2026/03/11

1年に100冊の本を読む習慣など無意味…「1冊でも自分で本を書く」ことのほうがはるかに有益

「インプット」に終始していては意味がないのだ。

「速く」「多く」を読む習慣などやめてしまえ。

読んだ本の内容を自分で要約できるかどうか試してみるべきだ。


……もしそれすらできないのなら、「AIによる要約」のほうがよほどマシだということになる。

稚拙でも未熟でもいいので、自分で本を出版するつもりで書いてみよう。

年100冊の読書よりはるかに頭を使うことができる。

アウトプットがとても重要なのに、なぜインプットばかりに専念するのか。

弱者やおぢをターゲットにするアイドルが多すぎる

年下や同級生より年配者(おっさん)が好きです🤗

という露骨なアピールが目立つよなwww

高齢者、低身長、低所得、弱者、キモオタ、チー牛、そして新たに「みいちゃん」というミームが定着し、ネットでは弱者を憐れむ動きが強まっている。

弱者が互いに傷をなめ合っているだけではなく、それなりに “上” の者や自分を有名人だと思い込んでいる一般人が加わり阿鼻叫喚の光景である。

弱者営業や「おじさんに媚びを売るマニュアル」を実践し勢力を伸ばすが………

やがて自身も歳を取り「おばさん」になってしまう。


そうなると小手先の営業トークで成り上がったアイドルは目も当てられない。

若い女に「鞍替え」され、演技派の憐れから本格派の憐れになる。

オリンピックのメダル、元素の数だけ増やしてみた!

希ガスと放射性元素がヤバいよねwww

フランシウム(Fr)
アスタチン(At)
ポロニウム(Po)

あたりが特にヤバいらしいな。

希少性と危険性と加工の難度からこの3元素がピックアップされる。

ケアテイカーをもっとスマートに倒せんのか…w



こんなに雑というかゴリ押しというかヤケクソじゃなくて、もっとカッコよく戦えないものかねwwwwwwwwwwww

こうして見るとリロードやクールタイムに足を引っ張られている箇所がよくわかるよな……

ケアテイカーから変なボムの発射されるフェーズが無駄に長くてイライラする…


まぁチームソロプレイだから通常より明らかに難しいわけだがw

2026/03/10

ケアテイカーやりにくいなw



なんか本体のダメージを与えられないところにロックオンするスマートライフルwwww

チームソロプレイのディープスキャンミッション最大の問題はこれwwwwww



これだわwwwwwwwww

モリーをあらかじめ呼んでおかないと、洞窟の最深部「モーカイト・ジオード」に到達した時点で浅層のチームの元へ帰ってしまっているwwww


あとはもう離脱するだけだっていうときに気づいてモリーを呼ぶとwwwwwww
モリーがチンタラチンタラ深い穴を降りてくるのに待たされるわけwww

2026/03/09

企業の公式SNSが安易に「モニター募集!」「GIVEAWAY!」とかやるから…なりすましアカウントによる巧妙な当選詐欺が横行する

これはイタチごっこになりますね…

プレゼント、貸出、モニターなどと偽ってユーザーを釣る。

フレンドリーな公式アカウントは “なりすまし” と隣り合わせの問題がある;


何かプレゼントがもらえると思い、詐欺と知らずにその悪質なアカウントにDM(ダイレクトメール)を送り、自分の住所や氏名を教えてしまうわけです。
そして「手数料」などといって少額の送金を要求され、エスカレートしていきます。

引っかかるユーザーがいるから、詐欺はなくなりません。


応募すらしていないのに当選通知が来たら100%詐欺です。

「新製品」や「有料サービス」のモニターに無料で参加しませんか?というのは引っかかりやすい。

一見すると正式なキャンペーンであるかのように感じられるからです。


知っている会社だし、日本語もおかしくないし、実在する製品やサービスだし、試しに応募してみようかな…………


よく見たら本物そっくりの偽アカウントですよ、それ。

万バズしても次のポストは誰も見ていない…𝕏に脳を破壊される

𝕏の怖いところは、「万バズ」して閲覧数500万、返信数500にもなるポストがあっても、次の投稿には閑古鳥が鳴いていることである。


たまたまバズった投稿に浮かれ立っても、すぐに “現実” へと引き戻されてしまう。

批判や攻撃的な返信が殺到すると、中には慰めたり褒めたりする優しいコメントがあるのに、それには見向きもしなくなる。


罵詈雑言の意見から一つのポジティブな声を拾い上げることのできない人は、SNSに向いていない。


「いつかゲームをしていた時間がもったいないと感じる時が来る」という判断は浅いというかズレている

 有名インフルエンサーさん「ゲームをしてる時間が勿体無いって感じる時が絶対来る。所詮暇つぶし。どこか暗い気持ちだったし、生きてる世界や視野が狭かった」

もったいないとか暇つぶしとか視野が狭いというのを含めてその人の性格やライフスタイルが確立されていたのだから、避けては通れない過程であり経験であったということ。

ゲームをしていなかったらそれに気づくことさえなかったのだ。


「過ぎた時間は戻ってはこない」とか「サービス終了したら何も残らない」という人は多いが、“経験” を軽視した浅はかな意見である。

「どうせ死ぬから生きる意味がない」
といっているのと同じだ。


生きるというのは、人が死ぬまでに積み上げた経験にほかならない。


無駄なものはないし、むしろ必要なもの。

強くなくても強く見せかけることはできる。弱者はそれをしないから弱者のまま。

試合前のインタビューで「負けを宣言」を嬉々として話す選手などいない。

ジョークとして面白おかしく言うことはあっても、勝ってもいない試合で守備に徹するプレイはありえない。


映画やアニメと違って強さを誇示しなければ弱いままなのが人間だ。

よく「能ある鷹は爪を隠す」と言い訳をする者がいるが、その爪は隠しているのではなく「存在しない」。

だから隠し通すよりも、爪を持っていることをアピールするべきだ。