小学1年生は6年生だし、中1は大学入試を控える年齢である。
スマホは少なくとも2世代新しくなり、トレンドは何度も入れ替わっているだろう。
5年というのは「ライフステージ」が変わるほどの時間であり、努力や工夫では到底カバーしきれない差をもたらす。
5年間を短いとかあっという間だと思うのは、歳を取っている証。自身が成長していないことの裏付けである。
小1と小6が同じだと思うのならもう致命的だ。
お年玉やプレゼントを5年前と同額にしようものなら嫌われてしまう。
冗談でも不本意でも心にもなくても、5年を「長い」と感じるべき──そして成長していなくてはならない。
…………
しかしその認識が困難になっているとすれば、まぎれもなく衰退や貧困の証明である。
それに向き合わなければジリ貧に陥ってしまう。
2026/02/20
5年の遅れは大したことない??いやとんでもない
Arbiter Studioの65%キーボードはBackSpaceの右が‘~でHHKBに近いレイアウトなんだな
見ての通りBackspaceの右が`(バッククォート)キーになっているのがわかる。
HHKBとの違いは、HHKBはBackspaceキーの位置に\と`の2つが並んでいてその下がDelete(DIPスイッチでBackSpaceに変更されることが多い)なのだが、これは通常の英語配列でBackspaceキーのみ。しかしその右は一般的にはDeleteキーのある位置が、これは`になっている。
ここまでHHKBに似せるならBackSpaceの位置にスイッチのソケットを2つ並べろと言いたくなるかもしれないが…
そのためには基板を新規に作らなくてはならない問題があるwwwww
ファンクションキー列のある75%キーボードならば65%のEscを`キーにできるので、そちらのほうが現実的である。
60%キーボードの場合は、Escと`をFnとの同時押しで(レイヤーを)切り替えて使い分けることが一般的だ。
~の入力が厄介で、ShiftとFnを押しながらEscキーを押さなくてはならない。
こういった特定のキーが入用なユーザーや、ファンクションキー列は欲しいという人は、75%かTKLを選ぶのがよいだろう。
普段のキーの使用においてEscか`かDeleteのどの使用頻度が高いかで配列を選ぶ、またはリマップをするのが65%サイズの決め手となる。
2026/02/19
華やかなアイドルやVtuberも事務所の経営は火の車
外見やパフォーマンスに全振りで社会経験と倫理観の足りない演者は、事務所や取引先への敬意も忠節も忖度もないから大騒ぎになる。
「仕事」をサボったり、キャラクターやバックグラウンドだといって暴言や非礼を許されると思っていたり、独断で突っ走って迷惑をかけたり。
まあ反社と何が違うのかというところがあるのだ。見世物や娯楽である以前に。
さらに悪いことに、それを多くの視聴者が魅力的で華やかな羨望の的としている事実がある。
自分でもなれそう🤗
Vtuberになりたい🥰
闇の深すぎるコンテンツだ……
やせたかなしい腹筋に改名するか?
「やせたかなしいライオン」という見出しで、実際には「トラ」を紹介している記事だったような記憶がある。
「やせたかなしい」という文字列が「やなせたかし」に見えることに気を取られていると、ライオンがトラであることに気づかない二重のトラップなのだ。
やせたかなしい腹筋…あすぱんちん…
やせたかなしい
やせかな
たぬかなみたいwwwww
👁👁
👃
<👄>
2026/02/18
このブログは2011年2月15日に公開されて15年…300万PV突破 個人ブログやホームページがまるで続かない理由がよくわかる
15年間でたったの300万回しか表示されていないなんて…
そのうち9割がBOTや海外からのアクセスなので、実質30万PVくらいしかない。
15年間で30万回しか閲覧されていないのだ。
これでよく続けられると思うわw
収益化の水準まで桁が3つか4つ足りていない。
15年も続けていればPVは30億を超えていても不思議ではないのに、30万しかないのだよwwwww
「1桁足りない」どころではなく「4桁足りない」のだ。
わかりやすくいうと、最低賃金が1000円の底辺アルバイトで「1円」をもらって喜んでいるようなものだ。
「1円でも高い」「1円でもありがたい」と本気で思っているのなら、ぜひそれで生活してみてほしい。
実際にはそんな人はいないので、みなやめてしまう。やらないほうが有意義だからだ。
かつて個人ブログやホームページがさかんに開設された時期があったのだが、そのほとんどは更新が途絶えたか閉鎖されている。
どうして続かないのか、15年間の歴史でその理由がはっきりと示された。
まともな頭脳があれば開設から1ヶ月もすれば気づくはずである。
継続したところで意味がない──と。
ブランドとしての価値もなければ情報としての信憑性もない個人のブログに、今の時代、いったい何を求めるのだろう。
私の単なるアウトプット以外に何があるというのか。
何も考えていない読者にはウケているのかもしれないが、一般的な人は見ることをやめてしまう。
しかしそれでも継続することに価値があるというのが、いまだに生き残っているブログに共通している唯一のモチベーションである。
ブロガーに向いているのは、視野が狭く幸福の水準や笑いの沸点の低い人だ。
不向きなのは、人並みの教養や常識があり、自己管理のできる人。
「ネットのIQテスト」はバカ発見器
高得点を出して気持ちよくさせ、その先の商材へ誘導するための釣り広告である。
