2014年4月22日火曜日

Intuos Pro smallを3ヶ月使用してツルツルに→交換修理?

ペンタブレットをブランドで選ぶwwwwwwのはほとんどできないですね。
ほぼワコムの独占市場といってもいい状況ですから。
Intuos4に比べて薄型でラバーの質感のよさが(゚∀゚)ウレ!しい
※ペンタブレットに手は含まれません。

ワコムのインテュオスプロ!
これでいつもマビノギのお絵描きチャットを描いていますよ。
マビノギで使うことについてはこちらの記事をご覧いただくとしましょう。

今回はペンタブの大きさや使用感ではなく、
多くの人がこれやIntuos5のTouchモデルの購入をためらう理由である、
オーバーレイシートが自分で貼り替えできず修理扱いであるという
ことについてです。

メーカーへ郵送して有料でオーバーレイシートを交換(修理)するのが
とてもプロユースに耐えられるものではない、というわけなんですよね。

とりあえず上の動画を見てください。
毎日1~2時間、3ヶ月使用した状態です。
動画にしたのは、色が黒いために静止画では表面の様子がよく見えないからです。

結論からいうとツルツルになっています。
新品のときとは書き味がまったく違っています。

でも描けないわけではないんですよ。
そう。
描けないわけではないというのをどう捉えるかが問題なんです。
書き味が違うからダメだ、という人はこの状態ですぐ修理に出すべきです。
ツルツルなのを「なじんできた」と感じる人は引き続き使用できます。

あなたがもしプロであるなら、その判断は自分でできるはずですよね。

「これってそろそろ交換すべき? まだ使える? どうすればいいの?」
あすしゃん
これ
まだ
使える?
交換
したほうがいい?

そんなふうにいちいち人に聞かなければならないようなら、
ペンタブはおろかデジタルで絵を描くことさえやめたほうがいいと思います。
鉛筆を使っているうちに丸くなってきたら削りますよね。
いつ削ればいいか自分で判断できませんか?
それと同じことなんですよ。


私はシートがツルツルになったらなったで自分の手をそれに適応させます。
そうでなかったら今ごろまったく描けなくなってますよ。
Intuos3を使った経験もあるのでツルツルに抵抗はないです。

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