2026/02/15
ジップラインが役に立つ…過重抽出ではレジナイトの塊を打ち上げた際の縦穴で地形が大幅に変わり、脱出のルートが転落死と隣り合わせ
とにかくマップが広くてレジナイトの塊のある領域が行き止まりになっており、往来に時間がかかるうえ迷いやすいのがシーズン6で追加された新ミッション「過重抽出」。
ドロップポッドを呼ぶと……地底スキャナーに現れる位置が不思議な感じだ…w
これまではただ “なんとなく” ではあるのだが、ミッション開始位置まで戻ってから脱出を始めるのが儀式のようになっていたことは、昔から私のプレイを見ている人がいればご存知と思う。
この過重抽出はミッションの目標である「レジナイトの塊」をちょっと掘り出してから変な推進装置を取り付け、それを垂直に発射させはるか上空へ回収する流れになっている。
その際に地形が垂直方向に大きく削られ、マップの上下がその巨大な縦穴でつながる箇所が出てくるのだ。
モリーを追いかけていると、当然その縦穴を進むのが最短距離であれば垂直にどんどん移動していってしまう。
飛び降りて底まで降りればいいのなら、ホバーブーツのパークをつけておけばどのクラスでも助かる。
しかしこのように「穴の途中」から入り込む場合はそうはいかない。
変なところで着地すると痛いし、変な位置でホバーブーツを使用するとそのまま転落死だ。
いろいろ迷っていると……
ああwwwこの穴にはあらかじめジップラインを張っていたんだった。
ドワーフはどんな高さから落下しても、ジップラインに向かって落ちればそれをノーダメージでつかむことができるのだ。
エンジニアのプラットフォームも落下の衝撃を耐えるのに有効だが、ジップラインのほうが無傷でいられるのでこちらを活用するようにしたい。
2026/02/14
あぁATK RS6/Ultraのようなファンクションキー列のない60, 65%キーボードで `, ~(バッククォートとチルダ)の入力の仕方がわからない人がいるんだな
ATK HUB Web Driverのキー変更設定のやり方メモ RS6 Ultra
を見ているのはたぶんそういう人。
乗り掛かった舟だ。ATK HUBを使って設定する方法を書いておこう。
このキーボード…デフォルトのキーマップではPrintScreenすら登録されていないから要注意w
おそらく他の75%未満のキーボードも似たようなトラブルがあると思われる。
キーボードのメーカーが異なると設定のためのソフト(WebアプリならURL)が違うため、この記事ではATK製のキーボードしか対応できない。設定の要領というか流れは似ていると思うので参考にしてほしい。
キーマップには「レイヤー」という概念があるのがポイントである。
ATK HUBでデバイスを決定後、左のメニューから「キー変更設定」を選ぶと、
この画面が出てくるので、右にある「Win Fn」というレイヤーを選択。
RGBライティングとオンボード設定(プロファイル)の切り替えが設定されているだけで、PrintScreenやHome, Endや`がどこにもないことがわかるだろう。
多くのキーが未設定(透過)のため、Fnキーを押していても「Win Base」レイヤーのキーが入力される仕様だ。▽のアイコンはそのキーが透過…何も設定されていないと考えてよい。
一般的な英語配列に近づけるため、この左上のキー(Esc)を`~にリマップしてやろう。
順番にクリックしていこう。
「任意のキーを押してバインドします」とポップアップが出てキーがハイライトされるので、そのまま下のフルキーボードの図からEscの下にあるBackquoteをクリックすればいい。
これだけで設定がキーボードに適用される。
昔のソフトと違って「OK」や「適用」のボタンがなく、リアルタイムに設定が反映される仕様だ。
Fnを押しながらEscを押せば`バッククォートが入力され、
Shiftを先に押しながらFnとEscを押せば~チルダが入力される。
これらのキーアサインを独立させたい場合、右上のDelキーに割り当てるとHHKBの配列に近い感じになる。
Win BaseのDelを`にして、Win FnでDelが入力されるよう変更する。
Win BaseとWin Fnの切り替えと確認を忘れないようにしよう。
Arbiter Studioの65%キーボードはBackSpaceの右が`キーに設定されHHKBに近い感じになっている。
人種的にセロトニンやドーパミンの分泌量が少ないとしても…それがいい意味でブレーキをかけていたと考えるべき
急にその正反対の特性が発現したらどうする?
