2012/01/31

竜巻とのうじょうの夢

まったく見覚えのない町にいましたよ。
地理がまったくわからないのでとりあえず海岸線に向かって歩いていたんですね。
すると沖のほうに竜巻が2つあって、それを見て騒いでいる人々が大勢いました。

(´・ω・`)またなんだ。

竜巻がだんだん海岸に近づいてくるわけですよ。
私は誰かのワンボックスカーに連れ込まれて急いで発車しました。

(´・ω・`)やっぱり狙われてるよ。

あっという間に激しい豪雨に見舞われて、
おそらく車の上を竜巻が通過したのでしょう。
ものすごい風雨でハンドルが取られそうになっていました。

それで地下の施設に逃げ込みました。

地下20階くらいのシェルターです。
異常に暗くて狭いエレベーターに私は一人で乗り込みました。

どこからともなくテレビの音声が聞こえてきます。

0),,゚Д゚)…

どうものうじょうがその番組に出演しているみたいなんですね…。

レギュラーの紹介の最後に「なぎしこう」という名前で呼ばれておりました。

2012/01/30

また学校<丶`∀´>ニダか

でも今朝の夢はほとんど学校ではなかったですよwwww
いつものように「登校の準備」をしている場面なんですけど、
家がものすごい豪邸になっていて、トイレもものすごく広くて、
学校なんてどうでもよくなってしまいましたwwwwwww

不変ではなく変化する

言葉も絵画も時代に強く影響され、常に同じ状態を保っているものではありません。
何が正しくて何が間違っているかということを判断することもできません。
しいて言えば、判断するのは送り手ではなく、それらのものを受ける側だということです。

正しいものと間違っているものをある人が独断で決めて、
そうでなければならないとするルールが敷かれたら、
魅力は失われてしまうでしょう。

とはいえ日本語には正しい文法というものが制定されているし、
絵に関していえば可能な限り観察対象に近づけるデッサン(写実主義)があります。

しかしそれが絶対ではないのです。

たしかに「デッサンを基本」とする理念は広く浸透していますが、
それをどこまで適用してよいのかは、誰にも決められないのです。

むしろ各自が決めるのです。

2012/01/28

腹筋

腹筋

男だらけの水泳大会

Σ(゚Д゚;エーッ!

ヘ(゚д゚)ノ ナニコレ?

炎天下のプール。

そこには暑苦しい男しかいませんでした!!!!!!!!!!!!

おしくらまんじゅう・・・