2017年7月22日土曜日

黒いぬこ

黒い…バスソ
黒い…バスソなつい…

2017年7月21日金曜日

弁当のご飯が紫色…

ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…
魅力の感じられないお弁当だ……
紫色の米……
小豆が入っているわけでもないのにこの色。

あずきなし…
ダッシュなう…

2017年7月20日木曜日

ぬるぽ腹筋

 ( ^∀^)<ぬるぽ
ヽ( ・∀・)ノ┌┛ガッΣ(ノ`Д´)ノ
 ( ^∀^)<ぬるぽ
 ガッヽ(#゚Д゚)ノ┌┛)д)  ゚ ゚
( ^∀^)<ぬるぽ
■━⊂( ・∀・) 彡 ガッ☆`Д´)ノ

tamanegisinn...

tamasinn....

2017年7月19日水曜日

セファロタスの葉挿しから2ヶ月…

セファロタスドコ く(゚∀゚三゚∀゚)/ ドコwwwwwwwww
ほとんどミズゴケじゃんwwwwwwwww
( ゚ρ゚ )アゥー
葉挿しの何枚かは完全に枯れておる……
(ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ-いきいきとした葉が2枚Σ(゚∀゚ υ) あった!!
(ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ-(ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ-発根してた!!
根だけで芽が出ていない……

生ミズゴケを「苔玉の培地」として利用できるか実験

結論からいうと「できそう」。

着生ランの苗が入っていた特殊なポットに生ミズゴケを入れて日当たりに置いてみたところ、
朝夕に水をたっぷり与えれば特に乾燥することもなく維持できるとわかりました。
しかし問題は乾燥するかしないか、ではないのです。
容器なしで生ミズゴケそのものを苔玉の形に保つことが難しいのです。

粘り気のある「けと土」に赤玉土、珪酸塩白土、緩効性肥料を混ぜて丸く固めたものに
「ミニ観葉」や山野草等を植え、周囲にハイゴケなどのコケを貼りつけたものを苔玉といいます。

苔玉に生ミズゴケを使うケースはちょっと聞いたことがありません。
乾燥ミズゴケを握って丸く固めたものに草木を植える苔玉はあっても、
ミズゴケが健全に生きられる状態のまま苔玉を作るのは難しいからです。

生きているミズゴケは非常にふわふわとしていてまず単独で「苔玉」にすることができません。
生ミズゴケを糸で束ねても上手くまとまらないんですよね……
硬い針金で枠を作って収めるしかないかも……

ある程度の形を維持できる容器に収めておかないといけません。
固くギュッと絞ったミズゴケはもうその状態のまま生育することはできなくなります。。
生育がいったん止まり、表面から不定芽を出して小さく再生するのを待つしかないでしょう。

それは結局、苔玉の内部のミズゴケは実質的に死んでいて、生きたミズゴケは外側を覆っているに過ぎません。
普通の苔玉のように内部には「芯材」として機能する硬い基質が必要です。
生ミズゴケを押しつぶすように固めないとふわふわして形が崩れ、「玉」の姿を維持できる強度が得られないからです。


固く絞って高密度に圧縮されたミズゴケがそのまま育ってくれればいいのですが、
実際はそうはいかず、内側のミズゴケは生育しなくなって外側に不定芽を出して再生し、
本来のふわふわの低密度な草姿が展開されます。

それでは苔玉にならないんですよ……
そもそも生きたミズゴケは固く密集する性質がなく、スカスカな空間に多量の水を蓄える構造になっているので、
一部を取り出して容器に入れずに管理することはほとんど不可能です。
固く絞ったミズゴケはすぐ乾燥してしまいます。

長いミズゴケをカゴのように編んで入れ物にすることはできるかもしれません。

しかし土台となる容器がなくては安定せず、結局鉢植えに近い状態になりそうです。

2017年7月18日火曜日

モウセンゴケやムシトリスミレには上から水を与えてはいけないらしい

 ウー c(`Д´c)
なんかモウセンゴケの元気がないように見える!
粘液のみずみずしさやキラキラした感じが弱い!
枯れてはいないんだけど葉がどんどん小さくコンパクトな株になっていく!
日照も十分なのになんでなんだ!
ムシトリスミレにも勢いがないし粘液が弱い……


どうやら粘着式の食虫植物には上から水をかけてはいけないらしいです。

水とともに粘液まで洗い流される……


受け皿に水を張って「腰水」にするのは水やりを忘れがちな人のためのテクニックだと思っていたのですが、
下から給水することで葉を濡らさず、粘液が流失するのを防ぐ意味があったんです。

ムシトリスミレの葉の外周が内側に丸まっているのは、粘液や捕らえた虫が流れていかないようにするためだから、
毎日そこにたっぷりと水を与えてあふれさせてしまっては元気がなくなるのも当然ですね(´・ω・`)


