2011年9月30日金曜日

9月も終わりか腹筋

ぞろぞろ1年

2011年9月28日水曜日

光の加減

加減の腹筋


…あすさんは自分の「顔」と「声」が嫌いです。

「顔」と「声」に比べれば、「体」は相対的にいい──



というだけなのです(´*ω*`)ショボーン

水曜日腹筋劇場

(゜∀゜)

今朝は深遠な夢でしたよ…

冬の富士山を登っていました。
深い雪に覆われた山頂には、あるはずのない巨大な湖が……

学生らはそこで「クリオネ」を探していました…

2011年9月26日月曜日

そのうち「節電死」というのが出てくる

節約をいいことだと本気で思っていたら大間違いです。
人が生活し幸福になるための絶対条件は「適度な消費」にあります。
昨今の節約志向は度の過ぎるものが多々あり、やがて死を余儀なくされる人が出てくるでしょう。

私が中学時代に経験したことが起きようとしています。

「必要のないものは持ってくるな」
「必要のないものを持ってくるが一番必要ないです」

自粛とか自重って

ほとんどの場合、雰囲気が余計に悪くなっていませんか?
だからあまり粛清したりさせたりするべきではないのかも。

寄付

要件を満たしているのに「給料」や「報酬」という形態をとることができず、
やむを得ず「寄付」という形になる場合があるようです。

小雨の降る腹筋

光より遅い雨

2011年9月25日日曜日

情報の量より質

原稿用紙3枚、いや、3冊の本を書いて誰にも読まれないかと思えば、
たったの3行で多くの人を震撼させる文章もありますね。
量より質。整理すれば非常にコンパクトにまとめられるものなのです。

ウリャアアッ!ハアッ!

カドックさんとカドミウムさん

2011年9月24日土曜日

「自力」というのは「自分一人の力」とは限らない

「自力」という言葉が字義通りに当てはまる機会はほとんどありません。

自分一人の活動や業績だと思っていても、その根底には一人以上の働きがあるものです。


たとえば自分がこの世に生まれてくるためには、最低2人の男女の働きが必要です。

…そう、あなたの両親、お父さんとお母さんの存在が必ずあるということです。


自分の力というのは、自分「だけ」の力ではないということ。

これを思いにとめておきましょう。

朝晩寒い腹筋

サムイリン

2011年9月23日金曜日

穏やかで涼しい腹筋

ようやく秋の空

ヽ(・ω・`)ヨシヨシ
夢絵日記のアクセス数があまりにもNASAすぎるので、こちらに一本化しましょう。


外を歩いていると体に感じないこともある震度2の地震が起こり、
大規模な停電が発生し、夜の都市が真っ暗になりました。

私はカバンの中からLEDのライトを取り出して周囲を照らしました。
都市は大混乱です。

2011年9月22日木曜日

縄張りを制限する

自分の活動範囲を広げていくと、やがて他人のプライベートに足を踏み入れることになります。

どれほど「よかれ」と思っていても、無思慮に拡大するのは決してよいことではないのです。


たとえば真冬にはストーブが恋しくなりますが、暖かいからといってストーブに近づきすぎると大火傷を負ってしまいます。

適度な距離、適切な扱い方が重要です。


それは人間関係にも当てはまるということです。

(゚ё゚)クサー

ときどき近所から硫化水素の匂いがするから怖いですね。

ふっきりん

きりん

一時冠水した腹筋

被害はありませんでした

2011年9月21日水曜日

真面目な活動を侮辱されたら?