なまじ知能の高い人もムキになって応じてしまうのが非常に厄介だ。
IQテストに限らずクイズ、なぞなぞ、穴埋め問題などはみなユーザーのムキになる心理を利用したクリックベイトである。
自分の成績やコンテンツの面白さをシェアして爆発的に広まる。
その日のうちに内容を忘れる課題に価値があるのだろうか。
まぁHHKBの「馬の鞍」理論もアップデートが必要だわな 過大評価もほどほどに
プログラマーはまさにソフトウェアを扱うプロなのに、なぜ話題となるのが鞍ばかりなのかが不思議である。
どんなコードを書いてどんなアプリを製作しているのかではなく、使用機材などの「開発環境」やファッションとしてのアピールしかされていない。
業務内容よりも仕事道具を優先するエンジニアのどこが一流なのだろうか。
公式SNSも担当者の承認欲求や自我が露呈しており、鞍どころかアパレルやグッズなどズレた商品展開が目立つ。
これらは別にいい。
30年間アップデートされない馬の鞍を誇るだけの活動に何の意味があるのかが問題だ。
HHKBがゲームにも向いている万能なキーボードだと絶賛するのは単なる過大評価か、その程度のゲームしか経験したことのない井の中の蛙である。
たしかにHHKBは正確なキー入力が可能で実際に定評があるのだが、レスポンスや押下圧やストロークといった多くの要素がゲーミングには最適であるとはいえないからだ。
アンチゴーストやNキーロールオーバーなどの機能は今や「当たり前」に実装されているものであり、何らアピールポイントにはならない。
長時間のゲームプレイでも疲れないことや、より早く反応するスイッチ、ゲーム向きのアクチュエーションポイントやフィードバック、連打や同時押しや長押しに適した角度や高さなどを追求すると、「タイピング」とは本質的に異なる設計となる。
かつては(15年くらい前か)高品質で信頼性の高い「60%キーボード」といえばHHKBが筆頭に上げられるくらいほかに選択肢がなかったため、実際かなりのゲーマーから支持されていたのは事実であるし、私もHHKBにあこがれている時期があった。
ところが今では光学式や磁気式などのゲーミングに特化したスイッチが次々と開発され、量産と低価格化が著しく、HHKBの半額か1/3以下で買えるラインナップが数えきれないほど充実している。
価格でもパフォーマンスでもプロモーションでも現代の「ゲーミングキーボード」にはHHKBでは太刀打ちできないし、あえて選ぶ理由が見当たらない。
15年前のメカニカルキーボード全盛期から知識がアップデートされていない人は、まず最新のゲーミング事情を調べるようにされたい。
アップデートを怠ってグローバル視点での観察をおろそかにすると時代に取り残され、「日本製であること」以外の競争力を完全に失ってしまう。
勝ってもいない試合で守備に徹するようなものである。
HHKBに長年の愛着とバイアスのかかっている私でさえ、これはゲーミングには向いていないと断言できる。
その理由がこれである。
キー数が足りないとかマクロを組めないとかピカピカ光らないこと以前に、設計がゲーム向きではないためだ。
2026/02/17
意味不明なショート動画が増えているわけではない…「それに釘付けとなるユーザーが異常に多いのだ」
オチがないとか面白くないという以前に支離滅裂なムービーが日々SNSに投稿され、視聴され拡散されている現状がある。
動画の内容は大して重要ではない。
ユーザーをただ長時間、回数多く視聴させることが目的なのだ。
そうすることでSNSのアルゴリズムからは「人気」があって「注目」のコンテンツであると判断され、さらに多くのユーザーに視聴されるようになる。
そこへぶら下がる形で宣伝や思想をねじ込むことで目的は達成される。
インプレッションゾンビがあふれ、見る者もまたゾンビのようになっている……
はたしてそれがユーザーの求めた「SNS」なのだろうか?
プラットフォームや資本家の思惑通りになっているだけで、利用者は楽しくもなければ幸せでもないはずだ。
強迫観念、義務感、依存症でがんじがらめになり、ネットのなかった時代よりも不幸になっている人が多すぎる。
友達すらいないのに婚活する者は、「ペット」や「召使い」を求めているらしい
友達がいないのは「友達以上」を求めているのではなく、「人が嫌い」なのだという。
人が嫌い、
干渉されたくない、
自分の自由な時間が欲しい。
でも結婚はしたい。←???
この不純な動機は見抜かれ、現場は不適合者であふれ返っている。
友達がいなく、休日を一人で過ごすのを好み、他人と積極的に関わろうともしないのに、自分だけを生涯愛してくれる異性を求めるのはそもそも無理がある。
それは真剣な交際や結婚とはかけ離れている。
ただの愛玩動物や都合のいい召使いが欲しいだけなのだ。
今まで誰とも付き合ったことがないのに、婚活やマチアプで出会えば「真面目に交際できる」と考えていることが恐ろしい。
練習でできないことが試合でできるのだろうか。
明日から本気出す!www
今すぐ出すべきだ。
「自分ダイスキ🥰」な人間が結婚するのは非常に難しい。
マインヘッドのセントリーガンがフーリホーダーを「ご安全に」倒してくれるwww
こいつはマビのフレイマーのようなもので、フーリホーダーを警戒させることなくじわじわダメージを与えてくれるwwwww
プレイヤーが近づいたり攻撃したりすると即座に逃走していくフーリホーダーだが、マインヘッドのセントリーガンに撃たれても反応しない。
