2017年5月10日水曜日

西海岸で見る、いつものじへい。

久しぶりのMV1キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!
この音声が一番(・∀・)イイ!!
車内の空気感がはっきりと伝わってくる……素晴らしい……
独特の詰まった感じというか反響のない音がここまで鮮明に聞こえるとは。
まるで同乗車内でじへいがしゃべっているように聞こえる。
もっとMV1で撮影してほしい。ドライブライブをMV1でできたらいいのに……
「ダサい解決策」だなんてとんでもない!!これが一番お気に入りです。

じへい先生が明かすオルガンライフの秘密。
「仕事」と「ビジネス」の違いがよくわかるお話。
「仕事はよくてビジネスはダメ」というのは固定観念であると強調されています。
実際ほとんどの人がそう決めつけてチャンスを逃しているのだそうです。
省力化や効率化を本気で実践しているじへいだからこそ、口先だけの「仕事人」にはない成果を収めることができる……

このじへいの目は輝いています。ほかの動画とは違いますね。
「説教じみた動画」の中で一番いいです。
本気度がとてつもなく高く、オルガンライフとのギャップと相まって説得力が段違い。
「自然に生きよう」とするためには命がけの覚悟が必要……

素晴らしい考察を聞くことができたオルガンライフみんな仲良くは幻想ライフ。
育てているのではなく選んでいるだけ」。
なるほど……そのとおりですよ……
教育というのは優秀な生徒を選抜するのが目的であって、優秀でない生徒を伸ばすものではない……
たしかにエリートを選ぶだけなら簡単ですよね……
だからどんどん格差が進むのか……

半田ごてでヘッドホンのケーブルを自作するじへい。
こういうスキルがあるといいねえ(*゚д゚*)


オルガンライフ夜のライフでSoundBlaster Play!2が新たに登場!
Tascam iXZとiPhone7の間にこれを追加したそうだ。

手軽な高品質USBUサウンドカードとして Tascam iXZ と併用してダイナミックマイクやコンデンサマイクも iPhone接続可能

音(・∀・)イイ!!ノイズはほぼ聞こえない。ボリュームを上げまくると「サー」「チリチリチリ」。
普段はほとんど何も聞こえないといっていいレベル。音(・∀・)イイ!!
以前のライブよりノイズが少なくて非常にクリアな音質!

しかもじへいもエッディッオンで買っているwwww
やっぱりSoundBlasterって安いのに優秀なのか?????

ソースネキストwのヴェガスプロ……


オルガンライフ 再び ライフ
このライブはよかったwww
経緯を説明すると……

じへいがiPhone7のバッテリー残量がかなり少ない状態でライブを開始

ライブ中に残量が20%を下回りあせるじへい

充電したくてもTascam iXZがLightningコネクタに接続されているためできない

ダイナミックマイクを外してiPhoneの本体マイクでの配信を試みる

\(^o^)/オワタ

ざわつく視聴者

オルガンライフ 再び ライフ配信開始

マイクを引っこ抜いたらライブが終わっちゃった\(^o^)/

今回のよかったところ。それは……
ICレコーダーで実演してくれたこと。

ちゃんと面白いオチがあったwwwwwwwwww
Tascam iXZの電源を入れ忘れたままダイナミックマイクで話すじへい。
……
( ´∀`)ギァアッハハ/l/l/ヽ/ヽ ノ \ノ \ / \

その場で実際にICレコーダーで録音して再生するじへい。

こういう実演がいいね。

4極ミニプラグをマイク入力とヘッドホン出力に分岐するケーブルをTascam iXZにつなぎ、
それをSONYのICレコーダーに接続して実際に使用できることを証明する。
(´<_`  ) 流石だよ。




じへいがライブに意欲的な姿勢を見せるようになって視聴者からの好感度が上がり、
トークや演技に一層の磨きがかかるようになりました。

クリエイター同士の馴れ合いが不評であったことがライブでも指摘されていましたが、
「自然に生きよう」というじへいの新たなコンセプトが上手く解消することになりそうです。

本編というか商品レビューよりもライブのほうが視聴回数が多くなってきましたね。
じへいが一方的に解説する動画よりも、オンデマンドなライブのほうがうけている証拠です。

質問攻めのコメントに関しては
会話とインタビューは違うでねー…」と頭を抱えるじへいですが、
おおむね好意的な内容であり、じへいのリアクションも巧みなことから上手くいっています。

ビジネスの現場ではじへいのような上司が理想的なのかもしれませんね。
じへいは人の下で働くよりも、ワンマンか、人を使う仕事のほうが向いているような気がします。
豊橋から偉大なクリエイターがインターナショナルな世界に飛び出す瞬間を見る……

