2011年12月18日日曜日

今朝の夢を思い出した

バスに乗り込むところでした。
空席は多数ありましたが、見覚えのある女子高生の隣に座りました。
見覚えがあるのに、誰なのか名前が出てきません。
複数の人が候補に浮かぶような、多義的な顔立ちでした。

楽しく会話し、同じバス停で降りました。
しかし家の方角は違います。

彼女が歩いていったのは、誰もいないはずの道でした……

………

彼女は何度もこちらを振り返りました。


そして最後まで名前がわからずに目が覚めました。

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