2017年2月3日金曜日

ぶくぶくwwwぶとうの皮いっぱいwwww

ぶくぶくwwwwwwwwぶとういっぱいwwwwwww
J( 'ー`)し「ぶとうが落ちてたわよ」
彡(^)(^)
ぶとうのふさ……ミ,,゚Д゚彡?
ミ,,゚Д゚彡ふさふさだぞゴルァ!
ふさふさでもないのにふさ……ギコ・フッサール……

ヽ(・*・)ノアナルではなくカナル型イヤホンはイヤーピースの大きさ選びがポイント。
ヽ(・*・)ノアナルじゃ(⊃⌒*⌒⊂)に入れることになってしまう……

耳の穴に対して少し小さいくらいが( ゚∀゚)チョウドイイ!!と思われる。
大きくてきついほうが低音がよく聞こえるようになるんだけど、
イヤホンのケーブルを伝わってくるゴソゴソというタッチノイズが目立ってしまう。

SHURE掛け(シュアーがけ)をするとタッチノイズはかなり軽減されるんだけど、
イヤホンをつけたり外したりするのがちょっと手間になる。

ストレスなく聞くためには小さめのイヤーピースがおすすめ。
ほとんどのカナル型イヤホンには大中小が付属されている。
S、M、LやSS、XLなど3種類以上入っているものもある。

イヤーピースを取り付ける部分はわりと汎用的な形状なので
別売品を試してみることもできる。


このぶくぶく ぶとういっぱいなイヤホンは「フラット」ではないんだろうけど、
どの音域も特に特徴のないきれいな音を聞かせてくれるよ0),,゚Д゚)
まぁフラットかどうかはイヤホンの特性だけでなくサウンドカードやイコライザにもよるが。

フラットがいいというのはオーディオファンやプロ()がそう言っているのであって、
自分で聞いた場合に必ずしも(・∀・)イイ!!と感じるとは限らない。
低音のo(・∀・)oブンブンが好きな人もいれば、中高音の好きな人もいる。

それにフラット志向の製品は大抵クソ高い。( ゚,_ゝ゚)バカジャネーノってくらい。
値上げする口実としてフラットをうたっていることが多いから
そういう宣伝文句に釣られてはいけません。('ω'乂)ダメー

もっとも、最近ではハイレゾ()のごり押しがトレンドだから
エレコムのような安いメーカーからも高音質な製品が販売されるようになっている。
5000円以下、3000円以下というのも珍しくない。
とはいえハイレゾと音質が比例するわけじゃないんだけどねwwwwwwwww


「解像度」というわかりにくいものには注意が必要。
同時に鳴っている複数の音を混ざらずに聞き分けられるかどうか、って指標なんだけど、
イヤホンの性能や品質だけでなく、ドライバーと鼓膜の物理的な距離によっても変わってくる。
単純に「近いほどよく聞こえる」というのがあるから実はあまりあてにならない。
数値化できるものでない時点で怪しいと思ってください。


;あすwwwwwwwwwwww的にはマビとの相性が(・∀・)イイ!!と思う。

クリティカルヒットのベァシ!って音がヘッドホンで聞いた場合に比べてあまり痛くない。
敵が湧くときのブォォワァァン!って音も同様。
インベントリを開くときのヴァサッ!って音も。
これなんとかしてほしいよ(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
カバンを一つ開くときは静かなのに、まとめて開閉すると爆音が出る。
こういう設計( ゚,_ゝ゚)バカジャネーノと思う……

・パルホロンの王子
・ハロウィンの夜
・世界の果ての1ページ

このあたりのo(・∀・)oブンブンというベースの音がめちゃくちゃかっこいい。
これだけ音がきれいに聞こえるとマビもo(^∀^)o タノシイ♪
ほかの音楽に比べて低音が(*^▽^*)ちょーやばぁ☆

本の山と背比べ」は一聴してスカスカな印象を受けるけど、
アイラがそういう中身スカスカなキャラだからじゃないかなwwwww
マリンバか木琴かわからんけどリズムが腹立つよねwwwwww
別に音質が悪いってわけじゃないよ。アイバみたいなもんwwww

とにかくマス音楽ダンジョンの記憶の部屋がo(^∀^)o タノシイ♪になる。
欠落の部屋や秩序の部屋のハープの音もよく聞こえる。

マンドリンのギラギラというかメョンメョンしたうざい音もだいぶきれいに感じられる。
リュートは「こんなに低音が出ているのか?」と思うほど太い音に聞こえる。
フルートの音色がめちゃくちゃきれいですよ。共鳴の部屋でしばらく聞き入ってしまうほど。
シャリュモーもふざけた感じがなくなって真面目な音色に聞こえる。



でもねwwwマビの音声ファイルはハイレゾにはほど遠いフォーマットなんだよwww


96~192kbpsのMP3だからねwwww


それでも十分にいい音を再生できるのが現実。

マビの音声ファイルを128kbpsとするじゃないですか。
ハイレゾだと2304~9216kbpsになるんですよwwwww


(°д ゚)ハァ?


ファイルサイズが18倍~72倍に膨れ上がるんです。
マビノギのMP3フォルダの容量は約1GBだからとんでもないことになります。
音声だけでグランド・セフト・オートVよりも多くなっちゃいますwwwwwww


生演奏や歌の収録でもないのにそんな超高ビットレートにする意味がありません……

ちなみに音楽CDは1411kbps。
マビの音楽ファイルの10倍以上のビットレートです。
それでも容量は10GBを超えてしまう計算になります……


圧縮音源で何ら問題はないですよwww


しかもゲームの音声なんてダイナミックレンジを相当圧縮しているから
繊細な表現を求める必要性もないという。
平均的に鳴っている音量そのものによって繊細な音が埋もれてしまうので
省略しても実質的な違いがないんです。
仮にすべてを再現したところで人間の聴覚では認識することができないし、
認識できるほど音量を上げたら耳が(゚∀゚)シヌ!ってことです。



ちょっといいイヤホンを一つ持っておくだけで音楽やゲームはずっと楽しくなります。
「ハイレゾ」とか「音質」とか「プロのお墨付き」なんか無関係にね。

それで96kbpsの「ぶくぶく ぶとういっぱい」を聞けば
あの誰もいないブラゴ平原の広大なぶとう農園の光景が脳内に広がるでしょう。

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