ウツボカズラはむしろ上から水をかけたほうがいいみたいです。
「葉水」といって観葉植物の多くが好む重要な水やりになります。

ウツボカズラの捕虫葉(袋)には最初は酸性の液体が蓄えられているのですが、
時間が経過すると乾燥してなくなり、袋が枯れてしまうようです。
葉水によって袋の中に水が常にたまるように管理する必要があります。
袋の中の液体は酸性であることよりも、ある種の微生物の働きのほうが重要とされていて、
「消化」ではなく「分解」というのが本当のところらしい……

袋に落ちた虫はもちろん、自体を吸収しているという話もあり、
ウツボカズラの捕虫葉にはとりあえず水が溜まっている状態を維持する必要があるようです。

自生地では雨が降ることで袋に水が補給されますが、日本のクソみたいな空梅雨ではそれが期待できません。
上からジョウロで水をかけて捕虫葉の中にしっかり入るように与えています。

タイガー ステンレスミニボトルMMZ-A050 夢重力 なめらかだが熱い

保温・保冷両対応の真空断熱ボトルを買いました。
夏だからといって冷たい飲料ではなく、熱い(温かい)紅茶を入れておくためです。
マグカップのようななめらか飲み口
軽い!夢重力ボトル
ご使用の際は、このシールをはがしてください。MZ
まず店頭で手に持って驚いたのが「軽さ」。
水筒のような重さが感じられず、大きめの空き缶というか、
茶葉を入れるブリキの缶のようなペラペラな印象でした。
なるほど「夢重力」というのはこういうことですか……

色はブラウン、ホワイト、ブライトパープル、ブライトピンクの4種類があり、
ピンクがよかったのですが在庫がなく、デスクサイドに置いても反射がまぶしくないブラウンで妥協しました。
熱い飲料を入れるときと飲むときには注意しなければなりません。
特に振り混ぜると圧力が上がってふたを開ける際に怖い思いをします。
炭酸やドライアイスを入れるのも危険です。
耐熱ではあっても耐圧設計ではないのでその点は要注意です。
これはワンプッシュ開閉式ではなくスクリュー式のマグタイプです。
ワンプッシュ式のほうがよかったのですが価格が1000円以上も違います……
別に片手で飲むわけではないということと、まず開閉部分から壊れそうな気がするのと、
内容量が微妙に少ない(ワンプッシュは480ml、マグは500ml)ことから
安くて大きいマグタイプを選びました。重さはどちらも変わらないようです(190g)。
実際に直接ティーバッグの紅茶をボトルに入れたところです。
他社の同様の製品に比べて「飲み口」が明らかに太く丸くなっているのがわかり、
口を当てた際の感触は本当にマグカップのようです。
ただ全体がステンレスでできているため唇を火傷しそうになりました。
内部の温度ほど熱くなってはいませんが、いわゆるマグカップのそれとは違いますね。
ここだけ改善すべき点だと感じます。
せっかく「なめらか飲み口」なのに熱いせいで快適というわけにいかなくなっています。
ふたは約1回転と4分の1で開きます。
半回転で開けられるボトルもありましたがメーカーがよくわからなかったのでやめました……
熱い飲料を入れると飲み口が熱い、ということ以外には文句のつけようのない仕上がり。
本体外側は完全に断熱されているため触っても冷たいまま。内部の熱が伝わってくる感じは一切ありません。
しかしふたは温かくなっています。放熱してしまっているということですが仕様です。
内面には「汚れにくくサビに強いスーパークリーンプラス」という処理が施され、
塩分を含むスポーツドリンクやコーヒーなども入れることができるようになっています。

保温効力の公称値は室温20℃±2℃で95℃±1℃の熱湯をせん下端まで満たし、
1時間後88℃以上、6時間後77℃以上となっています。

さて…

どのメーカーも「使用後はその日のうちに食器用洗剤で洗ってすすいで乾燥させる」と指示されています。
食器乾燥機等を使用しない」とも注意書きがされています。

毎日使う場合でも乾燥させる必要があるのかが疑問です……

取扱説明書の内容に従うとすれば2つのボトルを交互に使わなければなりません。
ボトルもふたも乾燥させるには数時間かかりますよね……
洗浄後、乾燥を待ってから中身を入れるというのは現実的ではないと思うんですよ……



2017年7月16日日曜日

あす山の腹筋

あす山の標高が3776kmだった場合にありがちなこと
彡(゚)(゚)「月にぶつかるやろ」 
彡(゚)(゚)の計算力はガバガバ


ちきうから月までの距離は384400kmだそうですよ……