2026/07/31
マジかwwHuntsman V3 HE…Razerのキーボードについに磁気式が追加される 65%が17,980円から
しかも65%サイズがあって光学式より値段が安いwww
でもホットスワップ(スイッチ交換)には非対応で、レイテンシーは従来のアナログオプティカルスイッチのほうが優れている、と書いてあるな……
光学式が0.48ms、磁気式が0.60msらしい。
公式サイトで明確に数値化しているということは、やはり依然としてHuntsmanはHEではなくV3 Pro 8kHzがフラグシップの位置づけなのだろう。
相変わらずSynapseに依存するクソ仕様なのはどうにかならんのか……
重量は510gらしい…軽いな…いいな…
テンキーレスが20,980円、65%が17,980円というRazerにしては良心的な価格。
Joroより安いのが納得いかないよwww
Joroが高すぎるのか、HEが安すぎるのか……
Joroは6980円くらいが適正なのでは……
既製品より上位モデルというわけではないので、従来のHuntsmanから乗り換えるというよりは、磁気式にこだわるユーザーをターゲットにしている感じか。
名前に「Pro」を冠していないし、なにより磁気式はRazerがずっと目の敵にしている存在だ。
光学式の優位性を示すためにいろいろと磁気式をこき下ろしてきた。
これはつまり松竹梅でいうところの「竹」である。
光学式スイッチ搭載のモデルを強くアピールするためのデコイ効果を狙ったものに違いない。
キー1つ1つにスタビライザーのついた光学式と異なり、どうせOEMのスイッチだろう。
ストロークは4.0mmか;;気に入らないな…3.5mmだったらよかったのに。
しかしまぁ私もアホだなwwwこんなどうでもいい情報に余念がないのだからwwww
8kHzのポーリングレートには有意差がなく、YouTubeのコメントを見てもユーザーは求めていないことがわかる。
形骸化した無意味なスペックといっていい。
人間の反応速度はそれより3桁も遅いからなw
過剰にレートを高めるとジッターや多重入力などの問題が起こりやすくなることにはなぜか誰も触れない……
日本のAmazonではすでに発売中!
日本語配列・英語配列ともにプライム会員なら翌日届きますよ。
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