どうせ今日見た番組を明日まで覚えていないから。
昭和や平成の世代は、今日見たテレビが翌日の話題になることがほとんどでした。
前日のゴールデンタイムの放送は学校でも会社でも話のタネだったのです。
当時の私は22時には寝てしまうため「深夜組」とは話題が合いませんでしたが、とにかくテレビ番組は情報源だけでなく話題としてきわめて重要なものでした。
しかし現代ではテレビは「オールドメディア」の筆頭であり、声高にオワコンと叫ばれる存在になってしまいました。
さて…そんなテレビ番組を実際に見たところで、翌日まで内容を覚えている人がどれだけいるのでしょうか?
コスパやタイパ、即時性や共有を重視する現代人にとって “翌日まで” 話題を煮詰めるのは至難の業です。
スマホのコンテンツを見ていればその場で「いいね」やシェアボタンで反応を示すことができますが、テレビはそもそも録画だったり動画の横流しだったりで新規性に欠けるところが多く、時系列通りにしか再生できず、スキップできないCMに翻弄される問題があります。
テレビより快適に視聴できる動画共有サイトやSNSは、「見る」だけでなく自分の撮影した映像を「見せる」ことができるうえ、料金を支払えば広告を消せるばかりか「収益化」も見込める非常に魅力的なシステムでユーザーを捕えています。
前日のテレビ番組を話題にする場合、全編を逃さずに見て、内容をしっかり覚えていることも重要ですが、自分なりに「要約」して解説できる程度のプレゼンテーション能力が求められます。
でも今のコンテンツはどうでしょうか?
人間が配信スケジュールに合わせて待ち構えていなくても、ほとんどの場合アーカイブをいつでも見ることができるし、同じシーンを何度でも再生できるし、要約するのはAIが代行してくれます。
そうしたことが日常となった現代では、テレビというメディアがもはや「退屈」になってしまったのです。
2026/04/10
テレビ離れの原因の一つとして考えられるのは…
大雨のなか自転車ではなく徒歩で出かけてみて、あったらいいなと思ったもの
長靴、Suica搭載スマートウォッチ、ちゃんと浸水を防いでくれるバッグ。
スニーカーではごく浅い水たまりでも中まで濡れてしまいますね\(^o^)/
きちんとした長靴があったほうがよさそうです。
バスにすぐ乗車できるようにスマートウォッチがあると便利そうだと感じました。
傘をたたんで手がふさがっているとスマホを取り出すのも面倒です。
グレゴリーはだめっぽいですね;;
多少の水を弾く素材ではありますがあっさり浸水して中を濡らしてしまいます。
水に強いバッグが必要です。
こうした事実は、「土砂降り・ずぶ濡れ」という非日常を経験しなくてはわかりません。
バックパックやトートバッグなどの大きなインベントリの防水性は難しいかもしれませんが、財布や貴重品を入れるウエスト・ショルダー・ボディバッグ・サコッシュといった小さめのバッグは吟味したほうがいいでしょう。
2026/04/09
インパクトアックスとマクテラwwwwwwwカーサイト感染は拠点の周辺を整地したほうがいい
ドリラーはこれが一番楽しいかもしれんwwwwwwwwww
マクテラの見事な回避wwwwwwwwwwwwww
インパクトアックスが空を切る……当たらん当たらん当たらんwwwww
こうしてみると……
もっと落ち着いて操作することはもちろん、カーサイト粉砕機の周辺を整地したほうがいいのがわかる。
敵を倒して拾って運んで保管するのにだいぶ手こずっているwww
2026/04/08
DRGのチームソロプレイで一番厄介なのはドレッドノートの足が速すぎること
殲滅はまだいい。ドレッドノートが出現することがわかっているから。
問題は採掘遠征や地点採掘で急にエンカウントした場合だ。
やたら足の速いドレッドノートに加えて通常のミッションのウェーブにも一人で対応しなくてはならないため、殲滅よりも段違いに難しい場合がある。
特に地点採掘の終盤で遭遇すると雑魚敵の多さも相まってジリ貧になりがち。
ナイトラが足りず補給に明け暮れていると、行列の追跡から逃げるのが精一杯でそのまま詰むことも珍しくない。
ソロのときはドレッドノートの動きはゆっくりでAIサイクルもノロノロで、爆雷撃のようなスキルはモーションがまるで止まっているかのように遅いため容易に回避できるのだが、二人でやるとやたら足が速いしモーションが速くて異様に難しくなる。
ハイブガードが特に難しい。
チームソロプレイは、「ボスコを連れて行かないソロプレイ」とは大違いだ。
同じハザードレベルでもモンスターの数が多いし、ドレッドノートが速い。
おまけに自力で復活できないからワンミスでゲームオーバーになるのと、ケイブリーチに捕まったら最後、研ぎ澄まされた感覚なしではそのままスペースリグへ帰還することになる。
しかし……
だからこそチームソロプレイはDRGの真の実力が試される。
よくある「2台のPCでゲームを有利に」ではなく、ただ不利でしかないのだからなwwwww
簡単だと思うのなら実際に1人放置させてソロでやってみてほしいw
2026/04/07
やばww予測変換www地底スキャナーと間違って書いてしまっている記事が多すぎるwwwwww
意外と気づかないというか、シレっと「地底スキャナー」と変換しやがるIMEはなんなのwwwwwwwwwwwww
穴を掘るゲームだから地底でもいいような気もするが、地形スキャナーだからなwwww
地底のほうが自然に感じるDRGサイドに問題があるのか?w
うっかり爆死したアンジーをホタウトが救助
wwwwwwwwwwwww
ホロマイトを掘っていたら爆発する植物を刺激してしまったようだwwwwwwwwww
( ゚д゚)ドカンー
すぐさま(゚▽、゚)ホターが動き出して助かった(^o^)ノ イエー!
