2019年1月27日日曜日

普通のLED電球で植物は十分育つと思う…

「植物育成用LEDライト」は赤と青の特定の波長の光のみを厳選して照射するもので、
植物に有効な光源としてみた場合に一般的な電球より費用対効果が高い、
つまり消費電力や設置スペースに対して効率的というだけの話であって、
普通の電球がダメというわけではありません。

ほとんどの植物は普通の電球や蛍光灯の照明下で育成することができます。

むしろ普通の光源のほうが入手しやすく、むらなく照らすことができるため、
特殊なLEDライトを用いるよりも好都合のような気がします。

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