2011年11月30日水曜日

散歩中に描いたスケッチ

港橋から見える巴川の岩

伸び腹筋

さて歩いてくるか

2011年11月28日月曜日

手・指フェチからはどう見える? あすさんの左手










ピンクの象徴「ローズクォーツ」と、Intuos4のグリップペンに太径ラバーグリップを取り付けたものを握るあすさんの左手。



変な夢腹筋

マビですけど…

まず現実世界で太ましい女性が出てきました。
私の夢における太ましい女性は悪い人ではないようです。
今回はその女性がストーカーになっていましたが…
ヤンデレというよりツンデレのようでした。

そしていつの間にかダンバートンの西側のようなところにいて、
小皿の上でなにやら細かい作業をしていました。
露店ではないようです。

2011年11月27日日曜日

フル腹筋

また変な夢を見たような…

(´・ω・)y--oO○ エート・・・古い友人がダイナモ式のラジオのようなものをくれたんですよね。
妙に高そうなやつでした。

2011年11月26日土曜日

ペンスケッチ

鉛筆のそれとは違うよさがありますね。

ゲルインキボールペンは油性のものと異なり、書き味がサラサラと滑らかで、
鮮明な線を引くことができ、線幅が非常に安定しています。

油性は紙の表面のほこりを巻き込んで「インクのボタ落ち」がしばしば起こり、
これが用紙の裏にまでにじんで見苦しくなるので使いにくいです。
また筆圧によって濃度が変わり、力を入れるために疲れやすいのが欠点。

あすきん腹筋

さて今朝の夢は…

レトルトのカレーを温めながらテレビを見ていたんですね。
原始宇宙や竜巻の特集をやっていました。
そしたらネコが家の扉をガリガリやってこじ開けてしまいました。

2011年11月25日金曜日

鳥肌の立つ腹筋

ピヨ

プロフィールは意外と読まれていない

まずプロフィール自体がウソであるケースがありますね。
悪くいえば「詐称」というやつです。
でも悪意のないものが大半です。

またプロフィールを真面目に書いても読まれないというケース。
読者が関心を持っていないか、内容がなさすぎたり、多すぎたりするからです。

ゲームや家電製品の「取扱説明書」を読まずに使い始める人は多いと思います。

重要なことが書かれているのに読まない人もいます。

それほど重要ではないブログのプロフィールならなおさら読まれません。


知られているようで、実はあまり知られていないのがプロフィールなのです。


どうすれば知ってもらえるのでしょうか?

目立つところに書いても、やはり読まれません。

繰り返し、また定期的にプロフィールについて言明することです。


しつこくならないように。



もっと決定的なことをいうと、プロフィールを知ってもらう必要性はそれほどありません。

普段、目につく部分」だけを公開しておくことが一番いいのです。


知られていようがいまいが、自分と読者との関係は変わらないはずです。

そして本当に知りたいと思っている人は、積極的に調べるものなのです。

2011年11月22日火曜日

さむいさむい腹筋

マウンテン

やる気を出したなら入れる必要がある

やる気を出す」とよくいいますが、それは延々と出し続けられるものではなく、
どこかで「入れる」必要があるということです。

決して無限に出てくるものではないのです。

どんなに燃費の優れた自動車があっても、燃料がいつまでももつことはありません。
必ず燃料を入れることになっています。

人間が有限の存在である以上、必ず「やる気を入れる」機会があるはずなのです。


やる気を出そうとする以前に、十分に入れることが必要です。



もし何かで行き詰まることがあっても、やる気を「出そう」とするのではなく、
「入れる」という発想に切り替えてみてはどうでしょうか。

2011年11月20日日曜日

2011年11月19日土曜日

いっしょにトイレにんぐ

ひなこならぬ
あすぴん

風雨の腹筋

いやぁ風が強いね

アスペルガー障害の一つの特徴といえるもの

「ダメな部分」だということを自覚している場合、どんなに酷評されても気にならない

むしろそれを不自然な仕方で褒められたり、無理やり長所に結び付けられたりすると、
自分と相手との間で認識のずれが生じ、事態はかえって悪化する。

私も(・公・)もこれまで多くの誤解をされ、そのつど認識の調整に追われてきました。

私たちが「無理だ」「こんなの偉くもなんともないよ」と思っている部分を
無理じゃない」「すごく立派だよ」などと前向きに捉えられるというのは、
実はちっとも嬉しいことではないし、「そうじゃない! それが誤解なんだってば…
というように、人が想像していることと現実との違いを説得するので手一杯になります。