I LIKE OJwwwwwwwww

Orange Juiceではなく
Organic Jiheiだな……



以下は過去の遺物になるかもしれませんねwww





じへいの動画は通勤通学など騒音の激しい環境で視聴する想定で、
音声のダイナミックレンジを圧縮し、トークの音量が常に最大に近くなるように作られています。
だから静かな環境で聞くと異常に音が大きいんですよ……

BGMがうるさいというコメントを何度か見かけていますが応じる気はないようです。
じへいの動画がうるさいのは視聴者のボリューム調整に原因があるのではなく、
動画の音声にコンプレッサーをかけすぎているからです。ほんと音が大きい。

じへいが余計な音声処理をせず無加工で公開したこの動画を見てみれば一目瞭然。
ほかの動画があまりにもうるさいのでこの動画の音が非常に聞きやすいことがわかります。
ちょっとした感動を覚えます。

この動画の中でSONYのMV1をべた褒めしているのに、なぜ普段の収録で使わないのか本当に不思議です。

「いい音で明瞭に聞こえる。明瞭に収録できる。非常にいいカメラですね」
「非常に優秀なカメラであることは事実ですね」


どうしてMV1を使わないのか……余計な加工をするのか……理解に苦しい。

音の大きすぎる不快な動画と、「見苦しい」ダイナミックマイクによるライブ配信。
せっかくじへいは優れたトーク力とITの知識と高いフットワークを持っているのに、
不適切な音声とアピールのせいで台無しになっています。

人の理解の及ばない呪いや霊障が降りかかっているのでしょうか。


∑(*゚ェ゚*)


と思ったらYouTubeの厄除け祈願が効いてきたのか、
終始真顔だったじへいに笑顔が宿るようになり、
ろれつも回り、冗談も飛ぶようになってきました。

これは憶測ですが、古物商を生業としているじへいは曰くつきの品物を扱うこともあり、
以前の持ち主の怨念や情念の影響を受ける場合があるのではないでしょうか。

挙動不審な様相を示すのはじへいの生活習慣や生来の気質だけではなく、
科学では認識することのできない霊や思念に操作されているところがあるのかもしれません。
じへい自身がよく「バイブス」という表現を用いるように、それは非常にあいまいで、
主観的で、第三者からは本質をうかがい知ることができません。

YouTubeのお守りを身につけることでバイブスが上がり、厄除けになり、
結果的に好転するのなら、オカルトだろうが迷信だろうが利用するのは賢明なことです。


若々しいオルガンライフのじへいがちょうどUSBヘッドセットのレビューをしていました。
「若々しすぎる」とか「見た目がいかにもゲームゲームしている」とかwwwwww
ヘッドセットをレビューするたびにそう言っているのがうけるwwwwwww

今回は「パソコンとかにぷすっと挿せば」とは言ってくれませんでした。
「ぷすっと」がいいのにwwwwww
まあUSBだからね。一発で挿さらないことがあるからぷすっとはいかないかもね。


「パソコン側は最大の音量にして、こちらで絞るのがいい音ですね」


OSと連動するだけの調整機構ではなく、物理的な抵抗によって音量を可変できるということですね。

音が悪い以前のノイズが「ブー」と入るとか、「ジー」というとか
「サァァ!(迫真)」とかってあるじゃないですか?


ほんそれwwww
音質以前にノイズが気になってしょうがないレベルで聞こえてくる。

サウンドカードを窓から投げ捨てたとか、ヘッドセットをゴミ箱に入れたとか、
もっと高級な製品を買って散財する若々しい犠牲者がたくさんいそうなんですよ。

じへいはちゃんとわかっとらっせる。
じへい、有能。

パソコン側を最大の音量にしてヘッドセット側で絞る。
これだけで残留ノイズを抑えてダイナミックレンジを高めることができる。
やっぱりインピーダンスの大きいヘッドホンのほうが本質的によさそうです。

若々しすぎるヘッドセットだけでなく、サウンドカード単体とかオーディオインターフェースの
レビューもしてくれないかなぁ……
「沼」マイクの紹介よりもそっちのほうが気になる。


ゲーマー、実際にゲームをプレイしている立場からすると、
ヘッドセットの音質やマイクの指向性といったオーディオ機器としての性能だけでなく、
体を動かした際に生じるケーブルのタッチノイズが目立つかどうかとか、
乱暴に扱った場合の耐久性とか、ヘッドセットそのものの重量とか、
イヤーパッドやヘッドバンドなどの保守用のパーツの有無といった情報もほしい。

