2022/05/04
オーヴァヘァーwwwネメシスキタ━(゚∀゚)━!
Σ(゚Д゚;エーッ!ネメシスってあらかじめ湧いてるんじゃなくて突然出てくるのか……
なんかドワーフじゃなくてミッションコントロールの声に聞こえるwww
「圧縮された土を掘って進む」というのは固定観念だったと気づかされる
そ、そうか!
圧縮された土なんて誰でも掘れるのだから、ドリラーは道なき道を進むのが本来の姿なんだ!
どうしてめりめりが「土」ではないところをガンガン掘り進むのか不思議だったんですが……なるほど……そういうことか!
ドリラーの強化型パワードリルはどんな地形でも変わらぬ速さで掘り抜ける。
土だろうがマグマコアの硬い岩盤だろうが意に介さずにね。
わざわざ柔らかい土を選んで通らなくても、硬い地面を掘って最短距離を進めばいい…!
( ゚Д゚ノノ"☆パチパチパチパチ
固定観念はだめですねwwwwwwww
(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ
幻聴かと思ったら密集バイオゾーンの天井に小空間があり遺されたヘルメットを発見
開始早々ピョン…ピョン…とシグナルが。
しかしどこにも落ちていない……
地底スキャナーを確認すると天井に謎の空洞が!!!!!
半信半疑で進んでいくとドワーフの遺物がありました………
2022/05/03
2022/05/02
Razer Seiren V2 Xレビュー マイクはいいがヘッドフォン出力にホワイトノイズあり…SYNAPSEをインストールしてからWindows側で設定
発売から半年も経過しているのにまともなレビューが出てこないRazer Seiren V2 X。
誰も購入していない可能性のあるUSBマイクですが簡単に紹介します。
2022/9/1追記
いちいちアカウントの取得やログインを求められるので従ってください。
マイクロフォンの設定に「ハイパスフィルター」と「アナログゲインリミッター」の項目がありますが、なぜかここで切り替えても機能しません。
Windowsのサウンドプロパティから「録音」タブのRazer Seiren V2 Xを既定のデバイスとし、「Enhancements」の2つの項目にチェックを入れOKします。
こうするといわゆるローカットフィルター(ハイパスフィルター)と音量の正規化(ノーマライズ)が有効になります。
Synapseをインストールしていない状態ではこの項目が出現しないので注意してください。
ゲインを30~50%ほどに調整すると、机の上でキーボードと体の中間あたりに置いたマイクからほどよい音量で収録されるようになり、タイプ音やクリック音を最小限に抑えることが可能です。
誰も購入していない可能性のあるUSBマイクですが簡単に紹介します。
2022/9/1追記
SYNAPSEから「ハイパスフィルター」の項目が消失しました。2022/10/12追記
思いのほか集音性が高く、扇風機やサーキュレーターを止めると隣の部屋の話し声やテレビの音を拾ってしまいます。
空調のノイズがあったほうが好都合という不思議なマイクですね…。つまり収録に向かない「ちょっとうるさい環境」で使うのが効果的ということ。
いちいちアカウントの取得やログインを求められるので従ってください。
マイクロフォンの設定に「ハイパスフィルター」と「アナログゲインリミッター」の項目がありますが、なぜかここで切り替えても機能しません。
Windowsのサウンドプロパティから「録音」タブのRazer Seiren V2 Xを既定のデバイスとし、「Enhancements」の2つの項目にチェックを入れOKします。
こうするといわゆるローカットフィルター(ハイパスフィルター)と音量の正規化(ノーマライズ)が有効になります。
Synapseをインストールしていない状態ではこの項目が出現しないので注意してください。
ゲインを30~50%ほどに調整すると、机の上でキーボードと体の中間あたりに置いたマイクからほどよい音量で収録されるようになり、タイプ音やクリック音を最小限に抑えることが可能です。
