2014年9月30日火曜日

ライフ腹筋ジャッケト

ジャッケト

2014年9月28日日曜日

カツ定食

カツ定食

エビフライ定食

エビフライ定食

可愛い

可愛い

五平マン

五平マン

ライフジャッケト

ライフジャッケト

ティル湖

三河湖

2014年9月26日金曜日

腹筋術の習得をお望みですか

才能があるならwwウィンターホールドにあるww魔術師大学に入るといいかもなwwww

2014年9月6日土曜日

昔のあすさん「わぁいバナナ」

「なにこれ皮に黒い斑点が出てるじゃんヤダー」
「青みの残ってる新鮮なやつがいいー」

ヘ(゚д゚)ノ ナニコレ?



今のあすさん
「まだ青いな」
「もう少し待とう」
「香りもよくなったし、食べごろだ」
( ̄~(≧Д≦)~ ̄)ムシャムシャ

腕も腹筋

ふっきんきん

2014年9月3日水曜日

ぷっきんぷっとしゃん

ぷぷみんとん

不幸だと感じる要素は無数にあるが、幸福になる条件は一つしかない

前回、命がけの努力よりも自分の認識を変えたほうがよいという結論に達したが、
現実にはそれが困難になるほど人に不幸を感じさせる要素があふれており、
その要素をなくそうとすればするほど別の要素に気がついて不幸になる傾向にある。
ということを説明した。

幽霊を信じる人も信じない人も、暗闇のトンネルや地下室などに閉じ込められて
しばらく一人きりという状況になれば不安や恐怖に駆られるようになる。

自分の出す物音や声の反響以外には何も聞こえてこない暗闇。
感覚が鋭敏になると、かすかな物音にも動揺を隠せなくなる。
それが自分の出した物音なのか、同じ空間に何者かの存在があるからなのか、
壁や床が崩壊して生き埋めになる前触れなのかが判断できないためだ。

この場合、幽霊がいるかいないかという問題はほとんど関係がない。
暗闇の中で何が起こり、また自分の頭が何を考えたとしても、
そこから脱出できない限り、最終的にすべて不安材料となるからだ。

2014年9月1日月曜日

命がけでやれという無謀な発想

何かを命がけでやらせるというのは非常に危険な考えだ。
もし命がけで取り組むことが達成の条件であるとすれば、
自殺した人はみな何かを達成していることになってしまう。

自殺を減らしたいのか増やしたいのか。

追い込まれた人にとって「命がけ」というのは文字通り「命がけ」となりうる。