冬場はケーブルの表面が固くなってタッチノイズがひどくなる傾向がある。
イヤホンは特にゴソゴソという摩擦音がケーブルを伝わって耳に入ってくるため
うっとうしく聞こえる。


じへいは真面目なレビューや高尚そうな話よりも、
GoPro社に対するクレームのように感情に任せてしゃべりまくった動画のほうが面白いwww
いつもの動画よりスムーズに話せているし、言いたいことがよく伝わってくる。
本心が出ているからかな? いつも感情的にしゃべればいいのにwww

不本意なことだろうとは思うけど一人の視聴者としてはそんな印象を持ちました。



「じへいの動画解放軍」というものの存在はかなり昔から知っていました。
でも当時は印象に残るものがなくて特に気にしていませんでした。

注意深く視聴するようになったきっかけがあります。

実はビデオカメラの品定めをしているときにたまたま見た動画が


これでした。

初めは「こんな動画で一体なにがわかるんだ????」とスルーしていたのですが、
じへいの話に傾聴してみたところ、動画の内容が非常に合理的で
ビデオカメラの能力を余すところなく検証できるものであることに気づきました。

車内における画角、音声、ノイズ、ブレ、明暗差がどう映るかなど、
こんな「有益なレビュー」をしている人はほかにいないということに感銘を受けました。

なるほどなるほど……このカメラはスペックの数字的なものは大して高くないが、
実際に撮影した映像はきれいでどこか温かみのあるというところが気に入りました。

あいにくCanon iVIS HF M43というモデルはすでに生産終了となっていたため、
後継機としてM52というものを購入するに至ったのです。

ビデオカメラのレビューをするのにスペック表やカメラ本体の詳細な写真を並べても
肝心なところがわかりません。
完全に固定された「不動体」を撮影して解像度やダイナミックレンジを評価しても
ビデオカメラの特性を判断することなどできないではありませんか。

そんな無益なレビューのあふれる中、じへいは非常に実用的な情報を提供していました。
一つの商品(M43)のレビューで何本もの動画を公開しているとは。


以来、じへいの動画解放軍を欠かさずに見てきたわけですが………
「商品レビュー専門」になってから変わってしまいましたね。
じへいは表向きは「たくさん商品提供してもらえて嬉しい」と言っていましたが、
たぶん本心では…………………あまり嬉しくないのではないでしょうか。

どんなに本心を隠したところで、じへいの素直な性格では
表情、口調、話の内容、編集に思いっきり表れてしまっていますよ。

たしかにプロフェッショナル(本職)として依頼を受ける商品レビューだから
そんなことは絶対に口にできないと思います。
しかし視聴者の多くはそれに気づいているはずです……


最新の「音声だけポッドキャスト」の前置きでも本心が見え隠れしています。
「配信者の収録環境などリスナーは気にしていない」
「編集を前提としているから言い直しぐせがある」

これですね……ずーーーーーーーーーーーーっと引っかかっていたのは。

じへいは「そして」とか「でも」「そんなことより」「って言われそうだけど~」といった接続詞や逆接と、
「それ」「そっち」などの指示代名詞がやたら多いんですよ。
話し言葉としてこれほど多いと編集の以前に強い違和感があります。
たぶん内容がまとまっておらず、思いつくままに話をしているのでしょう。
下書きの状態で公開してしまっているような感じです。

もっと話がまとまっていてきちんと台本を用意していたような昔のじへいと違い、
今は編集をしても、いや、編集をするから余計に不自然なトークになっているようです。

聞き手の感性の問題かもしれませんが、「~してしまう」という言い方も気になります。
「これとこれを接続するだけでできてしまいます
言い切りだといえばその通りなのですが、よくない意味のように聞こえるのです。

「ビデオカメラとガンマイクがあれば収録できてしまいます」
「ビデオカメラとガンマイクがあれば収録できます」

たしかに「できてしまいます」のほうが強いメッセージ性を感じるのですが、
どうしても否定的な意味が込められているように聞こえてしまいます。

極端なたとえとしては……

「じへいが動画で解放してしまいます」
「このアプリで自撮り写真が美しくなってしまいます」
「声の小さな人でもトークがより鮮明に聞こえるようになってしまいます」
「モバイルバッテリーがあればスマホの電池切れだけでなく情報漏えいの防止もできてしまいます」

どれも否定的に聞こえてしまいますよね。



もしかしてじへいは自分の動画を自分で見ていない……?

