2017年5月26日金曜日

しあわせバナナクレープ

このキャラ(っ'ヮ'c)ワロスwwwwwwwwww
まるごとバナナの劣化版みたいだった☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ
しわよせバナナクレープ( ゚v^ ) オイチイ

2017年5月25日木曜日

サラセニア・"(((( ´,,_ゝ`)))) ププッ プルプルッ"( ´,_ゝ`) プッレア

これは"(((( ´,,_ゝ`)))) ププッ プルプルッ"( ´,_ゝ`) プッレアというんだっけ?
プルプレアwwww( ´,_ゝ`) プッる( ´,_ゝ`) プッレア……
和名を「ムラサキヘイシソウ」といいますね。
うちに昔からあるドラモンディ…和名が「アミメヘイシソウ」、アニメではなくアミメ……
なんか今はドラモンディではなく「レウコフィラ」というそうです。
レウコフィラは草丈が1メートル近くに達するのですがプルプレアは15センチくらい?
こっちのサラセニアはなんですかね?
この見た目に一致する品種を写真から見つけることができません\(^o^)/

2017年5月22日月曜日

石の上にも盆栽??

こういうのは(0゚ ´_ゝ`)の趣味なんですよねwww
石のくぼみや人工的に掘削した穴に土やコケを入れて草木を植える。
貫通していれば非常に水はけのよい環境になるし、
貫通していなければ水気を好む植物に最適です。

石の反射熱や、風の強い日には乾きやすいこと、
大きさによっては重たく、移動や安定した設置には注意が必要です。

2017年5月21日日曜日

用土としての生ミズゴケの長所・短所

長所

・生きているミズゴケは安定した酸性の環境を維持する。
・保水性と通気性に富む。
・植物の根を容易に包むことができる。
・生きているミズゴケは視覚的に魅力的である。
・再生可能な資源である。
・気化熱を奪うことによる天然の冷却基盤となる。

短所

・硬水を与えると酸性の環境を崩しミズゴケの死につながる。
・死んだミズゴケはぬるぬるになり、通気性が失われる。
・ミズゴケに産卵する害虫が存在するらしい。
・高温や乾燥で枯れやすい。
・生ミズゴケの入手が難しい場合がある。
・雑草や他のコケが混入すると除去するのが難しい。



メカニズムの詳細が私にはよくわからないのですが、
ミズゴケは周辺のカルシウムやマグネシウムなどの陽イオンを水素イオンと交換する能力に優れ、
ミズゴケが健全に生育している間は絶えずそれが機能しているらしいんですよね。

水素イオンが環境に放出されることでpHが低下し酸性に傾きます。
一般的な生物にとっては耐えがたい環境であり、害虫や真菌を寄せつけなくしているそうです。
ミズゴケが虫に食べられているところなど見たことがないし、カビも生えないし腐敗もしていません。
しかしこれは生きているミズゴケの場合です。枯れたミズゴケにはカビが生えます。

ミズゴケの持つイオン交換作用は、硬水に含まれるミネラルによって容易に失われてしまうらしい……

一口に「硬水」といっても程度の問題ですよね。
日本の水道水は「軟水」とされ、私がいつもミズゴケに与えている限りでは枯れることはなく、
非常に良好な状態を保ったまま生育しています。

硬水というものを扱ったことがないので、いつも飲んでいる水道水とどう違うのか……わかりません。

硬水のヨーロッパではミズゴケも食虫植物も上手く栽培できないといわれていて、
「雨水」「蒸留水」「RO水」を与えるよう強く推奨されています。

逆浸透膜…Reverse Osmosis Membraneの頭文字でROと呼ばれているそうですが、
海水を真水に変えられるように、水からイオンや塩類を完全に除去することができる浄水器みたいなものです。

陽イオンは水に溶けて電子を放出するとOH-(水酸化物イオン)を生成しアルカリ性になります。
ミズゴケはそれを水素イオンで置き換える働きをしている、ということでしょう。
中和の際に「塩」が生成されてそれがミズゴケにとって負担となってしまうんですね。

