2026/03/23

「婚活は相手探しじゃありません。自分探しなんですよ」←これはとても恐ろしい言葉だと思う…

何でも自己完結してしまうのは泥沼に片足を突っ込んでいるようなものですよ…


アドバイスや相談を装った悪意ではありませんか?


おそらく本当にそう。

延々と婚活やマッチングに明け暮れるユーザーを量産することが、業者にとっては一番利益をもたらすから。


たとえば “取れないクレーンゲーム” は、景品を一つ用意しておくだけで無限に儲かる錬金術になるじゃないですか。


出会い系や結婚相談所が「自分探し」へ誘導するというのは、利用者を罠にかけるのも同然。


何が恐ろしいかって……
自己評価が際限なく高くなっていき、「次はもっといい相手を──」と条件を狭め、妥協ができなくなり、最終的に好機をすべて逃す。


・求めるばかりで与えない。
・自己完結。


それが良縁に恵まれない理由だということに気づかないうちは業者の思う壺……

逆に考えるんだ。記憶力や計算力の悪い頭脳ほど得意な「何か」があるかもしれないと考えるんだ。

「勉強も受験も結局 “暗記” だよwww」

暗記の得意な人は資格も意のままに習得できるし、本を読んでも多くのことを覚えていられるし、約束も忘れないし、学校でも会社でも信頼され、人生においてメリットばかり──。


それは事実でしょう。


だから多くの人が記憶術や記憶力を高めるライフハックに関心を持ち、暗記を評価するのです。


では逆に記憶力の悪い人はどうなのでしょうか?


記憶力が悪いからこそ、別の分野で秀でるものがあるのではありませんか?

短所ばかりが注目され、長所を考えたことがないだけで、実際には有利な要素を持っている可能性があります。


記憶力だけではありません。
計算が苦手な人や運動が苦手な人、絵が下手、音痴……

短所や欠点を抱えている人ほど、逆に優れた特質を持っているかもしれない──。


よく「長所を伸ばす」とか「弱点を克服する」という教育がありますが、あまりにも一方通行な対応です。


短所や欠点や苦手はとりあえず置いておいて、ほかに何か光るものがないかを探してみませんか?


「人生はオセロ」かもしれないのです。

最初から劣勢に見えても、オセロのように一気にひっくり返る局面が訪れます。

ある瞬間だけに着目すると手の施しようがなくても、長期的にはいくらでもチャンスが……


生存に有利な条件と不利な条件は、簡単には区別することができません。

今日よくても明日にはダメになっている場合もあるからです。


しかしこういったことを考えるのは無意味でしょう。


今日もダメで明日もダメというのがオチです。

2026/03/22

AIによる要約が日常となると、人間は逆に難解な文章を書いたり読んだりすることに興じるのか?

簡潔で体裁の整った文章ほど「要約」のしようがなくなるため、逆に難解な文章が魅力的なコンテンツになるかもしれない。


人間が監修をせずAIのみでまとめられた情報は、きちんと査読をする人間がいないと内容を正しく判断することができない。

だから人間の仕事はなくなるどころか
余計に増える
可能性があるのだ…


だから「AIに仕事を奪われる」心配はないのかもしれない。

2026/03/21

ALLIEのちいかわコラボ日焼け止めジェルUVがスギ薬局に売っていた

日焼け止めは毎日使いますからねww
ドラッグスギヤマにはなくてスギ薬局にはありました。

ふてぶてしいジェルが悪肌にすーっとのびて均一に密着!!
情報量が多すぎるwwwwww

チカワだけどメインの日焼け止め商品はハチワレ。側面にはうさぎがwwww
 
金のアネッサは3000円ちょっとするけど、アリィェは2000円ちょっとで買える。

ALLIE アリィー クロノビューティ ジェルUV EX 【ちいかわ限定パッケージ】【 SPF50+PA++++】【みずみずしいジェル 】【うるおい】【ベタつかない】【デコルテ・うなじ全身】【ツヤ肌】【 汗・水 こすれに強い】


顔全体使用で直径約1.2kmぬりぬり♪

ドレッタがぶえへへっへへっへへへにやられるw



なんて脆弱な装甲なんだ…

2026/03/20

一部のPCサウンドカード界隈がヤバい…最大同時発声数という30年前の仕様をいまだに蒸し返している

現在のゲームは30年前とは違ってハードウェアの性能が劇的に向上しているため、CPUやメモリのリソースの許す限り無制限にサウンドを再生できるようになっています。


しかし一部の人はその事実を知らず、サウンドカードを増設しないとゲームの音声が制限されると思っているようです。


今のPCはサウンドカードというハードウェアに依存しない「ソフトウェアレンダリング」および「ソフトウェアミキシング」で出力する設計になっており、デバイスの役割はただ単にDA変換、つまり信号をデジタルからアナログへ変換し、アンプで増幅して音声を再生するだけなんです。

大昔はPC側に音源を持っていなかったためサウンドカードというハードウェアを通して再生する必要がありましたが、それは現在ソフトウェア上で実行されるようになっているので、30年前にサウンドカードが行っていた処理の流れはもはや当てはまりません。