仕事や取材等で忙しいのはわかりますが、まさかそんなことは……

いや……これも憶測か……
そういうキャラや仕様なのかもしれません。


じへいのライブはいつも面白い。
毎週ほとんど同じような展開というのがよい。
モニターで見る、いつものじへい。新鮮味のないことが、魅力だと思う。

ダイナミックマイクによるパフォーマンスの意味もわかってきた。
あれをガンマイクで収録したら何かが物足りないように感じる。

ライブこそがじへいの本当の姿に近いものを映し出していると思う。
ほかの動画の多くは視聴者へ向けた内容というよりも、
己の主張を公にすることで自身を鼓舞するためのもの。
主張が二転三転している場合があるのはそういうこと。
ときどき「天につばを吐いてるのかwwww」というのがあるからね。

過去の動画を訂正することなく、時代の流れやじへい自身の心変わりなどを反映し、
そのつど新しい理解や考察を与えてくれる。
収束ではなく拡散へ向かっているというのがポイント。

普通の人なら「立ち止まって」考え込んでしまうところを、
じへいは足を止めることなく進んでいく。
見た目とは裏腹に非常に軽快なフットワークを持っている。
人気YouTuberや芸能人よりもはるかに高いポテンシャルがあるように感じられる。
その能力を出し惜しみしているのではなく、生かせる場面がない……

上手く伝わらないもどかしさが動画からひしひしと伝わってくる。

私もじへいのことは動画でしか知らないから、本心や生態なんかほとんどわからない。
誰にもわからない。ここで書いているのも100%憶測といってもいいくらい。


じへいは機材をいろいろ売ってしまいましたが、本命のMV1は残してくれました。
やっぱりこれが一番いいですね。
明瞭さとその場の空気感が伝わってくるところが非常に素晴らしい。
音がとてもきれいで濁ったりこもったりしていないところがいい。

私の耳にはどう聞いてもMV1の音が一番いいように感じます。

「そこそこいい」だなんて無理に客観的な当たり障りのない言い方をせずに
「いいものだ!」と断言してほしかった。
……何か不満があるからはっきり言うことができないのでしょうか。
もっと自信を持ってほしいですね。


また以前のように
外、かっこよく言うとフィールド
で鳥や虫や風など自然の音とともにニュースや説教じみたトークを収録してほしい。

編集で「ジャンプカット」したりBGMを挿入したりしないでね。
最初から最後まで通しで収録してくれると作業用の音楽に使えるから。

GoProは映像はきれいだけど音声がね……
カメラを動かすときにゴリゴリというタッチノイズが入るのがひどすぎる。
あれは本当にダメ。聞き流していてあまりにも不快になる。
途中で見るのをやめてしまいました。

MV1にウィンドスクリーンと音の出ない雲台?をつけて
外、かっこよく言うとフィールドで撮影することはできないのでしょうか……

GoProはほら、全じへいが泣いた悲しい事件があるじゃないですか。

「ねじ1本すら個別に販売してくれない」GoPro社に憤怒するじへい。

怒りを露わにしているじへいはいつもよりろれつが回ってスムーズに話せている……
無感情な商品レビューよりも見ていて面白い。

じへいはいつも温厚そうに見える……私なら何度もキレて
あsl;dfkじゃsdlfkじゃsdl;fkじゃsdl;fj
xcmvん。c、mん、cmvんc、;vzcん。zv、ん。xc
うぇういおryくぉぺいるqwぺおりうくぇおpりうqwぺおりう
いおるうぇいおうぇりおうぇりおうぇりおうぇりお
ってなってあすさんのいっつも同じに見えるになってしまいそうですよ。




これはちょっと音声処理をしすぎwww
冗談でやっているのかと思ってしまいました。

どんな処理よりも「MV1の撮って出し」が一番いいように聞こえる。
編集に手間をかけて何か創造したつもりになるよりも、
もっとカメラのマイクを信じて、動画編集に費やす労力を減らし、
充実した面白いトークを心がけてほしいですね。



ずっと気になっているじへいのオーディオインターフェース。
もしかするとこれでモニターすることが「音が大きすぎる」結果をもたらしている……?
EDIROL UA-25はけっこう古いモデルらしいですからねぇ……13年前?
録音も再生も優秀な装置だから一般的な音量の感覚と大きくずれるようなことはないはず。

でもこの機種も後継機も「ヘッドホンアウトが弱いから音量が足りなくなる」
「再生機器として使っているがわざわざアンプを併用している」
という話を聞いたことがあります。

よくわからんけど……

商品レビューの中ではよく「定期的に新しいものに更新してみるといいですね」と
USBケーブルやモバイルバッテリーに関しては強調していたじへいですが、
自身の周辺機器についてはあまり関心がないようですね?
単に動画にしていないだけかな……まだ見ていない動画があるのかも……