サラセニアは好光性種子…光がないと発芽しない

これはなんと1年以上もの間ミズゴケに埋まっていたサラセニアの種子が発芽した写真です。


一向に芽が出てこなかったのでミズゴケを剪定しておいたところ、発芽しました。
播種から1年以上経過しているのに双葉しか出ていないことがわかります。


剪定直後の様子。
サラセニアの芽は見当たりません。

ミズゴケを剪定し光が当たるようになって初めて種から芽を出すことができました。

光の照射により発芽する種子を「好光性種子」「光発芽種子」といいます。



逆に、光が当たっていると発芽しない種子を「嫌光性種子」「暗発芽種子」といい、
ハエトリグサっぽいけどぜんぜん違うオジギソウやハゲイトウ、ニゲラなどが該当します。

ハゲ…ニゲラ…(´`c_,'` )プゲラオプス…

2017年5月20日土曜日

2017年5月19日金曜日

めたちゃんとしーちゃんwww

 石油ハァンヒーターではなく石油ストーブがまだ燃えていたころの写真。
 完全にしーちゃんが独占しているような状態なのです(*≧m≦*)ププッ


2017年5月18日木曜日

つる 白い花 香り…テイカカズラ??

倉庫の壁面緑化になっているこの植物。
今の時期に芳香のある白い風車のような5枚の花びらを咲かせるのですが名前がわからないんですよww

たぶんテイカカズラという有毒植物です。
ティカの木ヒーリングワンドみたい……
ティカではなくテカ……

2017年5月17日水曜日

ミズゴケの栽培法として適切でなかったもの

ミズゴケを上手く栽培し増殖させる方法にたどり着くまでには多くの失敗がありました。
チャック付きポリ袋に密閉していたミズゴケ。
枯れたり腐ったりはしていませんがあまりにも弱々しく、ょゎょゎしいです。
湿度を高く保っていれば灌水は不要」という重大な発見につながりましたが、
密閉状態では日光に当てることができないため必然的に日陰や屋内での管理となり、
このような細長いミズゴケになってしまいました。
ミズゴケを大きく育てるには日照が必要」であることがわかります。
食用ミツバの入っていた非常に細長い袋。
これにはなぜかカビのようなものが生えてしまいました。
しかしミズゴケはまったく腐敗せず、ほとんど生育していませんが枯れてもいません。
この緑色の綿のような物体は何なのでしょうか……
生きているミズゴケにはカビ(のようなもの)は生えても腐ることはない」ことがわかります。
これはカビではなくミズゴケの一部(原糸体)かもしれません。
こちらは白いカビのようなものが生えています。これはおそらくカビです。
水は腐敗することなく透明な状態を保っていますが、ミズゴケは水没していたため白や茶色になっています。
濃い緑色の部分には緑藻?のようなものが生えていました。
ミズゴケは水没していると上手く育たない」という非常に重要なことがわかります。
密閉袋を一回り大きなものにし、空気で膨らませて空間を広げることにしました。



これらの栽培法ではミズゴケを実用的な大きさや量に増やすことは困難です。
底にいくつか穴を開けた深い発泡スチロールの箱に生長点をそろえて隙間なく敷き詰めたほうがよく育ちます。
ミズゴケが小さい(短い)うちは乾燥しやすいため、ラップや透明なビニールシートなどをかぶせて湿度を保ってやる必要があります。

ミズゴケが10cmくらいの長さになるまでは味噌やジャムなどのふたができる透明で大きめの容器を使い、
蒸れてしまわない程度の半日陰か明るい日陰で育ててから移植するのもいいでしょう。

2017年5月16日火曜日

ヤブレガサ

4月4日
4月8日
 4月13日
4月22日
4月30日

ヤブレガサは強光にも強風にも弱い山野草。
明るい日陰に植えて水をやりすぎないように管理。

花を咲かせる年になるまでは葉が1枚しか出ないらしい。
ちょうど破れた傘が地面から生えているような感じですね。

2017年5月15日月曜日

┗(´゚c_,゚` )┓プッきん

 ┗(´゚c_,゚` )┓プッ
┏(´゚c_,゚` )┛プッ
┗(´゚c_,゚` )┛プッ
┏(´゚c_,゚` )┓プッ

2017年5月14日日曜日

シバザクラ(゜ー゜*)。・:*:・ポワァァン

シバザクラは桜だそうです( ・ω・)っ≡つ ババババ
これで10種類あるらしい……
ピンクいのや紫のや…
混合…
鮮やかなピンクと;あすwwwwwwっぽいピンクwwww
(?∀?)
白い…