これは地点採掘だから救助が容易なんだよ。
護衛任務や採掘遠征だと終盤に差しかかるにつれて距離がありすぎて、ドロップポッドから救助に発ったプレイヤーのほうが多勢に無勢でやられてしまうことがあるw
先行者と違って地形スキャナーが未踏の状態なのでまずルートを確保しないといけないのも実は難度が高い。
レーザーポインターを構えれば常にチームの居場所はアウトラインで表示されるが、スキャナーの地形はマッピングされていないため、「どう進むのか」は常に各自で確認しなくてはならないためだ。
たとえばドリラーでチームの遺体めがけて最短距離を掘り進めばいいと思うかもしれないが…
その道中に大きな穴があれば自殺と変わらない。
またドリラー自身も爆発する植物を掘って自滅する可能性がある。
立場が逆だったらどうなるか気になるなww
私があとからドロップポッドから出発して仲間の救助に向かうパターンw
2026/04/06
「高収入と結婚してイケメンと浮気する」ハイリスクハイリターンを求めるのが、生物の本能なのだろうか…
リスクがきわめて高いが、リターンも相応に大きい。
「素行が悪い」のではなく、それが生物の本能であり強さを示しているのである。
「高収入の夫で暮らしが安泰🤗」というのは建前で、しだいに日々の生活に退屈を覚えるようになる。
衣食住に満足した者が次に目指すのはスリルとギャンブルであるといわれている。
生活に余裕ができると、自分の夫よりも魅力的なイケメン、自分の妻よりも若い美人に目を奪われるようになるのは生物の仕様のようなもの。
………それを戒めるために『裕福な人は災いです!』と説く教理が多いのだ。
人間の煩悩やよこしまな企てを先回りして潰すために。
「浮気とは無縁のチー牛」が一周回って幸いになるかもしれないが、どちらも災いである。
悲しいかな…
「浮気しない男」は魅力的ではない。
まず恋愛の対象に非常になりにくい。
ところで、男女ともに募る片思いが暴走しがちなのはどうしてか。
それは意中の相手を誰かに取られるのではないかという不安と、自分以外を好きになってしまうことへのあせりである。
まだ自分の “所有物” にはなっていない恋愛対象というのは、あたかも浮気されているかのようなものなのだ。
だから必死になり、恋は盲目といわれ、本質的に競争なのである。
命がけで手に入れたトロフィーであれば、何よりも価値があるのではないだろうか。
社用スマホを「入社祝い」と勘違いして売ってしまうわけか………
知らずに売ればゴメンで済む(かもしれない)。
知っていて売れば業務上横領のような罪に問われるだろうが、知らなかったんなら仕方ない。
……
こうした話題も「嘘松」である可能性が否定できないのだが、本当にそんなレベルの新入社員が存在するとすれば、初日のレクリエーションやコンプライアンス教育の重要性が改めて浮き彫りになるよな……
「レンタカーを無断で売却する錬金術」というありえないような事件もあるし……
一番怖いのはこうした話が全部ウソであっても、真に受けてライフハックのように実行してしまう人が現れること。
で、「目に余る」として規制がどんどん厳しくなっていく……
しかしよく考えてみてほしい。
ウソや虚言を排除すれば「正しい」世の中になるのだろうか?