まぁじへいの聴覚と他人の聴覚が同じとは限らない。
初めに書いたように、騒音の環境で視聴する場合はこのくらいが聞きやすい。
「一般的な音量の感覚」といってもソースは私と一部のコメントを残している視聴者だけ。
なんにせよ憶測と主観の域を出ません。


(ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ-本命のMV1が来ましたよ!
息のかからない高さで顔の正面から録っている音が一番いいですね。



これは高性能なリニアPCMのICレコーダーにビデオカメラがついた録音機ですよね。
GoProのレビューよりも楽しそうにしゃべるじへい。相性は抜群です。

どう聞いても「そこそこいい」どころか「本格的なレコーディング」のように感じられる。

じへいはこの動画の中で言及していませんが、
手持ちなのに変なノイズや不快な音量の変化などがまったくありません
GoProの動画でやたらゴリゴリというノイズが入っていたのは何なのか……
GoProってMV1の2倍近い価格なんでしょ……MV1のほうが絶対いいって。
あぁでも4Kとか携帯性とかラフな扱いにはGoProのほうが向いているか……

フィールドではGoPro、スタジオではMV1。

ローカットフィルター+コンプレッサーはじへいの声は太くなるけど
やっぱり音圧が強くなりすぎて聞きづらくなっているなぁ……
空気感が一気に失われるし、自然な感じがしない。

「オルガンライフ」には未処理の音声ほうが断然いいですね。

MV1の録音は48kHz/16bitとハイレゾでない低スペックなものに思われるかもしれませんが、
重要なのはフォーマットではなくマイクやプリアンプの性能です。
スペックの数字などまったくあてになりません。

いたずらに192kHz/24bitに引き上げただけのICレコーダーを使っても
同価格帯であればたぶん劣るでしょう。数字なんてそんなもんです。


じへいは低評価の割合が多いですが、低評価は「低く評価」という意味であって
「減点」ではありません。
低評価の数もしっかりと評価に計上されています。
わざわざ低評価のボタンを押すために動画を再生しているのですから。
たとえ悪質な集団が低評価を連発したところで「下がる」わけではありません。

減点のつもりで低評価を押すことを喜びとしている人がいますが、それ自体が一種の評価であり、
「低評価の多いちょっと変わったチャンネル」という印象を与えることに貢献しているのです。
じへいのモチベーションは「下がる」かもしれませんが……

高評価が1つ10点だとすると、低評価は1つ0.1点とかそんな感じだと思います。
本当にくだらない動画には低評価すらつかないものなのですよ。



( ´∀`)ギァアッハハ/l/l/ヽ/ヽ ノ \ノ \ / \

今回のオールドスクールなオルガンライフのじへいはヤバいwww
じへい自身が動画の中でヤバいヤバいと連呼していますwwwwwww
これはおもすれー( ^ω^)wwwwwwwwwwwwww
いつもより凝った編集wwwwさすがオルガンライフwwwwww
ピアノは弾けないけどねwwwwwwwwwwwwww
ピアノを撫でるようにオルガンライフ……

ネイティヴな英語……(゚ν゚)ニホンゴムズカスィネー
ときどき訛りのような発音が聞こえる気がするwww
ヴェートーヴェンの第五…………
じへいのテンションが高くてヤバいwwwww
オルガンライフになってからもっとも自然な感じになっておるww
商品レビュー専門wwwwwwwwwwwwwwwwww
ヾ(=・ω・=)o☆バイバイ☆ヾ(=・ω・=)owwwで\(^o^)/オワタ



じへいがいち早くYouTubeの新機能、スマホからライブを行いました。
音がめちゃくちゃいいじゃないですかwww
iPhoneの内蔵マイクってこんなにきれいに収録できるんですね。
これは例のガンマイクも出る幕がなさそう……
絶対にこっちのほうがいいですって! もうダイナミックマイクもいらないね!

Σ(゚Д゚;エーッ!

自己啓発っぽい話や説教をやめちゃうんですか?????


けっこうグサッと来るものもあって興味深かったんだけど……

「めんどくさい」という言葉は禁句だと思います。


「パソコンでライブやるのはめんどくさいですからね」

商品レビュー専門のときのレビューでも
「設定とか接続とかめんどくさい」
「あれも買ってこれも買って…めんどくさいしお金もかかる」
「あまり大げさすぎるものは嫌だ」
みたいな話を皮切りに商品紹介するパターンが多かったじゃないですか。
「めんどくさい」という発言に強いマイナスのイメージを抱いてしまう視聴者が多いのではないでしょうか。

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