「不当に」あるいは「無理やりに」良い評価をされるのはマイナスでしかないのです。

こうして人が不健全な「期待」を抱き、私たちに不健全な「自信」を与え、
その結果がどうなるのかといえば、


……

…………


(´・ω・`)



でも勘違いしないでください。

私たちはただ一方的な悲観論や、こだわりに支配されているのではありません。
本当はものすごく楽観的だし、こだわらない部分は素通りしてしまう大ざっぱな性質なのです。

問題は、
楽観視すべきでない、私たちがとにかく「無理だ」「困難だ」と自覚している部分を
楽観視してしまうというところにあるのです。

ぶっちゃけて言えば、励まさないでもらいたいのです。

いわゆる「うつ病」とは違うので、励まされること自体で打撃を被るわけではないのですが、
私たち流にいえば
励まされなくても日常的に行えていることを評価してもらいたい。

これは、健常者でしかもアスペルガーを知らない人からすれば
きわめて異常と思われる部分です。

そしてそれは私たちも十分に認識しています。



もしこの記事を読んで「きわめて異常」と感じる人がいれば、
アスペルガーと健常者との認識のずれがそこにある、ということになります。



私たちは誤解の根本的な原因を身をもって痛いくらいに認識しているのですが、
これを健常者に説明するすべがなく、多くの場合、最後まで誤解されたままになります。

誤解であることを説明しているのに、さらに誤解されてしまうのなら、
もうどうすることもできず、自暴自棄に陥る、、、、というケースが珍しくないのです。



アスペルガー同士ならよくわかる部分です。


私たちは合理的で、学習したことをストレートに実践に移すことができるので、
認識の一致していることに関しては、言葉も交わさずに伝えられます。

逆にいえば、言葉が「必要」な物事というのは、
お互いの認識が違うか、不足している場合だけなのです。


しかし


相手が健常者の場合は話が違います。

まず、相手は自分とは異なる認識を持っているかもしれないので、
それを知ることから始めなければなりません。

するとどうなるか?

質問攻めになってしまいます。

あるいは?

自分のことを延々と語ることになります。



もしあなたが健常者であれば、これを不可解と思われるのは自然のことです。

2011年11月18日金曜日

今まで気にもしなかったこと

自分にとって「簡単」だからといって素直に「簡単」と公言するのは、
実はものすごく不利になってしまうのではないかということです。

私は今まで気にもしていませんでしたが、人から指摘されて初めて意識しました。


たとえ簡単な作業だとしても、それを簡単だと言ってしまうと、
次からは足元を見られるようになるらしいのです。


しかし私には理解ができません……


簡単なのに「難しい」と言えばウソになります。

それは相手に無用の心配をかけることにつながります。


私は生来、こと自分の能力に関してはウソをつくことができない体質です。
無理なことは無理と言うし、できることはできると言います。
簡単なことは簡単だし、難しいことは難しいのです。
でも
これがいけないらしいのです。



何がいけないのかはさっぱり理解できないわけですが…。




簡単なことを難しいと言ってしまえば、
相手はそれについて少なからぬ不安を抱きませんか?
本当に大丈夫なのだろうか…
あなたじゃ心配だわ…
と。

簡単なことを簡単と言えば、相手は安心すると思います。
きみなら安心して任せられるよ!
どんどんやっていいわよ!

でも…

人間の社会では、私の常識は当てはまらないらしいのです。



それで

あすさんは損をしているんだよ!

と言われてもピンと来ません。



だから私は、いろいろな人と話をするたびに自分がわからなくなっていく…


間違ったことを信じているのだと言われても、私は事実を言ったまでなのに…

小学校編入夢腹筋

また小学生からやり直しのあすさんでしたよ…

ええ…いきなり小学校にいました。
でも…
誰も私の存在に気づかない…
ああ…
幽霊か…

2011年11月17日木曜日

いっとれ腹筋

いっしょにとれーにんぐ
いっとれ腹筋


なんか膨大な量の夢を見たんですが…
二度寝してほとんど忘れてしまいました…

買い物に行っていて、等級のさまざまなまんじゅうがあると言われ、
最高級のものを注文したら、10個で2000円以上で…

2011年11月14日月曜日

ペットエキスポ見てきた

手乗りオカメインコのえまちゃんがいたwwww
きわめて可愛いですなぁ(^ω^)

背骨の腹筋

レントゲンを見てキレイな背骨だと言われたことがありますよww
象も食べると言われた

2011年11月13日日曜日

杞憂かもしれないが思うこと

終わった」という表現。何気なく使っていると思います。

「クエストが終わった」
「レベル上げが終わった」
「連休が終わった」
「仕事が終わった」

「終わった」といっても、また別のクエスト、転生後のレベル上げ、
来年の連休、明日の仕事など、よくよく考えてみれば終わってはおらず、
再び同じことが始まるものですよね。

つまり実際には終わっていないのに、「終わった」と表現している。
一つの区切りについて「終わった」とみなしている。
特に意識せず「終わった」と言っている。



皆さん、学校でこんな経験はありませんでしたか?

