2012年1月18日水曜日

「推薦入学」を単に「立候補ではない手段」と思っていた

これは私の半生記のなかで1、2を争う黒歴史です。

活気のない教室では、「学級委員長」や「班長」をやりたがらない子が多いものですが、
立候補がない場合、先生の判断にて「誰を推薦しますか~w」ということがあります。

で…

進学に際して「推薦入学」という制度がありますよね。


私はこれを「誰もその学校へ行きたがらないので応募者が足りず、泣く泣く推薦してどうにか入学してもらおうとすること」と勘違いしていたのです!!


( ゚д゚ )


つまり!!


進学する気がなくても、誰かが自分を推薦するなら「仕方ない、行ってやるか」と進学への道が開かれるものだと本気で思い込んでいました。

そして不本意にそうするのだから、いろいろな優遇を受けられる……と。


( ゚д゚ )


( ゚д゚ )


( ゚д゚ )


くれぐれもこんな勘違いを犯さないようにしてください(´・ω・`)

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