2017年5月13日土曜日

ミズゴケに圧倒されたウサギゴケを救出…

ウサギゴケの捕虫器は葉ではなく
このようにミズゴケで完全に覆われてしまっては葉を出すことができず、
根がどうなっているのか確かめるすべがありませんでした。
茂りすぎたミズゴケを丁寧にカットし、ところどころウサギゴケの弱りきった葉を確認することができました。

これだけさっぱりしてもミズゴケは復活してくると思います……たぶん……

ウサギゴケは普通の湿原ではなく垂直な岩面に自生しているそうです。
断崖絶壁みたいな環境なのでしょうか……

山地帯の岩生植物ということでミズゴケの生息環境とは異なっているようですね。
どのように植えれば上手く育つのか……

2017年5月10日水曜日

西海岸で見る、いつものじへい。

久しぶりのMV1キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!
この音声が一番(・∀・)イイ!!
車内の空気感がはっきりと伝わってくる……素晴らしい……
独特の詰まった感じというか反響のない音がここまで鮮明に聞こえるとは。
まるで同乗車内でじへいがしゃべっているように聞こえる。
もっとMV1で撮影してほしい。ドライブライブをMV1でできたらいいのに……
「ダサい解決策」だなんてとんでもない!!これが一番お気に入りです。

じへい先生が明かすオルガンライフの秘密。
「仕事」と「ビジネス」の違いがよくわかるお話。
「仕事はよくてビジネスはダメ」というのは固定観念であると強調されています。
実際ほとんどの人がそう決めつけてチャンスを逃しているのだそうです。
省力化や効率化を本気で実践しているじへいだからこそ、口先だけの「仕事人」にはない成果を収めることができる……

このじへいの目は輝いています。ほかの動画とは違いますね。
「説教じみた動画」の中で一番いいです。
本気度がとてつもなく高く、オルガンライフとのギャップと相まって説得力が段違い。
「自然に生きよう」とするためには命がけの覚悟が必要……

素晴らしい考察を聞くことができたオルガンライフみんな仲良くは幻想ライフ。
育てているのではなく選んでいるだけ」。
なるほど……そのとおりですよ……
教育というのは優秀な生徒を選抜するのが目的であって、優秀でない生徒を伸ばすものではない……
たしかにエリートを選ぶだけなら簡単ですよね……
だからどんどん格差が進むのか……

半田ごてでヘッドホンのケーブルを自作するじへい。
こういうスキルがあるといいねえ(*゚д゚*)


オルガンライフ夜のライフでSoundBlaster Play!2が新たに登場!
Tascam iXZとiPhone7の間にこれを追加したそうだ。

手軽な高品質USBUサウンドカードとして Tascam iXZ と併用してダイナミックマイクやコンデンサマイクも iPhone接続可能

音(・∀・)イイ!!ノイズはほぼ聞こえない。ボリュームを上げまくると「サー」「チリチリチリ」。
普段はほとんど何も聞こえないといっていいレベル。音(・∀・)イイ!!
以前のライブよりノイズが少なくて非常にクリアな音質!

しかもじへいもエッディッオンで買っているwwww
やっぱりSoundBlasterって安いのに優秀なのか?????

ソースネキストwのヴェガスプロ……


オルガンライフ 再び ライフ
このライブはよかったwww
経緯を説明すると……

じへいがiPhone7のバッテリー残量がかなり少ない状態でライブを開始

ライブ中に残量が20%を下回りあせるじへい

充電したくてもTascam iXZがLightningコネクタに接続されているためできない

ダイナミックマイクを外してiPhoneの本体マイクでの配信を試みる

\(^o^)/オワタ

ざわつく視聴者

オルガンライフ 再び ライフ配信開始

マイクを引っこ抜いたらライブが終わっちゃった\(^o^)/

今回のよかったところ。それは……
ICレコーダーで実演してくれたこと。

ちゃんと面白いオチがあったwwwwwwwwww
Tascam iXZの電源を入れ忘れたままダイナミックマイクで話すじへい。
……
( ´∀`)ギァアッハハ/l/l/ヽ/ヽ ノ \ノ \ / \