よく日本人がステレオタイプとして思い浮かべる「外国人」のイメージの一つがまさにそれなんだけど、まず受け入れられずに厄介者扱いするでしょ。
急には変われないし、たとえ時間をかけて変わったところで上手く適応できないんだ。
現場を知らずに安全地帯から意見するだけの人なんか無視してしまえばいい。
中身のない容器ほど大きな音を立てるものなのだ。
2026/02/13
ドリラー、サッチェルチャージで自滅するも救助が来ず終了wwwwwww
( ´∀`)ギァアッハハ/l/l/ヽ/ヽ ノ \ノ \ / \
そうかwwwww十分に離れたつもりが、ドリルベーターの中心部に接触して近すぎたんだwwwww
もみくちゃにされながら2時間くらい待っていたが……
エンヂーが戻ってくる前にやられてしまい\(^o^)/オワタ
のべ3時間かけてアサインが1つも進まなかったのだwww
まあこういう日もある……
それにしても意外とミッションに入場してドロップポッドで放置したままでも死なないものなんだよなww
2PCで遊ぶのもありだなこのゲームw
2026/02/12
オシランの巣びびるわwww
このカブトムシマジウザいwwwwww🪲🪲🪲
オシウムレイドwwwwwおシャロウムちゃんwww
これカブトムシなのか???カブトムシの絵文字がカナブンにしか見えない……
恐竜の骨のようなオブジェがあるのに、恐竜らしき生物はまったくいない。
新しいバイオーム「納骨堂の深淵」が実装されたのに、ぜんぜんミッションに抽選されないwwwww
2026/02/11
商品レビューを物の良し悪しや優劣ではなく好みやお気に入りでする人はどんなことでもズバズバいうし信頼できるw
「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」の精神でレビューしまくる人ほど忖度も遠慮もなく信頼できる。
特にアンチではなく「信者」がボロクソにいうと、その商品がいかにゴミであるのかが伝わってくるため参考になるのだ。
SONYやAppleはその筆頭だろう。
信者が手のひらを返すほどひどい商品は注目に値する。
メーカーはたまったものではないだろうが、そんな目に余るゴミを世の中に送り出すのが悪い。
同情の余地があるのだろうか……
消費者をなめすぎでは?
悪いことを悪いといえなくなるのが良い世の中だとでもいうのか?
それを実行した国や独裁者たちがどうなったか知らないのか???
まあHHKBよりはBlackWidow V4 Pro 75%のほうが「ゲームには」向いているか…父ノ背中のてるしゃんはお気に入り
スイッチは押下圧50g、ストローク3.5mm、アクチュエーションポイント2.0mm、リセットポイント1.8mmと45gのHHKBより若干重たいのだが、0.3mm浅いのとラバードームではなくスプリングの特性から軽くなっているのだろう。
しかしほんとにどこに49,880円ものコストがかかっているのか謎のキーボードである。
半額でも高いし妥当とは思えない。
75%のメカニカルキーボードとしては最高級の価格だ。
ダブルショットPBTキーキャップではあるのだが、外して内側を見てみれば半透明のPBTが充填されているのはキートップの上部(プリンでいうとカラメルのところ)のみで、裾のほうは薄くスカスカである。
最高級のくせにこういうところで手を抜いているのはいただけない。
キーの戻るときに「ピーン」「カーン」という小さな金属音が聞こえるのも最高級の名に恥じる。
スイッチが静音タクタイルでも筐体の設計が甘いのだ。
ガスケットマウントもフォームも満足に機能しておらず、スイッチはチャタリングしやすいし、Snap Tap(SOCD)は常駐アプリが必須ときている。オンボードでろくに制御できないクソみたいな仕様だ。
打鍵音はコトコト系のThockyではなくパチパチ系のClackyであり、これもキートップが薄いことと相まって満足感の低いものとなっている。
スイッチは比較的静音でも、キートップがパチパチと音を立てるのでマイクにはよく拾われる。好意的に捉えれば、特徴的な音といえるのかもしれない。
キーの印字は、バックライトを消すとあの墨色のHHKBのように大変見づらくなる。
「最高級なのは価格だけ」ってどうなのよ……せめてWebアプリに対応していればいいのに、現状はHuntsman V3 Proのモデルしか使えない。
私がこの5万円のゴミで唯一気に入っているのはRGBライティングの発色がいいことだ。
ATK RS6と比べると雲泥の差がある。明るさも色もBlackWidow V4 Pro 75%のほうが飛び抜けて美しい。
しかしSynapse4というアプリが常駐していないと任意のパターンや配色で光らせることは一切できないので結局使っていない。
トラブルが多くても高級外車に乗りたがる人の心理と同じなのか?