ワークフローがもうまったく違うのです。

なお、ゲームやシーンによってはサウンドの出力が制限される場合もありますが、それはハードウェア性能の限界ではなく、演出上の都合によるものです。




「電話」が発明された当初──1890年代は電話機を持ち上げ、ハンドルを回し、「交換手」を呼び出し、相手の番号を伝え、交換手が回線をつなぎ、相手が応じることで初めて「通話」ができるようになっていました。

しかし今では「交換手」なんていませんよね。


サウンドカードをいまだに必須だと主張している人は、スマホで通話するのにまず交換手を呼び出す必要があるといっているようなものなのです。

ルールやマナーに厳しいくせに、自身は誹謗中傷や不正行為が常態化している…

「匿名の有名人」という立場がいま猛威を振るっている。


匿名なのに有名ってどういうこと…

匿名であるのをいいことに「安全地帯」から言いたい放題の者である…


どちらが悪いのかわからなくなるよなwwww

2026/03/19

会社では「休みの日に何をしていますか?」という質問がそもそもおかしい

「社会人にもなって休日に何もすることがないとはけしからん😡」

そんなことを言う人のほうがよほど「社会人」としてどうかしてると思います。


プライベートに土足で入り込んでくるのが立派な社会人なんですかね?wwww


本当に由々しき問題ですよこれ。

不用意に愛想よく振る舞っても危ないし、黙り込むのもよくないので、あらかじめ「回答」をいくつか用意しておかなくてはなりません。



往々にして立場の低い人は「話がつまらん😡」と上から叱責されますが、よく考えてください。

そんな “上司” は部下から信頼されていなく、余暇やプライベートのことなど教えるべきではないと思われているんですよ。


特に異性が相手だと仕事に関係のないメールやLINEの応酬になることも珍しくなく、過度のストレスから体調を崩す人がいるほどです。

会社がらみだとしても、それは監視や管理や業務の一環などではなく “プライベートを知りたい” という歪んだ動機が根底にあります。

仕事のトラブルは、仕事とは無関係のところで起きることも多い。


とりわけ男女間のトラブルは厄介で、よく事件になっています。


おぢアタックはもちろん、おばアタックもダメです🙅
おぢさんの行動力は本当に脅威。


めちゃくちゃ嫌われているのに、「根回し」と思い込んでアプローチをかけてくるのはちょっとしたホラーです。

このおぢには暴力シーンやグロテスクな表現が含まれています。

「自分でもなれそう」といわれるのは最高の賛辞ではないのか

たとえば「インターネットお絵描きマン」とか「Vtuber」などは、ただ絵を描いてSNSにアップするだけとか、「3DCGがしゃべってる」と思われていて、誰でもできるだろwwwといわれるコンテンツの筆頭です。

誰でもできるうえに生産性がないと追い打ちをかけられます。


彡(゚)(゚)「作画やプログラミングはできないからシナリオライターやります!」

進学も就職も上手くいかなかった人は「ゲームクリエイター」を目指したがるそうですが、比較的裕福な家庭であることが多く、学費を納めてそういう専門学校へ入ってしまいます。
絵も描けない、コードも書けない、作曲もできない、でもシナリオライターならできそう🤗



そういう「誰でもできそう🤪」「自分でもなれそう😎」といって群がってくることについて、本職はどのように捉えているのでしょうか。


なめんな😡


というのは一流ではないでしょう。

「未来の追随者」や「お得意様」と思って寛大に応じるのが一流です。

人手不足の業界が入門者を断り続けたら、自分で自分の首を絞めるだけです。

メモリが不足しているのなら増産を考えるはずですが、そこで「少ないメモリで動作するソフトウェアに移行しよう」とか「少ないメモリで我慢しよう」とすると墓穴を掘ります。
「少ないメモリで動作するソフトウェアを開発しよう」というのはいいのですが。



我慢や妥協が過ぎると、求めるばかりで何も与えられない「無産」になってしまいます。


上下や格差はあまり歓迎されたものではないのですが、少しでも与えられる者は、求め続けるだけの者より偉いのです。

イラスト界隈は虫の息… “講師余り” が深刻

生成AIが多くの制作を代行するようになり、大量の作品が出力されるなか、講師余りが深刻に。

教えるのも教わるのもAIという冗談のようなことが起こっているのです。


受講生よりも講師のほうが多い塾やカルチャースクール。

マンツーマンの指導でも持て余してしまう。


そうなると……ええ、例によって男女のトラブルが起こりやすくなるわけです。

下心丸出しのおっさんが「体を鍛える」という建前でスポーツジムへ通うのと同じように。


講座で知識や技術を学ぶのは単なる口実に過ぎず、真の目的は「出会い」にある……


本来の目的から外れて出会い、接触──。


AIがそれまでの人間の仕事を代行するようになると、人間は本能にしたがって生殖活動に再帰できるかもしれません。


これもまた冗談のようですが、人間が仕事を失って何もすることがなくなったら、男女ともに本能的なプログラムで動くしかなくなると思いませんか?


もしかすると意外な方法で少子化を解決する糸口が見えてくるかもしれないのです。