台に乗せるなどマイクと口を近づける工夫をこらすとゲイン20~30%でも十分な音量となり、余計な音の侵入をさらに軽減することができます。
専用ソフトで設定しなくても配信ソフトやボイスチャット側でノイズリダクションやエコー除去が利用できるので気にする必要はありません。
むしろ二重に適用されて不具合が起こる場合があるので気をつけましょう。
扇風機の風が少し当たった程度ではまったくノイズを拾わないので、ポップガードは不要だと感じました。
わざと雑音を発生させようとしない限り、普通に話している分には問題ないでしょう。
しかしマイクが使用されている状態では、背面のヘッドフォン出力からの音声にミュート状態であっても「キュルルルルル…」というかすかなノイズが断続的に聞こえます。
Synapseがインストールされている環境では、たとえマイクを使用していなくても常時使用中の扱いになるためずっとノイズが聞こえてしまいます。
能率の高いイヤホンでは特に目立つので要注意です。
ホワイトノイズに抵抗のある人はこの点をしっかりと押さえておいてください。
しかもPC起動時にSynapseを立ち上がるようにしないと、マイクのモニタリングが常に有効な状態になります。つまりマイクアンプ由来のキュルルルルルともジィィィィィともティリリリリリリとも取れるノイズが常時聞こえるということです。
モニタリングを無効にするにはSynapseのストリームミキサーのMICROPHONEにあるヘッドホンアイコンをクリックしてミュートにしてください。
ぶっちゃけWindowsの標準ドライバーで正常に動作するものを、わざわざSynapseを入れなければならなくなっている仕様がよくないです。
私はこれでホワイトノイズの対策ができました。
例の「インピーダンスケーブル」を中継するだけです。こういうパーツがなければ、ボリュームコントローラーのついたヘッドセットを使うと解決します。
インピーダンスを上げることで高感度のイヤホンでもホワイトノイズがほとんど聞こえなくなり、キュルルルルル…というノイズもほぼわからなくなります。対策は完璧といっていいでしょう。
しかしこれはストレートプラグなので「L字型」に変換するアダプターがあると安心です。
直付けのプラグか短い延長ケーブルのどちらが使いやすいか知りたいので、この2つの商品を現在手配中です。
実際に使用してみたところ短い延長ケーブルのほうがよかったです。
いわゆるバーチャルサラウンドや立体音響といったデジタル処理に依存するものではなく、純粋な(ソースに忠実な)ステレオ音声です。
16kHzあたりから再生音質が不安定になり、「ひずみ」のほうが大きくなってまともに聞こえなくなることがわかりました。
PRO X DACやG5と違ってイヤホンを抜き差ししたときの「ブツッ」というノイズのないことは評価できますが、高音域のモニタリングにはまったく使えないのと、ホワイトノイズが大きいことが問題です。
・高音域が16kHzから再生されない・歪むデバイスがある…ローパスフィルターで意図的に高域をカットしているのだろうか
再生音質に過剰な期待は禁物です!
ぶっちゃけ再生音質だけならSeiren V2 XよりもPRO X DACのほうがいい……
実際のマイクの音質はこんな感じです。
テーブルに直置きしていつものようにしゃべり、マウスとキーボードの音をどの程度拾うかの参考にしてください。
ぶっちゃけマイク自体の性能よりも、録画・配信ソフト「OBS」のノイズ除去機能が優秀なので、機材について考えたり迷ったりするよりも「話の内容」や「しゃべり方」のほうが重要だと思います。
Razer Seiren V2 Xはインピーダンスケーブルかゲーミングヘッドセットを持っている人にはおすすめできるUSBマイクです。
マイクスタンドやアームを買わなくてもテーブルに置いておくだけで十分だと感じました。
指向性パターンが1つしかないのでいろいろ切り替えて遊びたい人には不向きですが、どうせ使わない複数のマイクカプセルにコストを割かず、1つの25mmコンデンサーマイクに注力されていると思えば納得できるのではないでしょうか。
それとも機能マシマシ&余計な付加価値てんこ盛りで不具合まみれのデバイスのほうがいいですか…?
