2026/02/18

このブログは2011年2月15日に公開されて15年…300万PV目前 個人ブログやホームページがまるで続かない理由がよくわかる

15年間でたったの300万回しか表示されていないなんて…
そのうち9割がBOTや海外からのアクセスなので、実質30万PVくらいしかない。

15年間で30万回しか閲覧されていないのだ。

これでよく続けられると思うわw

収益化の水準まで桁が3つか4つ足りていない。
15年も続けていればPVは30億を超えていても不思議ではないのに、30万しかないのだよwwwww

「1桁足りない」どころではなく「4桁足りない」のだ。
わかりやすくいうと、最低賃金が1000円の仕事をして「1円」をもらっているようなものだ。

「1円でも高い」「1円でもありがたい」と本気で思っているのなら、ぜひそれで生活してみてほしい。

実際にはそんな人はいないので、みなやめてしまう。やらないほうが有意義だからだ。

かつて個人ブログやホームページがさかんに開設された時期があったのだが、そのほとんどは更新が途絶えたか閉鎖されている。

どうして続かないのか、15年間の歴史でその理由がはっきりと示された。


まともな頭脳があれば開設から1ヶ月もすれば気づくはずである。
継続したところで意味がないと。


ブランドとしての価値もなければ情報としての信憑性もない個人のブログに、今の時代、いったい何を求めるのだろう。

私の単なるアウトプット以外に何があるというのか。


何も考えていない読者にはウケているのかもしれないが、一般的な人は見ることをやめてしまう。

しかしそれでも継続することに価値があるというのが、いまだに生き残っているブログに共通している唯一のモチベーションである。

「ネットのIQテスト」はバカ発見器

高得点を出して気持ちよくさせ、その先の商材へ誘導するための釣り広告である。

なまじ知能の高い人もムキになって応じてしまうのが非常に厄介だ。


IQテストに限らずクイズ、なぞなぞ、穴埋め問題などはみなユーザーのムキになる心理を利用したクリックベイトである。
自分の成績やコンテンツの面白さをシェアして爆発的に広まる。


その日のうちに内容を忘れる課題に価値があるのだろうか。

まぁHHKBの「馬の鞍」理論もアップデートが必要だわな

プログラマーはまさにソフトウェアを扱うプロなのに、なぜ話題となるのが鞍ばかりなのかが不思議である。

どんなコードを書いてどんなアプリを製作しているのかではなく、使用機材などの「開発環境」やファッションとしてのアピールしかされていない。

公式SNSも担当者の承認欲求や自我が露呈しており、鞍どころかアパレルやグッズなどズレた展開が目立つ。

これらは別にいい。

30年間アップデートされない馬の鞍を誇るだけの活動に何の意味があるのかが問題だ。



2026/02/17

意味不明なショート動画が増えているわけではない…「それに釘付けとなるユーザーが異常に多いのだ」

オチがないとか面白くないという以前に支離滅裂なムービーが日々SNSに投稿され、視聴され拡散されている現状がある。

動画の内容は大して重要ではない。

ユーザーをただ長時間、回数多く視聴させることが目的なのだ。

そうすることでSNSのアルゴリズムからは「人気」があって「注目」のコンテンツであると判断され、さらに多くのユーザーに視聴されるようになる。

そこへぶら下がる形で宣伝や思想をねじ込むことで目的は達成される。


インプレッションゾンビがあふれ、見る者もまたゾンビのようになっている……


はたしてそれがユーザーの求めた「SNS」なのだろうか?

プラットフォームや資本家の思惑通りになっているだけで、利用者は楽しくもなければ幸せでもないはずだ。
強迫観念、義務感、依存症でがんじがらめになり、ネットのなかった時代よりも不幸になっている人が多すぎる。

友達すらいないのに婚活する者は、「ペット」や「召使い」を求めているらしい

友達がいないのは「友達以上」を求めているのではなく、「人が嫌い」なのだという。


人が嫌い、
干渉されたくない、
自分の自由な時間が欲しい。
でも結婚はしたい。←???


この不純な動機は見抜かれ、現場は不適合者であふれ返っている。


友達がいなく、休日を一人で過ごすのを好み、他人と積極的に関わろうともしないのに、自分だけを生涯愛してくれる異性を求めるのはそもそも無理がある。


それは真剣な交際や結婚とはかけ離れている。

ただの愛玩動物や都合のいい召使いが欲しいだけなのだ。


今まで誰とも付き合ったことがないのに、婚活やマチアプで出会えば「真面目に交際できる」と考えていることが恐ろしい。

練習でできないことが試合でできるのだろうか。


明日から本気出す!www
今すぐ出すべきだ。

「自分ダイスキ🥰」な人間が結婚するのは非常に難しい。

マインヘッドのセントリーガンがフーリホーダーを「ご安全に」倒してくれるwww



こいつはマビのフレイマーのようなもので、フーリホーダーを警戒させることなくじわじわダメージを与えてくれるwwwww

プレイヤーが近づいたり攻撃したりすると即座に逃走していくフーリホーダーだが、マインヘッドのセントリーガンに撃たれても反応しない。

好感は持てるものの正当化が難しいキーボードが溢れているwwwww

 ATK YOGO 75 Pro レビュー:69ドルのキーボード市場への警鐘

ロープロファイルメカニカルキーボードも充実してきたな…これがラピトリならよかったのだが。
それにしても「好感は持てるものの正当化が難しい」って表現がいいわwwww