創作やフィクションが認められなくなったら、ベストセラーは全滅するし娯楽も「夢」も語ることができなくなる。
SNSはガス抜きや掃き溜めとして機能していることが大切なのだ。
婚活で高望みするからスペック詐欺やロマンス詐欺のターゲットにされる
多少どころか派手に盛られたスペックに食いついたり、国際ロマンス詐欺の餌食になったりする。
身の丈に合わない目標や高すぎる理想を掲げるのは、詐欺師にとってカモがネギを背負って来るようなものだ。
自身もまたスペックを盛っていることから、予想外に優れた相手(詐欺師)から声がかかるとエントリーの手前、引くに引けなくなってしまう。
利用者の自縄自縛がもたらした単純な罠である。
しだいに心を通わせるうちに「本当のことを話してくれてありがとう。それでも…」と寛容な対応を見せられ、まんまと釣り針に食いつくのだ……。
だが、身のほどをわきまえた人にも危険がないわけではない。
また別の危険が迫っている。
とかく正直な人は自己肯定感が低く、自虐的で自責の念に駆られやすいうえに自己中心的という四重苦にとらわれる。
そのため教え、戒め、励まし、寄り添ってくれる相手を信頼してしまう。
どんな相手でも手玉に取る詐欺師は非常に頭がよく、経験豊富で百戦錬磨のエリートであると考えたほうがよい。
あるときは教師になりすまし、またあるときには幼女になり、撮り鉄でもあり弁護士でもありアニオタでもあり、カフェ歩きが趣味で世界中を旅した経験を持ち、軍隊経験者で国政や司法や金融を操り、そして──どこにでもいる普通の人物である。
2026/04/05
ルッキズム風刺画も本来ネタ画像なのに、一部の層には刺さりまくっている現実。娘か息子が「自分の顔を好き」と思ってくれるかどうか。
「そこそこイケメン」というポジションや、「まあまあ美人」という自認を持つのが一番コンプレックスになりやすく、こじれると深刻。
風刺画自体も絵の上手い人よりも微妙な画力で描かれたもののほうが “刺さる” ことが多く、これもまた恐ろしい。
たまたま1つの作品がバズって快感を覚えると引くに引けなくなり、ルッキズムにさらなる拍車がかかります。
運動や勉強に没頭して気をそらすことが大切です。
コンプレックスについてあれこれ思案することはろくな結果になりません。
整形をして理想の顔を手に入れればルッキズムから解放されると考えている人は多いようですが……整形はむしろ始まり、いや、そこからが本番なのです…。
顔の次は身長ですか? 終わりのない肉体改造へ突入してしまいます。
やさしい人物画のルーミスが “貧しい人は荒れ果てた家を美しく描くことができる” と言っているように、どんなに見た目に劣等感を抱いていたとしてもそれで引け目を感じることはなく、むしろ生かす方向へ考えるべきなのです。
しかし無理な注文……
それができるなら誰も苦労しませんからね……
親ガチャや初期ステや運がすべて──。
そして弱者であればあるほど、被差別側へ回ってしまったほうが “楽だから” といって努力も工夫もしなくなる悪循環に陥ります。
弱者を救うための福祉や支援が、何の生産性もないことに充てられて財政がひっ迫し、それに対して非難が集中する……
やはり人類の敵は人類なのでしょうか……
整形するためには努力や覚悟、それに「大金」が必要なのでむやみに否定することもできません。
整形とて、アニメやゲームや釣りや旅行といったライフスタイルと変わらない──。
第三者が口出しすることではないし、整形自体が大きな産業の一つであることは認めなくてはなりません。
難しい問題ですよね…
Z世代はルッキズムに支配され、苦しみ続ける世代とまでいわれている;;
これはなぁ………
もし息子か娘がいて、自身の顔を「大好き💗」と思ってくれるのなら、親としてはそれ以上の喜びはないんじゃないですかね。
俗っぽく言えば子供は「パパとママの顔に似ている」わけですから。
子供が自分の顔を好きになるのは、両親の顔も好きということになります。
………しかしこれほど世の中にルッキズムがはびこっているということは、子供の半数以上は自分の顔を好きではないんでしょうね;;;;
顔やスタイルや学歴や収入にかかわらず、「自分より下」の存在を意識しないと生きていけなくなってしまうのです。
「赤ちゃんはみんな可愛い」とは建前で、必ずしも事実ではないということに気づく人も後を絶たず、少子化に歯止めがかからない状況です。
ゲームクリエイターや専門学校の「キャラクターデザイン学科」に憧れる人も多く、現実の人間は誰一人として “キャラクリ” をできないことへの不満を原動力とし、考えうる限りの美しい魅力的なキャラクターを生み出すことに余念がありません。