一番いいのは、侮辱されても気にならないように、

「真面目にやらない」

ことです。


自分の一生懸命に作ったものが壊されたり、バカにされたりすることほど苦痛なことはないでしょう。

しかし世の中そのようなことは日常茶飯事です。

それにいちいち反応していたのではキリがないし、相手の思う壺にハマることもあります。



たとえば自分の「仕事」を侮辱されたとしましょう。

すごく腹が立つかと思います。

でも、それは「自分の望んでいる仕事」ではなく、
「誰かから与えられた仕事をしただけ」と考えてみてください。


つまり侮辱されたのはあなたではなく、あなたに誰かが与えた仕事なのです。

あなたはただその仕事を行っただけに過ぎないのです。


だから「仕事」をバカにするということは、究極のところ、
そのような仕事をしなければ生きていけない社会」をバカにしているのと同じなのです。



どうです?


あまり腹が立たなくなりませんか?

自分に対する侮辱だと思うと苦痛ですが、実はそうではないということです。





また理不尽ではありますが、「見せしめ」や「人柱」のようにバカにされることもあります。

たとえばこういう例があります。

なんだかウザいのが出てきたなw こいつは大したことないな。でも、ほうっておくと調子に乗るかもしれないから、ちょっと叩いておくか。よし、見せしめだw これで大人しくなるだろう


これはようするに、自分の人気や名声が他の人に奪われる可能性があるので、
いわゆる「下克上」を恐れて防御的な反応を示しているのです。


そんなものは気にしないでください。


そんな些細なことで過剰に反応する人なんて、いかに器が小さいかわかるでしょう。

そのような挑発に応じる必要はまったくありません。


ネット上の書き込みを勝手に変えられたり、悪意のあるコメントが追加されたりしても、
まったく気にする必要はないのです。


むしろ悪いことをする人が目をつけるということは、それだけあなたに知名度がある証拠です。

それに対して嫉妬しているだけなのです。



どうです?

侮辱でもなんでもないと思いませんか?



自分がスケープゴートにされたとしても、そんなものは日常茶飯事だから気にしなくていいのです。

その犠牲の価値を認識してくれる人も大勢います。


侮辱する人はほうっておきましょう。

そのうち自分が恥じることになります。

手軽だけど力を持つものがある

「誰でも」「簡単に」できるものは往々にして弱く、訴求力がないと思われがちですが、
それを利用する人が多くなると、大きな力を持つようになることがあります。

自分では「些細なこと」と思っていても、それは単に慣れて感覚が鈍っているだけで、
実は非常に重大なことかもしれないのです。

感覚の鈍化はいろいろな危険をもたらします。

「加減」がわからなくなる前に、行動をやめたり休んだりすることがとても大切です。


何かにとりつかれたように「あれをやらなきゃ!」「途中でやめるわけにはいかない!」と思っても、
それは自分だけで、ほかの人にとっては「どうでもいい」場合がほとんどです。


自分勝手」な「独りよがりの正義感」はいりません。

それは正義でもなければ自由でもないのです。


誰からも相手にされないのは、むしろ幸運なことです。

もしも、その誤解に基づく正義や権力を他の人が受け入れてしまうと、恐ろしいことになります。

無視されるのは幸運だと思ってください。




たしかに、自分の努力が評価されず、誰にも相手にされないのは苦痛かもしれません。

でもそれで逆上したり、相手にされている人をねたんだり、復讐したりしようとしてはいけません。



無理をして他の人に受け入れられるようにする必要などないのです。

ほとんどの場合、自分一人で好きなことをしているほうがいいはずです。



手軽にできて強い力を持てるようになることはありません。

その力は誤解に基づいているからです。

そんなことをしても「個性」は失われるし、常に周りの人の目を気にしなければならなくなるし、
浮き沈みが生じたときに過剰に神経を使うことになり、疲れてしまいます。



また、自分が嫌な思いをしたり、嫌な思いをさせられたと感じたりしても、
実際的な危害や損失を受けているのでなければ、無視することが最善です。

不快なものや理不尽なことに常に向き合っていると、やはり疲れてしまいます。



誰もそんなことを望んではいません。

雨漏り腹筋

窓際が濡れてしまった

2011年9月4日日曜日

三日間も台風

いまだに窓を開けられない風雨が続いています
(´・ω・`)(´・ω・`)
セクシャル腹筋