その場で実際にICレコーダーで録音して再生するじへい。

こういう実演がいいね。

4極ミニプラグをマイク入力とヘッドホン出力に分岐するケーブルをTascam iXZにつなぎ、
それをSONYのICレコーダーに接続して実際に使用できることを証明する。
(´<_`  ) 流石だよ。




じへいがライブに意欲的な姿勢を見せるようになって視聴者からの好感度が上がり、
トークや演技に一層の磨きがかかるようになりました。

クリエイター同士の馴れ合いが不評であったことがライブでも指摘されていましたが、
「自然に生きよう」というじへいの新たなコンセプトが上手く解消することになりそうです。

本編というか商品レビューよりもライブのほうが視聴回数が多くなってきましたね。
じへいが一方的に解説する動画よりも、オンデマンドなライブのほうがうけている証拠です。

質問攻めのコメントに関しては
会話とインタビューは違うでねー…」と頭を抱えるじへいですが、
おおむね好意的な内容であり、じへいのリアクションも巧みなことから上手くいっています。

ビジネスの現場ではじへいのような上司が理想的なのかもしれませんね。
じへいは人の下で働くよりも、ワンマンか、人を使う仕事のほうが向いているような気がします。
豊橋から偉大なクリエイターがインターナショナルな世界に飛び出す瞬間を見る……

I LIKE OJwwwwwwwww

Orange Juiceではなく
Organic Jiheiだな……



以下は過去の遺物になるかもしれませんねwww


2017年5月9日火曜日

発熱の少ないRowrun 室内用植物育成ledライト 3W LED電球 口金E26

悪質な出品詐欺が横行している昨今、アマゾンのマーケットプレイスの商品を購入するのは勇気がいります。
発送がAmazon.co.jpとなっていたので大丈夫だと思い注文しました。

植物育成用のLED電球、Rowrunの3W LED電球2個セットです。


1つでは2000円未満なので2つ注文して送料無料にしました。

まだブランド化していないのか、白い箱にラベルを貼っただけの状態で届きました。
1つの箱に2つ入っています。
Rowrun 植物育成ledライト 3W 口金26
箱を開けるとさらに2つの箱。思ったよりも小さいです。
「電球」という名称ではありますが照射面は平らであるため立たせることができます。
東芝の60W相当(7.8W)のLED電球と大きさを比較。
口金のサイズは同じですが全体の長さは半分くらいです。
正面から見るとかなりコンパクト。
このサイズなら取り付けるソケットやフードを選びませんね!
LEDは3個。
波長の異なる赤と青の表面実装型(SMD)LEDを採用しているそうです。
でも…砲弾型のようにしか見えません…
電気スタンドに取り付けました。非常に小さくて飛び出しません。
点灯させたところ。
フリッカーのない有能な光源です。手を素早く振っても残像が見えません。

460nm(青)
630nm(赤)660nm(赤)のLEDが発光しています。

かなりスポットな配光です。
反射光を見ただけでもまぶしく感じます。
しかし60W相当(7.8W)のLED電球と比べると光量は少ないです。
セファロタスを照射。
消灯。
アルミ製のヒートシンクを手で触ると少し熱いですが、スタンドのフードはほとんど冷たいままでした。
上手く放熱できているようです。

感覚としてはあまり明るくなく、光束も多くはなさそうです。


アマゾンでの取り扱い開始日が2017年2月25日と新しい製品。
同様のLED電球と比べて単に「新しいから」という理由でこれを選びました。
ランプ熱の弱い最先端のLED」という商品説明が信用できるかどうかはまだわかりません。
消費電力が少ないから発熱も弱いとみることもできます。

LED電球はLEDそのものよりも回路が熱でダメになることがほとんどです。
Rowrunの植物育成LEDライトはほかにも7W、9W、12Wとラインナップがあります
とりあえず3Wなら発熱も少なそうだから「長持ちしそう」と思ったのも購入理由の一つです。
2個セットというのもオトクな感じがしました。