2024/06/05

タクティカルリードバースターは連射速度と持続時間



リロードより持続時間のほうがよさそう!!

老後も働いて稼ぐ←これが若者の仕事を奪っている?

まさかそういうことだったんですか…?

高齢者の努力が若者から仕事を奪っているのだとしたら、見方がまるで変わってきます。

そんなことがあるのか……?


たしかに「老後に備えて貯蓄」するよりは、老後もお金を稼ぎ続けることのほうがいいです。

しかしそれで仕事や「労働」までもが高齢者に取られてしまい、若者はお金もなく無気力で放心状態に陥る……


いつまでたっても力関係が変わらない。


年老いても高齢者のほうが圧倒的に強いし権限もある。

高齢者は「弱者」ではないと思うんですよ……
人口比率でも多いし、資産もあって知恵もあって行動力もあるから……

2024/06/04

採掘速度に振らないとこうなります



36:09あたりから
マクテラに追いつかれて死ぬw


YouTubeがまた改悪されたのかとあせりました;;

埋め込み動画の再生位置を設定する項目が消失していて、いよいよ不便になったのかと……

言われないとすごさが伝わらないような作品は弱い…

説明や脚注がないと理解されないコンテンツは流行りません;

だらだらと長い動画を見せるより、一目でわかる短いGIFアニメのほうがはるかにいい。


みんな目が肥えてきているからね。


絵画でも写実主義はもう限界。というか時代遅れ。

丹念に描いたところで「写真でいいじゃん」ってなる。


そう、だから漫画やアニメなどの「写実性とはほど遠い絵柄」のほうが訴求力があるんですよ。

写真や写実的な絵は万能ではありません。

写真では場違いな状況がたくさんあります。


「絵」そのものにメッセージが込められているのに、わざわざ文章を添えて解説しなければ伝わらない作品などに魅力を感じるでしょうか?



2024/06/03

死のらせんでフーリホーダーが瞬殺www



フーリホーダーに重なるとあっという間に倒せるのか( ´∀`)ギァアッハハ/l/l/ヽ/ヽ ノ \ノ \ / \

リアルでもエンヂーが使うようなドローンが最強になるのか……

「人」が操縦する1台数億円の戦車を安価なドローンがあっさり破壊してしまうゲームのような展開が現実になっているそうな…

肝心なのは時代遅れとか技術的な問題というよりコスパが違いすぎるってことですね…

小さくて力も弱い者が、小さくて力も弱いが先進のテクノロジーというバフを帯びればとんでもない力を発揮する。



天の四方から天使だか悪魔だかが集まってくるというのは、もしかしてドローンのことなのでは……

2024/06/02

整形を後悔する人が現れ始める…

実際に付き合ってみて「不自然な整形美人よりも自然な人がいい…」と断られたことで初めて過ちに気づくケースがあるそうです。

顔の造形が一見よくても、交際を始めて注視されるようになると違和感や不自然さが発覚し、次第に冷めていってしまう。

同じ金額を払ってもの顔には戻せないということが重要です。

バックアップもコンティニューもできないんですよ!
アンパンマンの頭部のように交換することも不可能です。

「イケメンはモテる、美人は得をする」というのは表面的なものであって、一対一の真剣な交際を成功させる保証にはなりません。


それなりの社交性や「恋愛経験値」のある人なら顔が決定打にはならないことを理解しているので、別の要素を重視するというわけです。

しかしそれでも身長や収入などのわかりやすいスペックに惑わされ、高まる理想と不相応な要求で結局まともな出会いがなくなります。


作られた魅力にあふれている世の中では、「人を見る目」を養うどころか機能不全に陥ってしまうのです。

本当はめちゃくちゃ相性のいい人をフッてしまったり、借金薬物暴力三昧の相手にぞっこんになったりするのはそういうことでしょうね……


物事の本質から目を背けているのに、物事の本質を見抜けるわけがありませんよ。

いつまで「だまし・だまされ」を続けるのか;;;

アポカブルームの生えてる位置がwwwwwwww



通れないとかwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

2024/06/01

人の生活圏は部屋の “下半分” …床付近に限定されているのだからサーキュレーターを天井に向けるのは間違い

まず「部屋全体の空気を循環させる」という「常識」を疑ってください。

人間は和室なら畳の上に座るし、洋室なら椅子に座ります。

部屋の高さとしては「下半分」でしか生活していません。
たとえ立っているとしても、身長が3mもなければ部屋の「上半分」など考慮する必要がないのです。

天井に張り付いて暮らしている人がいれば話は別ですが、一般的には部屋の下半分を冷房・暖房で快適にすれば済みますよね。


どうして「部屋全体」を快適にしようとしてしまうのか。

サーキュレーターを天井に向けて送風すれば、たしかに部屋全体の空気が循環して温度が均一に近づきます。

…それがどうしたのですか?


部屋全体が均一の温度になったからといって、部屋全体を利用するわけではないことは明白です。


だまされたと思ってサーキュレーターを床に置いて水平に送風するようにしてみてください。

冬の暖房の暖気がサーキュレーターに吸い寄せられ、床へ送られて快適になります。

夏の冷房の冷気がサーキュレーターに吸い寄せられ、床へ送られて快適になります。


ほんとですよwww
「なんでわざわざ天井の空気を動かそうとする必要があるのかw」と気づくはずです。

サーキュレーターは「送風」の要素ばかりが注目されますが、実際には「吸風」の作用がとても大きいため、冷暖房によって調整された空気を引き寄せる働きをします。

逆に天井付近を快適にしたければ、サーキュレーターを部屋の高いところに設置するのが有効です。

老後費用4000万円…もはや生存コストが高すぎて割に合わないのでは

人間の致命的な弱点はその生存コストにあります。

生きるためにコストがかかりすぎるというか、到底完済することができない金額なので次の世代へ負債をどんどん投げ続けてきたのです。

ところがもう「の世代」がいない。
少子化になっていよいよ「の世代」が大変なことになりました。

動物のほうがはるかに合理的に思えますね。


人間は動物のようにはいきません……

生まれてから死ぬまでお金がかかります。


人が人としてあり続けるためには、今後もコストをかけ続けなければなりません。


しかしもう破綻寸前です。


取り返しのつかない事態が音を立てずに忍び寄ってきています。