3~4個のマイクカプセルを搭載した他社製のUSBコンデンサーマイクと価格を比較するとSeiren V2 Xは「割高」に感じられるかもしれません。
YetiやQuadCastに実装されている14mmのコンデンサーに対し、Seiren V2 Xは25mmと大型です。
BA型イヤホンやポータブルヘッドホンなどの能率の高い(インピーダンスが低く音圧感度が高い)機器を使うとホワイトノイズがかなり大きく聞こえるため、買ったあとで「なんだこのノイズまみれのマイクは!」ということになりかねないのでおすすめしません。
お金が余分にかかってしまいますがZY-CableのZY-031かZY-001を使えばホワイトノイズが消え、非常にクリアな音質になるのでどんなイヤホンでもストレスなく聞くことができます。
「USBマイクとしては十分」ですが、再生はオンボード(ALC1220)や別途DACを用意したほうがいいでしょう。
私はDACにXDUOO Link2 Balを購入しました。
ゲーミングオーディオではことごとく聞こえるホワイトノイズがまったく聞こえません。
なかば「USB DAC」というジャンルをあきらめかけていたところへ朗報です。
高品質な電力回路(TI LM27762)とDAC+アンプ(CS43131)により無音時のホワイトノイズが完全に消えています。
初めて使用したときはあまりにもシーーーンとしているのでDACがちゃんと動作しているのか心配になってしまったほど。
2023年1月現在、Seiren V2 XとLink2 Balで快適にゲーム実況ができています。
2022/12/21追記
「台に乗せて位置を高くする」くらいならBLUEのYetiというマイクのほうがよかったかもしれません。
寸法を測ってみるとデスクから口の高さまでの距離はSeirenよりYetiのほうが適しています。
専用ソフトで設定しなくても配信ソフトやボイスチャット側でノイズリダクションやエコー除去が利用できるので気にする必要はありません。
むしろ二重に適用されて不具合が起こる場合があるので気をつけましょう。
扇風機の風が少し当たった程度ではまったくノイズを拾わないので、ポップガードは不要だと感じました。
わざと雑音を発生させようとしない限り、普通に話している分には問題ないでしょう。
しかしマイクが使用されている状態では、背面のヘッドフォン出力からの音声にミュート状態であっても「キュルルルルル…」というかすかなノイズが断続的に聞こえます。
Synapseがインストールされている環境では、たとえマイクを使用していなくても常時使用中の扱いになるためずっとノイズが聞こえてしまいます。
能率の高いイヤホンでは特に目立つので要注意です。
ホワイトノイズに抵抗のある人はこの点をしっかりと押さえておいてください。
しかもPC起動時にSynapseを立ち上がるようにしないと、マイクのモニタリングが常に有効な状態になります。つまりマイクアンプ由来のキュルルルルルともジィィィィィともティリリリリリリとも取れるノイズが常時聞こえるということです。
モニタリングを無効にするにはSynapseのストリームミキサーのMICROPHONEにあるヘッドホンアイコンをクリックしてミュートにしてください。
ぶっちゃけWindowsの標準ドライバーで正常に動作するものを、わざわざSynapseを入れなければならなくなっている仕様がよくないです。
私はこれでホワイトノイズの対策ができました。
例の「インピーダンスケーブル」を中継するだけです。こういうパーツがなければ、ボリュームコントローラーのついたヘッドセットを使うと解決します。
インピーダンスを上げることで高感度のイヤホンでもホワイトノイズがほとんど聞こえなくなり、キュルルルルル…というノイズもほぼわからなくなります。対策は完璧といっていいでしょう。
しかしこれはストレートプラグなので「L字型」に変換するアダプターがあると安心です。
直付けのプラグか短い延長ケーブルのどちらが使いやすいか知りたいので、この2つの商品を現在手配中です。
実際に使用してみたところ短い延長ケーブルのほうがよかったです。
いわゆるバーチャルサラウンドや立体音響といったデジタル処理に依存するものではなく、純粋な(ソースに忠実な)ステレオ音声です。
16kHzあたりから再生音質が不安定になり、「ひずみ」のほうが大きくなってまともに聞こえなくなることがわかりました。
PRO X DACやG5と違ってイヤホンを抜き差ししたときの「ブツッ」というノイズのないことは評価できますが、高音域のモニタリングにはまったく使えないのと、ホワイトノイズが大きいことが問題です。
・高音域が16kHzから再生されない・歪むデバイスがある…ローパスフィルターで意図的に高域をカットしているのだろうか
再生音質に過剰な期待は禁物です!
ぶっちゃけ再生音質だけならSeiren V2 XよりもPRO X DACのほうがいい……
実際のマイクの音質はこんな感じです。
テーブルに直置きしていつものようにしゃべり、マウスとキーボードの音をどの程度拾うかの参考にしてください。
ぶっちゃけマイク自体の性能よりも、録画・配信ソフト「OBS」のノイズ除去機能が優秀なので、機材について考えたり迷ったりするよりも「話の内容」や「しゃべり方」のほうが重要だと思います。
Razer Seiren V2 Xはインピーダンスケーブルかゲーミングヘッドセットを持っている人にはおすすめできるUSBマイクです。
マイクスタンドやアームを買わなくてもテーブルに置いておくだけで十分だと感じました。
指向性パターンが1つしかないのでいろいろ切り替えて遊びたい人には不向きですが、どうせ使わない複数のマイクカプセルにコストを割かず、1つの25mmコンデンサーマイクに注力されていると思えば納得できるのではないでしょうか。
それとも機能マシマシ&余計な付加価値てんこ盛りで不具合まみれのデバイスのほうがいいですか…?
