生産性のなさが様々な機材を試す動機につながっている。
これはこれでいい側面もある。
いろんな機材が売れるからだw
単純に「使っていて楽しい」と感じるのは何より大切。
「必要なのではなく “欲しい” のだ」
これがとても大切。
必需品は安く大量に手に入れられるが、欲求は留まることを知らない。
生産性のない活動に興じるほうが豊かになるのはそういう動機があるからだ。
機材沼から離れることが生産性への第一歩。
迷ったり選んだりする時間でどれほどの仕事ができただろうか。
機材が型落ちや周りの人より劣っていることで引け目を感じることはない。
入れ物より中身のほうが大事なのだから。
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