教室でみんながテストや課題に取り組んでいる最中、
「できた」
という声を聞いたことが。

それはたいがい男子の声です。
自分はほかの人よりも早く完了したということを、声に出して知らせているのです。
わざわざ音が聞こえるようにペンのキャップを閉めたり、机の上に置いたりもします。

それを聞いたとき、正直うっとうしく感じませんでしたか?
あるいは「あせり」のようなものを感じませんでしたか?

たぶん一度や二度はそんな経験があると思います。

「早くできたからってなんだよ」
「ああ、急がないといけないのかな…」


ほとんどの場合、時間を決めて行われるテストや課題を「早く終わらせる」ことには
何のメリットもありません。むしろ空気を悪くさせます。

早く終わったからといって、みんながまだ熱心に取り組んでいるところで
その人だけ自由時間になるなんてことは絶対にないですよね。

それで先生に注意されることがよくあります。


「終わった」とか「できた」と宣言するのはトラブルの原因になるようです。

たとえ自慢したくても、緊張から解放されたとしても、黙っておきましょう

集団生活をする場合、自分のことだけではなく周りの人のことを考えてください。
不用意な一言が周りを、ひいては自分を含む社会全体に影響するからです。



「テストが早く終わったんだね。きみはすごいね!」

などと褒めた人を今まで見たことがありません。

結果がどうあれ褒める人はいません。
たとえテストが満点だとしても。


どう思われるでしょうか。

作業を急いだり、終わったことを宣言したりすることは、
結果には影響しない
のではないでしょうか。


やはり過程が重要なのであって、結果にとらわれてはいけないと思います。

このことに気づかない人は、自分が道を外れていることを知らないのです。

山ごもりの腹筋

さて変な夢でしたよ。

うん…なんなんでしょうね。
3泊3日の予定で山ごもりに行っていました。
雨上がりなのか足場がブッシャーッダバーッビチャビチャーッで、
パンタイ沼地のような感じになっているところでした。

それだけ。

(´゚д゚`)…

2011年11月12日土曜日

略奪団親分が落とした夢腹筋

またまたマビノギの夢ですかww

広場のようなところに略奪団が現れました。
私はその親分(オーガ)に密着してワロスボウを連発!!!
やたら親分が強く、勝利したときには残りの団員の存在を忘れていましたw
すると尊厳者が光のごとく現れて略奪団を一掃してくれました。
( °Д°)
で…
略奪団が変なアイテムをドロップしたんですね…

食べかけのまんじゅう……( ゚д゚ )…

「優秀」とは何か?

よく「優秀な者だけが生き残る」といわれますが、実はそうではなく、
「結果的に生き残った人を優秀と呼んでいるだけ」です。

…つまりそういうことなんですよ。
優劣を決めるのは先の話で、今はどうなのかというと、生きている限り評価される可能性はある、ということです。

2011年11月11日金曜日

かわいそうな千年物の夢腹筋

いやぁ…むごたらしい、


なんか田舎のお祭りっぽい会場に千年物の 高原イノシシがいたんですよ。
千年物にしては妙に小さいな…とは思っていたのですが…
私はそれを水鉄砲で攻撃しました。
全然ダメージを与えられません。
で…
いきなりジャイアントが来てイノシシをつかみ上げると、
地面に何度も叩きつけて殺害しました…


(、_'' (o)_: ( [三] ) _(o)`_, :::) うわあああぁぁぁ


(((;;゚゚Д゚゚;;)))ガクガクブルブル

2011年11月10日木曜日

ww

ww

退廃的な北朝鮮の遊園地

これ乗りたいww

学校調理実習腹筋

うさったてー学校の夢でしたよ。

ほんと学校しつこいですね(´・ω・`)
なんか体育館の舞台で私は布団に入って[(:3[ ]だったんです。
んで目覚めると生徒らから注目されていて……
(=-ω-)zzZZ乙乙
うとうとしながら壇上でお茶を入れ始めました。