3~4個のマイクカプセルを搭載した他社製のUSBコンデンサーマイクと価格を比較するとSeiren V2 Xは「割高」に感じられるかもしれません。
YetiやQuadCastに実装されている14mmのコンデンサーに対し、Seiren V2 Xは25mmと大型です。
BA型イヤホンやポータブルヘッドホンなどの能率の高い(インピーダンスが低く音圧感度が高い)機器を使うとホワイトノイズがかなり大きく聞こえるため、買ったあとで「なんだこのノイズまみれのマイクは!」ということになりかねないのでおすすめしません。
お金が余分にかかってしまいますがZY-CableのZY-031かZY-001を使えばホワイトノイズが消え、非常にクリアな音質になるのでどんなイヤホンでもストレスなく聞くことができます。
「USBマイクとしては十分」ですが、再生はオンボード(ALC1220)や別途DACを用意したほうがいいでしょう。
私はDACにXDUOO Link2 Balを購入しました。
ゲーミングオーディオではことごとく聞こえるホワイトノイズがまったく聞こえません。
なかば「USB DAC」というジャンルをあきらめかけていたところへ朗報です。
高品質な電力回路(TI LM27762)とDAC+アンプ(CS43131)により無音時のホワイトノイズが完全に消えています。
初めて使用したときはあまりにもシーーーンとしているのでDACがちゃんと動作しているのか心配になってしまったほど。
2023年1月現在、Seiren V2 XとLink2 Balで快適にゲーム実況ができています。
殲滅でめりドリが暴走し(゚▽、゚)ホターも( ゚д゚)ポカーン ネメシスとドレッドノートが最悪
ちょいちょいちょいちょいちょいちょいwwwwwwwwwwwwwww
おいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ドリラーになっためりめりがドレッドノートの繭に向かって一直線に掘り進み……そのままご開帳してしまった!!
((^ω^≡^ω<ギャアアアアアアア
We've got companyぃぃぃい!
まだ戦闘の準備ができていないwwww(゚▽、゚)ホターは必死に補給のためのナイトラを集めるが……
どうにかドレッドノートツインズを撃破!
めりめりが圧縮された土ではないところを掘ってしまったために、このあと本来の通用口がわからずに苦戦することになる……
なにかに取り憑かれたかのようにスキャナー上に見える赤い繭めがけて突き進み、うっかりドレッドノートを湧かせてしまうめりめり。
あの恐ろしいネメシスも出現し、あすさんの長い戦いが始まったwwwwww
これは擬似的なエクストリーム…いやリーサルを体験しているのかもしれない。
補給のためにナイトラを追い求めて洞窟を七転八倒する。
洞窟が複雑かつドレッドノートがどんどん地形を変えてしまうので道がわからないwwwwww
ネメシスにつかまれるのがまずいのでスキャナーを確認する余裕もないwww
土を掘る余裕もないw
よく見ていればわかると思いますが、補給ポッドを使うときもモリーへ保管するときもチームを蘇生するときも「敵の攻撃で弾き飛ばされて中断してしまう」のが見て取れるはずです。
それで思うように補給できずナイトラを保管することもできず蘇生にも失敗するのですよ!
つまりベテランデポジッターやリサプライアーのパークで時間を短縮することの重要性がそこにあるわけです。
一見ビギナー向きのパークは高難度のミッションほど意味があるということか……
よくあれで生還できたな(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ
2022/05/01
初見ライバル社の存在…街宣車みたいなネメシスが怖すぎる
これはムズいぞ;;;いつものハザード3では絶望するほどの猛攻;;;
無数に点在する凶悪なタレット。
1つずつ破壊するというより「ネメシス」という親玉を倒さなくてはならないようだ。
フーリホーダーがいたけどそれどころじゃないwwwタレットがめちゃくちゃ撃ってくる!
地形を把握できていない段階で逃げまくっていたら落とし穴にwwwww
そして…
どこからともなく拡声器を使った聞き覚えのあるドワーフの声が。
うるさい街宣車のような声を上げるネメシスが近づいてきて……つかまれて\(^o^)/オワタ
初見ではさっぱり対応がわからなかったwwwwwwwwwwwwwwww
シーズン02のパトロールボットのハッキングがむずくなってる気が;;
最初の回転する目押しが難しいwwwちょっとスピードアップしてるよ!!気のせいか?
手こずっていると隣からフーリホーダーの声が!!
いやいやいやいやwwww
まずハッキングをどうにかしなきゃ……
ヾ(・ω・)ノ ギャース
でも回転を上手く止めたら次は簡単に感じられた……
ってかまだチュートリアルの段階でハザード1ローリスクなのにむずいね!
めりめりはルートバグも容赦なく撃ちまくるんだwww(ノシ´ω`)ノシ バンバン
あっという間に弾切れするので早めの補給要請をしなくては!!
ナイトラを優先的に集めよう(`・ω・´)ゞ
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