……だからそういうのは「一周回って」ぜんぜん違うところへ落ち着くのです。
とりあえず運動をして数学の問題でも解いてみたらどうでしょうか。
実はこれからの時代は「体力と忍耐力」がもっとも重要になってきます。
ルックスや所得などはまるで意に介さないような事態が必ず起こります。
優れた頭脳を持った人が問題を軽々と解いていくことよりも、頭の悪い人が懸命に考えて1つの数式を計算することのほうがはるかに有意義なんですよ。
前者は体力も忍耐力も使わないからです。
だから頭はよくてもただそれだけ。
困難に立ち向かう勇気も努力も育たないし、初めから答えのわかっている課題に取り組むばかりで何も成長しなくなってしまうのです。
どんなに難しい問題でも、考えることなく解いていけるのは頭を使っていることにはなりません。
天才も秀才も優等生も、それが日常となれば退屈でしかないのです。
頭の悪い人は答えのわからない課題に全力で取り組む必要があり、体力と忍耐力を何より要求されます。
「頭をどう使うのか」がわからないし経験もないので、長時間それと向き合うための体力が第一となります。
そして投げ出さない忍耐力。
最終的に答えがわからなくても、計算できなくても、徒労には終わりません。
それが忍耐というものだからです。
求め続けても与えられないのに何の意味が😂
決してあきらめず、忍耐してください……
暴走してはいけません……
資産も人脈も学歴も運もツキもない人が生き残る唯一の方法は、忍耐ですよ……
それが「無敵の人」になるかならないかの命運を分けます。
電球のアイコン💡を見てもUIの「ライトモード」であることを理解できないかもしれない
なぜなら今どき白熱電球など見かけることはないからだ。
電球はおろか蛍光管すらなくなり、光源としてはLEDばかりになっている。
照明も面発光のタイプが多いため、「電球」を見かけることも意識することもほとんどなくなった。
なので💡は何を表しているのかがわからない。
ツールのヒントやヘルプのアイコンとしては、漫画的な「ひらめいた!」というニュアンスが伝わりやすく、有用かもしれないが。
2026/04/04
初任給の多寡で盛り上がっているが
受け取る前に退職したり不祥事を起こして台無しになったりするやつもいるんだよ…
入社初日にSNSに機密情報を投稿するとかねwww
本当に「バカ発見器」になっていて見ていて微笑ましいまであるし、面白がって拡散させるのはもうギャグとしか思えない。
物価や円安を考えると、たかだか数万円の給与アップなんか焼け石に水。
それどころか新卒を採用するのは企業側にとって「リスク」が大きい。
ぬか喜びさせて数万円程度で満足していては何の解決にもならない。
25万円が30万円になったところで、その後ずっと据え置きだったら?
5万円の差額に見合わないほどの重労働を課せられたら?
長く勤めても給与が上がらなかったらモチベーションが低迷して仕事の質が悪くなるんだよ。
考えてみてほしい。
「初任給の高さだけがすごい」なんてしょうもない会社だと思わないか?
ましてやそれに釣られて入ってくる連中は…
初任給を工面するために誰かが犠牲になり、誰かが余分に働き、誰かが苦しんでいるのなら、それこそブラック企業ではないか。
そんな会社をうらやましく思う人はブラック企業の片割れも同然だ。
なぜブラック企業がなくならないのか。
それを無意識に支持する人がいるからである。
……でもなwwww
この構造を何とかしようとしたのが共産主義というやつで、それはそれで問題があるからだめなんだよwwwwww
大企業勤めが不名誉とされる日が来ると思っていたけど、有望株がこぞって情報漏洩をするから本当に実現してしまうかもしれない……
控えめに言って地獄絵図になってきている。
「なんであんなのが採用されて自分が落とされたのか😡」とかね……
大企業勤めに対していい印象を持っていない人たちは、晒したり叩いたり拡散したりするのに容赦がない。
ね、地獄絵図でしょ。
コンプライアンス教育を徹底すればいいというものでもないんだよ…
現状維持と前例主義の権化をますます調子づかせ、結局滅びるようにしかならない……
ダック&カバーは高難度だが面白いなww
ミッション開始直後から遠距離攻撃の得意なモンスターがいつもより大量に出現し、終始その対応に追われる面白い警報だ。
特に地点採掘では時間経過に伴ってアシッドスピッターなどが異様なほど湧き出すため、敵の出現を読んだり、攻撃をかわしたり、かわしながら反撃したりといった重要なテクニックを身につけられるぞ!!