( ゚д゚ )…

お茶を入れるだけの調理実習だったようです…

その後、校庭に出ると…大きな木の根元に寄生虫に侵された無残なセミがいました。
私はそれをカメラで撮影していました。

すると未来的なサイレンの音の消防車が走っていきました。
山には薄く煙のようなものがかかり、どこかで火事のようです。

最後にトラックの荷台に載って家に帰りました。

2011年11月9日水曜日

残酷な女子高生の夢腹筋

さあ恐怖の夢は…


ちょっと本気で怖かったんですよ……
高速道路に併設された大きな建物に、大きなトラックが何度も出入りしていました。
運送業者か、工事車両でしょうか。

その様子を見ていると…1台のトラックがおかしな動きをしていることに気づきました。
別のトラックに追突したり、急停車・急発進を繰り返したりしていました。
やがて運転席から金髪の女子高生が出てきました。

(|| ゚Д゚)……

女子高生は灯油のようなものを頭からかぶって自殺すると言い始めました。
(、_'' (o)_: ( [三] ) _(o)`_, :::) うわあああぁぁぁ
どうやらその現場は女子高生の父親の勤務しているところで、
何か不満があって暴挙に出たということのようです。


(゚Д゚;∬アワワ・・・

2011年11月8日火曜日

マビノギ腹筋

くどいですがマビノギの夢でしたよ。


ティルコネイルの広場に知らないNPCがいて、アルバイトを受けることができました。
「マッチを作る」
Σ(・ω・ノ)ノ エッ!?
どうやらハンディクラフトスキルのようですが、材料がまったくわかりません…
時間だけが過ぎていき…どうすればいいのか迷っているところ…
何気なく雑貨屋に入ってマムコルの売っている品物を見てみました。

( ゚Д゚)ハッ!

これまた見たことのないアイテムが多数売られていました。
その中にはマッチの原料となるアイテムがありましたΣ(゚Д゚)ウオッ

薪と……あとよくわからない変なアイテムを2つ入れたらマッチができました。

( ゚д゚ )

考え直さなければならない…

「現実がだめなら、ゲームがある」

私は当初からそう考えて、現実では困難か不可能に近い「交流」を
ゲームの中で再現すれば、上手くいくものだと思っていました。

そして実際に上手くいっているように感じられました。


しかし……それはほんの一部だったのです……


そもそも交流の場である「ゲーム」は私のものではなく
第三者から提供されているにすぎないということと、
当然、私の筋書き通りには物事は進まないということと、
もう一つ盲点だったのは、
現実では決してありえない犯罪、アカウントの乗っ取り、
本人のなりすましが起きる可能性があるということ。

ゲームの世界なら上手くいく」というのはもはや幻想……
私の計画は振り出しに戻ってしまいました。


ともすればゲームは良い部分にばかり注目し、問題点を軽視しがちなのですが、
なんでもプラス思考に、良い方向へと考えることが裏目に出ているのです。



実際のところ……私自身、ゲームに限界を感じ始めています…。



思いのほか上手くいくことはなく、
常に「現実にはない、ゲーム特有の問題」と戦い続ける毎日です。

…そうなのです。

現実から離れれば万事解決というわけでは決してなく、
ゲームにはゲームの困難があって、それに対処しなければならない…。



現実であれば好みや性格の変化はあっても、
「人」そのものが他者と入れ替わることは絶対にありません

ゲームの世界では、そんな望んでいないことの起きる可能性があるのです。

そうなったとき、またそうなることを恐れながらゲームをするとき、
現実とゲームのどちらがいいのか?
ということを考えてみてください。



……



なるほど……



誰にせよゲームの中だけの付き合いにしておけばいい」と思っていましたが、
そのゲームが危機を迎えた場合、どうすることもできなくなってしまうのです。


もしかすると、ゲームで交流するだけでは飽き足らず、
現実で会いたいと思うようになる人というのは、
ゲームも安全ではなく、良い関係に亀裂を生じさせる可能性のあることを
察知しているのかもしれません。

