2019年9月16日月曜日

「人口もミニマム」を目指しているのかもしれない

「最低限の数」に達するまで人口は減少していくのかもしれませんね……

人口はどこまで減っても社会を維持できるのでしょうか?
それを検証するための本能的な働きによって少子化が進んでいるのだとしたら……


「最低限」というのは人口を「維持」することとは異なります。
「1人」でも生きていけるとすれば、最後の1人になるまで減り続ける可能性があるのです。

最後の1人が男性か女性かはわかりませんが、
その人が不死身であるか、何らかの方法で命を生み出すスキルを持っていなければ、
最終的に人類は絶滅するでしょう。


もう一つのプロセスとしては……

人類…「ヒト」といってもピンからキリまであるように、
突然変異や「思い込み」によって新種のヒトが常に生まれていて、
それを厳密にはヒトではなく「新しいヒト」と考えてみる説。

何らかの自然現象や、災害や、「古いヒト」がやらかす(自滅)、もしくは「新しいヒト」の活動によって
古いヒトが根絶やしにされ、新しいヒトが地球を支配するようになるという、しょうもない映画のような話。
( ´^×^`) ショーモネー


ヒトが1科1属1種というのはどうなんでしょうね??

本当に1種のみが現存していると断言できるのでしょうか??

やたら優劣をつけたがったり、マウントを取りたがったりする人たちがいるように、
実は種類の異なる人間が一緒に暮らしているのかもしれません。
彼らの多くは生産的ではなく、子孫をもたらさず、やがて死ぬ運命にあります。



いやいや……

ネタで考えていたことだけどなんかちょっと危険な(痛い)思想かこれwwww

こういうのがクソマンガになって後年、思い出し笑いや福笑いの引き金になるんだぞwww
理科のときもそうだったからなwwwwww

なんですぐに絶滅させたがるんだろうねwwwwwwww
がん細胞みたいなものだからか????
毎日しっかり絶滅させられれば病気を発症することはなくなる。
しかし生き残ってしまうと悪影響が出始める……

でもそういう厄介な病気があるから医療も発達できたんだ。
病気がなくなったら病院が不要になる。
そのほうが問題だよね。

( ・_ゝ・)ツマンネ

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