ドリラーは特に面白い。
序盤からこんな感じにウェブスピッターがまとまって出現するため、とにかくエイムの訓練になるwww
全部倒してグラントと遭遇したと思ったら、また遠距離系が沸いている。そんな感じだ。
もちろん敵を倒すだけではダメで、ナイトラもゴールドもアクアークも採掘しながら攻略するんだぞ。
よく見ればわかるが、ソロではなく2人でやっている。
2人のミッションを私1人でこなしているので、同じハザードレベルでもソロより敵がはるかに多い。
これを「チームソロプレイ」と呼んでいるw
けっこう上手く攻略しているシーン。
こんなふうにあっさり倒せると非常に楽しい。
2026/04/03
DRG、中の人が眠りかけると「つるはしの素振り」「壁に向かって前進」が起こるもようwwwwwww
こういうときライブ配信のアーカイブは役に立つねwwwww
自分がどういう状況だったのかよくわかるwwwwwwwwwwww
ゲームだから問題ないのだが、これが現実の車の運転だったら恐ろしい。
何度も何度も眠りそうになっているのがわかる動画である……
2026/04/02
大変だ…自動翻訳技術が向上して「言語の壁」がなくなったかと思いきや…
外国人から悪口や罵詈雑言を言われているかのように解釈する人々が続出している。
それまでは他国の言語を目にしても読めないか無視するしかなかったのに、まるで自分の言語のように読める形でSNSに投稿されているのを見ることができるため、意図せず冗談や陰口のような内容のものが伝わってしまい、ひどいトラブルになっている。
「バベルの塔」で言語をかく乱された人類は散り散りになったとされているが、ここへ来て言語を統一するような真似をした結果、かえって対立を強め互いに憎み合うようになってしまったのだ。
どうやら「終わりの始まり」が次の段階へ進んだようだ……
知らない言語を見聞きしても「ノイズ」か「記号」としか思えない状態のほうがよかったのかもしれない。
翻訳が完璧に近づくにつれて困ったことが起こる。
外国語は、教養がなければ読むことができないままであったほうがよかった。
外国語を読めるのが日常となると、仲良くなるどころかますます嫌味や皮肉や文句の応酬になってしまうだろう。
相手の心情を読み取って異国の文化に親交をもたらすどころか、バトルが勃発するだけである。
……SNSは「対戦型コンテンツ」といわれるように、いよいよ本格的な戦いが幕を開ける……
閉めてやりたいのだが、開いてしまう。
自動翻訳の独特の語調や論調が、さながらウイルスのように蔓延し、感化される人が精神的にまいっている。
ほらな?ルールを作ることが目的になって現実的な運用のできない問題がある
当事者でもなく現場も知らない人間がルールを作るとそうなる。
そういう人間に権限を与えたことが一番の悪。
……しかし悪ではない。
なぜなら民主主義である以上、代表を選んだのは民衆にほかならないからだ。
自分たち(の多数派)が決めたルールなので、それに異を唱えるというのは自らを否定するようなものになってしまう。
民主主義という制度の限界…いや、人類の限界といってもいい。
それよりまともなものを提供することができないからだ。
現状を変えるよりも受け入れることを選ぶ。
道が間違っていても引き返すことができず、進んでいってしまう……
2026/04/01
ヘッドホン「それで何を聞くんですか?」キーボード「それで何を入力するんですか?」モニター「それで何を見るんですか?」
ぼくはこだわるのをやめた😨
という賢明な人も多いと思います。
どれほどの審美眼を備えていようが、どんなに価値があろうが、それは道具であり手段でしかありません。
こだわったところで実用性からはほど遠いのです。
道具を選ぶために時間や労力やお金やリサーチなどのあらゆるリソースを費やし、それを外部へアピールすることにどんな実用性があるのでしょうか。
「仕事できないって言われない?www」
ましてやヘッドホンやキーボードという「既製品」を消費者の立場で使っているだけなのに、それを自分の手柄のように誇らしげに振る舞うのはどこかおかしいです。
こういう厳しいツッコミがあるので、デバイスに対するこだわりを示すというのは生半可な覚悟では耐えられません。
私がさんざん言っている、オーディオだろうがキーボードだろうがモニターだろうが「善悪や優劣ではなく各自の好みである」ということを絶対に覚えておいてください。
そうすればただ自分の好きなものをアピールしているだけになりますから。