友情や愛情の欲求が「本能」であり、さらに真剣に考えている人ならば、
それはごく自然のこと…。


つまり…


現実で会おうとするのは、危険なことであるとは断言できず、
むしろより安全な関係を築き、保っていこうとする気持ちの表れ
なのかもしれないのです。

2011年11月7日月曜日

ひと味違う腹筋

さて今朝の夢は…

自分の携帯電話無線機はスライド式なのですが、
画面とボタン部分を完全に分離させることができ、
それで正常に動作するというものでした。

ポカポカ腹筋

季節が逆戻りしたような暖かさ。

2011年11月5日土曜日

背中の 腹筋

そりゃ背筋でしょうよ。

(´・ω・)y--oO○ エート・・・今日の夢は、夢の中で夢を見ていました。
夜、低気圧の影響で例によって竜巻のようなものが発生しまして、
また被害に遭うのではないかと心配していると、
「これはどうせ夢だろう」
という意識が起こり、だんだん夢なのだと実感するようになりました。

もちろん夢でした。

2011年11月4日金曜日

腹筋マビノギ

今日も今日とてマビの夢でしたよ。

なんか鍛冶スキルを使おうとしてペイトランの装備をそろえていました。
発動していないのに金鎚を握り締め、トンテンカンッと…
( ゚д゚)ポカーン

2011年11月3日木曜日

横田腹筋

またマビの夢でしたよ…

実に“人生マビノギ”ですね。
現実世界とおぼしき森でキノコ狩りをしていると、キツネの群れに遭遇しました。
どう見ても褐色キツネです。
千年物のタイトルを持った褐色キツネが2匹いました。
私に覚えのない友人がキャッキャとはしゃぎ出し、
大きなキツネと並んで記念撮影をしていました。

それを終えて私の家に帰ると、周囲の家並みがぜんぜん違っていました。
妙に欧米的に見え、また廃屋のようでもあり、不気味な雰囲気が漂っています。
水銀燈にほのかに照らし出されるその家屋には幽霊さえ住んでいそうです。
私はその風景を撮影しようとカメラを取り出すと、カメラが突然ひとりでに動き出し、
地面に叩きつけられて破損してしまいました……

((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

2011年11月1日火曜日

必要なのは競争よりも協力

人間は動物のような本能のみで生きているのではありません。
自分が生き残るために「競争」するよりも、
他の人と「協力」することのほうが大切なのではないでしょうか。

生きるために仕事をする

生きるために仕事をする
のであって
仕事をするために生きるのではない
ということです。

これが逆転してしまっている人が少なくありません。

必要なことは「最低限」であり、それを満たさない場合にだけ問題が起こるのです。
最低限のものがあれば、それ以上のものを求める必要はありません。

求めることには際限がなく、それに応じて労苦は増し加わります。
でもそれは最低限の要求から大きく外れています。

「最低限とは何なのか」を学ばないまま大人になってしまうと、
「最大限に行わなければならない」と勘違いすることになります。
これがいわば「無駄」を生じさせ、削減の対象になっているわけです。


20世紀以降、世界の人口は多くなりすぎてしまい、そのすべてを養うことができずにいます。
いや、正確には人間社会のシステムに誤りがあり、人口を養っていくことができない水準に
経済や制度の仕組みを下げているのが原因で、これは人災ということができるのですが。

過剰な「エコ」や、極端な「節約」がそれに該当します。

人が生活してその数を増やす限り、消費というものは増えて当然なのに、
減らそうとするということは、人口を減らすことと何ら変わりません。

そのうちに仕事や財源が不足し、対応する人員も不足するようになり、
今の世の中ができたということです。

中学生女子に告白される腹筋

またとんでもない夢でしたよ。


こういう夢があってはいけないと思うんです。

まずはマビノギ。
残り時間5秒くらいで「残された闇」をクリアしました。
その様子を見ていたピョン( ゚д゚)ヤンが( ^∀^)ゲラゲラしていました。

次に何十年も前の友人が体調を崩していました。
結局その友人の安否はわかりませんでした。

次に女子中学生の登場です。誰かはわかりません。
女子高生だったのかもしれません。
私はその子の自宅でいろいろ教鞭を振るっていました。
すると彼女はボロボロの賞状のようなものを持ってきて、顔を真っ赤にして読み上げました。

( ゚д゚ )…

それは遠回しな愛の告白のメッセージでした。
新しいですね。
私はそれを受け取ると、ボロボロの賞状に数多くの下書きと消しゴムの痕跡を見ました。
あすさんなんぞのために文章を考えてくれたのでしょう……


そして彼女の家をあとにして自宅に帰ろうとしたところ…
雲行きが怪しくなってきました。
怪しいなんてものではありません。
上空がスーパーセルに覆われて昼間なのに真っ暗になりました。
かろうじて見える光で雲の底部が照らされ、乳房雲の発生しているのが見えました。
恐ろしい光景です……
しかし竜巻などはなく、すぐに晴れました。