2019年3月12日火曜日

公開ホストですぐ3人加わった救出作戦

「鉱石マニア」のボーナスが珍しいためか開始6分ほどでチームが埋まりました。
サーバーリストを見ていると公開セッションでもソロのまま進行しているケースが目立つため、
やっぱりフレンドと一緒にプレイするか、自分からJOINしなければならないのかと思い込んでいましたが、
海外のプレイヤーはランダムなマッチングで誰でもかまわないという気質の人が多いのか、
「人手不足」の心配はなさそうな気がしますね。





殺伐とした空気で肩身の狭い思いをすることはなく、とても円満に進行したのには驚きました。
一言も話さないし、文字のチャットさえ誰もしませんでしたが、ゲームの要領はわかっているので、
何の抵抗もなくミッションを進めていくことができるわけです。

ソロだと1時間近くかかることもある「救出作戦」が23分で終わりました。

M.U.L.E.を修理するだけなら簡単なのですが、
洞窟をくまなく探してクラフト材料を集めるとなると非常に時間がかかります。
しかし4人もいれば早い早い……マイペースな私は少々チームを待たせてしまったようです。

最終的にホストである私がドロップポッドへ帰還するためのボタンを押すわけですね。

救出作戦では最後に断続的な敵襲が発生します。
しかも狭い範囲に最低でも1人がとどまっていなければなりません。

同じ難度(ハザードレベル)でも人数によってモンスターの量がまったく違います。

ソロとは比較にならないほど敵の数が多い!!
そうやってゲームバランスが調整されているわけです。

ボスコは無敵とはいえしょせんAIで、火力も乏しく、お世辞にも優秀とはいえませんが、
百戦錬磨のDRG従業員(社畜)であるドワーフはいかなる状況においても適切に対応できます。
誰も死ななかったし、動きを見ても初心者ではありませんでした。

敵の数はものすごく多いのですが、自分と同等かそれ以上の実力者が一緒に戦っているので、
なるほど…これなら難度を1つ上げても手ごたえを感じられそうだな…と思いました。

「立入禁止放射性区域」は以前はかなり好きなマップだったんだけど、
名前なんだっけ…ゴロゴロ転がってくるボールみたいなモンスターが追加されてから難しくなった;;
ガンナーのシールドジェネレーターに入っても激突して押し出されることがあります。
異常なほど外骨格が硬い……武器のカスタマイズで「アーマー壊し」をつけるのが非常に有効ですね。
アーマー壊しがあるのとないのとでは外骨格を壊すスピードがまるで違います。
ソロよりも出現数が多くてやばかった。


で、無事ミッションを終えて全員で生還すると

gg

といって退室していきました。

ん??なんかまずいことでもあったのか……?

ggというのはGood Gameの略で、「いいゲームでした」という意味らしい。
あとから調べましたwwwwww
(´・∀・)ホッホォー


初めてまったく知らないプレイヤーと4人で働いたDeep Rock Galacticは非常によかった。
非常に良い品質、美本は魅力的な!wwwwwwww
ポプテピピック・:*:.。.:*(´∀`*)ィィネ!*:.。.:*:・

0 件のコメント:

コメントを投稿

コメント