2023/01/06
マクテラグラバーが2匹いることを聞き分けて適切に対処
第一声を聞いてほぼ同じ方角から2匹のグラバーが接近していることを察知。
非常に難しいが、1匹ではなく2匹の声が重なって聞こえているのがわかる。
振り返ったあとに再び聞こえてくる声は時間差があって2匹いることをはっきりと確認できる。
そして実際にグラバーを目視すると、背後にもう1匹いるとにらんで火炎放射器を余分に使用。
思い通りに2匹を燃やして仕留めることができた。
こんな芸当ができるのもTipsy TTROMSOとBIGMANGO-ALLBLUEの組み合わせならでは。
とてもアドバンテージのあるイヤホンとケーブルだと思うwwww
回収作戦の最後にクリスマスエルフを発見し間に合わなかったwww
あまりにも気配がなかったので存在を忘れていたwwwwwwwwwww
ドロップポッドへの充電(給油w)中に離れることはできないのだ!!
起動完了まで1分30秒、その後離脱まで1分!
ボスコが仕留めてくれたのだが、遺体の搬送に間に合わず\(^o^)/オワタ
ミッションクリアよりエルフの回収を優先したw
臨場腹筋
いきなりご遺体になっているのがドラマなんですよねwwwwww
犯行を目撃したのでない限り、人が倒れていたらまず救急を呼ぶはず……
しかしドラマだと第一発見者は助けを求めることなく警察に通報してしまう。
そのくらいスピーディーな展開にしないと1時間ドラマの正味45分では事件が解決しないんです。
最初から死んでいる前提だから、被害者を救急搬送することなく現場検証が始まる。
ここらへんの演出を現実と同じようにすると上手くいかないんですよねwwww
犯行を目撃したのでない限り、人が倒れていたらまず救急を呼ぶはず……
しかしドラマだと第一発見者は助けを求めることなく警察に通報してしまう。
そのくらいスピーディーな展開にしないと1時間ドラマの正味45分では事件が解決しないんです。
最初から死んでいる前提だから、被害者を救急搬送することなく現場検証が始まる。
ここらへんの演出を現実と同じようにすると上手くいかないんですよねwwww
2023/01/05
スタバー・ヴァイン、ドロップポッドに踏まれてもびくともしない
なんだこれwwwwwwwwwwwwwwww
ドロップポッドの着地地点にちょうどスタバー・ヴァインの根本があったぞwww
しかも平然としてるなんて……
2023/01/04
2023/01/03
低酸素とネメシスと隕石で(´ー`)死んだぜ
こういうときはドレッタが停車するまでネメシスの相手をしないほうがいいのか??
地獄で会おうぜで破壊できるかと思ったらぜんぜん効いてないわwwwwww
くそwwww結局ネメシスは倒したのに最後の復活を使い切って\(^o^)/オワタ
それでメディカルガウン姿に(ノシ´ω`)ノシ バンバン
2023/01/02
自分に誤報びを。クリスマスに間に合います。
掘ったるがどのiPhoneを買うのか(0゚・∀・)ワクワクテカテカ
アスMAXwwwwwwww
プロを肥えたプロwwwwww
プロにふさわしい4つのカラーで登場wwwww
いつでもプロは準備万端wwwwwwwwwwwwwww
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プロを肥えたプロwwwwww
プロにふさわしい4つのカラーで登場wwwww
いつでもプロは準備万端wwwwwwwwwwwwwww
2023/01/01
ケイブリーチで遊ぶwwwwww
なるほど…
ケイブリーチは完全に引っ込む前に再び伸びてくるから回避できないことがあるんだな!
ケイブリーチから遠ざかるよう直線で逃げると回避できますが、迎撃しようと振り返ったときにつかまれてしまうことが多い。
いったん触手を振り切ってから見上げたほうがいいね!
飢餓に強い体質は生存に有利だが太りやすいということでもある
文明や社会性から離れることのできない人間は、ただ「生存」しているだけではなく何らかの付加価値を求められています。
人間は飢餓に強いが飽食に弱いという「欠点」を持っています。
人の体は過剰な食料を都合のいいように利用できる構造にはなっていません。
代謝によって常に消費される微量元素を蓄えておくことができないため、蓄積された脂肪のみで健康を維持することは不可能です。
食事の量をただ減らしただけでは、さらなる飢餓に耐えられるようにエネルギーの消費を抑えるべく体が適応してしまい、いっそう太りやすい体質になります。
燃費がよくなるのは省エネというだけではなく、太りやすいということでもあるのです。
だから適度な運動によって「消費」を促さなければなりません。
そこで「消費せずに供給を減らせばいい」と考える人が多く、あくまで体を動かさずに食事制限で対策しようとしてしまうのです。
食事を減らして慢性的な飢餓状態に陥ると、わずかな食事からでも効率的にエネルギーを摂取できるよう体質を変えてしまいます。
ところがこういう話題は受け入れられず、否定されることがほとんどです。
なぜでしょうか?
「運動せずに痩せる方法」を広めたい人にとって不都合だからです。
人間は飢餓に強いが飽食に弱いという「欠点」を持っています。
人の体は過剰な食料を都合のいいように利用できる構造にはなっていません。
代謝によって常に消費される微量元素を蓄えておくことができないため、蓄積された脂肪のみで健康を維持することは不可能です。
食事の量をただ減らしただけでは、さらなる飢餓に耐えられるようにエネルギーの消費を抑えるべく体が適応してしまい、いっそう太りやすい体質になります。
燃費がよくなるのは省エネというだけではなく、太りやすいということでもあるのです。
だから適度な運動によって「消費」を促さなければなりません。
そこで「消費せずに供給を減らせばいい」と考える人が多く、あくまで体を動かさずに食事制限で対策しようとしてしまうのです。
食事を減らして慢性的な飢餓状態に陥ると、わずかな食事からでも効率的にエネルギーを摂取できるよう体質を変えてしまいます。
ところがこういう話題は受け入れられず、否定されることがほとんどです。
なぜでしょうか?
「運動せずに痩せる方法」を広めたい人にとって不都合だからです。
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