これ重量が書いてないけど……「持ち運びも簡単」ってことは1kg超えとかはないと思う……
でもアルミCNCボディーで軽量なキーボードなんてあるのかね???
例に漏れず1.3kgありそう……

2026/02/16

ASUS ROG Falchion ACE 75 HEとROG Falchion Ace HFXだったら?

75 HEはフォームファクタ(キーの数)が違うだけでなく設計が新しいと考えられる。

HFXよりもファンクションキー1列分の奥行きが長いのに本体の高さが35mmということは、全体的に低いか傾斜が緩くなっていると推測されるからだ。。
HFXはキーストロークが4.0mmなのに対し、75 HEは3.5mmだ。スイッチも新しい。

より水平に近い角度のキーボードと浅いキーストロークは、最近のゲーマーの使用感を反映している。

HFXは設定のためにインストール型のアプリ(Armoury Crate)が必要だが、75 HEはWebアプリ(Gear Link)で行う仕様になっており、やはり75 HEのほうが新しい。


65%キーボードがほしかったのでROG Falchion Ace HFX ZywOo Editionがいいと思っていたのだが、75 HEを選んだほうがよさそうである。

ROG Falchion Ace HFX ZywOo Edition ゲーミングキーボード/ラピッドトリガー/磁気式キースイッチ / 65%レイアウト/英語配列/有線接続 / ポーリングレート8000Hz / 静音/カバーケース付き/Aura Sync対応/国内正規品

ROG Falchion Ace 75 HE ホワイト / 75%レイアウトゲーミングキーボード/磁気スイッチ/ラピッドトリガー / 最大8000Hz / USB有線/PBT/ブラウザ上で設定が可能/静音設計/キャリーケース付き (黒・白) / 国内正規品

40mmと4.0mmでは分厚いが、ロープロファイルは薄すぎる──。

というニーズにこたえたのが、35mmと3.5mmのキーボードだ。


SONYのINZONE KBD-H75も真横から見るとかなり水平で傾斜が緩く、75%でありながら高さが約37.5mmと低く、キーストロークは3.4mmと浅いため、打鍵感を良好と感じる人がいるのかもしれない。
しかし検索してもVine先取りプログラムのようなステマレビューばかりでまともなユーザーが見当たらないのが難点……

2026/02/15

ジップラインが役に立つ…過重抽出ではレジナイトの塊を打ち上げた際の縦穴で地形が大幅に変わり、脱出のルートが転落死と隣り合わせ



とにかくマップが広くてレジナイトの塊のある領域が行き止まりになっており、往来に時間がかかるうえ迷いやすいのがシーズン6で追加された新ミッション「過重抽出」。

ドロップポッドを呼ぶと……地底スキャナーに現れる位置が不思議な感じだ…w


これまではただ “なんとなく” ではあるのだが、ミッション開始位置まで戻ってから脱出を始めるのが儀式のようになっていたことは、昔から私のプレイを見ている人がいればご存知と思う。

この過重抽出はミッションの目標である「レジナイトの塊」をちょっと掘り出してから変な推進装置を取り付け、それを垂直に発射させはるか上空へ回収する流れになっている。

その際に地形が垂直方向に大きく削られ、マップの上下がその巨大な縦穴でつながる箇所が出てくるのだ。





モリーを追いかけていると、当然その縦穴を進むのが最短距離であれば垂直にどんどん移動していってしまう。
飛び降りて底まで降りればいいのなら、ホバーブーツのパークをつけておけばどのクラスでも助かる。
しかしこのように「穴の途中」から入り込む場合はそうはいかない。
変なところで着地すると痛いし、変な位置でホバーブーツを使用するとそのまま転落死だ。

いろいろ迷っていると……
ああwwwこの穴にはあらかじめジップラインを張っていたんだった。

ドワーフはどんな高さから落下しても、ジップラインに向かって落ちればそれをノーダメージでつかむことができるのだ。

エンジニアのプラットフォームも落下の衝撃を耐えるのに有効だが、ジップラインのほうが無傷でいられるのでこちらを活用するようにしたい。

バーリボゥが3本も生えてるwww



バーレイバルブだけどバーリボゥとしか聞こえないよな((´∀`*))ヶラヶラ