せめて愛着が持てればまだ救いはあるのだが、光ること以外に褒めるところのないこのキーボードはそれすら難しい。
なんなんだろうなぁ…
ゲーミングメーカーって大手ほど事業としての方向性やアピールを間違えて肝心のデバイスがおろそかになってるんじゃないのか?
新興メーカーと老舗がまったく同じ製品を作っても、大手はブランドと広告にコストを割いてしまうので品質が下がる。
あるいは同じ品質で新興メーカーははるかに安く生産できる。
まさに「出来らあっ!」だ。
プロゲーマーは宣伝とマージンのために有名メーカーのものを使わざるを得ないが、そうでない人は無名の新興メーカーの中から高品質か妥当な製品を選べばよい。
というかブランドはもはや品質や信頼性というより信仰に近い。
「大手」「老舗」それに「製造から販売まで一貫しているメーカー」が優位であるというのは幻想である。
ガワが同じであれば、ソフトウェアとアルゴリズムで差が出てくるのだ。
しかし消費者はとにかくそういった目に見えない部分に関心を示さないため、うわべのスペックだけが高いゴミが量産されている。
目に見える部分だけ「温かみのある」職人が作っておしまいである。
いや、そのガワすらも微妙なものが多いので困るのだ。
商標やら知的財産やらの価値を高めたところで、肝心の商品がクソではどうしようもない。
しかし私が酷評しているBlackWidow V4 Pro 75%をてるしゃんは気に入っている。
意外というか寛容だ。
INZONEのアレでいろいろ面白いことになっていて、担当者がたじたじな様子が伝わってきて面白いwww
チルトスタンドを立てると、スタンドとデスクの接地面が滑るところがウケるwwww
これもどうなんだろうなwwwww
プロゲーミングチームと共同開発したというのなら、チームにとっても印象が悪い。
もしかしてFnaticはINZONEの貧乏くじを引かされたのか?
「キーボードの足を立てるか立てないか問題」は興味深いのだが、ゲーム用のキーボードは「7度」が理想的とされていたり、「4度」ともいわれていたり、あまり傾斜をつけないモデルが好まれているようだ。
・キーボードの高さ(厚さ)4cm、ストローク4mm、押下圧45g→3.5cm, 3.5mm, 35g
・どうして「HHKBにはリストレストが必須」という認識になるんだろうな
・HHKBとATK RS6は同じような高さ(厚さ)に見えるが傾斜が異なる…HHKBのほうがキートップは高く角度もある
太っている人はキーボードが水平だと腕を浮かせた体勢を維持するのに負担がかかりやすいため、スタンドを立てたりリストレストを置いたりすることが多いようである。
やせたかなしいあすさんは水平のほうが使いやすい。
てるしゃんは見ての通りじへいより太ましいのでキーボードのチルトスタンドについて強調しているのだろう。
ATK RS6にはそもそもチルトスタンドがなく全体的に水平に近いデザインなのは、実際のプロゲーマーの使用感や要望を反映した設計である。
📱「LINEから私が読み上げられない通知が届いています」
なんだそりゃwwwwwwwwwwwwwwwwww
WF-1000XM5は頑張って読み上げてくれるのに、AirPods Proには読めないらしいwwwwwwww
2026/02/10
結局アンパンマンは暴力、ドラえもんは未来の道具で問題解決している
「やめるんだばいきんまん!」と口頭で注意しても、ばいきんまんが悪事をやめないのがいけないwww
そりゃリアルでも口頭や文書では意味ないわな。ぶん殴るしか。
「のび太くん、自分でなんとかしなよ」ではドラえもんの存在意義がなくなる。
国民的アニメが暴力や道具に頼るしかないことを示しているのに、現実の問題解決をどのように行えというのだろうか。
逆にアンパンマンが話し合いだけのアニメだったら打ち切りでしょ…w
のび太が品行方正な優等生で、ドラえもんはアドバイスしかしないシナリオが面白いか?
現実はこのYoutube commentsのようなものなのに、下を求めるのか……



