きだったり履いているうちに湿ったりする靴下が夏でもしもやけの原因になる…
扇風機やサーキュレーターも考え物だわ…
皮膚から気化熱を奪って冷却する仕組みなんだけど、湿った靴下を履いていれば足から冷えが進行し、夏なのにしもやけができてしまうのだ…
たとえ送風が足に当たらないようにしていても、湿った靴下が体温を奪っていく。
今年はよりによって「ハッカ油」や市販の冷感スプレーを多用し、体の末端がますます冷えることになってしまった。
靴下は家では履いたままでいないほうがいいかもしれない。
雨、汗、部屋の湿気、炊事や洗濯の際に濡れるなど、足を冷やすリスクが非常に高い。
こまめに履き替えるのは面倒だし、部屋の湿度よりも乾燥させることは困難のため干しても効果が期待できないし、裸足のほうがよいのではないだろうか。
今年の大発見は、いや、すでに常識かもしれないが、夏でも条件しだいで凍瘡(しもやけ)になる場合があるということだ。
だからといって急に足を温めるような工夫をすると、睡眠中に「こむら返り」を起こしやすい。
温めるのではなく、冷やさないことが大切だ。
外部からの熱源に頼るのはかえって危険である。
「温まったから体温を上昇させなくてもいいな🤗」という反応をするため、かえって体温が上がりにくくなり、それどころか冷やそうとさえしてしまう。
物理的に加熱することは冷えの解消にならないどころか悪化させる恐れがある。
そこで薬──医薬品や医薬部外品に頼るのだ。
酢酸トコフェロール(ビタミンE誘導体)やヘパリン類似物質を含んだクリームやローションが市販されている。
これらは患部の血行を促進し、しもやけを含む多くの症状に有効である。
筋肉痛やかゆみ止めの薬にも配合されている。
1日に数回、患部に塗ってマッサージをするだけだ。
ものによっては香りや美肌効果のある化粧品の成分も入っている。
手足・指がなんとなく腫れている、かゆみがある、痛覚・冷え・熱さに鈍感になる、赤紫色になっている、指を曲げると妙な抵抗がある、イボや魚の目ができやすく治りにくい、患部を他人に触ってもらうと「冷たい」と言われる……このような症状はしもやけかもしれない。
詳しいことは病院で診察を受けてもらわねばならないが、もし夏なのに手足にこのような違和感を覚えるのなら、体を冷やしすぎているかもしれない。
扇風機を浴びすぎない、首振りモードにして一箇所に集中しないようにする、壁に向けて送風し、体に直接当てない、適度な運動を心がける。
なお私は毎日5~6kmほどの山道を買い物の荷物を背負って歩いてクタクタになるのだが、それでも足がしもやけになってしまった。夏なのに、だ。
なので運動だけではなく家で過ごすときの扇風機や靴下の管理が重要である。
そもそもの事の始まりは、「慣れていない新しい靴を履いたためにマメができたのか…?」というところなのだ……
もちろん「靴ズレ」も要因の一つだが、これは凍瘡である……
右足の小指が壊死するかと思ったほどだ。
糖尿病や痛風も似たような症状があるそうだが、私の場合はしもやけだ。
ハッカ油による冷感を乱用…
日常的に扇風機の風を浴びすぎる…
家事をしていて湿りがちな靴下を履き続けていた…
今年は雨が多く、買い物のために外出すると靴がよく濡れてしまった…
コンビニのアルバイトで30分以上も気温4℃のバックヤードで作業を強いられる…
秋になって1日の寒暖差が非常に大きい…
あまりにも多くの悪条件が重なってしまった。
まさかクソ暑い真夏にしもやけになるとは思わなかった。
真冬でなくても寒暖差の激しい条件では凍瘡になりやすい。
寒暖の刺激が繰り返されると末梢神経の収縮と拡張が上手く対応できず、手足の先で血液の循環が滞り、しもやけになってしまう。
薬には頼っていい。
ヘパリン類似物質のクリームを塗ると血行がよくなっているのを即座に感じる。
靴下は吸湿しやすいうえ乾燥させにくいため、睡眠中に履いたままでいるのは非常に危険だ。
就寝直後はよくても、時間の経過とともに靴下が湿ってきて足から気化熱を奪って冷やす恐れがある。
足に塗った薬が床や寝具に移ってしまうが、靴下を履くよりも裸足でいたほうがよさそうだ。
薬は薄く塗り広げる程度でよく、べたべたに厚塗りしないこと。
フローリングの床は、水をこぼしたわけでなくても、ただ歩いているだけで靴下が湿りやすいので要注意。